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【KoZ】さんのレビュー一覧

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1~15件/15件 を表示

  • 1
  • 異なる「配役」による公演
    大筋はアニメと同じなれど、「三つ目がとおる」の和登さんが重要な新キャラとして登場してきたり、マリンエクスプレスのパイロットがロックから「火の鳥」の山野辺マサトに変更になったり(タマミも副パイロットに)、ランプも悪どいが有能なジャーナリストに職業が変更。
    アニメを見ていても、「○○が犯人じゃなかったの?!」と驚きの連続。
    手塚治虫のスターシステムの真骨頂かもしれません。
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    投稿日:2017年02月19日
  • 完璧版 文庫版?
    全7巻なので、小学舘版ではなく角川書店版だというのは判りますが、それに文庫版のも混ぜ込まれているようです。
    目次レベルで判るのは7巻に文庫4巻の「あとがき」収録。
    もう20年以上昔の作品になるんですよねぇ。隊長さんの年齢もとっくに追い越してしまってた。
    色褪せない名作です。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年09月28日
  • 何も起きない でも何かが残る
    小学校の授業が土曜もあった頃の時代の、子供目線の日常話。
    取り立てて大きな事件が起きるワケでもなく、愛も恋もまだまだ。
    淡々と、あくまでも淡々と日常が描かれる。
    それでいて読後になんとも表現し難い感触が残る。短編集よりはキツい話は無いです。
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    投稿日:2016年06月17日
  • あいかわらず目次すら無い
    恒例の目次無し欠陥本。電子書籍業界を衰退に導く行為。
    作品自体は良作だが、この電子書籍版を買う価値は皆無。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年01月28日
  • 見開きページの処理が酷い
    1巻、2巻は、見開きページの違和感も無かったのですが、3巻なって酷くなりました。ちゃんとつながっているのはカラー見開きの1組(2ページ)のみ。あとは、かなりズレてます。
    • 参考になった 7
    投稿日:2015年10月14日
  • 電子書籍はかくあるべし
    スキャンではなく、デジタル入稿ということもあり、画質も綺麗。カラー頁も収録。
    紙の単行本にはない電子書籍版あとがきも数頁ですが、あるという。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年08月28日
  • Kindle版を購入すべき
    立ち読みで比べた限りですが、Kindle版には収録されているカラー口絵、目次が存在しません。おそらく巻末の設定資料集もこちらには収録されていないのでは?
    その上でなお、Kindle版のほうが価格が安い。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年08月13日
  • 目次も無ければ作者による解説もない
    この会社の電子書籍は本編以外に付けないポリシーなのでしょうか?
    この作品の単行本には作者による解説=ネタばらしがあり、作中の謎解きをしてます。
    連載中に送られてきたファンレターでは、たった一人しか正解が無かった、しかし、読み返してみると確かに伏線もしっかり張られている謎です。
    この会社の電子書籍版しか読んだことのない人には、理解するのはとても困難でしょう。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年08月06日
  • 目次すら無い
    こちらの会社の版では、目次がありません。
    Amazon Kindleで先行販売されていた別会社の版ですと、電子書籍版描き下ろしページもありますが、こちらの会社のには掲載されていないようです。

    可能ならば、他の会社の版をお勧めします。

    内容は面白いんですけどね。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年08月06日
  • 目次も無ければ作者あとがきも無い
    ラポート社から出版されていた「あろひろし短編集」の中の一冊。なぜにこれと「封印」が先行なのかよく判らん。出版順でもないし。
    目次も無ければ、確か書籍にはあった著者のコメントページも無いし、初掲載の情報も無い。電子書籍としては、どうなんでしょうね?
    「ハンターキャッツ」はAmazon Kindleで別会社の電書が出てますが、そちらは電書版描き下ろしもあるのに、こちらの会社は目次無し。
    他の会社の版があるのならば、そちらを確認されることをお勧めします。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年08月06日
  • コラム無し
    残念ながらコラムは未収録。
    なんで、同一内容にしようとしないかなぁ。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年01月21日
  • モアレが多い
    作品内容としては、やや尻すぼみな感もあります。打ち切りだったのかな??

    電子書籍化にあたって、山本梓とのコラボ話が削られているのと、スクリーントーンのモアレが酷い巻があります。
    一部カラーページ収録は紙媒体からでしたっけ??
    • 参考になった 7
    投稿日:2014年10月20日
  • コミックスと収録内容に差異あり
    20年以上30年近く昔に持ってたので懐かしく読ませていただきました。
    フィルムカメラ時代の苦労とか今のデジカメしか知らない人には理解し難いかも。
    作品そのものは、一部カラーも再録されており、とても良いのですが、コミックスで収録されていた別作品は未収録です。
    • 参考になった 1
    投稿日:2013年09月30日
  • 電子書籍としては、もうひとつ
    やはり、寄稿文・対談ページ・読者投稿ページが電子書籍版には収録されていないというのは、面白くない。
    巻によっては収録されてたりしますが。

    また、本作は迫力ある見開きを多用されていますが、電子書籍版だと見開きの繋ぎめがズレているのがほとんどで、これは興が削がれる。
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年08月17日
  • フルカラー、全編
    書籍だと2巻までだったのかな?
    フルカラーになって最後まで描かれています。
    花魁の白粉と肌との色表現とか、変なところに感心してしまいました。

    ストーリーは、原作の功でしょうが、一見、なんの関わりも無かったかのように思えた事件が最後に集まって大事件に……というのは、お見事。
    • 参考になった 1
    投稿日:2013年08月17日
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