【うしごのこーちゃ】さん
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【うしごのこーちゃ】さんのレビュー一覧

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1~25件/80件 を表示

  • 物語が一切中だるみしない作品
    物語最初期から実力至上主義の料理学校に入学するので、常に自分との闘いor他の人との闘いになります。
    食戟というルールは、良い素材を使っただけで勝てるわけではなく、
    料理の完成度が高いほうが勝者となるので、高級食材によるゴリ押しで勝てるわけじゃないのも〇。
    いや、もちろん高級食材を使いながら、完成度が高い場合もあるんですが。
    登場する料理は幅広く、和食もあれば中華、フレンチ、カレーにラーメンまで。
    紹介されるレシピも結構幅広いです。
    レシピあるとはいえ、これを見て料理をするのは少々ハードルが高いかも。
    ただ、主人公(ソーマ)は定食屋の息子ということもあり、作る料理が比較的家庭的で敷居の低いものとなっております。
    常に勝負の場に置かれているので、中だるみが存在せず、常時面白さを提供してくれる良い作品です。
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    投稿日:2017年11月11日
  • 途中で登場するアイツ
    学園バトルものです。
    実在する流派の剣術とかが出てきます。
    それぞれのキャラの流派や型、その説明が結構詳しく紹介されます。
    説明がしっかり入るので、キャラの強さに説得力が生まれてますね。
    この説明パートがこの作品の最大の特徴であり、魅力と言っても良いでしょう。
    説明されていないところは自分で調べる、っていうのも一つの楽しみかも。
    別にそういうところこだわらんでも、って思う人には説明的に感じてテンポ悪く見えちゃうかもしれません。
    さて、アイツって誰かっていうと、〇(とある動物)です。
    〇〇が出るまでは、「武術を嗜んだ、常人強の人間によるバトルもの」だったんですが、〇〇とまともにやりあってからは「人間離れした存在たちのバトルもの」になっちゃって、ちょっと敷居が上がった、というか置いてきぼり感が出るようになっちゃいました。
    と言っても、ソレを除いても面白い作品ですよ!
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    投稿日:2017年11月11日
  • ちょっとついていけなかった
    開幕初期から、不良だったヒーローが更生して、真人間になっているところからスタートなのですが、事情があるとはいえ、風紀委員の女の子の家に誘われて転がり込むっていうのが、ちょっとご都合主義すぎてうろたえました。
    風紀委員なのに尻軽女みたい……。
    あと、不良から更生したとは言え、不良要素は本当に、全く、何にも、残ってないキャラなので、「その設定は必要あったのだろうか…」とも思ってしまいました。
    ラブコメ描写は比較的過激で、なんか……射〇したりします。
    正直、少々濃すぎて食傷起こしてしまいました。
    細かいことは気にせず、強めのラブコメ求めている人にはいいかもしれません。
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    投稿日:2017年11月11日
  • 人は選びます
    ハーレム系です。
    そして、主人公がチートってわけでもないです。かなり冴えないですね。
    特にこれといった長所もなければ短所もない、空気のような存在。
    恋愛ゲームの主人公みたいな感じと言えばいいでしょうか。
    舞台は普通の世界ですが、ファンタジックな要素があります。
    そのおかげもあり、女性陣のキャラ付けは結構強烈。一番の見どころかな。
    物語の構成に勢いがあるので、飽きずにページをめくり続けられます。
    出来のいいラブコメだと思いますね。
    あぁ、忘れてた。この作品、背表紙が白いです(個人的に重要)。
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    投稿日:2017年11月11日
  • 出足の掴みがいい
    日常系4コマではあるんですが、ちょっとしたきっかけから、
    部屋で大家さんや他の住民さんと、みんなで一緒に同じ卓でご飯食べるのが日課になります。
    これが、疑似家族的な、大変アットホームで良い雰囲気を作ってくれています。
    チエちゃん(大家さん)のキャラも良いです。
    お婆ちゃんっ子なので、料理の趣味が大人っぽかったり、妙に年寄り臭いところがあったり。
    でも、やっぱり年頃の女の子っぽいところもあって……大変ほっこりしますね。
    とても良い子ってのもありまして、人の輪にも恵まれてる&恵まれてく感じもgood。
    個人的に好きな作品ですね~。
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    投稿日:2017年11月11日
  • 4巻まで読んだけど
    名前なだけあって、お隣の席の学園のマドンナは魔女でした、というお話です。
    そして、敵対する魔女とヒーロー(多華宮くん)を取り合います。
    4巻まで読んだのですが、この作品、俺には合いませんでした。
    うーん、何がダメだったろう…。
    世界観もキャラも良かったと思うのですが。
    たぶんヒロインさんが完璧超人&権力超人で、多華宮君はおんぶに抱っこだったのが合わなかったんだと思います。
    俺は、女性がグイグイ来るのは少々苦手なので…。
    多華宮くんは、たぶん物語が進めば好良くなっていくとは思うんですが、それまで待てませんでした…。
    そういうの気にならないって人は楽しめると思います。
    格好いいヒロインに個性的なキャラ達、素材自体はすごく良いですよ。
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    投稿日:2017年11月11日
  • 普通に面白くはあるのだけど
    その強力な能力を持っているが故に、残り寿命3年と言われたヒーロー(冥二郎)が、力の解除のために世界に12人居るという星の巫女を探す、っていう内容なのですが、じゃあ、世界を渡り歩くのかというとそういうわけでもありません。
    彼のために動いている人が居て、世界を探すのはそちらに任せて、彼自身は学園生活を送りながら巫女を探すことになります。
    この冥二郎、他の作品と比べても、「人に助けてもらって生きている」という描写が結構あります。この描写は大変好ましいです。人間味が深くなっているので。
    ヒロイン1人1人にじっくりと時間をかけて交流しているので、物語のスピードは緩やかに感じます。そのおかげか、捨てキャラのような子が出てきていないのは〇(5巻時点)。
    でも、12人は多いと思う。
    というか、本当に12人出るのだろうか。
    この調子で、他の子たちにも真摯に向き合っていけるのかは、ちょっと不安要素ですね…。
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    投稿日:2017年10月12日
  • 安定した面白さを持っている
    ヒーロー(ろくろ)とヒロイン(紅緒)、2人で双星。
    なので、この2人がメインで描かれていきます。
    2人のビジュアルはそれなりに個性的なので、好みが分かれるかも。
    表紙でご確認くださいませ。
    あと、劇中で2年の時が流れます。つまり少しばかり大人っぽくなります。
    キャラ・人間関係・バトルに成長要素、どれもしっかり揃ってる王道な少年漫画です。
    ストーリーは結構骨太。
    皆、それぞれに戦う理由があり、ソレに対する掘り下げもしっかりあります。
    丁寧に漫画を描かれていますね。
    重い過去を持ちながらも、懸命に戦い続けるキャラクターたちは見ていて眩しいです。
    登場キャラクター数がかなり多いです。
    この多さはなかなか無いですね。誰もが個性的なのも魅力の1つ。
    ただ、その分、濃い味で食傷を起こしてしまうかもしれません。
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    投稿日:2017年10月12日
  • 惜しい…!
    ラベルを貼ると、「偉人の能力を使える」っていう設定は凄く良かったです。
    しかし、作品内での使い方が雑すぎたのが勿体なかった。
    偉人によって、(拡大解釈)(縮小解釈)(無茶な解釈)がバラバラで一貫性がなく、ラベルのネーミングも法則に基づいているとはいえ、極端に長いのもあれば短いのもあり、はっきり言うと語呂がすごく悪かったですね。
    素材は良かっただけに、惜しい…。
    読んで後悔するとか、そういうのでは全然ないです。
    普通に面白いですよ。
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    投稿日:2017年10月11日
  • 業界の中のお話
    出版業界で働く新人編集者のお話なのですが、これが結構面白いです。
    〇〇したらアンケが良くなるとか、ちょっとした裏話とかも、業界を知らない人間からしたら新鮮な話題。
    新人編集者というだけあって、最初は〇〇〇だとか×××という単語が上手く言えないのが、慣れて言えるようになっていったり、違う人の担当さんになって交流の幅が広がるのは、しっかりとした成長が感じられて良いですね。
    同僚の人だったり作家さんたちは、皆、クセが強く個性的な人たちが多くて、存在そのものでも楽しませてくれます。
    面白い要素が多く、楽しめる作品だと思います。個人的には★4.5くらい。
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    投稿日:2017年10月11日
  • 暗く、切なく、エロティック
    設定上の条件が、「相手とセックスするとその相手を存在ごと消すことができる」というもので、この時点でストーリーが陰鬱になるのは避けられないわけですが、コレをどんな相手に使うか、というところで十人十色の結果が出てきて、大変にゾクゾクさせてくれる作品です。
    好きな人に使うか、嫌いな人に使うか、どんな理由を持って使うか、それによってどんなことが起きるか、緻密な物語が紡がれていきます。
    個人的にはオススメの作品です。
    でも、その陰鬱さから、人に勧めるにはちょっとハードル高いかな、とも思っています。
    10割シリアスですね。
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    投稿日:2017年10月11日
  • コレは一体何が伝えたかったんだ…
    ちょっと分かんないです…。
    注文こそこだわりますが、食べるときには流儀らしい流儀は全く無いので、響いてきません。
    出されたものに文句は言わないから気持ちの悪い感じはしませんが、
    食に関しての感想は”美味い”しか言わないので、「うん……それで?」となります。
    そして、それで?と問うた先が無い。
    食に対しての執着というか、食に対してのリスペクトがないです。
    食べることによって何を伝えたかったのか。
    何がしたかったのか。
    そういうのが一切描かれていないマンガです。
    ※1巻は酷い出来でしたが、2巻はかなり読みやすくなっています。
    ご飯を食べて元気を出したり、ちゃんと「いただきます」言ったり。
    ひろしらしさも2巻はじんわり出てきています。
    2巻から読んでも別に問題ないので、読むなら2巻以降をオススメします(2巻時点)。
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    投稿日:2017年10月11日
  • 知っておいて損のない知識は詰まってます
    遭難ですよ!
    遭難時の実用書としては大いに使えますが、マンガとして楽しいかと言われると…難しいです。
    「無人島に何か一つだけ持っていけるとしたら?」っていう質問にコレ!と言っても大丈夫な代物ですね。それくらい詳しいネタが詰まってます。
    何故かサバイバル慣れした子が居て、てきぱきと物事をこなしていくので、サバイバル慣れしてない子たちを置いて、淡々と、着々と、確実に物事が進んでいきます。
    画力高いので、女の子みんな可愛いのですが、やっぱり実用書かなー…。
    これから遭難する予定の方、是非どうぞ。
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    投稿日:2017年10月10日
  • 新しいボードゲームを知るのに最適
    みんなでボードゲームをして楽しむ作品です。
    実際にプレイしながら、どういうルールか教えてくれるので、紙マニュアルと比べても分かりやすく、ボードゲームの敷居を一気に下げてくれます。
    ただ、興味がないのに読んで楽しいかといわれると、難しいです。
    やはりボードゲームに興味があるほうが何倍、何十倍と楽しめると思います。
    これを機に新しい扉を開いてみるというのはどうでしょうか?
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    投稿日:2017年10月10日
  • 日常系だけど、ちょっと違うスパイス
    まあ、学園での生活を描く典型的な日常系の4コマ漫画なんですが、他の日常系と違うところは、「人間関係の相関図が比較的動く」というところです。
    具体的に言っちゃうとネタバレになっちゃうしな…。
    詳しくは隠しておきますが、このスパイス、結構大きく物語を動かしてくれて、良い感じに山谷を作ってくれます。
    あと、男友達。この存在はバカになりません。
    あぁ、時間軸も動くタイプですね。
    日常系が苦手な人でも読みやすい作品だと思います。
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    投稿日:2017年10月10日
  • ごくごく普通の日常系4コマ
    ヒロインさんがヤンキーっていう以外は、普通の日常系の4コマですね。
    登場人物はヒーロー、ヤンキーのヒロイン、とその取り巻き。
    そんなにコミュニティ大きくないです。
    スパイスとしては弱いかも。
    それゆえの読みやすさ、というのはあります。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年10月10日
  • もう既に名前から分かるアットホーム感
    えー、分かりやすく言っちゃうと、
    「誘拐された姫様が、魔王城で安眠したいので、良い安眠グッズを探す(強奪する)。」
    コレです。
    もうね。読んでもらったほうが早い。
    当たり前のように脱走して、当たり前のようにモンスター狩って、もうやりたい放題。
    さすがお姫様。
    史上これほど寝具にこだわった話があっただろうか?いやない(反語)
    魔王城の人たちはみんな良い人(?)たちなので、コメディですよ!
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    投稿日:2017年10月10日
  • 表現しづらい。面白いのは確か。
    隣の席の阿波連さんと仲良くなるって作品です。
    コレだけ聞くと楽しくなさそうですね!
    一緒にご飯食べたり、一緒に遊びに行ったりします。
    おっ!ちょっと面白そうになったな!
    阿波連さんの距離感全く図れない性格も良いのですが、男の子が大変良いキャラでして。
    ツッコミも冷静。ボケも冷静。内心のテンションの割に表情は一切変わらないので、なかなかにシュールで見てて面白いです。
    クラスでよくある光景?ではないな…。
    ジャンルはコメディですね。
    個人的に面白いと思ってるんですが、表現しづらいなぁ。
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    投稿日:2017年10月10日
  • 典型的な日常系かも
    超天然の新婚奥さんの桜さんが主役の日常系4コママンガ。
    天然さんなんで、胸糞悪いような展開とかは皆無です。
    あぁ、でも、義弟が極度のシスコンで、旦那さん目の敵にしてるのは、モヤっとするかも。
    まあ、義弟、基本、バカなんですがね!!
    日常系って学生だったりすること多いですが、コレは人妻さんです。
    気軽に読めると思います。
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    投稿日:2017年10月10日
  • 大変魅力的な作品
    宇宙海賊であるハーロックが、地球外生命体マゾーンと闘う作品です。
    独特で引き込まれる世界観とキャラクター、これだけでも十分な武器ですが、見せ方も上手い。
    文句なしで面白いです。オススメです。
    面白いのに、それを言葉にできない自分の語彙が歯がゆい…!
    唯一懸念を上げるとしたら、敵が女性のみの種族なので、そういうのを気にする方はお気を付け下さい。
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    投稿日:2017年10月09日
  • 鏡貴也(原作)さんらしい作品
    人間と吸血鬼との間の争いの物語なんですが、戦闘シーンかなり多く、迫力も画力もあるので、それを見てるだけでも十分に楽しめる作品です。
    主人公は人との絆を大変大事にする熱血系な感じ。
    どこまでも真っすぐで、どうしても越えられない壁にぶつかっても猪突猛進。
    思慮が浅いともいえるので、人によっては合わないかも。
    味方が本当に味方か、敵が本当に敵か、それぞれの組織が一枚岩ではないので、物語は結構複雑です。
    複雑な人間関係・世界観・パワーバランス、そういうのが好物の人は楽しんで読めると思います。
    少々難しいので、『マンガを読むのに難しいことは考えたくない!』という方はご注意を。
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    投稿日:2017年10月09日
  • Fate知らない人にも分かりやすい導入部分
    綺麗にゲーム版ヘブンスフィールをなぞっているので、聖杯戦争のルールを丁寧に教えてくれます。
    Fateを知らない人にも分かりやすいと思います。
    ただ、知ってる人にしてみたら今更感があり、物語の動きが遅く感じてしまうと思います。(現状、3巻ですが、この時点で、聖杯戦争がようやく始まろうというところ。)
    そして、知らない人にも分かりやすいとは言いましたが、ヘブンスフィールはFate知らない人に気軽にオススメできる物語ではありません…。
    大変陰鬱で、エゴイスティックのぶつかり合い、醜い戦いとなります。
    そういうのが好物な方は是非。
    画力は高く、ストーリーも丁寧になぞっている、コミカライズとしては大変良い出来だと思います。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年10月07日
  • ネタバレあり
    3巻まで読んだが…
    マンガ同好会の話なんですが、ちょっと俺には面白さが分からなかったですね…。
    ストーリーが書けるAと、絵が描けるB。
    Aが絵が上手くなったり、Bがストーリー書けるようになるかっていうと、そうでもなく。
    合作するかと思ったら、そうでもなく(一応、1度はある)。
    ヒロインは2人いるけど、正直居なくても回るし…。
    というか、ヒロインはマンガ作りに参加しません(女王様だから)。
    3巻だと判断には足りなかったかも。
    でも、そこまで読んで判断に困るマンガかぁ、という感じです。
    あ、4巻完結みたいです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年10月07日
  • ギャグものにしては進んでいる巻数
    ヒロインのある秘密を知っちゃったヒーロー(黒峰くん)が秘密を守りながら生活していく作品です。
    基本、ギャグもの。22巻完結です。最終巻から手前3巻くらいは、シリアスに極振りされてますが。
    つまり19巻はギャグ。
    ギャグものでこの巻数。
    中だるみ必至な感じもしますが、意外と中だるみしないです。
    まあ、まったく中だるみが無いわけでもないのですが。
    出てくる人出てくる人みんなポンコツなんで、キャラをとっかえひっかえしながらギャグを生産していく感じになります。
    あぁ、そうだ。〇〇人とか、△△人とか、最初作品見たときには感じなかった斜め上の存在が続々と現れます。
    最初の設定の、主人公の「隠し事ができない体質」があまり生かされなかったのは残念(みんなポンコツなのでバレない)。
    でも、最後のシリアス部分の描き方は見事。
    ギャグ部分も併せて、楽しく読ませていただきました。
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    投稿日:2017年10月07日
  • 天に向かって吐いたつばは、自分に返ってくるんだよ…
    この野郎…!って思うくらいに不遜で、大胆な、つば九郎の4コマ漫画です。
    もう、コレね。読んだほうが早いです。
    つば九郎のこと知ってれば、普通に楽しめる内容になってます。
    知らない?知らなかったら手を出さないほうが賢明ですね…。
    この鳥、結構エグいんで(苦笑)
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    投稿日:2017年10月07日