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2151~2175件/11682件 を表示

  • 匿名希望
    ヘアスタイルをお手本にしています。
    子育て中のため、なかなか本屋さんにも行けず・・
    やっとの思いで購入した雑誌を息子にかじられ、破られ・・雑誌を読むのがこんなに難しいこととは・・日々悪戦苦闘していました。
    そんな時eBookJapanを知り、購入させていただきました。
    これなら、破られることもなく、場所もとらず、ゆっくり大人時間を楽しめます。
    私はPCで見ているので、細かい文字はやっぱり紙にはかないませんが、髪型をお手本にさせてもらっているので、PCの横に鏡をおいて練習できたり、これいいじゃん!と新たな発見がありました。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月07日
  • 匿名希望
    もっと見たい!
    この作家さんの漫画好きです!中でもこの漫画が一番好き!キャラが良い!ストーリーが良い!もっと見たい!
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月07日
  • 匿名希望
    待ってましたー✨
    イッて旅して愛されての続編?外伝、お待ちしてました!
    学生服姿とマントのクールビューティな受けと爽やかで男らしい攻めがレトロな世界観とよくあっていて良かったです。
    すごい続きが気になるところで続いいてるので後半が待ちどうしいですね。
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年11月06日
  • うっかり、癒される。
    闇金の取立て屋と友人の連帯保証人になってしまった男の話。特別、大きな感動があるとか無いとか、そういう話ではなく、粗筋通り、取立て屋に追い付かれては借金の棒引きを条件に抱かれる泉。まぁ、そんなんなので、東京から泉の実家のある北海道までヤッてばっかの二人ですが、取立て屋のまさおが泉を『馬鹿こ』と呼んでしまうくらい、泉が素直で可愛い。なんだろなぁこの可愛さは。まさおの包容力がそう見せるのか。読むとほわんと幸せな気持ちになれます。癒しを求める方にお薦めします。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月06日
  • 田舎のしきたりと性事情
    先祖代々伝わる刀を求めて父の故郷である田舎の村に旅だった相浦くん、バスを降りすごしてしまい道がわからなくなってたところ、一人の女の子に助けてもらう。彼女に案内され着いた場所は、色めかしく不穏な空気が漂う隠れ里と呼ばれる村だった。帰りたくてもなんやかんや帰ることができず、だんだんと村の秘密に巻き込まれて行く…。
    現在でも日本の山里深い村では人知れずこのようなことが起こっているのかも知れません。
    薄気味悪いけど知りたい…。見てはいけないものを見てしまった…。相浦くん目線でハラハラしながら読み進められます。5巻完結なのに読みごたえがあって、読後もスッキリできる作品でした。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年11月06日
  • 匿名希望
    アウトローヒーローと世間知らずヒロイン
    作家さん買いです。
    いつもながら、ヒーローとヒロインが惹かれあう過程がとても自然に丁寧に描かれていて、どちらも同じくらい好きになりながら物語を読み進めていけました。
    さちみりほ先生の描かれる人物は、言葉遣いが綺麗なのでヒストリカルな舞台がよく合うと思います。
    いつもの王子さまそのものなヒーローも好きですが、今回の斜に構えた大人なアウトロー風ヒーローも素敵でした。
    個人的に、彼の一人称が「僕」である点が一番のときめきポイントでした(笑)
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月06日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    ハッピーエンドの人魚姫
    美人で社交的な姉とそっくりだけど内気な妹。
    王子様に想いを寄せられて自分も惹かれるけれど、姉の存在が・・・
    と、ハーレクインでは王道中の王道の設定が、さちみりほ先生の手にかかるとこんなに素敵な温かくて切なくて優しい物語になるのだということにただただ感動する一冊です。本当に、一体どんな素敵な調味料を使って料理されているのやら・・・
    ヒーローとヒロインが互いに惹かれあっていく描写も丁寧で好感が持てました。
    個人的に特にいいな、と思った点は、
    ・ライバル役の姉が全く嫌な性格ではなく、姉妹仲が良く、ヒーローにも純粋に恋い焦がれていた点
    ・想いを通わせた後、ヒロインが一度身を引く理由が「自分に自信がないから」等というありきたりのものではなく共感できるものだったこと
    何より、シリーズの前作もとてもよいお話で、兄役の今回のヒーローが格好良くて、ぜひ彼のお話も読みたい!と思っていたので、こんな素敵なお話で大満足です。
    あわよくば、デーアが幸せになる話も読んでみたいなぁ、なんて(笑)
    総合的に、やっぱりさちみりほ先生は良い!という結論のお話でした。
    シリーズ二冊セットでおすすめです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月06日
  • 匿名希望
    おもしろい
    読んでみたら、すごくおもしろかったです。                 
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月06日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    幻想的だったから
    この本が気に入った理由は、茶釜のすべすべとした人肌のような温かな感触という一文です。
    立ち読みで少年のことだとわかっていたのですが、すけべな私は、五右衛門よろしく先へ先へとページをめくるのが止まりませんでした。
    歴史はよくわからない私ですが、世にはこんな世界があったのかもしれないと、じーんと萌えてしまいました。
    茶釜以外にもファンタジー要素があって、最後はさらにハッピーエンドなので、読んでよかったなと思った作品でした。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月06日
  • 匿名希望
    紙本には・・・
    本は2018年版ですが、紙本にはお試し版として2017年内の吉方位などがでている小冊子がついてるようです。
    電子書籍版にはそれがありません。
    ほぼ同価格なのに・・・秋冬のお出かけ方位をみたい人は本を注文したほうがいいかも
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月05日
  • ネタバレあり
    一気に読めます。
    前から気になっていた作品で、ポイントUP&セット割のお得な時に思い切って購入したのですが、正解でした。
    登場人物が多いのですが、作者によってはキャラの描き分けが髪型だけとかで顔が皆一緒で見分けがつかないという事もなく、それそれのキャラの顔の特徴とかわりと描き分けられていて、読みやすかったです。
    全体のストーリーもしっかりしていて、これだけいる登場人物達の話もよく書き込まれているし、読み進めるごとにそれぞれのキャラの繋がりが見えてきて、最後まで一気に読めました。
    最後もおさまるとこにおさまったなという感じで、ちゃんとまとまっていると思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月05日
  • 匿名希望
    絵がきれい
    ストーリーはまぁまぁ面白いが
    自称頭脳派キャラの頭の悪さがもはや芸風としか思えない
    そこも見どころとして見ると面白さが増すかも
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年11月05日
  • 匿名希望
    最高オブ最高
    エロ面白かった!
    続きが気になります、もっと続いてコミックス化希望。
    修正も全く気にならなかったの久々ー。
    Yes 尿道責め
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月04日
  • 話も面白いし絵も綺麗です
    ジャケ買いをしてしまった作品でしたが面白かったです。
    再婚相手の息子と義理の母がだんだん心を通わせていき恋愛を含め家族の愛を探していく、お話でその中から流れとしてベッドシーンがいくつもでてきますがとてもエロいです。再婚相手の息子と義母の恋愛だと男性向けが多いですがこれは、女性でも全然読めます。むしろ女性によんでほしい漫画です。普通のTL漫画とは少し違う感じもしますがそこも素敵でした。最後のページの言葉が衝撃でした。
    • 参考になった 5
    投稿日:2017年11月04日
  • 第23回電撃小説大賞受賞
    大切な人の死から、どこかなげやりに生きている僕のラブストーリー(*^^)v
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月03日
  • ネタバレあり
    エロい
    本編の媚の凶刃(1)の無修正版かと思いきや、内容は違ってて、かなりエロく修正は最小限、ほぼなしといっても過言ではない感じです。攻めのカブさんがドライでイったり、受けに入れたままの潮吹きなどエロの見どころ満載でした。本編読んでない人でも、この作品だけでも楽しめると思います。
    • 参考になった 5
    投稿日:2017年11月03日
  • ネタバレあり
    ネタバレ注意
    小学生や、中学生におすすめです!(^^)!競技かるたに興味があったり、百人一首を覚えたいひとには読んで欲しい(*^^)v
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月03日
  • ネタバレあり
    ネタバレ注意
    姫神に「橘君1年間私のこと聞いてくれる?」という質問に対し橘君は、妹が好きなことを「言えよ」といいますそのほうが女にまとわりつかれなくていいこと…ばらすことで都合がよい(*^^)vいいこという(*^^)vそれを見ていた藤先生は、姫神を呼び出し別れようといいます…
    姫神は、藤先生に嫉妬させるために橘君と手を組んでキスしますその時に藤先生が見ていましたが、せとかが学校の制服を着て見てしまった…そして逃げ出します駅では高嶺がいて⁈横浜でデートします!そこには、橘君と姫神が?そして、高嶺とせとかが結納⁈橘君が追いかけて⁈8巻は、ここで終わりました。9巻は、12月26日発売です!(^^)!
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年11月03日
  • 青春が楽しめる(*^^)v
    学校での青春が楽しめます!(^^)!オススメです!(^^)!
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月03日
  • あさひなぐ(*^^)v
    学生の物語です!(^^)!学校でわ、はやりの漫画です!(^^)!
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年11月03日
  • アニメをみていない人にも読んでもらいたい!(^^)!
    料理のバトルがあり、料理が好きな人にはオススメだよ(*^^)v
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月03日
  • 刀剣乱舞(*^^)v
    アニメ刀剣乱舞を見ていない人にもオススメです!(^^)!
    歴史が苦手でも楽しめます(*^^)v
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月03日
  • ネタバレあり
    暴行ファック鬼畜物
    内容が本当に鬼畜です。いや気違い畜生だから気畜でもいいかもしれません。
    ところがそれを感じさせない女性らしい柔らかい筆のタッチから内容は鬼畜過ぎるのに、そんなに抵抗なく読めてしまいます。
    被害者にほとんど落ち度らしいものがなく、一方的に理不尽な目に遭うバージョンと、些細な落ち度がきっかけで、破滅的な理不尽な目に遭うバージョンと2つのパターンで短編集がまとめられています。
    これでオナニーできたら貴方は性犯罪者の器質があるのかもしれません。
    なので、これ評価は両極端になると思います。
    嗜好があわなければ評価1
    嗜好が会えば評価5という
    非常にアクの強い作品だといえるでしょう。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月03日
  • 思いのほか良かった
    フェンシングのスポーツ漫画です。スラムダンクが熱さ100として、この作品の熱さは70程ですがサクサク進み、やや中毒性も。。6巻で終わっているのが残念。完結の仕方は綺麗で1つの作品としてはまとまりが良いです。個人的には良い作品だと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月03日
  • 政治評論家・戸川猪佐武のベストセラー『小説吉田学校』をもとに、劇画界の巨匠・さいとう・たかをが作画した『歴史劇画 大宰相』シリーズ(全10巻)。自民党の政争を軸に、戦後日本の政治史をマンガで辿ることができる名作です。本書の内容をもとに、「吉田学校」ができるまでの流れをみてみましょう。

    日本国憲法制定後に行われた戦後初の総選挙を経て、第一党となったのは、鳩山一郎が率いる自由党でした。しかし鳩山は、GHQの命令で突然公職追放されてしまいます。そこで、後任総裁として白羽の矢が立ったのが、吉田茂でした。もともと外交官だった吉田は、終戦直後に組閣された東久邇宮内閣、つづく幣原内閣にて外務大臣を務めていました。

    鳩山に総裁就任を打診されると、「引き受けてもいいが………自分にはカネがない。カネづくりは一切やらない。内閣の選考にも口を出してもらっては困る。それにいやになったらいつでも投げ出す。こいつを承知してくれるか?」と返答。第一次吉田内閣を発足させます。しかし、鳩山に伝えた言葉通り、党内に諮ることなく組閣した吉田に、党人たちは反発。吉田は孤立していきます。

    野党転落後、再び与党・民主自由党総裁に返り咲いた吉田は、第二次吉田内閣の組閣で、再び党人たちと軋轢を起こします。そこで、「自由党の中にわが藩屏(守ってくれるもの)をもたなくてはならない。自分の手でつくり出す以外にない…それには、なにをおいても官僚だ。彼らにはきたえられた政策的な知性、行政能力がある。それ以上に官界の長老としての自分に、忠実であるはずだ」と決意。佐藤栄作、池田勇人ら多数の官界出身者に総選挙出馬を打診。後に吉田の側近となる田中角栄も獄中立候補しました。

    「私はこれらの連中を閣僚や政務次官、党幹部に、起用していくつもりだ! 彼らを教育して、新しい政治家に育てあげたい! そうだ!! そうとも、学校さ!! “吉田学校”だよ」。民主自由党は過半数を獲得する大勝利をおさめ、第三次吉田内閣が誕生。池田勇人は大蔵大臣に、佐藤栄作は党政調会長に、抜擢されました。

    日本の戦後史の中心にいたのは、吉田茂と、「吉田学校」の流れを汲む面々でした。終戦から中曽根内閣までを描いた『歴史劇画 大宰相』シリーズ。田中角栄の秘書だった早坂茂三の解説も魅力です。政治家が政治家らしかった時代の息吹を、巨匠の劇画でぜひ味わってみてください。
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年11月03日