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  • ネタバレあり
    確かに怪作
    最初は読み切りだったのかな、設定が一貫していない
    ひな子、運転してるが何歳だよ?
    ロボットが出てきたり、非現実的ぶっ飛びすぎな内容だったりする
    それが面白いんだけど
    ただ過去に起きた悲惨な事故やテロを思い出させるような場面はいただけないと思った
    それが星2つマイナス
    テロについては文字だけだったけど、事故の方は現場写真を参考資料に?と思うくらいそのままの絵だった
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月14日
  • ネタバレあり
    何度も
    買ってから何度も読み返してます。久々に攻めも受けも熱の感じられる作品に出会えた気がします。中学校から受けが攻めを好きで隠していたけど、攻めの失恋を慰めようとしたら気持ちが溢れて告白してしまうところから始まります。どっちのサイドのストーリーがあって特に攻めサイドのストーリーが好きでした。毎度言いますが黒髪攻め大好きですw
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年11月14日
  • 短編も良いですよ
    細野先生は長編作品が多いですが、
    短編も良く内容が考えられており細野ワールドが楽しめます。
    持っていて損はしないと思いますが、気になる方はどうぞという感じです。
    やはり長編作品が読みたくなる先生なので…。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月14日
  • 匿名希望
    味わいのある作品
    勝田文先生らしいロマンチックな作品です。
    コメディなんですが人情味があり、でもしつこくなく、
    わりとサラリと読めるのですが後々にまた読み返してしまいます。
    こちらの作品から勝田文先生を試してみるのもありだと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月14日
  • ネタバレあり
    最初から最後まで
    なんかずっと忙しなく話が流れていく感じ。主人公の行動にも え?なんで?感を感じたり、話の展開の無理さを感じたりしました。えこの流れでストーカー?え?鞍替え?とか・・・結構な無理な話だったけど何でか最後まで読んで濃いなって思ってしまう漫画でした。エロも多め。黒髪攻めが好きなので★4で。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月14日
  • これでもかと面白い
    トクサツガガガの丹羽庭先生の作品。
    とにかく最初からずっと笑える作品です。
    こんなに会話が面白い漫画は久しぶりでした。
    ストーリーに無茶はありますがそれも気にせずに最後まで一気に読めます。
    2巻完結という長さもこの内容なら納得。
    コメディ漫画を読みたい人にはオススメです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月14日
  • ファンタジー好きにオススメ
    ロムセンサーガの雛型とも言える作品。
    ファンタジーコメディといった感じの作品ですが、
    誰でもとっつきやすい作品だと思います。
    ロムセン読むならこちらも。これを読んだらロムセンもです。
    それにしても、ゴツボファミリーの描くモンスターはいつでもショボいw
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月14日
  • まさかのダークホース
    BL初心者です。
    表紙を見て、シリアスっぽい感じだし、読むのが大変そうだなと思いましたが、評価やレビューが良かったので思い切って購入しました。
    これは買って正解のやつです…
    なんか色々設定について説明がありますが、完全にコメディです。
    エロス満載ですが、くすっと笑えるところもあり、溺愛系攻めとお仕置き満載です。
    絵も細かくて読み応えがあります。
    たまに手書きのセリフとかが小さすぎて読みづらいので改善してほしいですが、気付けば何度も読み返してしまう独特の世界観、まさにダークホース的な作品です。
    • 参考になった 5
    投稿日:2017年11月14日
  • BL初心者の感想
    はじめ読んだときは設定がわかりづらくて何度も読み返しましたが、ひとりじめボーイフレンドを別途購入して読んだところ理解できました。
    はじめて読む方はひとりじめボーイフレンドから読むことをおススメします。
    BL歴1年未満ですが、エロス少なめで読みやすいです。
    しかし、イケメン好きな性格が災いし、主人公のヘタレヤンキーの魅力があんまりわからず…(個人的見解です)
    ただ、攻めである先生は最高です。イケメンでちょっと意地悪だけど、主人公好きすぎてたまに余裕無くなっちゃうこの感じ…
    完全に私のタイプです(個人的見解です)
    主人公はタイプじゃないけど、ストーリーがいいので何回も読み返したくなるし、続きが気になる魅力的な作品です。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年11月14日
  • 匿名希望
    初心で不運な主人公が微笑ましい
    主人公はひたすらかっこつけようとします。もてたいから!
    心理独白が見えている読者でなければ、きっとかっこよくも見えることでしょう。
    しかしことごとく裏目に出ます!
    各話ヒロインの心を動かせても、だからといって結ばれたりしない。思惑とは違った方向へいってしまう!
    そんな男女の思いと都合と運命の擦れ違いコメディです。
    総合的な画力はいまひとつ(西部劇で重要な動物である馬がアルパカみたいな体型だったりw)ではありますが、
    人物と衣装は見た目良く描けているので、そんなに気にせず楽しめます。
    中学生くらいの自分を思い出して主人公を応援してしまいつつ笑ってしまう、そんな作品です。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年11月13日
  • 当時を思い出しながら
    PCエンジン30周年(2017年現在)記念で読みました。
    ゲームの夢幻戦士ヴァリスシリーズ1~3のキャラを使ったオリジナルストーリーですね。
    ビキニアーマーが懐かしい。
    当時は主人公、優子のファンクラブが存在したり、イメージガールコンテストが開催されるほどの人気があったゲームでした。
    ヴァリスや優子のことを懐かしいと思える人向きです。
    私は懐かしいと思える世代なので、星5です。。。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月13日
  • これは読んでおこう。
    恋の話は男ならあんまり手に取らないかも知れない。
    でもこれは男の僕でも凄く読みやすいし、何より面白い。
    純朴に恋という感じのしっとりと、それでいてベタつかないまさにタイトル通りの作品です。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年11月13日
  • 星は3つだけどオート便
    正直あんまりこのアホな主役は好きじゃない。この子がアホだとかいう話も面白いとは思わなかった。
    でもアホの子がいる生活を送っている周りの人の話って所が面白いと思う。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月13日
  • 作者の意図は…
    誰かにとって大切な作品になったりすごく面白いとは思えませんが、女子校経験者にとってはいるいるあるあるが多く、興味深いのでは。
    なんでアントワネット様とオスカルが喧嘩してるんだろうと思った作画がこちらからだったので読んでみましたが(蕗子様とれいさんでした)私にとっては女子校トラウマ想起の作品でした。
    ソロリティというものは今はありませんが、今日ではスクールカーストが当てはまるんではないでしょうか。
    帝一の國とか男子校ものにはない、笑えない、女ならではの後味悪さ
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月13日
  • コンパクトにレ・ミゼラブルを堪能できます
    原作は超長編ですが漫画で、7冊完結でこの作品の概要をなぞることができるのはホラーの女王である作者の腕前ですね
    近年の実写映像作品もかなり短時間化していましたが、どことなく演出にアロエッテの歌に似たものがあるように感じました
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月13日
  • 自分が鬱になりまして
    適応障害と診断された休業中に読みました。
    結局仕事は辞めましたがこの漫画を読んでいて気晴らしになりました。3年前の話です。
    作者の方すごいと思いました。
    家計を支えてくれている旦那が鬱になったからといってもはや自分が働こうとは思えません。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月13日
  • 題名通りの恋愛悲劇と音楽という希望の物語
    家庭内の相続問題や戦争、革命に翻弄される中でキャラクター達が音楽学校の学生から大人になり絶対に成就しないように終わる恋愛設定は巻末に向けてどんどん悲劇要素が強くなっていきます。
    読後感ではその中でユリウスやクラウスの人生における音楽学校での日々、イザークを成功に導いた音楽そのものだけが美しく輝いているように思えました。
    第一部の作画はハイレベルながらシックにまとめられており、ストーリーも親族内での暗殺描写やロシア革命を題材としているところなどが華やかなベルばらより大人向けなんですね。矢沢あい先生がご近所物語執筆時代に好きな作品としてあげていたため今回読んでみたのですが本当に感動できました。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月13日
  • ネタバレあり
    チート主人公バトル漫画の文学版です。
    7巻まで一気に読んだ感想です。
    読んでいて、ん?と現実に引き戻されちゃうことがちょいちょい。
     
    運動イマイチなんだね、と言われる少女の100m走タイムが16秒台とか。
    (50m走の平均が9秒ほどですから、陸上部でもない限りまあまあ平均ですよね…)
    本を読んで自分でも書く人が「手を出すな」といわれたから足を出した、というのを
    屁理屈だと思ってやっているならともかく、そうではなさそうな感じとか…
    言葉の表面(字面)だけを全部だと受け止めているような挙動をする子にしては
    なんかおかしいのですよね。
    コントロール抜群だとかね。
     
    キャラクターを立たせようとしているだけに、
    主人公の周りが円満なのはおかしいと感じることもあります。
    いやそこまで人間できたやつばかりのキャラクターばっかじゃないだろ、と。
    面白い設定のキャラクターがいたり、初期の見せ方がうまかったりするのに、
    どことなく俺TUEEE系バトル漫画を彷彿とさせるのはそのせいかもしれません。
     
    展開も、同じことの繰り返しなので、飽きます。
    ようやく7巻にして別展開が来るかな?とも思ったのですが
    まあ、結局は同じように終わるんだなと思ってしまうわけで。
    今後は、完結してから、中途になっているもやもやを吹き飛ばすためだけに読むと思います。
    シュールなギャグ漫画として読む分には全く。
    • 参考になった 7
    投稿日:2017年11月13日
  • 匿名希望
    居酒屋での説教っぽい
    最初は確かに面白くて、続きが楽しみでした。
    でも、巻が進むごとに妖怪アパートの意味がほとんどなくなり、昭和で時間が止まったおじさんに居酒屋で繰り返し「最近の若者は…」的な説教を受けているようなかんじに…。
    話の中で、さりげなく諭すようなものならいいんです。でもこれは説教のために話もキャラも作ってますよね。
    唯一の救いはご飯が美味しそうなところ。
    強引で極端な説教にうんざりした頃に美味しそうなご飯の描写が出て来て心が洗われます。
    • 参考になった 13
    投稿日:2017年11月12日
  • 地道な探偵もの
    街角の私立探偵が依頼を受けて解決したり家賃のためにバイトしたり大家さんに叱られたりしながら生きていく日常的探偵物語。
    極端なキャラ設定の主人公や依頼人たちと常識的なヒロインや大家さんや刑事などのやり取りが面白く、依頼解決の流れも派手さはないけどそれなりに爽快。
    ちょっと和める探偵コメディです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月12日
  • もっと楽しめたと思うのですが
    ゴツボマサルらしいファンタジーコメディで、ファンタスティカの流れの漫画です。
    所々で、この流れでこの話要る?と感じることがあり、
    素直に楽しめたとは言えないです。
    それがゴツボ流と言えばそれまでなんですが…
    もう2〜3巻続いて欲しかったです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月12日
  • 代表作と言えるのでは?
    ゴツボマサルの代表作と言える漫画ではないでしょうか?
    可愛い主人公が超人的なパワーを発揮して復讐を果たしていくのですが、
    意外に単純じゃない内容です。このあたりは原作者がいるからでしょうね。
    でも素直に楽しめる作品です。
    簡単にモブが大量に死んでいくのはどうかと思いますけど…。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月12日
  • 思いの外エロ満載でした👍
    初コミックの初読みの作家さんでした。
    ん〜絵もストーリーも少したどたどしい感はありますが
    一生懸命丁寧に作業されたなと感じました。
    表題カプは2話とオマケ、そしてあとニカプが一話ずつ入っています。どれも受けが非常にエロかったです。Hシーンはかなり多い方で楽しめました。
    これからもっと楽しみな作家さんかと思いました
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年11月12日
  • 匿名希望
    丁寧な描写
    表題作以外は短編です。どのお話も共通して少し青さの残る世代を描いていますが、世界観の幅が広く、どれも新鮮な気持ちで楽しめました。
    描写が丁寧で、エロ好きの自分も心洗われる気持ちです。
    エロを期待している方には向きませんが、それぞれのお話のその後をついつい考えてしまうような良質な作品集です。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月12日
  • 物語が一切中だるみしない作品
    物語最初期から実力至上主義の料理学校に入学するので、常に自分との闘いor他の人との闘いになります。
    食戟というルールは、良い素材を使っただけで勝てるわけではなく、
    料理の完成度が高いほうが勝者となるので、高級食材によるゴリ押しで勝てるわけじゃないのも〇。
    いや、もちろん高級食材を使いながら、完成度が高い場合もあるんですが。
    登場する料理は幅広く、和食もあれば中華、フレンチ、カレーにラーメンまで。
    紹介されるレシピも結構幅広いです。
    レシピあるとはいえ、これを見て料理をするのは少々ハードルが高いかも。
    ただ、主人公(ソーマ)は定食屋の息子ということもあり、作る料理が比較的家庭的で敷居の低いものとなっております。
    常に勝負の場に置かれているので、中だるみが存在せず、常時面白さを提供してくれる良い作品です。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月11日