レビュアー種別
  • レビュアー種別
絞込み条件
  • ジャンル
表示形式
  • 表示件数
  • 表示順

1976~2000件/10489件 を表示

  • けいおん!の続編大学生編
    大学に進学した唯、澪、律、紬らが大学のけいおんサークルに入り、新たなメンバーと共に活動を始める。
    相変わらずのほのぼのとした作風は良いね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月09日
  • けいおん!の後輩たちの続編
    けいおん!の主要四キャラが卒業し、残された梓に憂・純が加わって新たなけいおん部を作っていく続編。
    雰囲気はしっかり継承されているけど、まぁちょっと蛇足感・・・。あずにゃんはやっぱり後輩として先輩たちに振り回されている方が面白かった。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月09日
  • 名作
    アニメが好きすぎて、コミックも買ってみたらこっちも凄く良い。
    まったりしたけいおん部の女の子たち、みんな個性的で可愛くて、読んでいてほのぼの。
    軽音楽部が舞台なのに作中では演奏しているシーンがほとんど無いのが凄い(笑)
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月09日
  • 秀逸なエロコメ
    エロゲを作るメーカーに入社し、男性器だったり女性の胸だったりを彩色しなくてはならなくなった女の子。内容はお下劣でも仕事としては大真面目。リアルな色・質感はどんなので、男が燃えるのはどんな絵?ギャグ漫画だが、上司の熱血ぶりが凄かったり、案外仕事の中身としては真剣だったり、だからこそ戸惑いまくり恥じらいまくりながらも奮闘する女の子が可愛かったり。いやぁ、エロゲの夢はこうして作られているのか。壮大におバカに真面目で面白かった。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月09日
  • おバカエロコメディー
    見た目は不良っぽいけど中身は乙女で性には無知な女子高校生たちが、自慰をしなくてはと悪戦苦闘するエロコメディー。
    完全に突き抜けたアホ設定とおバカ女子たちのギャグなので、そういうテイストが好きならあり。一般誌で良いのか?と思わなくもないけど、エロにもそこまで期待してはいけない(笑)
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年03月09日
  • こういう展開たくさんあるけど・・・
    最近流行りの転生・主人公無敵系ラノベでした。
    転生 → 始めは弱い → 実はすごい能力を持っていることが判明
    → でもレベルは低い → しかしいきなりあり得ない功績を叩き出す
    → 周りから徐々に認められ始める → さらに難易度の高いミッションを軽々クリア
    → 王国などの強い騎士や魔法使いが挑んでくる → 軽くいなす → 我が配下となれと王様が命ずる
    → 断って旅に出る・・・
    こんな内容の多いこと多いこと。この作品も例に漏れずほぼこの内容です。
    でも、こういうテンプレート好きなんですよ。また、同じような展開でもキャラクターが魅力的だし
    ヒロインや女性キャラクターも健気で可愛らしいので読んでいて楽しいですね。
    脇を添える男性キャラやモブキャラ、敵キャラも個性的でグッドです。
    この作品は、異世界に急に召喚された主人公が、始めは全く強いと認められなかったが
    一匹敵を倒したら自分のステータスが異常なことになっていて、それ以降ほぼ無敵のまま日々を謳歌する的なお話です。
    自分が強すぎることを全く鼻にかけず、淡々と軽々敵をいなしていく俺TUEEE感が素敵です。
    結構オススメです!
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年03月09日
  • タイムトラベルで本当に解決したいこと 重いシリアスな終盤が凄
    「スクールランブル」の小林尽の作品だけに軽いノリのギャグテイストを期待して手に取ると思いっきり裏切られる。
    幽霊か?実はタイムトラベラー?な謎な女の子が登場し、序盤はその能力を使ってのギャグ漫画。かと思って読んでいると、その女の子がタイムトラベルの能力を使って本当にしたい事が明らかになり、その内容が重い重い。ここから話が一気にエグくてシリアスに。この話の緊迫感が凄すぎる。実際タイムトラベルの能力があっても、この時代のこの場面に行って事を為そうと思えるか?加速するストーリーに圧倒された。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月09日
  • ブッダの生涯を描く名作
    身近にあるけど思ったより知らない仏教。
    その仏教の開祖であるブッダの生涯、いかにブッダが悟りを開きそれを人々に伝えていったか、そのブッダの教えの根本は何なのか。
    歴史的・宗教的にどれくらい正しい描写なのかは知らないが、面白かったし勉強にもなった。
    「火の鳥」と並んで手塚治虫の名作だと思う。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年03月09日
  • 読んでおきたい名作
    絵に迫力があって、展開も熱くて、主人公たちの思いがビンビンに伝わってくる。
    時に過酷な現実にも直面しなければならない海保や潜水士という仕事を良く知れて良かった。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年03月09日
  • 今一番ハマってる連載本
    とにかく絵が綺麗!ストーリーも飽きさせないテンポ良い展開に目が離せず、続きが待ち遠しいです。ページ数に対して金額が高めですが、後悔させないくらい完成度の高い作品だと思います。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年03月09日
  • ネタバレあり
    いろいろ詰め込みすぎ
    デモンベインは知っていますが他にも元ネタがありそうな設定がたくさんあって、さっぱりわからない。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月09日
  • ネタバレあり
    展開が凄く早いです
    再開からトーナメント戦の決着まで1巻で終わらせているので展開が凄く早いです。
    試合も市場的にもプロレス対総合ですが、元々総合みたいな戦いだったし、坂田と牛バカのコンビも相変わらずで、面白かったです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月08日
  • ネタバレあり
    今回は割りとシリアス
    旧作のキャラがいなかったり、設定が少しこわってますが、完結編なので過去話、因縁の決着が着いたりとシリアスな感じで「XX」よりも面白かったです。その分、ギャグやエロは控え目ですね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月08日
  • 絵も話もノーストレス
    この人の本全般に言えるのですが、非常に整った絵柄と線で、
    それだけじゃなく話も展開も、セリフ回しまで綺麗に整っていて読みやすいです。
    引っかかる部分が全くなくて、内容もすっと頭に入ってくるし、ストレスが無いです。
    この完成された絵柄や読みやすさってゆうきまさみ思い出すなぁとふと思いました。
    ジャンル全然違いますけどw
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年03月08日
  • ネタバレあり
    話の内容の割には長すぎる
    1編1編の話は面白く戦闘シーンも見応えがあるのですが、それが長すぎてだれてしまう。世界規模の組織と戦っている妙にこじんまりとしているし、途中から敵役のソネットがヒロインのようでした。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月08日
  • マニアックな戦車たちの描写と戦車道をたしなむ女子高校生たち
    アニメで人気になったとは聞いていたが、アニメを見ていなかったのでこの本がガルパンの初見。
    「戦車道」が女性のたしなみという世界観で、憧れの戦車道の授業に挑む女子高校生たち。そこに並ぶ往年の名戦車たち。うむ、戦車の描写が実にマニアックだ。ただ、ごく素人だったはずの女子高校生たちがいきなり練習試合やら本番やら試合に突入し、巧みに戦車を操って走らせたり主砲を放ったり戦略を練って戦ったり。スポーツ漫画で良くある素人→過酷なトレーニング→レベルアップ→さらなる強敵出現→レベルアップ・・・・という過程が描かれていないので、初見では序盤の唐突な展開に戸惑いまくり。ただ、その辺は「乙女の嗜み」なんだろうということで目をつぶると、マニアックな世界の戦車たちが次々と現れる戦車道の試合と、戦車自体のスペックや台数では劣る中で戦略で奮闘する女子高校生たちだったり、それなりに楽しめた。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年03月08日
  • 斬新な「お取り寄せ」に特化したグルメ漫画
    主人公の男性が、全国各地の絶品お取り寄せグルメをネット通販で購入しては、一人それに舌鼓を打ち感激に打ち震える。グルメ漫画としては「孤独のグルメ」のお取り寄せ版みたいな感じだが、こっちは常にやたらとハイテンション。最初の数巻はそれが面白かったが、何巻も読んでいるとだんだん同じ展開と無駄に高いテンションにちょっと食傷気味。でも作中に出てくるお取り寄せグルメは美味しそうで、読み終わった後に実際に検索してみたり本当に買ってみたりしたくなってくる。このテンションの高さがキモチ悪いと敬遠する人は多そうな気がするが、それがスルー出来ればグルメ漫画としては「お取り寄せ」に特化した点で他には無い斬新さで面白い。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月08日
  • おバカ設定てんこ盛りラブコメ
    基本おバカ設定なんだが、良いテンポでテンション高く話が進むので、ついつい読んでしまう。
    異世界人に女性に変えられた上に求婚される主人公の涼馬だが、もともと女々しい男の子だったこともあり、女性姿に違和感が無い。でも女性の服を着せられて恥ずかしがったり困惑したりする涼馬の表情が萌える(笑)そして何だかんだでまんざらでもなかったり嫉妬心強かったり、にやにや出来るSFラブコメ。基本おバカな分、時に訪れるシリアス展開がまた燃える。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年03月08日
  • シスコン
    行き過ぎたシスコンSF?というのでしょうか。
    シスコンが行き過ぎた主人公が未来でシスコン以外の人間を粛清するという暴走を食い止めるために未来から一人の反シスコン女性が送りこまれます。この女性と主人公のバトルギャグです。バトルといっても実際の肉弾戦もあればそうでもない頭脳戦などもあり、かなり構成が凝っていて大人が読んで楽しむような作りになっています。絵が非常にみやすく、コマわりも見やすく作られているので、凝った構成を堪能することができます。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月08日
  • ネタバレあり
    特撮ヒーローもの
    伊藤伸平さんの他の作品でもそうですが、辛口なキャラのやり取り、細な武器の設定は面白いです。
    この作品は特撮ヒーローものらしく1話完結で1巻に4話程収録されています。主人公が戦い慣れていない前半は自衛隊等の組織と連携した怪獣との戦い、後半は登場人物達のやり取りに比重が移っています。
    打ち切り終了が残念です。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年03月08日
  • 匿名希望
    ちょうどいい長さ。
    最初は純粋にラブストーリーだと思っていました。敵国に嫁いできた芯は強いけど薄幸の赤毛の姫君と、横暴で意地悪、でも一旦惚れたらバカみたいに一途で憎めない直行型王子の二人が、初日から敵対しながらも徐々に互いに惹かれていく恋愛話、と。。でもそのうちにアルカナの力だら、王族ののいざこ、異種族差別問題、従者のロキの最後まで抱えていた秘密、度々出てくる脇役たちのサイドストーリーなど、盛りだくさんで。13巻で良くまとまったものだ、と感心。一気に読めるから良かったですけどね。所々に散らばったギャグも好きだったし。ただ!!最後の方は各人の心情や内面を取り上げすぎていて、主人公達のラブラブ度が減っていたのが残念〜。それでも絵はとても好み。おまけ漫画も良かった。もう少し引き伸ばして彼らのイチャイチャがあれば尚、良かったけどね。。
    • 参考になった 6
    投稿日:2017年03月08日
  • 史実ベースのストーリーなのに堅苦しくなく読みやすい
    アレキサンダー大王の書記官となるエウメネスを主人公に史実とフィクションを上手く織り交ぜたストーリーです。書記官となる人物というだけあって派手なアクションシーンはさほどありませんが、要所要所で戦闘シーンがあったりストーリーの魅せ方が抜群に上手いので退屈な印象は受けません。
    物語冒頭主人公の情報が一切ないままの状態でかの有名な哲学者アリストテレスと話すシーンから始まり、この後どうストーリー展開するのかと思いきや、読者が冒頭のシーンを忘れたころにしっかりと繋げてくるところが素晴らしいと思います。
    また、紀元前を舞台にした作品なのに有名な?「ば~~~っかじゃねえの!?」という台詞を代表するように登場人物が現代的な言葉遣いのくだけた雰囲気の言葉遣いなので堅苦しくなく読みやすいです。
    強いて難点を上げるとすれば、紀元前のギリシャ周辺世界を中心に描いているので馴染みのない人名が多く、フィクション部分の人名についてはやや覚えづらいです。
    • 参考になった 6
    投稿日:2017年03月08日
  • ネタバレあり
    絵柄とてもかわいらしいです。ほわほわしています。
    ほわほわ具合が少し独特ですので、苦手な方もいると思います。
    「のみこむ声は、あまい」とセットになっています。
    BL要素はあんまり無いというか。あるんですけど、本命に対しては恋して気持ちが
    弾んだり落ち込んだり浮かれたりツンデレだったり、という描写で終わっています。
    どちらかというと、家族愛とか友愛とかそっちですね。
    特に「のみこむ~」ではそれが顕著になります。
    友人に恋人が出来てしまい疎外感、とか絡まっていた家族の糸がすこし解けた、とか。
    BLなんだけど、BLなのか…?という思いが拭えないw
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年03月08日
  • 日本語を学ぶ外国人たちの爆笑エピソード・異文化交流
    日本にある日本語学校で日本語を学ぶ外国人生徒たちの面白エピソード満載。
    まだ日本語能力が不十分だからこそ起きるトンデモ間違いだったり、外国人だからこそ飛び出す素朴ながら鋭い日本語の疑問だったり、面白すぎ。そして、そんな真剣な間違いには決して笑わず真摯に向き合う日本語教師のなぎこ先生素晴らしい。
    外国人がどのような順番で日本語を習うのか、どこで躓くのか、これは日本人にとっても勉強になる。敬語なんかは日本人も改めて勉強しなければと思ったよ。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年03月07日
  • 複雑な「家族計画」環境
    タイトルからすると末っ子の弟虹太が主人公なのだろうが、実質的には尾津君が主人公のような。複雑な家庭環境のために10歳なのにやけに冷めていてかつ頭の回る虹太と、いつもノー天気な尾津君があまりに対照的。虹太が年の割に達観しすぎていてこましゃくれているが、その対比が面白かった。そしてそこにややこしく絡まる三宅家3姉妹と尾津兄と。それで「家族計画」か。18禁漫画も多く出している陸乃家鴨だけに、エロシーンも多いので閲覧注意ではあるが、複雑な「家族計画」環境は面白かった。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年03月07日