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  • 第23回電撃小説大賞受賞
    大切な人の死から、どこかなげやりに生きている僕のラブストーリー(*^^)v
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    投稿日:2017年11月03日
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    エロい
    本編の媚の凶刃(1)の無修正版かと思いきや、内容は違ってて、かなりエロく修正は最小限、ほぼなしといっても過言ではない感じです。攻めのカブさんがドライでイったり、受けに入れたままの潮吹きなどエロの見どころ満載でした。本編読んでない人でも、この作品だけでも楽しめると思います。
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    投稿日:2017年11月03日
  • ネタバレあり
    ネタバレ注意
    小学生や、中学生におすすめです!(^^)!競技かるたに興味があったり、百人一首を覚えたいひとには読んで欲しい(*^^)v
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    投稿日:2017年11月03日
  • ネタバレあり
    ネタバレ注意
    姫神に「橘君1年間私のこと聞いてくれる?」という質問に対し橘君は、妹が好きなことを「言えよ」といいますそのほうが女にまとわりつかれなくていいこと…ばらすことで都合がよい(*^^)vいいこという(*^^)vそれを見ていた藤先生は、姫神を呼び出し別れようといいます…
    姫神は、藤先生に嫉妬させるために橘君と手を組んでキスしますその時に藤先生が見ていましたが、せとかが学校の制服を着て見てしまった…そして逃げ出します駅では高嶺がいて⁈横浜でデートします!そこには、橘君と姫神が?そして、高嶺とせとかが結納⁈橘君が追いかけて⁈8巻は、ここで終わりました。9巻は、12月26日発売です!(^^)!
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    投稿日:2017年11月03日
  • 青春が楽しめる(*^^)v
    学校での青春が楽しめます!(^^)!オススメです!(^^)!
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    投稿日:2017年11月03日
  • あさひなぐ(*^^)v
    学生の物語です!(^^)!学校でわ、はやりの漫画です!(^^)!
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    投稿日:2017年11月03日
  • アニメをみていない人にも読んでもらいたい!(^^)!
    料理のバトルがあり、料理が好きな人にはオススメだよ(*^^)v
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    投稿日:2017年11月03日
  • 刀剣乱舞(*^^)v
    アニメ刀剣乱舞を見ていない人にもオススメです!(^^)!
    歴史が苦手でも楽しめます(*^^)v
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    投稿日:2017年11月03日
  • ネタバレあり
    暴行ファック鬼畜物
    内容が本当に鬼畜です。いや気違い畜生だから気畜でもいいかもしれません。
    ところがそれを感じさせない女性らしい柔らかい筆のタッチから内容は鬼畜過ぎるのに、そんなに抵抗なく読めてしまいます。
    被害者にほとんど落ち度らしいものがなく、一方的に理不尽な目に遭うバージョンと、些細な落ち度がきっかけで、破滅的な理不尽な目に遭うバージョンと2つのパターンで短編集がまとめられています。
    これでオナニーできたら貴方は性犯罪者の器質があるのかもしれません。
    なので、これ評価は両極端になると思います。
    嗜好があわなければ評価1
    嗜好が会えば評価5という
    非常にアクの強い作品だといえるでしょう。
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    投稿日:2017年11月03日
  • 思いのほか良かった
    フェンシングのスポーツ漫画です。スラムダンクが熱さ100として、この作品の熱さは70程ですがサクサク進み、やや中毒性も。。6巻で終わっているのが残念。完結の仕方は綺麗で1つの作品としてはまとまりが良いです。個人的には良い作品だと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月03日
  •  なぜ、司法はこれを裁けないのか?
     当事者の男女二人だけの密室――一流ホテルの部屋で行われた性行為をめぐって、女性が「レイプ事件」として被害届と告訴状を出した。相談を受けた所轄の高輪署の担当捜査員は当初、〈疑わしいだけで証拠が無ければ、罪には問えない〉とこの種の事件の難しさを繰り返していたが、2か月間の捜査の末に逮捕状請求にこぎつけ、裁判所もそれを許可した。
     そして――ワシントンから帰国する男の予定を掴んだ捜査員が、逮捕状を手に成田空港へ。そこで男の到着を待っていたところに緊急連絡が入り、男性の逮捕が取り止めとなった。その4日前の6月4日――担当捜査員は被害者の女性に電話で〈八日の月曜日にアメリカから帰国します。入国してきたところを空港で逮捕する事になりました〉と伝えてきていた。逮捕に向けて準備万端整っていたはずだった。
     いったい、何があったのか。不可解な逮捕取り止めの状況について、被害者の伊藤詩織さんが紙・電子同時に緊急出版した問題の書『Black Box(ブラックボックス)』(文藝春秋、2017年10月18日配信)にこうあります。

    〈・・・逮捕予定の当日に、A氏(引用者注:高輪署の担当捜査員)から連絡が来た。もちろん逮捕の連絡だろうと思い、電話に出ると、A氏はとても暗い声で私の名前を呼んだ。
    「伊藤さん、実は、逮捕できませんでした。逮捕の準備はできておりました。私も行く気でした、しかし、その寸前で待ったがかかりました。私の力不足で、本当にごめんなさい。また私はこの担当から外されることになりました。後任が決まるまでは私の上司の〇〇に連絡して下さい」(中略)
    「検察が逮捕状の請求を認め、裁判所が許可したんですよね? 一度決めた事を何故そんな簡単に覆せるのですか?」
     すると、驚くべき答えが返ってきた。
    「ストップを掛けたのは警視庁のトップです」
     そんなはずが無い。なぜ、事件の司令塔である検察の決めた動きを、捜査機関の警察が止めることができるのだろうか?
    「そんなことってあるんですか? 警察が止めるなんて?」
     するとA氏は、
    「稀にあるケースですね。本当に稀です」
     とにかく質問をくり返す私に対し、
    「この件に関しては新しい担当者がまた説明するので。それから私の電話番号は変わるかもしれませんが、帰国された際は、きちんとお会いしてお話ししたいと思っています」
     携帯電話の番号が変わる? A氏はどうなるのだろうか?
    「Aさんは大丈夫なんですか?」
    「クビになるような事はしていないので、大丈夫だと思います」〉

    〈納得いかない〉と繰り返す著者に対して、〈私もです〉と同意したA氏は〈自分の目で山口氏を確認しようと、目の前を通過するところを見届けた〉とまで言ったという。
     不可解な事態は警視庁だけではありません。東京地検の担当M検事もまた、逮捕にストップがかかった当日に担当から外れていた。

     逮捕にストップがかかった2015年6月8日から2か月ほど遡った4月3日、「事件」は起きました。
    「準強姦罪」で告発された男性は、当時、TBSワシントン支局長だったジャーナリスト・山口敬之氏。ニューヨークの大学でジャーナリズムを学んで帰国していた著者は、ニューヨーク時代アルバイト先のピアノバーで知り合った山口氏にメールを送った(2015年3月25日)。

    〈以前山口さんが、ワシントン支局であればいつでもインターンにおいでよといってくださったのですが、まだ有効ですか?笑
    現在絶賛就活中なのですが、もしも現在空いているポジションなどがあったら教えていただきたいです。〉

     山口氏からはその日のうちに以下の返信が届いた。

    〈「インターンなら即採用だよ。
    プロデューサー(有給)でも、詩織ちゃんが本気なら真剣に検討します。ぜひ連絡下さい!〉

     4月3日。詩織さんは一時帰国した山口氏と恵比寿で待ち合わせ、山口氏行きつけの寿司屋などで食事をし、酒を飲んだ。飲食途中から記憶を失った詩織さんが覚醒したのは、ホテルのベッドの上だった。

    〈目を覚ましたのは、激しい痛みを感じたためだった。薄いカーテンが引かれた部屋のベッドの上で、何か重いものにのしかかられていた。
     頭はぼうっとしていたが、二日酔いのような重苦しい感覚はまったくなかった。下腹部に感じた裂けるような痛みと、目の前に飛び込んできた光景で、何をされているのかわかった。気づいた時のことは、思い出したくもない。目覚めたばかりの、記憶もなく現状認識もできない一瞬でさえ、ありえない、あってはならない相手だった。〉

     あってはならない相手の、あってはならない行為のこれ以上の詳細はここでは触れません。
    〈What a fuck are you doing!(何するつもりなの!)〉罵倒の言葉を投げつけてホテルを出た詩織さん。彼女はボロボロになりながらも、自らの身に起こった「あってはならない行為」に対する闘いを始めます。
     レイプ犯罪にあったとき、どうすればいいのかわからないまま、妊娠の可能性が気になって産婦人科には行った。モーニングアフターピルをもらいたかったからだ。しかし、そこでレイプ事件に必要な検査――血液検査やDNA採取――は受けられなかった。著者は、自らの経験に基づいて医療機関にレイプキットを備えておくことの重要性を訴えています。スウェーデンの先進的取り組みを現地取材した報告は、日本の現状を考えると示唆に富むものとなっています。

     さて、「事件」に戻ります。証拠採取はできませんでしたが、「デートレイプドラッグ」使用を確認できなかったことを別とすれば、著者の「事件」の場合そのこと自体は捜査の決定的な壁にはなりませんでした。強姦事件(および準強姦事件=主に意識の無い人に対するレイプ犯罪)の大きな争点は
    (1)行為があったか
    (2)合意があったか
     の2点です。この事件の場合、訴えられた山口氏も行為があったことは否定していません(妊娠の可能性を気にする著者に対して、山口氏は〈(妊娠の可能性はないとメールしたのは)精子の活動が著しく低調だという病気〉だからと返信している)。したがって問題は両者の間に性行為について合意があったのかどうかに絞られます。

    〈「行為」があった証拠が完全に揃っていたとしても、警察で「一緒に部屋に入っただけで合意だ」と言われ、起訴されないことすらある。
     私の事件の場合、私が引きずられるようにしてホテルに入ったのは、ビデオを見てもらえればわかると思うが、その後、部屋の中である程度の時間が経っている。
     その間、合意したのか、しないのか?
     密室の中で起こったことは第三者にはわからない、と繰り返し指摘された。検事はこれを「ブラックボックス」と呼んでいた。
     しかし、意識の無い状態で部屋に引きずり込まれた人が、その後、どう「合意」するのだろうか? こんなことを克明に証明しなければならないなら、それは法律の方がおかしいと思う。〉

     一旦、逮捕状が出されながら、執行寸前のところでストップがかかったことは先述の通りです。「事件」は警視庁捜査一課に引き継がれますが、結局証拠不十分で不起訴処分が確定します。逮捕状の執行が取り止めとなった2015年6月8日から約1年後、2016年7月22日のことです。その直前、東京地検の担当検事が著者にこう語ったという。

    〈担当のK検事と二度目に面会したのは、二〇一六年七月半ばのことだった。検事との話に、目新しい展開はなかった。検事は最後にこう言った。
    「この事件は、山口氏が本当に悪いと思います。こんなことをやって、しかも既婚で、社会的にそれなりの組織にいながら、それを逆手にとってあなたの夢につけこんだのですから。それだけでも十分に被害に値するし、絶対に許せない男だと思う。
     あなたとメールのやりとりもあって、すでに弁護士もつけて構えている。検察側としては、有罪にできるよう考えたけれど、証拠関係は難しいというのが率直なところです。ある意味とんでもない男です。こういうことに手馴れている。他にもやっているのではないかと思います」
     そして彼は、日本には準強姦罪という罪状はあるが、実際にはなかなか被疑者を裁けない、と、現行法の持つ矛盾を、長い時間かけて語った。〉

     残された最後の手段――著者は検察審査会への申し立てを行い、同時に顔と名前を明かして司法記者クラブで記者会見を開いた。2017年5月29日のことです。
     逮捕状の執行が突然止められた事実。その判断を下したのが当時、警視庁刑事部長だった中村格氏であったこと。中村氏は菅義偉官房長官の秘書官として辣腕を振るい、安倍官邸から重用されてきた。そして、訴えられている山口氏もまた、政権中枢に食い込んで『総理』(幻冬舎、2017年4月11日配信)を出版するほど安倍晋三首相周辺と親密な関係にあるらしい・・・・・・著者の「事件」は、森友・加計学園疑惑をめぐって官僚の過剰なまでの忖度などが問われていた安倍官邸で起きた同根の問題ではないかと波紋を広げました。中村刑事部長の指示によって逮捕が取り止めとなったのは、そうした政治的な力学が働いたのではないか、というわけです。
     疑惑が深まるなかで、2017年9月22日に検察審査会が出した結論は「不起訴相当」でした。幾重ものブラックボックスが性犯罪被害者の切実な訴えに立ちはだかっているのです。

    〈今までは出来る女みたいだったのに、今は困った子どもみたいで可愛いね〉

     下着を返して欲しいと言ったら「お土産に頂戴」と言われ、力が抜けて膝に力が入らず、座り込んでしまった際に、山口氏に言われた言葉だそうです。
     なぜ、司法はこれを裁けないのか。(2017/11/3)
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    投稿日:2017年11月03日
  • 政治評論家・戸川猪佐武のベストセラー『小説吉田学校』をもとに、劇画界の巨匠・さいとう・たかをが作画した『歴史劇画 大宰相』シリーズ(全10巻)。自民党の政争を軸に、戦後日本の政治史をマンガで辿ることができる名作です。本書の内容をもとに、「吉田学校」ができるまでの流れをみてみましょう。

    日本国憲法制定後に行われた戦後初の総選挙を経て、第一党となったのは、鳩山一郎が率いる自由党でした。しかし鳩山は、GHQの命令で突然公職追放されてしまいます。そこで、後任総裁として白羽の矢が立ったのが、吉田茂でした。もともと外交官だった吉田は、終戦直後に組閣された東久邇宮内閣、つづく幣原内閣にて外務大臣を務めていました。

    鳩山に総裁就任を打診されると、「引き受けてもいいが………自分にはカネがない。カネづくりは一切やらない。内閣の選考にも口を出してもらっては困る。それにいやになったらいつでも投げ出す。こいつを承知してくれるか?」と返答。第一次吉田内閣を発足させます。しかし、鳩山に伝えた言葉通り、党内に諮ることなく組閣した吉田に、党人たちは反発。吉田は孤立していきます。

    野党転落後、再び与党・民主自由党総裁に返り咲いた吉田は、第二次吉田内閣の組閣で、再び党人たちと軋轢を起こします。そこで、「自由党の中にわが藩屏(守ってくれるもの)をもたなくてはならない。自分の手でつくり出す以外にない…それには、なにをおいても官僚だ。彼らにはきたえられた政策的な知性、行政能力がある。それ以上に官界の長老としての自分に、忠実であるはずだ」と決意。佐藤栄作、池田勇人ら多数の官界出身者に総選挙出馬を打診。後に吉田の側近となる田中角栄も獄中立候補しました。

    「私はこれらの連中を閣僚や政務次官、党幹部に、起用していくつもりだ! 彼らを教育して、新しい政治家に育てあげたい! そうだ!! そうとも、学校さ!! “吉田学校”だよ」。民主自由党は過半数を獲得する大勝利をおさめ、第三次吉田内閣が誕生。池田勇人は大蔵大臣に、佐藤栄作は党政調会長に、抜擢されました。

    日本の戦後史の中心にいたのは、吉田茂と、「吉田学校」の流れを汲む面々でした。終戦から中曽根内閣までを描いた『歴史劇画 大宰相』シリーズ。田中角栄の秘書だった早坂茂三の解説も魅力です。政治家が政治家らしかった時代の息吹を、巨匠の劇画でぜひ味わってみてください。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月03日
  • 匿名希望
    気になる物語の先
    作家買い。デッドロック エス ダブルバインドと読んできてストーリー展開の面白さが気に入っている。主役と相棒は分かりやすく読み進むにつれ魅力的になっていくのが良かった 事件はキレイに解決するんだけど 織り込まれた怪しげな繋ぎが気になって仕方がない 最低でも後2冊は出るんじゃないかと期待
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月02日
  • 匿名希望
    カラー版はもう出ないの?
    完結からもう1年。出ないなら66巻から後はモノクロで買うけど……どうなんでしょうか。
    作品が面白いだけに中途半端なのは残念。
    • 参考になった 5
    投稿日:2017年11月02日
  • 良かった。
    ストーリーの内容も程よく、満足のいく一冊でした。
    初めての作家さんで絵柄がちょっとなー……と思ってたのに読み終える頃には気にならなくなってました。ストーリーの先に進むことに集中してたんですね。
    キスシーンが色っぽい。
    噂話の社内メールはゲスくて発信者仕事しろと思ったけど、あれも発展アイテムだしね
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月02日
  • 匿名希望
    続きが読みたくなった
    ゾンビ物のマンガは大体読んでいるのですがこちらの作品は主人公が子供で兄弟なのが良いですね。いきなり説明なく逃げる事になるのでまったく先が読めませんがまだまだこれから謎が明かされたりすると思うので続きがとても気になりました。絵も特に悪くなく見やすく良いと思います。1話ずつ購入するよりもセットでざーっと読んだ方が良いかと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月02日
  • 匿名希望
    急にキャラが若返り過ぎてません???
    本編は好きで全部読みましたけど、特別編、いきなり絵が変わっててビックリ。キャラがみんな顔が異様に丸くなってて、小学生みたい。大学生に成長したはずなのに、幼くなり過ぎててて、立ち読みだけで購入する気にはなれませんでした。
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年11月02日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    トイレの個室でドキドキ
    トイレの個室でローターを無理やり入れられる場面に興奮した
    温泉での行為も良い
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年11月02日
  • 匿名希望
    面白くない
    中華ファンタジーとして、最初はまだよい。しかし、中盤からは薄っぺらいストーリー展開。内容が浅すぎて、飛ばし読み。お金の無駄だった。
    • 参考になった 7
    投稿日:2017年11月02日
  • 匿名希望
    この2人の話がまだまだ読みたいくらい可愛い!
    オトメンのサラリーマンとノンケ少女漫画化の2人のお話ですが
    少しずつ変化していく関係や感情が描かれていてとても好きな作品です。
    2人の今後のいちゃいちゃホッコリした話とか続編出ないかなと思いながら何度も読み返してています。
    エロはほとんど無いです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月02日
  • 匿名希望
    辞書を読んでみたくなる本
    アニメになった時には名前だけしか知らず、漫画で上巻を読んだ後、すぐに続きが知りたいと思って購入しました。
    学生時代には随分とお世話になった、というほどでも無く、時たまにしか手を取らなかった辞書。そのありがたみというのは全然分かっていませんでしたが、馬締さんを始めとした色んな人達の飽くなき情熱と、十五年を跨ぐ膨大な時間、辞書のために用意される紙等、様々なものがたった一冊の辞書に注がれる、という事実が三浦しおん先生の文体によって、より鮮明にされ、私も一緒になって辞書を紡いでいるかのような気持ちにさせられれました。
    言葉という膨大な海を渡る舟を編む。タイトル回収も秀逸で、とても面白かったです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月02日
  • ネタバレあり
    受けオドオド
    「君へおとどけ」でも思った事なのですが、攻めがどうして受けを好きになったのかがわからないんですよね。受けサイドしかストーリーはなく攻めサイドがありません。エロもさらっと。でも受けの攻めへの気持ちの戸惑いから確信までの気持ちの変化や描写はすごく好きなので★4にさせていただきました。攻めサイドストがあれば★5!
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    投稿日:2017年11月01日
  • 以前販売していたものとの差異を書きます
    ・表紙が変わった ←New
    ・以前の表紙がカラーページになった
    ・以前のカラーページ2枚は消えた
    ・あとがき増えた(もともとあるあとがき+文庫版あとがき←New)
    です。
    TOブックスさんは文章だけあればイラストはいらないと思ってらっしゃるのか…。
    いっそのこと愛蔵版としてドーンと描き下ろしを加えてくれたほうが
    お財布の悲鳴と同時に読み手の歓喜があがるというのに。
    とても素敵なストーリーを後押しする美麗なイラストは拝めません。
    ご注意下さい。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月01日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    ちょっとサービス、星5つ。
    お話も、絵の綺麗さもとても満足できましたが、白抜きにはガッカリさせられました。これだけで、私の中のエロを楽しむバロメーターが急降下しちゃうんですよね〜。
    まぁ、おまけで星5つにしておきますね。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月01日
  • 匿名希望
    微妙…。
    ヤクザ系、溺愛、美形、長編小説…私の好みが凝縮されたような話なのに、好きにはなれないお話でした。攻めも極道っぽくないし、受けは受けで子供っぽすぎるというか女々しくて読んでいて好きにはなれませんでした。まとめ買いしなくて良かったです。とりあえず一巻買って気に入ったら続きを買うのをおすすめします。
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    投稿日:2017年10月31日