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1876~1900件/11506件 を表示

  • 匿名希望
    ネタバレあり
    エロくて可愛い!
    スネコスリが可愛い過ぎて触りたいと思ったら、イケメンにが出てきてエロエロなことに!足が性感帯っていうのも面白いし、どんなエロなラブが繰り広げられていくか続きが楽しみです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月30日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    今のところ微妙
    1、2巻を読んで今のところワクワク、ドキドキ感などは無く続きを読みたい気持ちにはならない
    主人公も今までの爺とのやりとりでってことを理由にしてるんだろうけど、最初から武装した相手を素手で同時に数人相手して無傷かつほぼ瞬殺、人を簡単に殺し過ぎてる
    他にも字や言葉で苦労してるところがない
    魔法を見ているのに双子から魔法を学ぼうとしない
    原作を読んでいるわけではない、まだ2巻しか出ていないということを含めて、今後の展開に期待して星は3
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年11月30日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    スパダリなのにヘタレ?
    不破先生の作品らしくスパダリなのにこの作品は泣きそうになりました。所々にコミカルな部分あって受けが好きな人への接し方が変わって行く過程が良かった。初めの頃の元カレ達へのフラれ理由もあるあるなのですが、基本一途なのだと恋愛をしたいのだとわかります。攻受二人とも臆病です。ただのスパダリで余裕綽々な作品が受け付けなくなってきていたから買って良かった。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月29日
  • 匿名希望
    続きを・・・
    続きをお願いします。気になって気になって仕方ありません。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年11月29日
  • ロボット三原則のルーツ
    有名な「ロボット三原則」の確立はこの作品からという認識です。
    同じ作者による「鋼鉄都市」と並んで後続の作品に多大な影響を与えた金字塔のようなSF作品です。
    手塚治虫大先生の「鉄腕アトム」や「火の鳥」の未来編にも影響したのでは?ロビタだし。
    ロボット三原則に反するような事件が次々起こり、それを解決していくという短編小説連作になっていますので取っつきやすいと思います。
    ウィル・スミス主演映画、「アイ・ロボット」の原作でもあります。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月28日
  • 期待を裏切らない
    やっぱり岩明作品だなあと。作画と上手く噛み合っている。
    安心してお勧めできる。
    闘う女子、戦国時代もの、岩明先生のファンの方は是非。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年11月28日
  • 匿名希望
    各キャラの個性が丁寧に描かれている。
    ので、会話や心の描写がうまく、大人の私でも楽しんで読めました。
    ストーリーも壮大で、一言で言えばSF冒険ファンタジー物になりますが、幼稚さが全くないので、幅広い年齢層に受け入れられる傑作だと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月28日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    好き嫌いあり
    主人公の設定はまだいい
    でもどこにでもあるハーレム感が出てるし出てくる女の子もいただけない
    物語が女が絡んで好き嫌いが生まれたかんじ
    女心わからない主人公に回りの女がときめく話が好きな方はどうぞ。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年11月28日
  • かなり作り込んでます
    日本橋ヨヲコ先生はその力強く独特な魅力を持ったラインが特徴
    特に女性のボディラインは素晴らしいものが有る
    ストーリは相変わらずひねり過ぎた感じが有るので
    じっくりと読み進めていかないと「何これ?」「意味分からん」という部分もあります
    思った以上に作り込んでいるので何度か読み返すと思わず「なるほど」と
    感じられたり、気付いたりすることと思います
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年11月28日
  • ネタバレあり
    可哀想な二人のK
    このレビュータイトルにピンときたそこのあなた!ブレードランナー2049を観て、Youtubeで前日譚の短編3本観て、岡田斗司夫氏と町山智洋氏のそれぞれのチャンネルで映画評を観たでしょう!
    …って私もなんですが。購買行動分かりやす。
    確かに町山氏がライブイベントで言及されたように2049のKも、こちらのKも、とても不遇でした…新型レプリカントとロボットという人外の二人の方が自分に誠実な人間に見える不思議。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月26日
  • やっぱり面白い
    爆笑した後で農業について、真面目に考えたりしちゃう素晴らしい漫画。
    宗教ネタや本当に闇な部分は突っ込まないから安心して読めます。
    中途半端な田舎だからか、農業は逆に直接接点なかったのですが、北海道農業のリアル、大変興味深かったです。
    他社ですが、牛さんの別作品、銀の匙と合わせて読むとなお楽しい。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年11月26日
  • 匿名希望
    ストーリーは割とシリアス系
    表紙や絵柄からしてカジュアルなエロ路線かと思ったけど、ストーリーは割といい塩梅にシリアス系だった。シリアス系の割に絵柄は軽めだが、要所要所で表情がうまく描けていたので結構萌えれた。二人とも可愛い。
    • 参考になった 7
    投稿日:2017年11月26日
  • 非常に面白いです。骨董物と人間成長ものが好きな人には特に!
    一人の少女の成長期、かと思えばもうひとりの主人公が出てきます。
    話の構成も良く出来ており、絵も個性があり魅力的です。
    人間関係の生臭いリアルな描写があるんですが、絵の力で開けっぴろげなものに昇華しています。
    また、当時のフランスと日本を中心とした「最先端」の骨董品解説が面白く、資料をキチンと読んでいらっしゃるなと思いました。乙嫁語りに近い感じかもしれません。
    非常に面白い作品です。続きが楽しみです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月26日
  • 匿名希望
    めちゃくちゃ笑いました。
    万人に受けるギャグなんてそうそうないし、狙いすぎたのもむしろ笑えないし...と全くもって笑い上戸じゃない人間ですが、これは大声を出して笑ってしまいました。オススメ。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月26日
  • 「板前さんは小学生」ではない
    前レビューでケチつけてしまったので、
    「だったらこっちはまだおかしかろう!」
    というこの作品も。
    小料理屋での女子高生給仕を通り越して小学生の板前さんです。
    なのに、
    こっちの方が安心して笑っていける不思議さがある。
    ちゃんとキャラ構成が組まれてて正しく物語が綴られるからだ。
    常連客であるメインキャラも多彩な立ち位置を演じてくれる。
    そして題名も、内容を的確に現してる。
    ただ料理が得意で家業をこなしてるのではなく、その料理や行為にちゃんと事情や志向が織り込まれてて話を膨らませてくれる。
    だから単に料理を作るだけでなく「おしながき」なんである。
    毎日のようにひたすらボケツッコミが展開されるだけのように見えるが、そうして綴られる愛おしい人となりがしっかり描写されてます。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月26日
  • ネタバレあり
    ガタガタに…
    暁とふみの関係が、崩れていってしまいます。その原因は金石の変わり役で?…
    • 参考になった 8
    投稿日:2017年11月26日
  • 小料理屋舞台のバイト物語
    アルバイトネタはカテゴリーもあるほど定着化されているようで。
    この漫画は小料理屋を舞台として変化球としてるが、内容は至極真っ当で、
    高校の新生活に活路を開きたい主人公たちが繰り広げるワークライフストーリーです。
    やや鷹揚だか適切な指導と思慮のこもった若女将の許、4人の女学生が拙くも仕事や人となりをこなしていきます。
    キャラの味付けや展開もちゃんと描いていて、しっかり読んで行けます。
    ま、
    難点があるとすれば、
    前レビュー作にも言ったことなんですが、
    ここの雑誌も
    「登場人物は何が何でもかわい子ちゃん」
    という傾向が物語の幅を狭めてるトコがある。
    いらないとこを描写しないという方針かも知れないが、深みも否定している。
    (いや大事な話もちゃんとするんですがね)
    主人公仲間を高校生にしてることで酒の話題が振りづらいから女将の知り合いの女子大生もいるが、そっち方面には然ほど機能せずキャラが違う方向性に走ってたりと無理が無理を呼んでる面が。
    いかん、年取って来たんかな。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月25日
  • ネタバレあり
    晶が可愛いいかつ男前
    晶が可愛い上に、男前なんて、たまらん、最高すぎます。
    清水はちぃっとやーな感じなんだけど、
    無意識に惹かれてる感じは好きですね。
    二人の、神社帰りのじゃれあいとか、「のに」の
    清水の顔と、きゅっ!やばーい。晶の可愛さの表現うまいわー
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月25日
  • 匿名希望
    最近のTL物足りない方に!
    ただ単にエロいだけじゃ物足りない!
    ちゃんと恋愛絡みのストーリーの読み応えが欲しい!って思ってる方に満足してもらえる作品!!
    巻を追うごとに、ねね先生の表現力がハイパーになっていく名作です★「ありえないだろ?!でも、ドキドキしちゃう!」そんな感じです!
    • 参考になった 11
    投稿日:2017年11月25日
  • 匿名希望
    もっと読みたい!
    クラシック音楽好きにも、多分興味のない人にもグイグイくる熱い内容で1巻の冒頭から惹き込まれました。
    作者のドイツ音楽への愛が感じられるし、食事の描写も思わずドイツ料理を食べたくなるほど。
    惜しむらくは3巻で唐突に終わってしまう点で、レメーニとブラームスの旅や、別れもその後も読みたかった事。
    久々に心に残る良い漫画を読ませて頂きました。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月25日
  • 殺伐とした雰囲気ではなく
    可愛いのにメッチャ凄腕の主人公。
    仕事の時でさえ普通の女の子の雰囲気を纏ったまま、
    冷静沈着、そして確実に仕事をこなしていくというお話し。
    まだ連載中なのでこれから主人公がどう作られていったのかとか明らかになっていくのかな?
    今のうちにぜひ手にとって読んでもらいたい漫画です。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年11月24日
  • 日本にはない空気感
    基本的にはブリティッシュな空気感に包まれた漫画ですが、
    所々ではアメリカンな空気感。
    いずれにしても日本ではない感じなのですが舞台は関西w
    でも当時のアンダーグラウンドのミュージックシーンはこんな感じだったかな…?
    当時に想いを馳せたい方向け。決っして刺激的な漫画ではないです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年11月24日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    俊也くんの成長
    本編も好きでしたが続きが見れて嬉しい!俊也くんが医者になるとはびっくりです少し大人っぽくなったような…。受験大変だったでしょうね。柴田さんが支えてくれて。お父さん凄い人だったんですね、そこもびっくりでした すれ違いの二人ですがさあどうなるのか後編も楽しみです
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年11月24日
  • 著者は、元警視庁公安部OBという異色の経歴の持ち主。そんな著者が、捜査官として最前線で関わったオウム真理教事件の顛末をあくまで“フィクション”として描いた作品なのですが、「これ真実なのでは?」と思ってしまうほどの圧倒的なリアリティ! ヤクザからの情報取り、とあるフィクサーとカルマの関係……徐々に明らかになっていくカルマの異常性……警察に届き続ける謎のカルマ告発文……そして、阻止できなかった地下鉄サリン事件……。特にサリン事件については、松本の事件を含めて我々は「何がどうなったのか」を既に知っているわけで、作中に書かれる警察の動きには歯がゆさを感じてしまいました。上中下巻というボリュームですが一気読み必至の作品です!
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年11月24日
  • 出川哲朗さんではありませんが、本当にヤバイですよ。日本には、絶対に目を背けてはいけない大問題があります。数年後に、いや、もうすでに影響が出始めているのです。それは、急速に進む人口減少問題です。

    本書の表紙帯にもありますが、目次を見ると、衝撃的な年表が表示されています。いくつか抜粋します(西暦右の( )は、2017年から何年後かを私が記入しました)。

    2020年(3年後)  女性の2人に1人が50歳以上に
    2024年(7年後)  3人に1人が65歳以上の「超・高齢者大国」へ
    2033年(16年後)  全国の住宅の3戸に1戸が空き家になる
    2040年(23年後)  自治体の半数が消滅の危機に
    2042年(25年後)  高齢者人口が約4000万人とピークに
    2065年(48年後)~ 外国人が無人の国土を占拠する

    呑気なことは言っていられません。目をそらさず、すぐに対策を取らねばなりません。特に、子どもたちにとっては死活問題です。本書は、日本最大の問題である人口減少問題について、「恐るべき日本の未来図を時系列に沿って、かつ体系的に解き明かす書物」です。2部構成になっていて、「第1部は『人口減少カレンダー』とし、2017年から約100年後の2115年まで、年代順に何が起こるのかを示した。(中略)第2部では、第1部で取り上げた問題への対策を『日本を救う10の処方箋』として提示」しています。2017年6月に発売以来、継続的に売れ続けているベストセラーです。

    現在、コンビニエンスストアや飲食チェーン店では、外国人の店員がいるのが当たり前になっていますが、人口減少への処方箋として、しばしば主張され、政府も一部進めているのは、移民(外国人)の活用拡大です。この取組に対して、本書は慎重な立場をとっています。

    「政府内に、外国人労働者の大量受け入れや永住権付与の緩和を推し進めようとの動きが強まっているが、日本人が激減する状況においていたずらに外国人を受け入れたならば、日本人のほうが少数派となる市町村や地域も誕生するだろう。「反日」の国が悪意を持って、自国民を大規模に日本に送り出す事態も想定しておかなければならない。(中略)かつて、対馬市議会や長崎県壱岐市議会、沖縄県与那国町議会といった国境の島の自治体が(外国人)参政権付与に反対の意見書を可決したことがあったが、リアルな危機として感じたからであろう」。ヨーロッパでは、移民と、もともとの国民の軋轢が顕在化しており、同じ道を辿らないようにする必要があるでしょう。

    ではどのようにすればいいのか。著者は、「人口激減後を見据えたコンパクトで効率的な国への作り替え」だと言い、様々な具体案を提示しています。まったなしの人口減少問題。本書は、まさに現代の日本人の必読書です。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年11月24日