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1351~1375件/11030件 を表示

  • 匿名希望
    方言男子
    甲州弁に馴染みがないので思い浮かべてるイントネーションが合ってるかわかりませんが
    主人公の話す方言がだんだん可愛く思えてきます。
    表紙に散りばめてあるセリフがどこで出てくるか確認しながら2度目を読みました。
    この世界のモブになって方言を生で聞きたい気持ちです。
    エッチなシーンはそれほど多くない印象ですが主人公(受)の変化していく様子が良かったです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年12月10日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    ヒロインがヒステリー
    できちゃった婚はしたものの、ヒロインは愛のない結婚であることに悩み・・という定番の契約結婚もの。
    ヒロインがヒステリックで、魅力を感じませんね。
    大人の女性が自分の意思でワンナイトラブを楽しんだのに、再会したヒーローにギスギスしまくり、最後まで憎まれ口を叩いていました。
    もちろん、意地悪なライバルの存在があったり、本人なりに悩みがあっての態度なのですけど、あそこまで行くと可愛げが無いです。
    うまれてくる子供のことに思いを馳せるくだりもないし、けなげさも感じれないし、「愛を求めて苦しむヒロイン」というより、単なるヒステリー娘でした。
    ヒーローは彼女のどこが良かったのかな?と、思いました。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年12月09日
  • 気楽に取り入れられるヨガ
    道具もいらず、気軽に取り入れられて、ポーズのイラストも見やすくてよかったです。
    この手の趣味の「リア充感」「セレブ感」による排他性(拗らせヲタクの僻み)もやたら難易度高いポーズもスピリチュアルな思想の押し付けもなく、日常生活の中で、ずぼらな私でもゆるく続けられています。
    ルーティン、習慣になってしまえばこっちのもの。
    寝起きの悪さや肩凝り症状などが少し軽減された気がします(個人の感想です)。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年12月09日
  • 妻の本音
    イヤミス(いわゆる後味がとっても悪く、苦い、厭ないやあ~な読後感が残るミステリ?)です。
    下巻のどんでん返しは登場人物の資質と個性に頼り過ぎている気がしないでもないですが。
    不況で雇用情勢が悪化した当時の米国中南西部の閉塞感だったり、毒親問題だったり、結婚のいつかは愛は醒めちゃうけど問題だったり、妻の本音だったり、サイコパスだったり、マスコミの過熱報道や信じたいことしか信じない衆愚的な大衆の問題だったり、それらの「ホットな問題」がうまく全体を構成するピースとしてバランスよく収まってるので支持された作品なのかなあと。
    映画化されてるみたいだけど観る気になれませんでした。イヤミスとしては大成功。湊かなえ作品がお好きな方は合うのでは。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年12月09日
  • 匿名希望
    じっくり読みたくなる面白さ
    続きが読みたくなる。何回も読みたくなる漫画に久しぶりに出会えました。
    続きや同じ作者の作品がないかと探した結果知り得たのが、打ち切りにあった作品だと言う衝撃。
    いい内容なのに、とても残念です。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年12月09日
  • ビリー提督の商業第1作目
    艦これの同人等で独特の世界観を展開するビリーの商業第1作目。
    この人にしか書けない、という文法をデビュー作から醸し出しているのは見事です。
    映画好きもそうでない人にもおススメ。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年12月09日
  • 匿名希望
    電子書籍(特装版)で買う事を推薦したくなるファンタジー漫画
    ぶっちゃけて言えば、内容は「『極黒のブリュンヒルデ』よりもダーク・ファンタジーをやってるファンタジー作品」です。何故ダークファンタジーなのかというと…御自身の目で確認してください(お察しください)。この漫画に登場するヒロインは可愛いこともあり、色んな意味で目の保養になります。購入した個人の意見ですが、電子書籍(特装版)での購入をお勧めします。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年12月09日
  • 最後まで目が離せない
    ハーレークインはページ数が少ないせいか纏まりにイマイチというのが多い中、この作品は3巻までみっちりと書き上げられているので、読み応えがあります。お互いの気持ちがとても切なくて、お話の展開が最後まで目が離せないように良く書き上げられていると思います。愛してるけど一緒にはいられないという思いには涙がボロボロと出ました。
    • 参考になった 6
    投稿日:2017年12月09日
  • ネタバレあり
    かんちゃんが病んでいく過程
    さすがおげれつ先生です。
    「錆びた夜でも恋は囁く」「ほどける怪物」のかんちゃんが主人公です。
    好きなのに、優しくしたいのに、DVをしてしまっていた
    苦しかった過去から開放されないでいるかんちゃん。
    ノンケなはずの攻めはいつの間にか
    かんちゃんにのめり込んでいきます。
    かんちゃんの過去が明らかにされていきますが
    とても病んでいて、感情の表現の仕方が結構リアルで
    もしかしたら苦手な方もいるかもです。
    攻めがかんちゃん過去の一場面に触れながら
    とても複雑に絡み合っていきます。エロはとてもエロくて
    満足です。早く下巻が読みたいです
    • 参考になった 12
    投稿日:2017年12月08日
  • これはヤバイ
    最初は絵柄がニガテかな〜と思ったけど、お話しに入り込んだら気にならなくなりました。話の内容はぶっ飛んでるけど、キュンあり笑いありで私は大好きです。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年12月08日
  •  アベ友企業と忖度(そんたく)官僚という妖怪が日本列島を跋扈している。
     さしずめ森友学園疑惑で鉄面皮な国会答弁で安倍晋三首相と昭恵夫人を守り通した財務省の佐川宣寿(さがわ・のぶひさ)前理財局長は、その代表格だろう。佐川氏は理財局長から国税庁長官に出世し、一方の森友学園篭池泰典前理事長と諒子夫人は7月末の逮捕以来、大阪拘置所に勾留されたままだ。かつては政治信条が近く、昭恵夫人を開設予定の小学校の名誉校長に迎えていたが、一転して安倍首相から「詐欺を働く人物」と切り捨てられ、裁判官、検察官、弁護人による公判前整理手続きが始まっているにもかかわらず保釈が却下される状況が続いています。
     その佐川氏が理財局長として行った国会答弁は、11月22日に公表された会計検査院の検査結果によって根底から覆されたわけですが、元経産省官僚として佐川氏を知る立場にあった古賀茂明氏は最新著『国家の共謀』(角川新書、2017年11月10日配信)で、佐川氏の国会における振る舞いについて実に興味深い指摘をしています。少し長くなりますが、「第五章 関心事は人事ばかりの官僚たち」より引用します。

    〈この問題ですっかり有名になったのが財務省の佐川前理財局長だ。「近隣国有地の売却価格の約一割」という、近畿(きんき)財務局の国有地“激安売却”に対し、厳しく追及する野党議員に対する答弁は“秀逸”だった。「売買契約締結をもって事案終了している。当日、その日かどうかは別にしても、速やかに事案終了で廃棄をしているということだと思うので、記録は残っていない」などと巧みにはぐらかし、尻尾(しっぽ)を掴(つか)ませなかった。
     私が経産省で予算のとりまとめをしていたころ、予算獲得をめぐって財務省主計局の官僚と交渉したが、ときには彼らとつるんで東京・向島(むこうじま)あたりに遊びにいくこともあった。佐川氏は一九八二年入省で私の二年後輩になる。
     もともと彼は主計局にいたが、私とは直接のかかわりがなく仕事の場で相対したことはないが、こうしたどんちゃん騒ぎの席にいた記憶がある。人となりは何となくわかっているつもりだ。国会で答弁する姿を見ると、「訳のわからないことをよくも平気で言えるな」と思うかもしれないが、彼は非常に頭がいい人間だ。
     国会での振る舞いはすべて確信犯。わかっていてやっている。自分が言っていることが、いかにおかしいかということを全部わかってやっているのだ。「でも、こう答えるしかない」と。
     もともと財務官僚には、財務省こそが国を背負い、国を動かす屋台骨だと思い込んでいる人が多い。自分たちはその大きな組織の歯車の一つだという意識があり、その歯車であることに対する誇りがある。そして、その誇りの裏には、組織に尽くせば、最後まで絶対に守ってくれるという確信がある。〉

     “親方日の丸”とはよく言ったものです。組織――この場合は安倍政権であり、その中核である財務省です。これを守れば、その自分も最後まで守られると確信して、追及をはぐらかし、論点を巧みにずらしてしまう確信犯。公務員は失業がない前提に成り立っているので、雇用保険(失業)料を払っていないそうです。したがって失職しても、基本手当(失業手当)を受給できない。それでもいきなり路頭に迷うことはないようです。官庁によって扱いに温度差はあるようですが、「最後まで守る」のが財務省で、だから財務省からの内部告発はほとんど聞いたことがない――古賀氏はそう指摘しています。

     8億円の値引きは根拠不十分――総選挙が安倍自民の“圧勝”で終わるのを待っていたかのようなタイミングで会計検査院報告が発表され、森友学園疑惑がさらに深まった。特例的な値引きに安倍昭恵夫人の関与があったのか、なかったのか。ここが問題の核心だ。しかし――昭恵夫人の国会招致を拒絶する自民党の壁に阻まれて真相解明はいっこうに進みません。
     元安倍昭恵夫人秘書で、現在はイタリア大使館一等書記官としてローマに在住している谷査恵子氏という経産省のノンキャリア官僚がいます。森友学園が小学校を建設する予定だった国有地の定期借地契約に関し、財務省国有財産審理室長に照会した「口利きファックス」で話題となった人物です。
     室長からの回答を得た谷氏は篭池氏に宛てたファックスに「現状ではご希望に沿うことはできないが、引き続き見守ってまいりたいと思う。夫人にもすでにご報告させていただいている」と書いていたことは繰り返し報道され、国会でも取り上げられました。谷氏は疑惑について説明をすることなく、国税庁長官に出世した財務省の佐川氏同様、一等書記官としてイタリア大使館に赴任しました。ノンキャリア官僚がヨーロッパ有力国の一等書記官になるというのは異例だという。
     安倍首相は「もし私や妻が森友学園の問題に関わっているようなことがあれば、首相も国会議員も辞職する」と国会で語りました。総理になるほどの人がそこまで言うのだから、森友関与はないのだろう――と思う人もいるかもしれませんが、谷氏の「口利きファックス」が出てきた以上それでは済みません。この「口利きファックス」、霞ヶ関の官僚の目にはどう映っているのか。一時期、経産省で谷氏と上司部下の関係にあった著者の指摘は明快だ。

    〈谷氏は経産省の課長補佐で東大卒だが、いわゆるノンキャリア。私は短期間だが、彼女の上司だったことがある。当時、「なぜキャリアを目指さなかったのか」と思わず聞いたくらい仕事ができる人だ。
     ただ、いくら仕事ができると言っても、彼女はノンキャリで、しかも課長補佐級である。財務省の人間から見ると、経産省よりも財務省の方がワンランク上。しかも彼女は課長補佐級で、国有財産審理室長は管理職である。つまり、二段階以上の格の違いがある。感覚的にはスリーランクくらい違うと感じる官僚も多いだろう。ファックスや電話で何か聞いたとしても、普通なら、「何で、オレに直接聞くんだ。失礼な奴だ。もっと下の役職のヤツに問い合わせろよ」という話になり、無視されてしまうのが落ちだ。
     だから、官僚経験者がこのファックスの文書を見れば、これは谷氏のバックに相当、偉い人がいるなとすぐにわかる。そうした後ろ盾がないのに、このファックスにあるように財務省の管理職とやり取りすることは想像もできないし、送った谷氏はよほどの愚か者ということになる。官僚一〇〇人に聞いたら一〇〇人が絶対にそう思うはずだ。この案件に安倍昭恵夫人が関わっていなかったら、こうしたやり取りはできるはずもない。
     そんなことは霞が関じゅうの官僚はわかっている。「昭恵夫人の意向が働いていない」ということはあり得ないのだ。
     財務省の異常安値による国有地売却の問題は、検察が本気になれば、絶対に解明される。それほど難しい問題ではないと思う。〉

     安倍晋三首相がなりふり構わずに国会を解散して疑惑追及を封印し、総選挙後は野党の質問時間を削りに削って追及を避けようと計るのも頷けます。しかし、安倍政権、忖度官僚、そしてアベ友企業の共謀、跋扈を放っておいたら、私たちを待っているのは「衰退した街」と「窮乏した生活」だ。
     本書「まえがき」より引用します。

    〈二〇三〇年の東京・銀座(ぎんざ)。
     日曜日のある日、たくさんのアジア人のグループが高級ブランド店の紙袋を両手にいくつも抱えて、通りを闊歩(かっぽ)している──。
     今の景色とどこが違うのかと思うかもしれない。それが大いに違うのだ。彼らは爆買い目的の訪日ツアー客ではない。都心の一等地にそびえ建つタワーマンションのれっきとした居住者なのである。
     今や高級タワーマンション居住者のほとんどが中国人や東南アジア系の人々になっていた。「街が清潔で安全」「空気や水がきれい」などの理由で、東京に移住してきたのだ。日本に“爆進出”してきた中国企業などに勤める人たちも少なくない。
     高級寿司(すし)店では、短パン・サンダル履きの若者が、二万円のランチを食べると携帯をかざして支払いを済ませる。店内で聞こえる言葉は中国語と英語。そこに日本人の姿はない。いつからか、このあたりでは、日本人サラリーマンに手の届く店は消えてしまった。物価は驚くほど上がったが、日本企業はまともに給料を上げられない。その間、人手不足で倒産する企業も続出した。
     一方、近くの外資系IT企業のオフィスに出入りするTシャツ姿の若者の年収は少なくとも三〇〇〇万円。彼らの表情は明るく自信に溢(あふ)れている。そこに飛び交う言葉もやはり中国語や英語で、日本語は聞こえてこない。
    その傍らでは、道路わきに停車した弁当屋の小型バンの前に日本人サラリーマンが列を作っている。今と変わらぬ光景だが、弁当の値段だけは上がった。一〇〇〇円の弁当を入れたビニール袋を手に黙って立ち去る彼らの表情に笑顔はない。〉

     古賀茂明氏がもっとも楽観的なケースとして描く「2030年の東京・銀座」です。ことさら悲観的に描いた悪夢ではありません。
     安倍政権、忖度官僚、アベ友企業。この悪のトライアングルを許している限りは、確実にやって来る日本の未来です。(2017/12/8)
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年12月08日
  • ねこねこシリーズ
    待ってました‼︎ねこねこシリーズ第3弾!長男の恋模様。お兄ちゃんの性格がポジティブすぎてかっこよかったです。お相手の方の感情の表現の仕方がわかりにくかったです。猫、犬、以外にしゃべる動物が出てきて可愛かったー♡
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年12月07日
  • その結末。
    絵が独特で引き込まれる描写。話もありふれた感じがしなくて上下巻あっという間に読みきってしまいました。読み返す時、1度目に読んだ時とはちがう感情で読めるので楽しかったです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年12月07日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    笑いました
    綺麗な男の子が好きな主人公の、変態っぷりが全面に押し出された、面白い巻でした。
    男の子のピュアな恋心も、キュンとします。
    これまでは性的な描写が多めでしたが、今回は爽やか。
    主人公がさっぱりした性格なので、私は爽やかなお話の方が面白く感じました。
    買って良かったです。
    • 参考になった 6
    投稿日:2017年12月07日
  • ネタバレあり
    押し
    レビューから、何となしに購入
    今ではお気に入りの作品です。
    心を読める美青年と、妄想がぶっ飛んだ平凡女性の話。。
    そんな妄想が見えちゃったら吹き出しますよね。。
    仕方ないって。。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年12月07日
  • ネタバレあり
    表題より
    2話目の切嶋×茅原の方がめっちゃ好きでしたカワイイカワイイ。後輩ワンコとチビ先輩の付き合うまでのお話。元々「キスもできなかった」の方を先に読んでいたのでこの二人のなれそめがすごく気になってました。読めて嬉しかったです。この二人のエロはないのですがホッコリな話に満足。「キスもできなかった」の方に初エロが描かれてましたよ。表題の方はちょっと話の流れがよくわかりませんでしたゴメンナサイ。学生で援交してる同居人に女たらしが必死になるお話。切嶋×茅原がかわいいので★4!
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年12月07日
  • 匿名希望
    上総の、
    上総の中の矛盾が表面化するのが楽しみです。
    個人的には弟くんとくっついて欲しいですが、上総の救いも欲しいという矛盾が読み手に生まれてしまう作者さまの技にはまりました。
    • 参考になった 5
    投稿日:2017年12月06日
  • 面白い!
    幸福喫茶からこの作者さんの作品は大好きです。面白い、かっこいい、可愛い色々盛り沢山!シリアス面もあるけどギャグがツボです。最終巻は大どんでん返しでビックリしました笑
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年12月06日
  • 表紙のままの二人。
    表紙に惹かれて読んだワケではありません。読み終えて、表紙を見返すと、表紙の二人が羨ましいくらい幸せに見える。生徒の沖田と先生の佐倉の話。高校生の沖田の実家はアパートの大家。その2階に教科担任の佐倉が入居する。最初は《教師としての佐倉》を煙たがっていた沖田だが《素のままの佐倉》と接するうちに、佐倉が気になり始め…と、少しずつ縮まる二人の距離を日常のなかで描いています。日常描写が丁寧なので、人物像が分かりやすく感情も移入しやすい。コレ、重要。絵としては見易いけれど、けしてイケメンには見えなかった沖田。読み進めるうちにスパダリにしか見えなくなる。読み終えて、表紙を見返すと。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年12月05日
  • オンラインゲームで知り合った男女の同棲
    オンラインゲームで出会った相手は、男と思っていたら女の子だった。そして突然同棲生活に。金田一蓮十郎にはライアーxライアーで出会ったが、ストーリーはドロドロしているのに独特のカラッとした空気感のある漫画で、好きだった。この作品も、突然の異性との同棲で戸惑うようで、妙に冷めているようなあっさりした空気がありつつ、でもお互いの心の機微が描かれていて、面白い。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年12月05日
  • もう少し絵が上手ければ
    異世界転生物で、圧倒的な能力を持っていて、ハーレムで・・・。
    これでもかと設定盛り込んだ感じだが、絵がもう少し上手ければ女の子たちにもっと萌えられるのに。といいつつ、全巻あっという間に読んでしまった(笑)
    主人公にはもう少し異世界で苦労して欲しい気もする。
    • 参考になった 6
    投稿日:2017年12月05日
  • タイトル買い
    異世界転生物をいくつか買った時に、ふと見つけてタイトル買いしてしまった(笑)
    しかし第1巻の時点ではハーレム作成への道は遠い。が、妙に先が楽しみになってしまう女の子の可愛さ。
    異世界転生物ではあるが、自分のスキルとかを自分で設定できたり、相手のステータスを見られたり、ゲームの中に入り込んだゲーマーとしての視点。面白くなるかどうか、エロくなるかどうか(笑)は今後次第だな。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年12月05日
  • 楽しみすぎる
    「僕だけがいない街」で三部けいの作品にすっかり魅せられたので、この新刊もすぐ買ってしまった。まだ1巻なので、まだまだストーリーとしては序盤なのだが、すでに先が楽しみで仕方がない。サスペンスの描き方が上手いよな~。主人公にいまいち感情移入できないのも、またストーリーを俯瞰出来て良い。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年12月05日
  • 異世界転生物
    異世界転生物で、転生した先で卓越した能力を発揮できるという、厨二病漫画にありがちな設定だが、少女漫画なのでやたらとほのぼのしたファンタジー漫画。
    単に異世界というより、ステータス画面が開いたりしてゲームの中の世界に入り込んだ感じ。でもヒロインがゲーマーゲーマーしていないし、異世界転生物にありがちなバトル物ではなくて良い感じ。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年12月05日
  • 異世界転生物+グルメ物
    異世界転生物+グルメ物と流行りモノど真ん中な設定。
    異世界居酒屋「のぶ」を思い出したが、あちらが何故か異世界でも戸惑いもせず平然と営業していたのに対し、こちらは戸惑いまくり苦労しまくりながらも地球の食を再現し、異世界でグルメの世界を広めていく女の子。出て来る食事が本当に美味しそう。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年12月05日