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1251~1275件/9367件 を表示

  • カワイイギャグエロマンガです
    こちらで電子化されるのを待っており、即買いしました。
    面白かった~!春田先生好きだ!
    続きものではないようですが、その後が読みたいったらありゃしない。
    佐藤くん(総受け)が明るくえっちに2人に翻弄されていきます。エロかわ。何だかんだで従順。
    タイトルどおりの内容ですが、読み進めると…おっそうくるのねという結末に。
    テンポが良く読みやすいです。おふざけの中にちょこちょこシリアスな面を入れ込んでくるところにドキドキさせられました。
    エロいというよりか面白いって方が読後の印象強いです。
    表題作以外にもう1作ありました。
    バリタチくんが、狙ってるお相手とどうこうなりたい襲っちゃうという話。こちらも楽しく読めました。
    気軽に読んでニヤニヤしたい方にオススメです。しかし、その後は気になると思います。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年01月31日
  • 匿名希望
    楽しく読めました^o^
    こういう系統の漫画はあまり読まないですが勧められて購入しました。面白くて楽しく読めました。次巻も楽しみにしてます。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年01月31日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    リアル版「ぐりとぐら」 著者が食いしん坊なのも良い
    ebookjapanだけで500冊以上の本を購入して読んできましたが、(たぶん)初めてレビューを書いてみようと思いました。
    節約本、断捨離本、ミニマリストの本など、今までも近いカテゴリーの本を読んできました。
    正直、私は割と節約が好き(楽しい)なのですが、節約を目的にした節約の本(食材を使い回すとか、シンクの水を節約するための方法とか)は、参考にはなるけどやりたくない。
    断捨離やミニマリストは、無駄なものを買わないのには共感できるけど、今持っている物を減らしたいというのとはちょっと違う。今持っているものは大切に使いたい気がして、やっぱり断捨離できないのです。
    けれども、この本は、とても共感できました。著者が食いしん坊なのもいいのかもしれません。「ぐりとぐら」リアル版といった感じ。
    例えば、以下の箇所。
    「僕がまず求めているのは、日々の生活を人生もろとも楽しむこと。あくまでも幸せが先。節約は二の次、三の次。」:本当にその通り!
    「いかに少ない金で、心豊かな時間が過ごせるか〜中略〜そのために僕は脳ミソを使う」:私はピアノも好きなんですが、脳ミソつかったり、ピアノの練習したり、読書したりなどは最大の娯楽だと思います
    「無駄遣いは無駄働きと一緒」;頑張って働いてゴミを買うのは本当に無駄。それに、せっかく買うんなら、脳ミソ使うという娯楽に役立てた上で買いたいな
    「テレビゲームやコンビューターゲームなど、今更生ぬるくてやってられない」:リアルに生活してると、育てゲームやRPGがアホらしくてやってられない。ソロモンの鍵は好きでしたが、娘がどうやったら宿題を面白がるか考える方が面白い
    「今の世界に蔓延している「勝ち組か負け組みか」、「善(正義)か悪か」 〜中略〜 二次元的世界観とはおさらばしてしまった。したがって、こうした発想で自分の考えや行動に価値判断を下し、己の人生を縛り上げること」:こういう価値観で自分に呪いをかけると、好きなものを選べなくなりますよね
    それから、後ろの方にあるレシピが使える!
    美味しいだけではなくて、献立の参考にもなりました。
    特にイタリアンの
    「カプレーゼ」
    「ピッツァマルゲリータ」
    「ベーコン&ゴルゴンゾーラの(自家製)フェットチーネ」
    パン焼き器はないのでピザは手ごね&普通のオーブンで、製麺機がないので、フェットチーネはスパゲティーニで代用しましたが、大変美味しゅうございました。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年01月31日
  • 匿名希望
    じわじわくる
    それほど好きな感じの絵ではなかったのだが、印象が強く、なぜか定期的に読み返してる作品。そして読み返すたびじわじわ好きになっていくのが不思議。
    隣ん家のイケメン野球部とアホなコザルの幼馴染
    体格差が良い感じ。
    流行りの絵ではなく、どちらかといえばモッサリしてる感じで、その辺にいそうな子達。
    明るく読めます。本番有り。
     
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年01月31日
  • 衝撃のラスト
    親の離婚、母親と親しい男の人の登場、そこに再縁を望む父親が現れて…
    主人公の味方は同じように家庭環境に悩む女の子2人。
    まわりの大人に振り回され追い詰められていく子供たちの世界を描いています。
    最後までいろんな意味でドキドキします。
    こんな大人にはなりたくないなぁ。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年01月30日
  • にまにまほのぼのそしてお腹空く
    キャンペーンでお安くなっていたので購入してみました。
    うわー買って良かった~。かわいい~。
    カフェ店長由井さん×カフェに野菜を卸してるセツくん。
    ギスギスやトラブルがなく優しい、2人の行く末をゆっくりにんまり眺めていられるお話です。
    キャラクターが全員(と言っても、あとモブカフェ店員(←すげーいいキャラしてる)と猫ぐらい)かわいい。悪者がいない。
    2人が、恋愛云々だけじゃなく、自分の仕事や家族にもきちん目を向けていて、それがうまいこと織り込まれて描かれているところが、面白みを増してると思います。
    出てくるカフェゴハンたちが美味しそう。レシピも載っていて作りたくなります。
    そんな感じなのでえろはちょろーっとですが、満足。
    まるまる表題作でした。
    疲れているときに読み返したくなりそうです。
    そういえば、攻めの由井さん、そんなヘタレって感じでも無かったですけどね!
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年01月29日
  • 匿名希望
    とってもいいです!
    なんかこの2人みたことあるなと思って検索してみたらやっぱり同人作家さんでした。弱◯ペダルのあの2人が好きな方は買って損はないと思います。まんまですので。続きみたいなあ。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年01月29日
  • 初々しい中×高生カプです
    美和先生相変わらず絵がとても丁寧でキレイです。
    ツンデレヤンキーと生真面目高校生カプ。まだ第一話なのですが今後の展開が楽しみです。ツンデレ君がとても可愛いです。しかし中学生なのでこれからどのようになるのか...
    黒髪メガネ(たぶん攻め)ドツボです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年01月29日
  • すごく期待してる作品(上から目線ごめんなさい)
    兄妹愛もだけど、鬼を倒した後に見せる炭治郎の優しさやら、一瞬の哀切な余韻が良い。何とも言えない。
    善逸、お前最高(笑)。
    ストーリーも色々深読み要素があって楽しい。
    買いやすい電子もあるし、なかなかジャンプ漫画卒業できない…。
    • 参考になった 8
    投稿日:2017年01月29日
  • 続きが読めて実に嬉しい
    当時の格ゲー旋風はちょっとだけ覚えています。チャイナ娘時々使ってたなあ。昇龍拳!
    私は筐体やるほどガチ勢じゃなかったし、見つからないように布団被って、親に隠れて夜中に懐中電灯で読む漫画や本の方に関心が行っていましたが。あとは首相が扮したこともある配管工さんを、ピアノのレッスンの順番待ちする間、先生の息子のお兄さんたちと遊ばさせてもらったりとか。ぼうけんのしょが突如消滅する勇者様とか…超懐かしいなこの漫画。
    ヒロイン達が秘めた想いを饒舌に語りすぎないのがまた、萌えますね。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年01月29日
  • 昔読んでいたら学校のお勉強の歴史、もっと好きになったのに
    最澄。空海。仏の道を貫き、探し求めるためにすべてを投げ打つ生き方。あくなき求道。
    2人の天才?巨人?偉人の出会い。
    身命を賭して荒海を渡る遣唐使。人間ドラマ。
    何だか、それだけでわくわくしてくる。
    考えたら、自分には天台宗も真言宗も身近で、幼少時から趣味の茶道で自分なりに、禅もどきなことについて考えることもままあるのだけれど…教科書的な記述、偶像的な偉人としての最澄や空海や周囲の僧たちは、脳味噌の端にひっかかってはいても、彼らをこのように人間的に考えたことはなかった。読んでいてなんだか新しい回路が繋がるようで、とても新鮮。
    阿吽の呼吸の、阿吽。狛犬さんの阿吽。タイトルは最澄と空海を阿吽と表現しているって解釈でいいのかな。
    登場人物の「キャラが立っている」状態だからか、吸引力がすごくて読み出したら止まらなくなりました。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年01月29日
  • 泣いた
    最初は完全にエロに振り切った作品か?とややナナメに見てました。ごめんなさい。
    十代の頃の恋愛と性欲と何者でもない自分と、すべてが膨張てのしかかってきて息苦しい感じ、あの頃の空気感にすごくリンクする、と感心しはじめているところに、マキさんの過去だの、ヒロインの依子がどうしてこうなのかとかガンガン畳みかけてこられて、あのラストですよ。
    回想シーンで感情移入させといてからの~みたいな決め技で安易に泣いたとか書くのは恥ずかしいけど、でも泣いちゃったもんは仕方ない。
    その後、が本当に大変なんだろうと思うけども。再生と決別の物語ですね。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年01月29日
  • 謎の爽やかさ
    個人的に、嗜好にドストライクの中華世界観、宮廷、後宮物。
    権謀術数、閨閥、女の闘い、雑草系ヒロインのサクセスストーリー的な。王道ですね。
    結構権力争いはエグかったりドロドロに重かったりするのですが、なぜか後味が悪くない。これは絵柄なのか主人公ヒロインの明るさのせいなのか。不思議。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年01月29日
  • 匿名希望
    びっくりした
    こんなのDVシェルター案件です。
    どこに面白さを感じたらいいかわかりません。
    この夫、あまりにひどい。
    妻に命令口調、妻が幼稚園ママとの連絡網のために携帯を買ったら、子供の前で恫喝して携帯を床に投げつける、その後無視。
    爺さん(夫の父)は横暴な息子をとがめもしないどころか、さらに嫁に負担をかけるような要求ばかりしてくるのに、和み要員のように描かれてるのがホラー感あり。
    モラハラ、DVの実態を訴える漫画なのかと錯覚するほどひどいのに、終始ほのぼの調に描かれてるのがまたホラー。
    この夫が憎らしくて読み進められません。
    父親が母親を見下し軽んじる姿を見て育った子供たちの将来を憂います。
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年01月28日
  • 非常にかわいらしいのですが…
    BL…?という本です。
    しかし、普通の一般漫画として考えると、男子しか出てこないので
    それはそれで難しいだろうと思います。童話に近いお話です。
    ラブはラブでも家族愛とか下手するとペット愛?
    まあペット愛の方が人間同士よりよほど無償の愛になりますけどね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年01月28日
  • 匿名希望
    アラサーのワタクシですが、、
    楽しいですよ、ギャップに萌えます。
    ただし私の年齢が32歳、、ということもあり『かなり離れた立場の、そして1億パーセントアリエナイ設定と理解している』での感想です。
    日頃のできごとで疲れている頭の良い栄養です。
    なかなか寝付けない夜などにおすすめです。
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年01月28日
  • 匿名希望
    時代遅れ。
    子供を持つ母親として、耐え難い憤りを感じました。
    主婦はお手伝いさんではありません。
    私はフルタイム正社員で仕事もしていますが、はっきり言って仕事だけしてる方が楽です。
    自分のことだけ考えていればいいのですから。
    旦那、食事の文句を言う暇があれば、手伝えよと。子供がぐずってたらあやせよと。
    母親1人だけの子供じゃないんです。
    本作は、モラル・ハラスメントを受けているにも関わらず、感覚が麻痺していることで気づかない=それを幸せだと思おうとしている主人公を描いた、非常に時代遅れで残念な作品です。
    ほのぼのとした作風ですが、痛烈な男尊女卑としか思えません。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年01月28日
  • 「兄の嫁」希さんの純真さと健気さに萌えた
    両親も兄も亡くなって身寄りの無くなった女子高校生志乃ちゃんが、「兄の嫁」の希さんと一緒に暮らす、ほのぼの日常漫画。
    ちょっと抜けていて、今でも亡くなったお兄さんに惚れているけど、志乃ちゃんの手前一生懸命お姉さんぶろうとする希さんが萌えすぎる。
    志乃ちゃんが対象的にドライな女の子として描かれているのも良いね。
    希さん側の家族が描かれていないので、希さんも身寄りが無いのか、志乃ちゃんを一人にしたくないから残ってくれただけで両親とか兄弟はいるのか分からないが、希さんの志乃ちゃんを家族として妹として大切に思っている気持ちが素敵。
    購入後10日しておまけの購入特典4コマが配信されて来たが、まぁおまけは大したこと無かったかなw
    • 参考になった 5
    投稿日:2017年01月28日
  • わりと衝撃作
    元々週刊アスキーで連載誌ていた漫画で、内容に衝撃を受けた。
    その後週刊アスキーを買わなくなってしまったので、単行本化は楽しみにしていた。
    漫画家って一回大ヒットを飛ばしたら後は左うちわで優雅な暮らしかと思いきや、必ずしもそういう成功例ばかりではないんだなというのと、荒んでしまって落ちぶれたお父さんを娘の視点から描くからこその酷い肉体的・精神的・経済的DVのエグさが、リアルに読み取れて、心が痛い。
    私が男性であり年齢的にもこのお父さんのほうに近いせいか、自分のプライドが打ちのめされて精神的に逃げて荒れてしまう気持ちも分かってしまい、DV被害に苦しむ娘さんよりも、ついお父さんのほうにも感情移入できてしまった。
    ど根性ガエルという漫画・アニメの陽気さからは想像できない漫画家の生活の真実。娘であるこの作者さん自身も、むしろ逆に今この話を思い出として振り返って描けるようになって良かったなぁ。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年01月28日
  • 表題作の衝撃
    表題作を雑誌掲載時に読んだ記憶があります、かすかにですが(笑)。
    同じようなアイディアの先行作品は漫画に限らずいくつもあったでしょう。
    しかし、圧倒的な画力での表現は子ども心に残っています。
    そう言えば、1980年代のアメリカSF映画にも同じようなシーンがありますし。
    実は、題名を覚えていなくて二十代の頃、大型書店の漫画コーナーで必死に探し回ったこともあります(笑)。
    数回の引っ越しを経ているうちに単行本を失った現在、ディジタル版で再会できたのは無上の喜びです。
    …個人的には、雑誌の初出版と少し描写が異なるところがあるような気もしますが。
    あ、判型という意味ではなく。
    しかしながら、やはり素晴らしい作品だという思いは変わりません。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年01月28日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    自然と優しい気持ちになる物語
    絵や台詞に独特の雰囲気があり、最近のWJの中で一番注目している作品です。
    作者の読み切り時代の作品なども全て読んでいますが、少年誌向けに絵柄を可愛らしい感じに変えた?のもありまだまだ不安定というか粗削りな雰囲気もありますが作中に出てくる雀などはリアリティがあるので人物に関してはそういう味のある絵なのなと思います。
    台詞については、特に印象的な物だと主人公の炭次郎は貧しいながらも父親の代わりに大家族を支えていた家族思いの心優しい少年なのですが、その人物像を「炭次郎からは泣きたくなるような優しい音がする」と表現したりと作者の個性とセンスが光っています。
    まとめると少年誌らしい可愛らしい絵柄に対し、長男力溢れる主人公の万人に優しく穏やかな人柄を通したストーリーや突然挟まれるシュールな笑いは読めば読むほど癖になる魅力あるストーリーだと思います。まだ4巻なので今後どう展開していくか分かりませんが、かなり期待している作品です。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年01月27日
  • 匿名希望
    作者さん買いしました。
    作者さんの作品が好きな方なら、この作品もきっと好きになるお話だと思います。
    1冊すべてが表題のお話なので読みごたえもあります。
    。登場人物たちと一緒に旅をするように読むことができます。
    エロはほとんどありませんが、色っぽい雰囲気が楽しめる場面もあります
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年01月27日
  • 色々笑わせて貰えました(地域限定(-_-;)
    しょ~じきなハナシ、05年以降はプロ野球からかなり退いてたんですが、
    土地柄(宮島対岸(- -;)思い切り笑わせてくれました(^^ゞ。
    マァ退いたプロ野球と「女子目線」と言うのがツボにはまりました。
    まだ途中までしか読んでないけど机叩いて笑ってたぢぶん・・・・・
    あ~ありそうありそう。
    デモ、
    巷の女子はこんな間抜けぢゃないですからこんなのおくびにも出しやしませんとも。
    会話が噛み合わない件には同情さえ覚えましたとも。
    時勢がら地元球団の持ち上げもありますが、けっこう分野的に分け隔てなく扱う気配りは感じます(^^ゞ。
    ホントかどうかは別にして(自制)、まぁそれはアルよねって、思っておきましょう(^^ゞ。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年01月27日
  • 実はこの話って・・・・
    うぅ、また人外モノですぅ。余程人生が涸れてるんですかねぇ・・・・・(T_T)
    マァぶっちゃけ結論から言うとデミちゃん達がかわいすぎます(^^ゞ。
    描画の萌え要素ばかりじゃなく、その動作や心証描写とかで・・・・・
    基本的には「モンスター娘のいる日常」の学園版であり、「鬼が出るか蛇が出るか」の逆転版とも言えます。
    ただ、亜人(デミ)が繰り広げる変わった描写こそあれ、そこで描かれる相関関係はけっこう現実社会そのものだったかと思います。
    つまり、
    普通の人間でもあるアレルギー体質や病的な拘りと変わらないところが。
    時々投げかけられる課題が実は私らの日常に普通に存在する所と何ら変わりがないんです。
    現実の世界で繰り広げられる差別も、
    こんな話みたいにあっけらかんとしていたら・と思える事が・・・・・
    そこを、客観探求心が旺盛な主人公がかなりツッコんだ立場で悶絶していてそこも面白さを感じますが、
    コレが我々の日常でこう働いているのやら・・・・・
    せめて半世紀後を迎えないうちに「何でもアリ」がありすぎて、こんな社会を築けたら・ナンテのを夢想してしまう期待を、寄せてしまいます。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年01月27日
  • 匿名希望
    魅力的なキャラクター達が織り成す物語
    ストーリーもさることながら、とにかく魅力的なキャラクター達が読み手を惹きつける作品。何かしらの闇を抱え、どこか不器用だったりと読み手がもどかしくなるような良い意味で人間くさいキャラクター達が、過酷な時代、環境の中で他人、自身と向き合いながらこの時代で生きる意味、喜びを見出していく物語。人類滅亡後の地球が舞台なんて一見突拍子もない題材のようだがこの作品に登場するキャラクターには熱量があり、リアリティがある。
    個人的には主人公の花は大嫌いですが。
    • 参考になった 7
    投稿日:2017年01月27日