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  • 匿名希望
    ネタバレあり
    あるある過ぎて泣ける
    主人公と似たような人生を歩んできたので、痛いくらいに共感できすぎて、リアルでいたら本当にお友達になりたい。
    スーツアクターの尻について語りたいよ…。
    (俳優目当てではない)特撮好き!に是非読んで貰いたい。
    毎年毎年、イケメン俳優連れてくんな!と思う特撮好きは是非読むべきです。
    朝の通勤に特ソン!とか、職場のカラオケでの居心地の悪さとか、すっごいあるある過ぎて…。
    でも、最近子供がはまってくれてるので、あくまで子供の趣味って事で、わりとオープンになり、脱・隠れオタ…
    ショーもかなり行ってるので…、主人公を裏切ってるようで辛い。
    ごめんなさい。
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    投稿日:2017年02月18日
  • 葬儀で初めて知る父の想い
    「鳥取大火」で焼け出され、苦労して家族を養っていた父。しかしそのために仕事一辺倒になり、母や子供との間には次第に溝が出来てしまう。そんな父から離れたく、一人上京して自分の家庭を築いた主人公の男性。郷里にもめったに帰らなかったが、父が亡くなったために久しぶりに帰郷し、そこで親戚らから父の苦労話や思いを聞かされる。
    ほぼ全編が「父の葬儀の場」で、親戚らから聞かされる話で父の歩みを回想する。凄い描き方だなぁ・・・。黙して語らない“不器用な昭和の男”な父への不信が瓦解して、ようやく父の思いが理解できたのが、すでに取り返しの付かない時。
    谷口ジローさんらしい、家族の、人情の、語り口だった。
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    投稿日:2017年02月18日
  • 泣けます。大食いで。
    「競技大食い」をご存じですか? スポーツ競技と同じように、決められた時間でどれだけ食べられるかを競う競技です。まだまだ一般的にはなっていませんが、いつかはオリンピック競技に推薦されるのではないかと思って(希望して)います。
    本作品は、女子高校生たちが真剣に競技大食いに立ち向かう物語です。さながらスポ根マンガと同じく、悔しさに号泣したり僅差の勝利に勝鬨をあげたりします。その姿が本当に美しい。
    「取材協力:テレビ東京」とあるように、リアルな大食い番組からバックアップを受けているのは本作品くらいではないでしょうか? いつの間にやらヒロインの口癖「んっまいよぉ〜!」がうつってしまっているのはご愛敬です。
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    投稿日:2017年02月18日
  • 谷口ジローさんの訃報を知り。
    実におもしろい。
    細部の「ツッコミどころ」はいろいろあるような気もしますし「なぜあの人が登場しないんだ」と言う文句もありうるでしょう(笑)。
    しかし「文芸作品」という概念そのもののパラダイム・チェンジ(?)の時代を鮮やかに描写されていると感じました。
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    投稿日:2017年02月18日
  • 中学生時代にタイムスリップし、父の失踪の真実に挑む
    中年サラリーマンが、突如中学生の自分にタイムスリップ。奇しくも、それは自分の父が失踪してしまう直前だった。暖かい家庭だったはずなのに、何故父は妻や子供を残して失踪したのか。父の失踪を留めることは出来ないのか?
    年齢とか時代背景とかが違うけど、タイムスリップして子供の頃に戻り、事件の真相解明・解決に挑むのは、最近読んだ中で「僕だけがいない街」を思い出した。あっちは家庭内DVと猟奇殺人という“個人による犯罪”があったけど、こっちは“戦後”というこれまた個人では抗えない大きな背景があって、失踪した父も、その失踪を止められなかった主人公も、どちらも悪いとは思えず、考えさせられてしまった。
    一巻だけで完結する短い物語だが、願わくばタイムスリップした中学生の主人公が、クラスのマドンナ永瀬との淡い恋の物語をどうするのかも、もっと見てみたかった。
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    投稿日:2017年02月18日
  • ハートフル・・・かなぁ?
    作品の説明には「ハートフル・ショートコメディ」と記されているけど、ハートフルかなぁ?
    こうの史代さんらしい、「この世界の片隅に」でも描かれているような、純朴な人を暖かく柔らかく描く作風は素敵。だけど、「この世界の片隅に」では主人公がすずがちょっと抜けているけど心優しい穏やかな人というだけでなく、すずを取り巻く夫や家族たちがみんな優しくて、戦時下で物資も乏しい中でも暖かい日常の家庭を築いていたけど、本作では夫の荘介がどうにもDV気質で、奥さんの道さんを大事にしているようにはとても見えない。お金もない、夫からの愛情も無いなかで、健気にのほほんと生きる道さんの「長い道」、ほっこりさせられる場面もあるけど、ハートフル・・・かなぁ?こうの史代さんの他の作品のハートウォーミングさとはちょっと違う印象を受けた。
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    投稿日:2017年02月18日
  • こうの史代のデビュー作
    街角の花屋を舞台に店長のうららさんと店員のりんさんのほんわかストーリー。
    デビュー作だそうだけど、その後の「ぴっぴら帳」「こっこさん」「この世界の片隅に」などで感じさせてくれるこうの史代の世界というか純朴な人たちを暖かく描く作風がしっかり出ている。
    一話一話は短いし、全体的に何か盛り上がる事件とかがあるわけではないけど、ほっこりさせられる。
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    投稿日:2017年02月18日
  • 好みの問題。
    犬恋(今井とあっくん)シリーズのスピンオフ。小説家と編集者の話。ガチムチの色男で、女に苦労しなくて俺様な官能小説家が地味な編集者に好意を持ち、結果、《待て》を覚える。ここだけ書くと、なんのこっちゃ?という内容ですが、野性の狼が自分にだけ絶対服従な状況ってどうでしょう?楽しくないですか?そういう状況を、物凄い萌えと共に読ませてくれる本です。あ~!早く新刊、読みたい!
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月18日
  • ネタバレあり
    罵り合いながらイチャイチャしてます
    田舎の真面目なヤンキーくんカプです。ストーリーはともかく、イケメンです。そして筋肉美でした。敵対しながら惹かれ合うと言うよくあるパターンでしたが、あっさり付き合ってイチャイチャアマアマそしてエロいです。
    作家×編集カプもアイデアのため身体でご奉仕って感じですが、編集さん(受け)が男気があってカッコよかったです。
    「彼の淫乱を喰らう犬」のカプもオマケで1話入っています。
    この作家さんのキャラは、イケメンばかりで目の保養になりました。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月18日
  • ネタバレあり
    絵の通り話もほんわか
    ほんわかしてる可愛い作品が好きな方にはオススメです。受けの子が攻めの子を好きで攻めの子も段々好きになっていく感じです。三人の男性アイドルグループでメンバーは、主人公、主人公の兄、兄の親友。兄と兄の親友がイケメンでそっちも何やらあやしい関係・・・。兄はブラコン。エッチシーンありますが、白修正の範囲が大きく(手も丸ごと修正・・・みたいな)、ほぼ真っ白でした。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月18日
  • 匿名希望
    rape
    買ったことを後悔しています。レイプを棚上げしたきもちわるい本です。
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    投稿日:2017年02月18日
  • 匿名希望
    rape
    買ったことを後悔しています。レイプを棚上げしたきもちわるい本です。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月18日
  • この作家にバトルものはダメ
    アポカリプスの砦や食糧人類は面白い‼だからこの作品も、て感じで手を出そうかと考えている人に、同じ考えで手を出した自分が答えます。
    一言で言うとつまらない。引き込まれない。
    立ち読みだとホラーっぽいイメージがしますが、これはバトルものです。
    この漫画家は勢いよりもしっかり描く人なので、ホラー系の上記2作品はゾクゾクするほど面白い。けれど今作品のようなバトル系は今一つ。
    敢えて星二個にしたのは、巻数的に打ち切りっぽいけど一応ちゃんと終わらせたとこ。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月18日
  • 戦車のような超重量級作品
    かなり重いです。描写も結構ハード。
    スポットライトが当たるのは「戦争被害者」です。
    敵にも、味方にも戦争被害者が居て、苦しみながら生きる、死ぬ、守る、奪うなどを描いています。
    命の重さ&軽さ、考えさせられるテーマがたくさん出てきます。
    残酷表現が少々苦手な方でも読んでいただきたい作品です。
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    投稿日:2017年02月18日
  • ロミオとジュリエット
    本来、敵同士の2人が皆には内緒でお付き合い。2人でお忍びデート、ソレすらも前途多難。
    ロミオとジュリエットに限らず、脇を固めるサブキャラたちも、良い個性を放っています。
    全体として見るとサブキャラたちの登場頻度が多いので、主人公&ヒロインのラブコメ、と言うよりはあくまでコメディですね。
    それでもちゃんと進んでいく2人の仲。お話の展開バランスが良いです。
    楽しく読めます。オススメです。
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    投稿日:2017年02月18日
  • 小鳥たちのしぐさがまた絶妙に可愛い
    くぉぉ~、可愛いわ~~。
    こうの史代のペット物では「こっこさん」もめちゃめちゃ面白かったけど、あちらは凶暴なニワトリと小学生の女の子のドタバタ日常という感じだったけど、この「ぴっぴら帳」ではセキセイインコやカナリアを買う大人の女性。この女性がこうの史代の描く女性らしくほんわかしていて素敵な可愛らしい人だけど、同居の小鳥たちのしぐさがまた絶妙に可愛くて、また時に想像打にしない行動をしてくれて、吹き出してしまう。それに振り回されたり驚いたりしながらも可愛がっている様子が伝わってくる。作者の愛が詰まっている。こんな生活、良いね~。
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    投稿日:2017年02月18日
  • ちょっとしんみり ほっこり「じじい」の主夫生活
    妻に先立たれた参平が、息子・息子の嫁・孫と一緒に住むようになり、主夫生活が始まる。しかしこれまで家事を妻に頼り切りだったので料理も掃除もてんてこ舞い。そんな時、妻の「参さん」に遺した家族の、家事の記録、「さんさん録」を開く。
    うむむ、自分はまだこの主人公ほどの年齢では無いが、「夫」という立場ではあるので、ちょっと身につまされた。作中では思い出の人物としてしか描かれない亡き妻だが、素敵な人物だったんだろうなぁ。ほのぼのした家族を描きながら、単にほっこりだけでなく、ちょっとしんみり。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月18日
  • 笑いに溢れた家庭だな~
    いかにもこうの史代らしい柔らかい雰囲気の漫画。
    突然付いてきてペットになったにわとりのこっこさん。可愛げがあるというよりどちらかと言うと凶暴でいつも騒動の中心だが、それがまた愛嬌。そのこっこさんに振り回される小学生のやよいちゃんやお姉ちゃんで中学生のはずきちゃん。そのドタバタっぷりがまたほのぼの。
    「動物のお医者さん」のヒヨちゃんを思い出した。雄鶏が凶暴なのはペットのニワトリあるあるなのか?
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    投稿日:2017年02月18日
  • 人の醜悪な裏側をこれでもかと描いたホラー・サスペンス
    元々四ヶ月に一度の不定期連載だったので、正直どの人物が何したキャラだったか、どうストーリーが展開してきていたんだったか、サッパリだったのだが、単行本で一気読みして初めて理解した(笑)
    きづきあきら+サトウナンキらしい、人の醜悪な裏側をこれでもかと描いたホラー・サスペンス。サスペンスというには犯人が明らかになるのが早くて、全3巻のうち2巻中盤で分かってしまうのだが、そこからさらに事件の裏側というかドロドロとした過去とそれぞれの人物の思惑が次々に描かれ、ページを繰る手が止まらない。
    この、読み終わっても全くすっきりしない、重く沈んだ嫌~な読後感にさせてくれるのは、この作者ならではだな~。この作者の作品を読むといつもこうなるので、読むのを止めれば良いのだが、何だかんだ言ってこの作風が好きで読んでしまう。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月18日
  • 痛々しい人物ばかり集まる漫研でのドロドロの人間模様
    きづきあきらの作品だし、絶対タイトル通りの「良い子」ではないんだろうなぁ、むしろカタカナで「ヨイコ」なのに意味があるんだろうなぁと思っていたら、案の定。この作品ではきづきあきら単独名義だが、巻末コメントを見ると夫のサトウナンキもすでに関わっている作品なのね。
    出て来る人物人物みんな痛々しい、っていうか人格的にヤバい人多々・・・。そしてその痛い人ばかりが集まる漫研でドロドロの人間関係。ヒロインが一番痛いメンヘラっていうのがまた凄い。漫研・オタク・腐女子を痛々しく描きすぎでしょ~。まぁこのドロドロ具合がきづきあきらだけど。
    痛い人物ばかりが集まるサークルでの痛い恋模様なら、こっちは大学だけどげんしけんのほうが楽しく読めるよね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月18日
  • ヒロイン可愛かったけど、ストーリーは何だかなぁ
    雑誌連載時に見かけて、ヒロインの女の子可愛いなぁと思っていたけど、ちゃんと読んでいなかったのでストーリーは分かっていなかった。
    冊数も少ないので、ポイントアップセールの対象になっていた機会に購入。
    うむ、姿勢というかデッサンおかしいと思う時はままあるけど、ヒロインの真琴ちゃんを始め、女の子たち可愛いし、夏服の女の子たちがそこはかとなくエロい(笑)
    ただ、そんな可愛くてエロい女の子たちが生き延びるために奮闘するっていうだけで、ストーリーはしょ~もない。特に後半、終盤。世界中を大混乱に陥れたテロリスト集団が一介の女子高校生にターゲットを絞って襲い掛かってくるとか、世界を破壊したテロではスマートだったのにその1人の女子高校生を襲う時には泥臭く直接的な暴力だとか、蓋然性が皆無。序盤の、都市が破壊され国家としての機能・インフラが崩壊している中、高校生たちがサバイバルに挑む、っていう設定は、展開次第では面白かったと思うんだけどね。
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    投稿日:2017年02月17日
  • 単なるシップバトルに留まらない、壮大でリアルな政治バトル
    これは凄い漫画だった。最初から最後まで目が離せなかった。
    日米の技術を結集して秘密裏に建造された最新鋭原子力潜水艦が「独立戦闘国家『やまと』」を宣言。果たして艦長海江田の目的は?
    最初は、最新鋭原潜v.s.米ロの海軍力の現代兵器戦闘物だったのだが鞘当に、海江田館長の目的が明らかになるに連れて、物語はどんどん広がり、単なるバトル物ではなく、軍事力・経済力・政治力を背景に自国の国益を最大限に確保したい大国同士の激しい鞘当てに発展。原潜国家『やまと』が繰り広げる痛快壮大な戦闘だけでなく、この政治家同士・国家代表同士の思惑のぶつかり合いが激しい激しい。
    原潜の独立宣言とか、その独立の最終的な目的・構想とか、実際にはとても非現実的だろうけど、とてもリアルに描かれていて、また思わず惹き付けられる理想の世界が語られ、最後までドキドキ・ワクワクが止まらない。登場人物がみんなエネルギーに溢れていて、その台詞も熱い熱い。
    特に単行本23巻にしてようやくタイトルでもある「沈黙の艦隊」の単語が登場したシーンはシビれた。“沈黙の”って、“艦隊”って、そういうことか~。
    そんなわけで、序盤のシップバトル物の間は痛快にサクサク読めるのだが、舞台が政治の場に移ると、各政治家の言葉一言一言をしっかり読み込まないと話に付いていけないので、読むのに時間がかかるし正直疲れる(笑)でも、じっくり熟読するだけの価値がある面白さだった。
    作者のかわぐちかいじは、この結末も含めて、描き始めの時点で話全体の構想があったのだろうか。
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    投稿日:2017年02月17日
  • 謎は謎のまま
    相手の気持ちが伝わる「よだれ」を舐めるという「日課」がある不思議な高校生カップル。
    「謎の彼女」はそのタイトル通り、髪で目が隠れていて表情が見えず何考えているか分からないし、スケベなことを考えると必殺技「パンツハサミ」が飛んでくるし、謎な存在。
    なんだが、巻が進むごとに表情が豊かに現れるようになり、友人カップルに刺激されたりして結構本人も彼との進展を期待したり、単なる可愛いツンデレに。
    「よだれ」とか「パンツハサミ」とかの謎は結局最後まで説明されること無く、そういう「謎」がある彼女というまま。でも、それはそれでミステリアスな部分がある女性というのも良いね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月17日
  • 匿名希望
    ちょっと長い。。
    王道の同棲ラブストーリー。王子様キャラのイケメンと普通の女子が共同生活して恋が芽生え、数々の試練を乗り越えていく話。
    20巻で終わるかな、と思ったらまだ続いている。話の展開が遅いし、絵も前の方がしっかりしていたような気がします。それでも支持されて続いているというのは、キャラクターがしっかりしていて、好感が持てるからだと思います。
    • 参考になった 6
    投稿日:2017年02月17日
  • 匿名希望
    結婚ってそんなに大事?
    ドラマを見て購入しました。ドラマより漫画の方が細かく書かれていて良いなとは思いますが、なんで3人がそんなに結婚にこだわるのかがいまいちわかりません。あまり感情移入できないなってところがありますが、コメディーだと思って読めば面白いと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月17日