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  • 匿名希望
    ネタバレあり
    マウリが可愛い
    いろんな神様が出てきますが、やっぱり最初のマウリと竜が一番面白かったです。
    でもちょっとH度が足りないかなー・・
    でもマウリが可愛いからOKです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    格調高すぎるのか・・
    BLとは思えないほど時代考証がしっかりしたお話にビックリしました。
    が、それに萌えるかといえば別問題でして・・
    あまりに素晴らしすぎるストーリー展開にそっちの方に気を取られてしまい
    肝心の主役二人にはまったくハマることが出来ませんでした・・
    • 参考になった 5
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    惜しい・・
    表題作の高校生時代をもっと深く掘り下げて欲しかった。
    ぶっちゃけ社会人になった話がいらんのでは・・??
    高校時代の二人の不器用なお話はものすごく萌えます!
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    普通・・かな・・
    美形の受けが出てきて、とんとん拍子に両想いになるお話です。
    が、やっぱり話が短すぎるせいかどの登場人物にも感情移入できない状態でした。
    • 参考になった 3
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    読んでる時は面白かったが・・
    内容も絵もとても面白く呼んだはず・・なのですが、一度読んだ後まったく記憶に残らなかった作品でした・・
    話も絵も似たものが他に多いせいなのかなぁ・・??
    でも読んでる時はそれなりにキュンキュンするのですが・・
    • 参考になった 3
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    とってもキレイなBL
    美形の高校生二人のラブストーリーです。BL初心者にはオススメ。
    ただあまりに美しすぎて男子高校生特有の生々しさが感じられなかったのが私的に残念・・
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    発想が面白い!
    作者さんでハズレがない一人の腰乃さん。この作品も面白かったです。
    フェンスをはさんで高校生とサラリーマンが恋に落ちるという発想がスゴイです!
    ヤリたい盛りの高校生に押され気味のサラリーマンというのがとっても素敵です。
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    面白いです
    普通のBLの枠に収まりきれないような人達を描いているのがとても面白かったです。
    主役の二人のカッコ悪くも人間臭い人生を描いているのもとってもよかったです。
    場末の人間ドラマとしても読める秀作です。
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    う~~~~ん・・
    他のレビューサイトでとても評価が高かったので期待ワクワクでイッキ読みしたのですが・・
    う~~~~ん・・期待が高すぎたせいか読後感がスッキリしないというか・・
    でも普通の作品に比べたらとても素晴らしいのだけど、なんせ原作と漫画家さんがどちらも大好きだったので
    最初の期待が高すぎてこの評価になりました。スイマセン・・
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    面白かったです
    3組のカップルが出てきますが、最初のリーマンカップルの話をもうちょっと掘り下げて読んで見たかった。
    でもこのちょっと物足りない感じがイイのかな・・
    リーマン、高校生、高校生とオッサン、というバラエティーに富んだ話が面白かったです。
    • 参考になった 5
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    エロ好き専門でした
    BL歴がまだ浅いので、とりあえずネットで話題にのぼる作品を・・と購入。
    しかし内容的にはエロ専門で読んだ後には何も残らず・・
    1巻読んだ時点で追加注文することはナシでした。
    BLには内容をしっかり描いたものとエロ専門があるとこの本で勉強しました・・
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    可もなく不可もなく
    短編集なのだがどの話も短すぎて感情移入できないというか・・
    しかし短編集でもたいがい1話ぐらいは萌えるものがあるものだけど
    この本に関してはなかったなー・・
    ヤマシタトモコさんは好きな著者さんなので残念!
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年12月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    淡々とした感じ
    兄妹ものにありがちな昔から好きだっただのという余計な尾ひれが全くない点淡々と読める。
    妹だけが意識し、その怯えと余裕のなさ加減をかわいらしく描いているところがその流れに反し絶品。
    前半妹を最後まで裸にしていないころは高く評価できる。
    ただ後半妹を全裸にする必要性は話の流れ的にはあまりない。
    どさくさにまぎれてこうなった感ではなく、もう少し話をこねてもよかったような気もする。
    • 参考になった 1
    投稿日:2013年12月21日
  • まとも
    表紙と題名がダサすぎて、「どうせまたいつもの安っぽい駄作だろうな」と思いましたが、これ凄く内容が良いです。話が本当に良くできています。素晴らしい。表紙と題名がキモすぎる&編集が勝手にタイトルつけたんでしょうがそんな失礼なのじゃなくて作家にタイトル付けさせてあげろといつも思う。 絵はとてもダイレクト
    。ぼかした表現やごまかしがありません。かなりストレート
    です。その分陳腐に見えてしまうときもあるかもしれないのですが、これは凄く良作
    話がまともだし共感できる部分も多いからです。最初の表紙の印象から比べてみれば中の絵はかなりまともでした。綺麗系の絵ではない分合わないなと思う型もいるかもですが漫画は話。内容がすべてですので。表紙と題名だけ★1減、あとはほんとよかったです(^^)
    • 参考になった 8
    投稿日:2013年12月20日
  • 匿名希望
    小学生の妄想文でしょうか……。
    短いし文章は稚拙だし、セリフはしらけます。
    こんなもので三百円もとらないでください。
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年12月20日
  • 石坂洋次郎という小説家の存在を知ったのは、中学1年の終わり頃でした。1963年1月に公開された吉永小百合主演の日活映画「青い山脈」を観にいって、原作者・石坂洋次郎の名がスクリーンに映し出されたのを覚えています。60年安保で退陣した岸信介(現在の安倍首相の祖父)に代わった池田勇人首相が「所得倍増政策」を打ち出し、翌64年には東京オリンピックが予定されているという、日本が高度成長に向かって動き始めた時代です。明日(あした)は昨日(きのう)よりよくなっていくと誰もが信じられた時代。日活は石坂洋次郎作品を中心に青春映画を全面に押し出す路線で若者の心をつかみ、石原裕次郎や吉永小百合、浅丘ルリ子、浜田光夫らが青春スターとして時代を象徴する存在になりました。中学生の私が観た吉永小百合の「青い山脈」は3度目の映画化作品で、1949年、1957年の2度にわたって映画化され、さらに1975年に4度目の映画がつくられたという人気作品です。それ以外にも石坂作品は数多く映画化されていましたが、ビデオのない時代ですから、封切りを見逃した作品は、ときおり3本立てで上映される機会に観るか、原作の小説を読む以外には触れることができません。思いもかけない形で「石坂洋次郎」に遭遇した私は、はしかにかかったかのように石坂洋次郎の虜になっていました。『青い山脈』と並ぶ代表作、本書『陽のあたる坂道』もその頃読んだのが最初です。映画は1958年、1967年、1975年と繰り返し作られていることからも人気ぶりがうかがえますが、私は石原裕次郎、後に裕次郎と結婚する北原三枝(石原まき子)の二人が主演した1958年版を封切りからだいぶ時間がたってから観たと記憶しています。とまれ、戦後の日本文学史に独特な足跡を残した石坂作品ですが、いまでは『青い山脈』も『若い人』も入手は困難な状況で、唯一『陽のあたる坂道』が電子書籍化されて読むことができるようになりました。ということで、iPadに入れた『陽のあたる坂道』を久しぶりに再読したわけですが、これは今でいえばライトノベルだったのではないか、という印象を持ちました。第二次世界大戦が終わって10年あまり、活字に餓えていた若い世代に向けた読み物として見れば、主人公が当時売り出し中の石原裕次郎そのものであることもうなずけます。物語の舞台となる田代家は、自由が丘にあります。〈・・・O大学の国文科の三年生である倉本たか子は、緑ヶ丘のしずかな住宅街を歩いていた。自由ヶ丘の駅で下りていく道は、どこもゆるい上り坂の道になっており、南面しているので、その坂道にはいっぱい陽があたっていた。両側には、大きな邸宅が並び、ヒバやサツキやジンチョウゲなど、垣に植えられた樹々の緑が、目に沁みるように美しかった。将来、家庭をもち、子供を生み、年齢にして四十か五十になるころには、自分もこの程度の家に住むようになりたいものだ──。たか子は、そんな思いで、両側の家を、一つ一つ念入りに眺めながら、明るい坂道を上っていった〉陽のあたる坂道を上りつめたところに建つ田代家。一家の主人は田代玉吉。出版社社長だが、元をいえばみどり夫人が家付き娘で、玉吉は婿入りした立場。子どもは3人。長男の雄吉は医学部に通う医師の卵。ハンサムな秀才で品行方正。次男の信次は一風変わった男で、絵を描くのが好き。個性派の妹くみ子は、高校生。幼いとき、兄弟で遊んでいていたとき怪我をして、その後遺症で足がすこし悪い。映画で石原裕次郎が演じるのは、次男の信次。末娘くみ子の家庭教師に雇われ、一家と親しくなっていき、家族の秘密に関わっていく倉本たか子役は北原三枝です。二人の出会いを、石坂洋次郎はこう描いています。〈「僕の憲法って、きわめて簡単なもんだよ。……家へ訪ねてくる若い女の人の身体に、ちょっとばかり触らせてもらうことなんだよ。わけないやね。……僕の憲法、適用してもいいかね」青年は、赤チンを塗った人差指で、鼻の先きあたりを狙うようにして、たか子の身体のまわりを、ゆっくりと歩き出した。「そんな憲法……認めるわけにはいきませんけど……」(中略)だが、たか子の拒否にもかかわらず、青年の丸い指先きが、いまにも、おでこか頬ぺたか首筋の所に吸いついて来そうで、その予感だけでも、たか子の柔かい皮膚は、ムズムズとした反応を覚えた。なんだか、子供にかえって、二人で少しばかりおどけた遊戯をやっているような気もした。そして、(指先きでおでこをつっつかれるぐらいは、この精神薄弱者のために我慢してやってもいいわ)と、思ったりした。青年は、相手のそうした微かな心の動きを見抜きでもしたように、半歩近づいて、指先きをスーッとたか子の顎の所に伸べてよこした。(顎だったのだわ)と思っていると、丸い指先きは、そこから急降下して、たか子の丸く肉づいた胸を、うすいブラウスの上から、強くボクンと押しつけた。そして、二、三歩飛びのくと、「憲法だよ。……ぼくの憲法だよ。ハハハハ……」と、また弾けるように笑い出した。たか子は不意のショックで、まっ青になった。「何をなさるんです! 失礼ですわ! ……私もう帰りますから……」たか子は、目頭が熱く曇るのを意識しながら、門の方に引っ返した。すると、青年は、小砂利を蹴ちらすような馳け方をして、たか子の前にまわり、両手をひろげて通せんぼうをした。「君……君……。そんなことぐらいで怒ってはだめだよ。人生にはもっとつらいことが沢山あって、僕だって、そういうつらいことを堪え忍んでいるんだぜ。ほんとだよ。……よかったら、僕の頬ぺたを引っぱたいてもいいから、帰るのはよし給え。おセンチな女学生のようで見っともないぜ……」〉陽のあたる坂道にある出版社社長の家。四角な石の門柱には「田代玉吉」と記した、大きな陶器の標札。小砂利を敷いた道が、植込みをめぐって奥ふかく通じており、そのさきに聳える、褐色の煉瓦をはった大きな二階建の家。経済的にも豊かで平和そのものに見える家族でしたが、次男・信次の出生の秘密、妹くみ子の怪我をめぐるウソ・・・・・・とりつくろった「家族」の虚飾をはぎとった本当の姿が露呈していく展開の意外さ。そして――妹の家庭教師となった、たか子をめぐる兄と弟の恋のさやあて。「昭和の青春」を描いた石坂エンタテインメントは今も健在です。(2013/12/20)
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年12月20日
  • 歴史については結構マンガから取っ掛かりを作り、その世界にハマっていくパターンが多いのですが(三国志/幕末然り)、こちらの「さよならソルシエ」はゴッホとその弟を題材にしたマンガと聞いたので俄然興味がわきました。しかも注目の作家さんで且つ「このマンガがすごい! 2014」のオンナ編、第1位受賞作品です!1巻は…あっという間に読み終わり、そして続きが超気になります!!人物の造形にきちんと『女子が萌える』ポイントを入れているのが何といってもいいです!兄のゴッホはまあ、なかなか認められない絵描きなわけですが、天然でとっても微笑ましく、且つ天才の風格が時折垣間見れる人物に仕上がっています。そんなゴッホを唯一認めているのが弟のテオで、このテオがまたパリの社交界を渡り歩けるレベルの男で…クールカッコイイ!兄と弟という関係だからこそ生まれてしまう「尊敬と愛情と嫉妬」…。それが相まってとても面白い作品になっていると思います!
    • 参考になった 5
    投稿日:2013年12月20日
  • およそ権力者が秘密にしたがるものには、どんなものがあるのでしょうか。幕末に「壬生狼」の名で、浪士や京の人々を震え上がらせていた新選組が、どんでもない秘密を抱えていたら、という漫画が『秘密の新選組』(三宅乱丈)です。その秘密というのが、新選組の幹部が実は「女になってしまった」ということです。具体的にいうと「ホールモーン」という秘薬を飲むと、男の乳首が女の乳房になってしまうのですが、近藤勇・土方歳三・沖田総司・藤堂平助がその体になってしまったのです。これは、強面で京の市中を取り締まる新選組にとっては「一大事」です。と、ここまで書くと新選組ファンからは「トンデモ本」としてそっぽを向かれそうですが、この漫画の奥の深いところは、それぞれの隊士のキャラが大方のイメージ通りで、絶妙に史実を織り交ぜているところです。池田屋事件の端緒となる古高俊太郎に対する取り調べや新選組の支柱ともいうべき局中法度の成立、そして山南敬助が切腹に追い込まれたのもすべてこの「一大事」と関わりがあったのです。本来は隊を存続させるべき局中法度が粛清の嵐を巻き起こしたのですから、皮肉というしかありません。ディープな漫画です。権力者が必死に隠そうとして、とんでもない目に合うのは嫌なもんですね。(2013/12/20)
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年12月20日
  • 最高やで!!
    この本は熱くなる!!本当に魂を揺さぶる衝撃なので一度は読むべし!!
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年12月19日
  • 匿名希望
    良い(⌒^⌒)b
    久しぶりに漫画で嵌りました!
    シナリオ面白いし、絵もごちゃついてなく見易い。
    キャラも分かり易
    • 参考になった 3
    投稿日:2013年12月19日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    タイトルに騙されてはいけません!!
    「ポルノスーパースター」というタイトルと「彼と間違いそっくりな男とやる話」という
    大まかなあらすじを見て、けっこう外れ感満載で読み始めました。
    が!!なんととんでもなく面白い内容でした。
    主人公の根暗童貞ゲイポルノマニアの子が不憫でけなげで可愛くてたまりません!
    高校時代はホモだとイジメにあって社会人でもイイことひとつもなくて
    それでも人気ゲイポルノ男優のヒカルさんを見ることだけを楽しみにしてきた彼が
    生まれて初めて人に愛される様子に涙が出ました。
    「ツライことばっかりだけど今まで頑張って生きてきてよかったねー」と
    完全オカン目線で見てしまうほど、主人公が魅力的です。
    タイトルのせいでエロ一直線なものと勘違いしそうですがこれは純愛漫画です。
    • 参考になった 3
    投稿日:2013年12月17日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    ギャグ漫画なのに・・泣きました!
    2頭身の表紙で購入をとまどいましたが、一般のレビューの評判の良さに購入。
    全編を流れる昭和のギャグテイスト(ドリフのコントのような)がたまりません!
    こんなにアカ抜けないBLもちょっと珍しい(褒め言葉です)
    ギャグ満載なのに、はじめが先輩を思う気持ち、先輩がはじめを思う気持ちが
    せつないほどに伝わってきます。
    最後の方は笑ってるのに泣いているという、読んでる方はかなり忙しい状態になります。
    でも人を本気で好きになるってイイね・・
    • 参考になった 1
    投稿日:2013年12月17日
  • 来年の大河ドラマは黒田孝高の生涯を描く『軍師官兵衛』ですね。いろいろと注目ポイントはあると思うのですが、個人的には豊臣秀吉を竹中直人さんが演じるという点にグッときます。1996年の大河ドラマ『秀吉』における竹中さんのぶっ飛んだ秀吉像は大河ドラマファンのみならず、多くの人の記憶に残っているものと思います。「心・配・御・無・用!」。懐かしいですね。『軍師官兵衛』でもぜひ披露してほしいと思います。本作『北条早雲』の主人公・北条早雲はどうして大河ドラマにならないのでしょうか。戦国時代における下剋上の代名詞的存在なのに。私は大きく二つの理由があるものと考えます。まず一つ目はいろいろと謎が多いということ。その出自や呼称の変遷等はほぼほぼ分かりかけているようですが、いろいろとふんわりしている部分が多いようです。二つ目は活躍地域が伊豆・相模およびその周辺に限定されている点。もちろんこの二国を召し取ったという歴史上の事実はすごいことですが、一年間のドラマとして描くのは少し厳しいのでしょうか。であれば北条氏康まで…いや小田原征伐まで…ってことはバッドエンディング? とは言え、それはそれで興味深いような気もしますね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年12月17日
  • 匿名希望
    クオリティ高っ!
    ストーリー性もさるこのながら
    ダンスの絵が美しい!!
    モロなエロはまだありませんが
    二人の醸し出す色気にドキドキします。
    世界タイトルと二人の進展、
    どちらも気になります。早く続きが出ないかな!
    • 参考になった 1
    投稿日:2013年12月15日
  • 匿名希望
    う~ん。。。
    短編集かと思って購入したら連載ものでした。話がそれぞれ中途半端に始まり中途半端に終わるので、全然楽しめず不完全燃焼で期待外れでした。こんな事なら普通に1作家さんの読み切りでも買えば良かったと後悔だけが残りました。
    • 参考になった 9
    投稿日:2013年12月14日