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851~875件/10830件 を表示

  • 匿名希望
    斬新でした
    絵が綺麗でテンポも良くてお話も良かったのですが、虫というか蛆が、絵がいいのであまりにもリアルで気持ち悪かったです(もちろんそうあるべきだと思います)。ですが、どこかに閲覧注意といいますか、どこかに予告といいますか、そういうのがあったら嬉しいなと思います。
    とてもいい作品だと思いますが私のメンタルでは二巻目に進む勇気がないので残念ながらこれまでです。
    駄文失礼いたしました
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    投稿日:2018年01月17日
  • 主人公の成長が著しい
    初めの方と後ではだいぶ主人公が違う、色々成長を感じる作品でした。どちらかと言うと、ほのぼの読める系 ゆっくり恋愛系。どうなるかと一瞬ハラハラしたけど、期待を裏切らないハッピーエンドで安心しました。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月17日
  • ネタバレあり
    やっぱり
    この作者さんの作品好きだなぁ。描き方とか、キャラだけでなくコマ割りも含めて全体で表現されてるように思う。人の心情なんかもグッとくる描き方だし。今回のは切なさ過多で報われなさが途中まで凄かったけど。驚いたのは秘書の方と当時のお嬢様の過去。それによって、今までろくでなしだと思ってた現お嬢様の父親が仕立て上げられた架空の存在で、本当の父親ってもしかしてと推測できた時。発覚しないかなーとゆう淡い期待は最後まで仄かに匂わす程度でした。あーでも分かって良かったような不憫なような。ストリー的にはハッピーエンドで満足!
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年01月17日
  • なんていうか
    主人公と周りの空気の違いが割とツボにハマって面白い。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月16日
  • 単なる萌えラノベとは到底思えない!
    表紙や登場人物を見ると明らかによくある萌え系のライトノベルに見えます。実際に私もそう思っていました。しかし内容はかなりの本格派!
    将棋に関する細かな知識は結構取材したんだろうなぁと思わせてくれるものでした。
    登場人物も単なる幼女やツンデレではありません。将棋に強くなりたいというひたむきな気持ち、努力する姿、複雑な人間関係模様等々
    一見軽そうな萌え系ライトノベルとは少し異なる濃い展開が楽しめると思います。
    スポーツ漫画よりも熱くなれる室内競技をテーマにしたライトノベル、結構おすすめです。
    • 参考になった 6
    投稿日:2018年01月16日
  • 匿名希望
    内容はシリアスなはずなのに笑いが・・・。
    話の内容はビックリ展開なんでそれはそれで面白いのは間違いないのですが、私的にはこの作者さんのセリフ回しに大うけしました。久々におお笑いしたほどです。本当に突っ込みが面白い。もうそれだけで既刊分全巻一気買いしたほどです(苦笑)
    • 参考になった 2
    投稿日:2018年01月16日
  • 温故知新
    最初に「こち亀」第1巻を本屋で見かけた時、作者名「山止たつひこ」には惹かれたが、内容には購入するだけの魅力を感じなかった。
    時代の流れと共に、内容は変化し、下町人情話に心惹かれ、どうせならと、第1巻から全巻読破にチャレンジ中!
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月16日
  • 2018年、舞台はもう直ぐ!
    発売当時、板橋しゅうほう氏の作品は、発行部数が少なかったのか、入手が非常に困難で、1巻購入後、続巻を読む事が出来なかった。
    作品の舞台である2019年が迫った今、最後まで読む事が出来て、感動!
    今読んでも、古さは全く感じられない。
    SF、ファンタジーファンの方は、是非、御一読を!
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月16日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    簡単なあらすじなど
    SF系、モノ(アンドロイド)と人の物語
    技術が発達しアンドロイドが人と見分けられないぐらいに進化した世界だが、アンドロイドはモノとして扱われているが主人公(アラト)だけは、アンドロイドを人として接し生活をしていたが、ある時、特殊なアンドロイド達が脱走、その中の1体(レイシア)とアラトは出会い、アラトはレイシアのオーナーとなり、脱走したアンドロイド同士の争いの中に巻き込まれていく
    新装版と言う事になってが、中身は2012~13年ぐらいに発売していた中身と変わらないので、表紙と中身の絵主人公とヒロイン(アンドロイド?)の絵が違う
    個人的には、結構好きな作品ではあるが、2巻が出てから5年近くも発売されてないものを今更出されてもと言う感じではあるので、これから3巻が出るのかも分からないし、新刊が出たとしてこのまま中身の絵が表紙の絵になるなら絵が下手過ぎて読む気にはならない
    3巻に期待したい!
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月16日
  • イーブックって結構いい加減な金儲け主義
    評価を入れないと、投稿できないので星一つだけど、評価は「0」できない。以前、中途で絶筆となっていた「刀神妖緋伝」というのを知らずに買ってしまい、こんなものを売るべきじゃない。売るならキチンと「中途で絶筆」になっていることを知らせたうえで、それでもという人が買うのなら…とレビューしたが、これに至っては「完結」との表示までしているのに完結巻の途中で「おいおいこんな調子で終わるのかい…」と思ってたら案の定でした。。はっきり言って詐欺ですね。
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    投稿日:2018年01月15日
  • ネタバレあり
    初巻からハマった!
    この作品のあらゆる物に惹かれる。コマ割り、展開、絵、ストーリー、キャラ設定、テンポ...挙げるとキリがない。特にコマ使いが斬新でトキめくとか、こんな事初めてで驚いた。主人公が男の子なのもいい。イケメンモテ男が水面下で必死に頑張ってる姿と、それを密かに応援サポートする親友達(男)が可愛いすぎ。笑 まだ途中までしか読んでないけど続きが気になって夜更かしするほどハマってもうて大変。笑 これはこの作者さんの他の作品にも手出すな~と確信。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月15日
  • ヤンキーと愛犬
    たくさん出てくるけど、平和的果たし合い。笑 可愛らしい。パグはすごく上手く表現できててびっくりしました。表情豊かでやっぱ食いしん坊さん多いよねー。ほのぼのします。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月15日
  • このシリーズ
    大好き!愛犬と生活する上で日常の中にあるちょっとした苦労や幸せがたくさん盛り込まれてる。ほんわか。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月15日
  • 可愛いすぎる~
    パグ好き犬好きにはたまらん!我が家にもフォーンのパグがいるから余計面白かった。共感できるところもちらほらあったし、そうでないところも可愛いく微笑ましい気持ちになる。和み系 笑い系。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月15日
  • 好きな作品があったから
    久々こうゆう読み切り読んだけど、当たり外れあるのは仕方無いですね。どうしても気になるお目当ての作品が無ければ買ってなかったし。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月14日
  • ネタバレあり
    むず痒い
    う~ん、これは今後もかなりのスローテンポで進展しそうなウブカップル。気持ちは分かるけど男子でこれはちょっとキツイ。絵は好きだけど、一冊だけの短編読むの久しぶりだからかあっけなく終わった感。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月14日
  • 大好き
    ちょっとHで キャラが可愛くて愛しくてキュンキュンです
    私のツボでした。(可愛い系×カッコイイ系)
    個人的にはお兄さんとの近親相姦純愛路線でも美味しかったです(未遂でした
    • 参考になった 4
    投稿日:2018年01月14日
  • 匿名希望
    何度読んでも涙腺が緩みます
    日本ではごく一部の地域以外ではあまり知られていない日本とトルコの友好の原点となった「不幸な事故への真心からの対応」と、その遥か後に遠い異国で起きた「先人が受けた真心への返礼」のドラマ。最近映画化された際に何度かメディアでも取り上げられものの、今しがたやっていた某テレビ番組の中で、この話を知っている日本人は調査サンプル中3割(番組調べ)だったらしい。だがトルコでは歴史教育でこの出来事を学び、知っている人も多いとか。週刊「モーニング」に掲載されてからずっと電子化を望んでいたので、ebookで電子書籍化されていて嬉しい。何度読み返してもウルっとしてしまうのはトシのせいか。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年01月13日
  • 匿名希望
    どんなに小さくても、ひとりひとりに人生がある。
    小さい町工場で働いている人がいる。
    その人はヒゲ面のオッサンだったり、しかめっ面のおばちゃんだったりする。
    この人はなんでここで働いているのか。
    自分の人生と交差しない人たちのことだから、普段はそういったことは考えない。
    しかし、そうした町の風景と同一化している人たちにも、たしかに人生があるのだ。
    スケールの壮大な物語ではないけれど、みんなそれぞれに思うところがあってそこにいる。
    この漫画はそうした、路傍の花ともいうべき風景の一部分にフォーカスをあてて、しかもそれを味わい深く見せてくれる、人間味にあふれた作品です。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月13日
  • 匿名希望
    この作者さんの漫画ハズレなしです
    えつこさんだいすきです!
    すごく繊細に心を描いてくれます。
    エロ少なめ。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年01月13日
  • 神面白い。超絶おすすめ。
    すごく面白いというか、私はストーリー重視なのですが
    切なくて泣けます…
    ぜひ上下巻読んでください!
    作者様の新作本当に読みたい。。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年01月13日
  • 泣ける…
    娘(さくら)が万引きをして呼び出されたお父さん、だが全く反省してなく反抗ばかりしている、そんな帰り道、車に轢かれそうになったさくらをかばい意識を失い目を覚ましたらなんと10年前の自分の家庭に犬(ンボ)として目を覚ました!
    そこでさくらが反抗ばかりするようになった原因を犬として探してみると……
    凄い感動します。
    しっかりと家族と向き合う大切さを感じました
    是非購入してみてください
    ちなみに吉谷光平さんはツイッターをやっているのでそこでもう少し読めますが読んだらよけい買いたくなると思います笑
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月13日
  • こんなもんじゃない!!
    表紙を見て、熱い傑作漫画である前作「戦国妖狐」の系譜を感じて購入したが、最も印象に残ったのは雀。可愛い。そう可愛い。
    作者特有の内面と外面でギャップがあるキャラで、短い話の中でキャラ付けも出来ていて、アクションの作画も躍動感があって気持ち良い。
    だが話の大きさ的にも長期連載向きな気がして読了後物足りなさが残ってしまった。
    この作品での「水上悟志」の魅力を感じた方には、「惑星のさみだれ」「戦国妖狐」も読んでいただきたい。まだまだこんなもんじゃない!!
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月12日
  • ネタバレあり
    表題通りです。あれそっくり。
    異常な執着心で主人公の男性に執着する異常な女性の異常な行動を漫画化したものです。
    異常に主人公に執着し、主人公の人生だけじゃなく主人公の周りの関係者にも甚大な被害や迷惑あるいは殺人にまで及ぶような被害を合わせ続けている異様な女の異様な行動を書き連ねていて、読後感が本当に不愉快で気持ち悪く反吐がでます。
    ネトウヨの人がこの漫画読んでいたら、完全にこの異常者の女があれそのものだなと感じると思います。ネトウヨの人には読後感最悪だけど読んでもらいたいなあと思いましたね。
    • 参考になった 5
    投稿日:2018年01月12日
  • 匿名希望
    遅すぎる
    遅すぎますね・・
    最近、紙媒体より電子書籍の方が遅れる事がたたありますよね
    これじゃ【マガジン☆WALKER】で見れば買わなくても良いんじゃね。
    ちなみに・・デスマーチが始まりましたが・・・・ファン以外には受け入れられないかも
    と思った今日この頃です。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年01月12日