レビュアー種別
  • レビュアー種別
絞込み条件
  • ジャンル
表示形式
  • 表示件数
  • 表示順

8626~8650件/11512件 を表示

  • 匿名希望
    思ったよりも
    普通というか高評価なレビューとかBLの世界観とは違う何かが的なレビューが多かったので期待し過ぎたのかなという感じ、、、以外と普通に読みました。
    展開が読みにくく利点ではあるのだけど予想出来なさすぎて二巻を読み終わった時点でも全く掴めず過程がいまいち楽しめないのが残念。
    そして二巻目の展開が個人的に好みじゃありませんでした。今までのドキドキが勿体なく感じちゃいました。
    絵は肉体美が素敵で好みだけど表情とかその他もろもろ感じ取りにくいなーという印象
    値段もも少し低くてもいいかなと
    でも確実続きは気になってしまう作品です
    いろいろ辛口になってしまったけど続編期待しております
    あと、ぼかしほぼないのが凄い
    ギリギリまで、、、!!!!
    他の電子書店さんもそうなのかな???
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年09月01日
  • 興味深い作品でした。
    1964年の作品とウッディペキアにありました。今日はまだ、第一巻を読んだだけです。1964年といえばいろんな分野で開発競争があっていた時代だとのことです。すでにこの作品のようなロボットが世界のどこかで開発されていたのかもしれません。そんなことを考えながら読んでいました。
    • 参考になった 4
    投稿日:2014年08月31日
  • 匿名希望
    期待外れ
    まず、同じ段落の中で視点がコロコロ変わるのが、非常に混乱して読みづらい。
    なんとか我慢して読み進めるも、刑事としてこの場面でこういう行動とるか?との不自然さが気になり話に集中できず飛ばし読みしだして、更にはお互いが惹かれ合うことに対しても違和感を感じだしてしまい、途中で読むのをやめてしまいました。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年08月30日
  • 匿名希望
    おすすめです!!
    数十年たった今でも一番好きなマンガです!!

    すっごい笑えるのに…時々泣ける。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年08月30日
  • 匿名希望
    泣いた
    最後の手紙を読んで号泣した。
    翠を愛している二人のうち、1人は愛している故にいなくなり、1人はずっと寄り添う。
    ハッピーエンドで良かったけど、泣けました。
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年08月29日
  • シンデレラは涙を見せない 【ダーリング姉妹の恋日記I】
    幼子を抱え小さなケーキ店を懸命に営むジル。そんな彼女にある日、絶体絶命のトラブルが降りかかります。そんな追いつめられた彼女を救ったのが元夫の親友コナー。けれど、ある事情から彼に素直に心を開くことができなくて…!? かつてお互いに淡い恋心を抱いていたふたり。若さゆえに本心を隠し実ることのなかった恋が時を経て再び燃え上がります。ちょっぴりビターでとびきりスウィートなラブ・ロマンス。ぜひご堪能ください★
    投稿日:2014年08月29日
  • 神林&キリカシリーズ
    私が入社して初めて担当させていただいた漫画家さんが杜野亜希先生。この「カンキリ」シリーズと一緒に私も漫画作りのことを勉強させてもらいました。電子化にあたり、番外編まで含め全23巻を読み返しましたが、すごいシリーズだと改めて思いました。一話一話が、本格的なミステリーになっていて事件の解決までを読切で見せてくれる上に、全体を通して、主人公・キリカのアイドルから本格女優への転身・葛藤・成長を描き、それを支えるもう一人の主人公・神林との恋愛(これが結構もつれまくりで面白いです。キリカの妹が大きくからんだり…)も同時進行する…という一大叙事詩。ラストを読んで、2人への想いが溢れ、何年振りかに泣いてしまいました。
    投稿日:2014年08月29日
  • うそカノ
    大好きな彼がうそカノ=うその彼女を探していたら…!? 学年一頭が良くてクールでかっこいい入谷くんのうそカノに立候補した、すばる。すばるの不器用だけど一途で一生懸命な想いに読んでいてキュンキュンする事間違いなし! 付き合うのが初めてなので、ちょっとした事でもドキドキしてしまうすばるが可愛くって微笑ましくって応援したくなる! まぶしい恋がここにあります!  (※こちらの作品の電子書籍版は未発売です。近日発売予定です。ご了承ください。)
    投稿日:2014年08月29日
  • 戦国自衛隊
    屈指の名作劇画の生みの親・森秀樹氏が、満を持して挑んだ新連載が、この「戦国自衛隊」です。半村良原作のSF小説の金字塔を、森秀樹氏が大胆解釈によって描いた今作。徹底描写された最新式の自衛隊装備を用いての合戦シーン、そして誰も予想出来ない大胆な展開には、度肝を抜かれっぱなしです。見た事もない新しい信長像も必見。圧倒的な画力・コマ割と構図で、かつてない「戦国自衛隊」をご堪能あれ。  
     
    投稿日:2014年08月29日
  • 砂漠の王子と愛の宙
    ハーモニィRomanceの筆頭作家・真崎春望先生の、画業30周年記念作品。時間に追われながらも、復讐に燃えるシークと美女セイラのラブロマンスのネームを夢中で読みました。婚約パーティの席上で、かつて恋人だったシーク・ザヒールにさらわれたセイラは激しく熱く愛されて…? 誤解と障害、そして真実の愛が絡み合い、めくるめくハッピーエンドに導かれる真崎マジックをとくとお楽しみください。どっぷりドラマチックに浸らせてくれる作品です!
    投稿日:2014年08月29日
  • 隣りのケダモノくん
    同じ団地に住んでいる、春菜と夏樹と冬麻は幼なじみ。男女も関係なく、仲良く育ってきた3人だったが、ある日、春菜は夏樹にハプニングでキスされたところを、冬麻に見られてしまって――!? 恋愛天国の人気作家・真敷先生の最新コミックスです。幼馴染・三角関係の少女漫画の王道作品。女性から見ても守ってあげたくなるくらい可愛い女の子が包容力のある年上男子とクール美人な年下クンの間で揺れる、全女子の夢の設定を描いています。キラキラな正統派の少女漫画なイラストで胸キュンストーリーとロマンティックなHシーンを一度に味わえる究極のTLコミックです★
    投稿日:2014年08月29日
  • 超動力蒙古大襲来
    "人間"なら誰ひとり無関係とは言えない表現ジャンル、それが「エログロ」だ。どれだけ趣味や嗜好が多様化しようが、あなたが生まれたという事実そのものがすでに「エロい」ということからは逃れられない。だからこそこの領域では古来から多くの芸術家による革新的表現が積み重ねられてきた。駕籠真太郎はこの歴史の最先端に位置する作家だ。浮世絵・春画のポップさにも通じるその漫画的奇想はシュールリアリズムの本場スペインからも高く評価されている。世界史上の重大事件の数々を題材にした本作で、「エログロ」を徹底追求した表現者が異形の「別世界」を構築する瞬間を体験してほしい。
    投稿日:2014年08月29日
  • 37.5℃の涙
    37.5℃、それは子供が保育園に行ける体温のボーダーライン。子供が病気でも仕事を休めない、そんな身動きの取れない親たちに手を差しのべる存在が、「病児保育士」。病気の子供を人に預けて仕事に行くのは果たして“親失格”なのか? 愛情とは、家族とは、親とは――答えの出ない問題に、笑わない病児保育士・桃子が真っ正面から切り込む! チーズ!のメインである若い女性読者にとっても、決して他人事ではない社会問題を、正面から描いた意欲作です。
    投稿日:2014年08月29日
  • チョコストロベリー バニラ
    雑誌に掲載中から、読者さんからの反響がとても大きかった作品です。幼馴染のタケと「好きなモノ」を何でも共有してきた拾。拾のくれる好意をずっと受け取ってきたタケ。それは恋人にも当てはまるが、そんな二人の関係を理解できない女の子たちはいつも拾から去っていった。拾のことをずっと好きだったミネは、その関係を受け入れる。同級生三人の絶妙なバランスの関係が始まって―――。三人の誰にも完全に共感できるわけではないのに、この関係を受け入れられてしまう不思議な魅力を持った作品。三人の想いは徐々に変わっていくのですが…気になった方は是非本編を読んでみて下さい♪
    投稿日:2014年08月29日
  • まじもじるるも
    世に魔女っ娘マンガは数あれど、2014年現在最高の「到達点」といって良いのが、渡辺航先生の超快作『まじもじるるも』です! そう、あの『弱虫ペダル』が人気大爆走中の、渡辺先生の描く魔女っ娘ものなんです!先生自らが、これがご自身の「正統」とおっしゃるのも大納得の、可愛さと、楽しさと、ちょっぴりのダークさが詰まった「一番見たい魔女っ娘」がここにあります。原作への愛にあふれたアニメ版と一緒に楽しめば、もう『るるも』ワールドから脱出不可ですよ。
    投稿日:2014年08月29日
  • はじめのニット!
    ITANは新しい才能の発掘に注力している雑誌です。おかげさまで、その成果が出始めているわけですが、せっかくなので、ITANデビューの新人作家にスポットを。芦田実希さんは、噂によると編み物が唯一(?)の趣味だそう。だから編み物漫画を…安直に聞こえるかもしれませんが、好きなものを描くと、やっぱり面白い漫画になるんだなあという好例。編み編みしているヒロインを見ているだけで楽しくなるって、キャラが立っている証だと思う。
    投稿日:2014年08月29日
  • 罪に濡れた人魚姫
    誰もがよく知っている童話を、葉月つや子先生が淫靡で大人のストーリーにアレンジ!「人魚姫~イーダ~」は放蕩領主と網元の娘の身分差ラブ。また「吸血鬼」はオレ様ドラキュラ×従順メイドの凸凹ラブ。「北風と太陽」はドS執事×ワガママ王妃の物語。「宵の迷鳥、明けて留鳥」は吉原遊女×御曹司の悲恋。残酷で過激、でもちょっぴり切ない愛と官能のストーリーで、どこから読んでも楽しめます。
    投稿日:2014年08月29日
  • くちづけまでの四十九日
    自暴自棄な主人公が、偶然知り合った男の子の一途な愛で変わっていく様子が丁寧に描かれた作品です。この作家の描く男の子はみんな色気があるので脇役の男の子にまで注目して欲しいです。綺麗な絵柄と丁寧な心理描写、そこはかとなく漂う切なさにひきこまれていきます。これを機会に今後の本作とキフウタツミの活躍を暖かく見守って頂けたら幸いです。
    投稿日:2014年08月29日
  • 魔の断片
    「平穏に暮らす人々の日常が、いつの間にかすり寄ってきた何かに浸食され、やがて悪夢のような恐怖へと変質してゆく……」そんな、理不尽さにじわじわ追い詰められていくような緊張感がたまらない快感のホラー読み切り作品8編を収録してます。高い画力から生まれるリアルさと、ありえない異常な展開に不本意ながらズブズブと飲み込まれるようにして読み進み、そして読了したあとの放心状態を味わえるのは、伊藤さんの作品ならではの読み応えでしょう。やっぱすげえわ。
    投稿日:2014年08月29日
  • ペットの声が聞こえたら
    タイトル通り、あなたの大切なペットの心の声が聞こえたら? どうする? どうなる?彼らは私たちに何を告げているの? 連載開始直後から大反響を呼んだシリーズ、待望のコミックス第一巻です! 原作者の塩田妙玄さんは動物保護施設でボランティアをしている尼僧さん。彼女が体験した愛と感動のストーリー6編。いずれも涙なしには読めません。犬や猫たちが飼い主に寄せる想いに胸をうたれます。ペットを飼っている人は必読! 飼ってない方でも、オノユウリさんの描くカワイイ彼らの姿に癒され、胸が暖まり、愛が満ちてくる奇跡の一冊です!
    投稿日:2014年08月29日
  • 流水さんちの浮遊霊
    『インド夫婦茶碗』などで人気のマンガ家・流水りんこ先生のご自宅、インド人の夫が経営するカレー店を、毒舌霊能師・斎が強制除霊する模様を徹底リポート!また、都内のスポットを散策し、そこで出会った浮遊霊たちとの交霊模様もマンガ化しています。ちょっぴり怖いけど笑える心霊コミックエッセイです。
    投稿日:2014年08月29日
  • ネコダン。~猫と男子高校生~
    書つきの由緒正しき猫よりも、隣の家のベランダで眠っている太めのニャンコを愛してしまうあなたにオススメ!主人公の高校生・仁田くんが愛猫コニーたん(4歳オス・6キロ超)に振り回されるコメディです。毎日見ているどころか一緒に暮らしているコニーたんの姿を写真におさめては悦に入る仁田くんの行動は微笑ましいを通り越してもはや奇行?でも猫好きの方なら納得のはず。ぜひご一読を!
    投稿日:2014年08月29日
  • がんばろうね、ハニー
    絶対恋愛Sweetで大活躍中の若菜先生の2冊目のコミックス「きみとの約束」は、無口妄想系エロイケメン・ヒデハルくんとおさななじみ美穂ちゃんとのお隣系ロマンスでした。初々しいふたりのその後が、この「がんばろうね、ハニー」なんです。高校生だったふたりが大学生になって…? 1冊目から読んで下さってる方も、今回の作品で若菜先生を知ったという方も、是非シリーズ最初から読んでほしい!人気作です。
    投稿日:2014年08月29日
  • 恋獄の華
    淡い恋心を抱いていた高尾から結婚を申し込まれた蓮華。けれど彼の目的は名家であった蓮華の家と繋がりを持ち、自分の会社に箔をつけることで…。元名家のお嬢様・蓮華とやり手の若手社長・高尾の恋の行方は――? 花李先生が描く、女の子の恋への憧れがいっぱいつまった作品たち。華やかでキラキラとした恋物語に胸がキュンキュンしちゃいます!
    投稿日:2014年08月29日
  • ジェミニの悪戯~婚約者の兄に抱かれた私~
    定番の「寝取られ」ものに「双子」という設定をプラスするだけでここまで切なく、甘い物語になるとは…(驚)。「彼の寝てる横で…」という、少し強引になりがちなシチュエーションでも、それぞれのキャラ心理や性格が無理なく盛り込まれている点が素晴らしいです。ミステリーを得意とするヨシダ先生の紡いだ物語に、多希先生の美しい絵柄と構成力が加わり100%ではなく120%の仕上がりになった時、編集者として至福の瞬間でした。伏線が今後どのように解消され、ハラハラさせてくれるのか一読者として楽しみにしています。
    投稿日:2014年08月29日