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  • 匿名希望
    お風呂好きにはお勧め!
    日本人ならではのお風呂愛がある人にはたまらない作品でしょう!!
    自宅のお風呂も銭湯も、スパリゾートも大好きな私にはたまらない作品でした!!!
    日本人と外国人のお風呂に対する価値観の差はいつも深く感じています。
    海外で生活してたとき日本のお風呂がどれだけ恋しかったか!!
    日本の家族や友人にもお風呂好きの私が日本のお風呂に入れない事を心配されてた有様ι
    日本人の為に日本式のお風呂を用意したホテルに泊まったりしましたが、やはり汚れを落とす場前提の造りであり、いくらシャワーヘッドを固定ではなくホース式にしたところで日本人が求めるお風呂ではありませんでした…。
    その国の人にとって疲れを取る場はベッドなんですよね。

    お風呂は清潔感を保つ場であり、安らぎの場、そして楽しむ場!!
    それを追求していくルシウスが素敵だし、作者の方も海外で日本のお風呂に飢えていたのかなって思いました。(笑)

    ルシウスはローマ人としての誇り高さと、テルマエを追求する素晴らしい職人であるのに、男としては…なところや、日本語を一生懸命真似して喋ろうとする姿が可愛くてたまりません。
    シツタタマース。(笑)
    • 参考になった 4
    投稿日:2013年09月04日
  • 農業ってスゴい!
    個性的なキャラクターが繰り広げる明るく楽しい農業高校生活が面白いし出てくる食べ物がとにかく美味しそう!野菜も勿論ですが、卵一個、グラス一杯の牛乳、ベーコンのスライス1枚に至るまで農家が大切に育てた家畜からきているということ。いのちを食べるということ。農家が直面する理不尽な現実との闘い。この漫画を読むと今まで当たり前に食べていた食べ物がとっても有り難くなります。
    • 参考になった 5
    投稿日:2013年09月04日
  • 匿名希望
    キリカが最低
    過去に身体を許さなかったら自分を捨てた男を恨むのは分かる。
    だけどその後に出会った奥さんは無関係でしょ?自分を捨てて今の奥さんを取ったならともかく。
    ワザと隣の家買ったり、下半身露出して誘惑したり、その事を自分の旦那との事と思わせて奥さんに話して優越感感じるなんてどこまで性格悪いの?
    自分は主人公に捨てられた、裏切られたのが辛かったって。自分も旦那に同じ事して、主人公に奥さん捨てさせて過去の自分の辛さを人に味合わせるのは平気。
    こんな女無理。
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年09月03日
  • 匿名希望
    ちょっと期待はずれ
    表紙と、立ち読みで読める範囲の展開の期待感が良かっただけに、その後のお子様な展開にはがっかり。ヒロインピンチとはこういうものではないだろう?ネタは良いのだから、もっと分かってる人に脚本作ってもらって描き直してもらいたい。あと、なぜかiOS版リーダーだと読めない。自分だけ?
    • 参考になった 4
    投稿日:2013年09月03日
  • 匿名希望
    最高
    最高のゴルフ漫画。なんど読んでも最高に笑える。
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年09月03日
  • 匿名希望
    河童、飼いたくなります。最高です~!
    ホントに昭和に河童が存在していたのか?と思わせるくらい、河童の生態が真面目に書かれていて、ホントに飼いたくなってしまいました。ココロがあったかくなる作品ですね。これを読んでも何も感じなくなったら、自分のココロが相当荒んでいるってバロメーターになりそうです。是非、昭和の匂いとともに楽しんで欲しい作品だとおもいます。
    • 参考になった 1
    投稿日:2013年09月03日
  • 続きはいつ...
    連載当時に少し読む機会があり気になった作品でしたが、その後海外転居になって機会もなく忘れていました。
    ところがこのご時世電子書籍というものが登場し、外国にいながら好きな漫画が読めると喜んで読みのがしていたアダ戦記もさっそく購入しました。
    思ったとおり面白くドキドキさせられる展開もあり、続きを楽しみにしていたのですが続刊が全然でません。
    とっくの昔に完結している話なのに。
    全5巻のうち3巻までが一気に販売されてそれを購入してから1年ほども残りの2冊はまったく出る気配もありません。
    新作、新刊は続々販売されていますよね。
    古い作品は完結しているものならまとめて販売するのが筋ではないでしょうか?
    メールの問い合わせで続刊希望の旨も数度出しましたが、まったく返事もなくスルーなのでそういう営業方針なのかなと思ってはいるのですが。
    正直、ここまで引っ張られるのがわかってたら最初に3巻分購入しなかったと思います。
    作品自体は好きだし、素晴らしいと思うだけに残念です。
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年09月03日
  • 冴えない少年が社交ダンスに出会い成長していく物語。キャラ設定や座組みが『はじめの一歩』に似ているという指摘があるようですが、確かにそうかも。冴えない主人公、横暴だけど一本筋の通った偉大な先輩、若くして才気溢れるライバル……。しかしそれははじめの一歩どうこうというよりも単に「ド王道」な設定、というだけのこと。そもそも設定だけで面白い/面白くないが決まらないからマンガは面白いんでしょうよ。どちらかと言えば「バトル系マンガ」における王道なこの設定を「社交ダンス」というニッチなものに使用し、かつ面白く読ませる手腕は凄いですよ。一旦読み始めたら、ぐいぐい引き込まれてしまいました。『ANGEL VOICE』等でも感じましたが、本当に面白い作品は最初こそ「他の作品に似ている」と思っても、読んでるうちにそんなことどうでもよくなるくらいハマっちゃうんですよね。曽田正人的な熱血感もあるので『昴』『capeta』等が好きな人にもオススメです!
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年09月03日
  • 匿名希望
    表紙が、、、、、挿絵が、、、、
    購入画面や本棚には表紙イラストが載っているのですが、実際の電子書籍には表紙も挿絵もないのですね、、、、
    日本人のこの作品のファンとしては非常に重要な要素だけに残念です(立ち読み版の時点で悟らなかった私が悪いのですが。)
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年09月02日
  • 匿名希望
    どうして 続巻が出ないの?
    落語漫画の傑作だと思うが
    一巻だけってのが 理解できない
    • 参考になった 4
    投稿日:2013年09月02日
  • 匿名希望
    素晴らしい漫画
    僕が人に勧める漫画です
    最終回までしっかり読める作品
    お勧め
    • 参考になった 6
    投稿日:2013年09月01日
  • 中学生だって恋愛したい!
    恋愛禁止な女子中学校で、誰もが憧れる美少女生徒会長が実は男子と恋愛したくて、毎日生徒会室で妄想に明け暮れていたら?そんな誰にも言えない秘密を誰かに知られてしまったら?そんな出会いから始まるラブ(のための)コメディ。
    個性的な生徒会の面々が織りなす恋愛研究の日々はあるあるやら痛々しいやらで楽しいこと間違いなしです!
    eBookJapan版では他の電子書店では2013年9月時点ではあまり収録されない裏表紙などのおまけマンガも余すところなく収録。そして勿論楽読みブラウザなどで楽しめる背表紙もついてきてより恋愛研究を楽しむことが出来ます。
    • 参考になった 5
    投稿日:2013年09月01日
  • 匿名希望
    星5つ
    ヒロインが絵も性格もとにかく可愛くてエロイ。
    一巻完結は非常にもったいない。高評価です。
    • 参考になった 3
    投稿日:2013年09月01日
  • 続巻楽しみにしています。
    無料本って続巻の販売促進を目的にしているって思っていたので、読み終わって続巻を買おうとしたら、1巻のページに飛んで・・・。単体で無料ってのは驚きでした。続巻はちゃんとお金を払って読みますので、佐々木先生頑張ってくださいね。
    • 参考になった 4
    投稿日:2013年08月31日
  • 匿名希望
    ぼったくり
    文庫本にして30ページ程度しかない。100円でも高い!
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年08月31日
  • はだしのゲン1
    戦争のことが分かり悲惨さや平和について考えよかった。
    • 参考になった 1
    投稿日:2013年08月30日
  • 〈男は、自分の足もとに倒れている老人の死体を強く蹴り上げた。衝撃で小柄な身体がわずかに持ち上がったが、反応はない。まちがいなく絶命している〉中嶋博行『検察捜査』は、冒頭に殺害直後の犯人を登場させ、そこから物語が展開されていくという異色のミステリーです。日本弁護士連合会(日弁連)次期会長の座をうかがっていた大物弁護士が横浜市の自宅で死体となって発見された。西垣文雄、67歳。法制審議会の委員も務める法曹界の重鎮だ。第一発見者は公用車で迎えに来た内閣法制局の秘書官――。〈部屋に足を踏み入れた瞬間、秘書官はよろめくようにあとずさった。乱雑に散らかった部屋の中央に西垣文雄が仰向(あおむ)けに倒れていた。死んでいることはすぐ分かる。秘書官を震え上がらせたのは死体の形だった。四本の手足は別々の方向にねじれ、首も背中の方にまでまがっている。折れまがった首の上から西垣の顔が秘書官をにらんでいた。その顔は、自分の身体に加えられた理不尽なあつかいから生じる激痛にゆがんでいた〉拷問(ごうもん)の跡が残る大物弁護士の死の裏で何があったのか。『検察捜査』は1994年度江戸川乱歩賞を受賞した、中嶋博行のデビュー作品。著者自身、横浜弁護士会に所属する弁護士だけに、司法界のディテールがしっかり書き込まれた一級のリーガルサスペンスとなっています。最近でこそ、検察官による証拠改竄が露見するなど検察の暴走が社会問題化していますが、検察が揺るぎない威信を誇っていた1990年代半ばに、本書は検察の内情にメスを入れた問題作として注目を集めました。検察不信が高まる今日、読み直してみてその先見性に改めて驚きました。大物弁護士の異様な死に、横浜地検は神奈川県警との合同捜査という異例の態勢で臨みます。その担当に指名されたのが任官して2年の若手検事、岩崎紀美子。〈「死因は何ですか」「首の骨を折られている。それが直接の原因だろう。しかし犯人は、西垣を単に殺せばいいと思っていただけじゃないようだ」「というと」「西垣の死体には拷問(ごうもん)のあとがあるんだ。発見した秘書官はいまでも震え上がっている」「・・・・・・拷問。西垣さんの年齢はいくつとおっしゃいました」「六十七歳だ」「六十七・・・・・・」それを聞いて、岩崎は気分が悪くなった。六十七歳の老人が拷問のあげく、殺害されている。犯人は西垣によほどの恨みを持っているか、気の狂ったサディストにちがいない。(中略)「事件が事件だけに、本来であればベテランの検事を担当にまわしたいところだが・・・・・・。きみも知っているとおり、他の者はたくさんの事件を抱えてぎりぎりの状況でね。とても、この事件に専念するわけにはいかない。その点、きみは修習生を担当していたから、フリーの状態だ。西垣の件は、きみに担当してもらおうと思う」岩崎は思わずむっとした表情になった。主席の言葉は、彼女の担当ではいかにも力不足という言い方だった。(中略)「きみが担当になったことは、私から県警に連絡しておく。向こうでは刑事部捜査二課がこの事件をあつかっている。今後の捜査状況は、どんな細かいことでも逐一、報告を入れてほしい。報告は、直接、私のところにもって来るように」佐伯はそう命じると、自分の執務室から岩崎が立ち去るのを見送った。ドアが閉まり、佐伯は天然のオーク材でつくられた年代物のデスクに戻った。彼は机のはしにある電話をとりあげると外線のボタンを押し、短縮で登録されている番号を呼び出した〉横浜地検のナンバー2、佐伯主席の謎めいた言動は事件の鍵のひとつとなっていきますが、ここではこれ以上触れないでおきます。事件担当を命じられた岩崎検事は、過去一年間、司法修習生のリクルート活動に従事してきたが、獲得ゼロという惨憺たる結果でその任を解かれたばかり。検事の辞職が相次ぎ、人員不足の中でやむを得なかったとはいえ、担当事案ゼロの岩崎紀美子に大物弁護士殺害事件の担当が割り当てられた。岩崎は、在職2年にして横浜地検の伝説のひとつとなった型破りの存在です。〈はじめて担当した事件で、決裁権限を持つ主席検事と起訴の方針をめぐって激しく衝突し、岩崎は当時の主席検事から陰険にやり込められた。新人だった女性検察官の目もとには悔しさで涙がこみあげたが、それでも一歩も引かずに彼女は泣きながら主席を罵倒した。それ以来、岩崎の存在は有名になり、早くも横浜地検の伝説のひとつになっている。その後も、彼女のおそれを知らない態度に変化はなく、フットワークの軽さも相変わらずだった。そして、時々、思いつきで行動して失敗した〉行動力を誇る、美しい女性検事はコンビを組む検察事務官とともに、被害者の西垣弁護士の事務所に乗り込んで、彼が担当した裁判記録を片っ端から調べていきます。復讐を考えるほどの恨みを抱き、憎悪の炎がくすぶり続けている存在はいないか――。西垣がいなくなることで得するのは誰か――。浮上してきた日弁連会長選挙との関わり――。重要なヒントと情報をもたらした第一発見者が直後に殺された。西垣と同じように拷問を受けたような死体だった。真相に一歩一歩近づいていく岩崎に、危険が迫る。戦慄のラストシーン――。秋にふさわしい極上のミステリーです。(2013/8/30)
    • 参考になった 2
    投稿日:2013年08月30日
  • 久々にパンチがある作品でした。ジョージ朝倉作品は実はこれが初めてだったのですが……すみません!素晴らしいですね!全体を通して「純文学」ともとらえられる空気感があります。主人公の夏芽は東京でティーン雑誌のモデルをつとめたりと群を抜いた美少女。両親の仕事の関係でとある田舎に引っ越し、そこで出会う少年「コウちゃん」との出会いからストーリーが始まります。尖ったナイフの様な危うく渡る十代の少年少女の恋愛が、本当に繊細に描かれています。今思うとあの頃の自分たちも大人から見たら本当に危うかったのだなぁと感じることができます。ちょっと大人になって「自分で何でもできる!!」と思い込んでしまう衝動などがズンズンと伝わってくる作品です。ジョージ朝倉作品まだお読みでない方に、是非こちらから読んでいただければ!と思う作品です!
    • 参考になった 7
    投稿日:2013年08月30日
  • 『いねむり先生』は伊集院静の自伝的小説のコミカライズです。作画は麻雀劇画『哭きの竜』で知られる能條純一とあって、期待せずにはいられませんね。 当時、最も光彩を放っていた名女優である妻を失って、憤りと虚脱感が「酒とギャンブルにのめり込ませ」、「人間として失格者だった」と己を振り返らせる時期を書いた作品です。著者自らは「サブロー」の名で登場するのですが、サブローがどん底であえぐような時に漫画家クロさんに紹介されて出会ったのが、「いねむり先生」こと阿佐田哲也、またの名は色川武大です。初めての出会いから、いねむり先生は「同じ匂い」がすると言って競輪と麻雀に誘うわけですが、サブローが先生との出会いを重ねるごとに、次第に再生していく様子が描かれています。歳の離れたサブローを大切な友達として振舞う先生と、先生を自らの師のように接するサブローの物語は、不思議な優しさに満ちているようです。それは、麻雀や競輪を通じた付き合いにも関わらず、ギャンブル特有の尖った感情の起伏とは異なった、大人の流儀の世界なのかもしれません。続巻が楽しみでなりません。(2013/8/30)
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年08月30日
  • 匿名希望
    面白い内容だが不思議な事がある
    なんとも不思議な事もあるようで
    このコミックのタイトルを検索すると
    3冊の書籍がヒットする。

    1冊めはこのコミックの原作小説であるが
    2冊めは小説を元にしたコミック、3冊目も
    小説を元にしたコミックである。
    なんでコミック版が2冊もあるのか?

    当事者からの証言ではないのだが、
    角川と講談社がコミック化を希望したところ
    原作者に両方がOKもらったとのこと。

    ここまでは別に構わないのだが、
    読者である自分にとっては混乱する。
    自分が読んでいる方はどっちだっけ?

    新刊をよく確かめもせずに
    誤って異なる方を買ってしまった日には、
    レビュー欄に書き込んでうさを晴らすしかない。

    このレビューを見た方、
    わたしを笑って下さい。
    そしてお気をつけてください。

    ちなみに
    角川版を初めて読みましたが(途中まで)
    角川版のほうがキャラクターの年齢が幼いようにみえます。
    (25歳の主人公は高校生くらいに見えます)
    • 参考になった 3
    投稿日:2013年08月27日
  • ちょっと前のこと。世界で初めて、海底で動くダイオウイカの姿が撮影されました。その様子を取り上げたNHKスペシャルをご覧になった方も多いと思います。以前から、死骸が砂浜に打ち上げられたり、マッコウクジラの胃袋から捕食された体の一部が発見されたりと、その存在は人々に認識されていましたが、なにせ生息域は太陽の光も届かない深い海。おいそれと近づくことはできません。研究チームの試行錯誤が功を奏し、カメラの前に現れた深海の王者は、ライトの光を反射する黄金色に輝いていました。この地球上に人類が訪れたことのない場所があり、まだ見たこともない生物がいるかもしれないと考えると、非常にわくわくしますよね。ダイオウイカを追い続けている国立科学博物館の窪寺恒己教授の活躍に今後も期待したいところです。本作『侵略!イカ娘』は、地上を侵略するために海からやってきた主人公・イカ娘と人々との触れ合いを描いた物語です。侵略の目的はどこへやら、ほのぼのとした日常にほっこりとしてしまいます。結構、中毒性の高いマンガですね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年08月27日
  • 匿名希望
    面白かった(^_-)-☆
    中学生の頃、セリフを暗記していたほど大好きだった
    作品のサイドストーリーということで、いっきに
    読んでしまいました。
    ずーっと昔から知ってる二人にこんな未来が
    あったんだと知り、嬉しくてちょっと泣きそう
    になりました(笑)

    • 参考になった 9
    投稿日:2013年08月26日
  • 感想になっていないけど・・・。
    本編よりおまけの方を気に入っている私です。すみません、感想になってません(汗)おまけでは主要人物4人のショートストーリーが収録されているのですが(1ページ漫画が数点)4人の性格が一目瞭然で楽しい(笑)4人が同じ対象物に対してそれぞれコメントを言うのですが、それが4コマのようで(笑)本編を読んでいるからこそこのおまけが面白いのはわかっていて、プッシュしてみました(笑)
    一応、本編の感想1巻分のみですが・・・。絵も綺麗でストーリーも王道で安心して(?)読める作品です。キャラがそれぞれちゃんと立っていてわかりやすい。ヒロインの裏表の無い性格が王道でありながらグダグダしないでカラリと展開していくのが好印象でした。4人の心がどう進んでいくのかこの先が楽しみな作品です。
    • 参考になった 6
    投稿日:2013年08月26日
  • 匿名希望
    読むのがだるい
    立読ではいい感じだと思ったけど失敗した。
    だるくて最後まで読めない。途中で閉じた。
    • 参考になった 0
    投稿日:2013年08月25日