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    明治とか剣客とかはさておき名作!
    歴史を絡めた王道バトル漫画の名作。
    歴史がーとかとんでも技がーとかいう人にはオススメできません。
    (そういう人はOVAの追憶編を見てください)
    とはいえ、幕末~明治の雰囲気は十二分に味わえるし、著者が愛着を持っている時代とのことで、名作であることは間違いありません。
    そろそろ映画の続編も公開されるはずです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年07月09日
  • 匿名希望
    びっくり
    ハンターハンターがおもしろかったので買ってみました
    はっきりいってこれはおもしろくなかったです。作者が若い時代の物なんでしょうか
    子供が知ったばかりの知識をひけらかすような感覚を覚えました

    でもハンターハンターの片鱗が垣間見えて作者の成長期の漫画だったんだなと思います
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年07月09日
  • 匿名希望
    スポーツコラムの原点
    クールな文体の行間から垣間見える、著者のスポーツに対する、熱い情熱が心地よい。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年07月08日
  • 匿名希望
    圧力でもかかってるのか?
    芸能界の話ではなくAKBの世界だけが描かれています。
    ライバルもいない。悪い人もいない。美しい友情だけの世界。
    ここまでくると笑っちゃいます(^◇^;)
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年07月08日
  • ネタバレあり
    神楽がかわいい
    アニメから原作に入ったので、それはそれは衝撃的でした。
    (逆パターンの人のほうがもっと衝撃だったろうけれど)
    アニメとの雰囲気は全然違うのですが、いずれにしても神楽は可愛い。それは間違いない。
    神楽可愛さに全巻購入しました。
    黄泉がいなくなってからはいささか蛇足気味かな…
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年07月08日
  • ネタバレあり
    あの虫があんなことになるなんて!
    主人公は、クールで無口な大男、たくましい筋肉を持ったナイスガイ、みんな大好きあの虫が進化したテラフォーマーズです。
    とにかく登場人物が多くて、延々と人物紹介をしてるように見受けられるのが玉に瑕か。進撃の巨人が好きな人なら気に入ると思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年07月08日
  • ネタバレあり
    なよくよ系主人公が…
    アニメ化もされる作品。
    割りと最近なのですが、なよくよ系だった主人公が覚醒する…という胸熱な展開があり、今後も目が離せません。
    風呂敷も広げすぎていないので、うまくまとめてくれればと思います。
    グロマンガっぽいですが、作者の画風のせいなのかそんなにグロくありませんので、女性やお子様にも安心です。
    • 参考になった 5
    投稿日:2014年07月08日
  • 究極の「萌え」マンガ グルメはおまけ
    ツンデレ界最高峰と名高い、海原雄山先生の軌跡をなぞるだけで大満足の作品です。
    連載最初期のまさにキ○ガイが、回を追うにつれて(主に栗田さんに)デレデレしていくさまはまさに必見。
    原作者の主張に偏りがあるとの評価も有りますが、むしろその辺りはおまけだと思ってもいいと思います。
    80巻くらいめまでがオススメ。
    • 参考になった 5
    投稿日:2014年07月08日
  • いわゆる昔話の世界では、イタズラ好きだったり、おっちょこちょいだったり、ヒールだったり、あまり格好よく描かれることのないタヌキですが、先方的にはどうなんでしょうか。人間の勝手な解釈で、若干ネガティブなキャラに仕立て上げられるのはもう、うんざりなんだよ!!!やってやんぞコラっ!!!人間上等!!!って思ってるかもしれないですね。ホントに申し訳ありませんでした。eBookJapanを代表して謝りたいと思います。そんな怒り心頭・高血圧・高コレステロール値のタヌキのみなさん、朗報です! 双葉社さんから非常に興味深いコミックが出ていますよ、みなさん! 『姫さま狸の恋算用』をご紹介いたします。舞台は徳島県(日本のタヌキ界における首都的存在ですね)。染物屋の跡取り息子・陸の目の前に現れた許嫁のミヨちゃん(かわいい)。実はタヌキ(タヌキになってもそれはそれでかわいい)。実は陸もタヌキに…(注目ポイント)。このコミックによって、タヌキ界と人間界に新たなる一石が投じられることを願ってやみません。今後の展開もとても気になりますね。きっとみなさんも、タヌキに対する考え方が少しだけ変わりますよ。タヌキと人間が偉大な一歩を踏み出したような気がします。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年07月08日
  • 匿名希望
    アダルトだ。
    作者のキャラクターがとてもよくできていて私は好きです。内容は現実にあってもおかしくないような出来事を軽妙に組み立てていて面白い漫画です。この作品は作者の作り上げた「アダルト」な世界感にはなかなか出えない気がします。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年07月06日
  • がっかり
    続きがあるようですが、多分読まないと思います。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年07月05日
  •  悩んでばかりいるコンニャク主人公が跋扈する(大分減ってきたような気がしますが)『BE BLUES!』の主人公・一条龍は、かなりメンタルの強い主人公です。わかる人にだけわかればいい例えでいうと、『無限のリヴァイアス』の相葉昴治並にメンタルが強いのです。
     物語は、一条龍の小学校時代からはじまります。一条龍は小学の頃から話題の選手です。個人技から戦術眼、そしてメンタルまでふくめて、観客だけでなく敵チームまで魅了するようなスタープレイヤーです。「オレは計画をやりとげるタイプだ」と、将来ワールドカップに出場するまでの計画をしっかりたて、そこに向かって邁進していくはずだったのですが…龍は親友の命を守るために大怪我を負ってしまいます。サッカーどころか日常生活も危ぶまれる龍。誰もが、サッカー選手としての一条龍は終わったと、思っているなか、当の本人だけは全くあきらめていないのです。そこから2年の月日を経て、彼はサッカーに復帰します。友人、家族はサッカーを龍がプレイできるだけで感動しますが、かつての龍を知る人間は、変わり果てたその姿に落胆を隠しきれません。
     声高に泣きもわめきもせず、苦しみは全て腹に込め、目的にひたむきに向かう龍は、それはもうかっこいいのです。事故で失ってしまったものはなにか?その時間で得たものはなにか?みんなが絶望している間も、龍だけは計画の達成を目指し、できる努力を重ねていた。復帰してそれが花開いていくストーリー展開は非常に盛り上がっていきます。登場人物誰も彼もが泣くし、読んでる私も泣けてくる。そんな展開です。
     諦めないといえば、たしかに、梶原一騎作品の主人公たちも不屈な人たちでした。けれど彼らの不屈さって、破滅型というか、自己陶酔というか…目標に向うよりも、美しく散ることに焦点があるように思えます。陶酔もなく増長もせず、まっすぐに生きる一条龍の主人公像はかなカッコイイのです。
     と、十分に作品の素晴らしさを説明したところで、ここからはヒロインの可愛らしさを述べますね。この作品には巨乳幼なじみの優希と金髪ハーフのアンナという2人のヒロインが出てくるのですが、とにかく可愛い。王道ツンデレなアンナもよいのですが、龍をずーっと支え続ける優希は本当によいヒロインです。そして巨乳可愛い!
     巨乳な女の子ってボタンで止めたシャツに隙間できちゃうじゃないですか(僕も巨乳なのでわかります)。そういった巨乳ならではの服装のたるみを、あらゆるシーンでさしこみ、優希の巨乳を強調する田中モトユキ先生は偉大だと思います!
    • 参考になった 5
    投稿日:2014年07月04日
  • 主人公、のぼさんは同棲中の彼女がいる。実は彼女とはのぼさんが引っ越す前から棲みついている幽霊だった!?なんとも斬新な発想で始まったこのマンガですが、ストーリー自体は全体的にほっこりしていて、ときどきクスっと笑ってしまうような可愛い作品です。姿も見たことがない、そもそも女性なのかもわからない記憶喪失の幽霊、通称「カノジョ」は家事全般得意で、カワイイ物好きで、人見知りが激しい人です。のぼさんとはホワイトボードを使って会話をしているのですが、その会話もまた可愛い!怒ったときはぐちゃぐちゃにホワイトボードを書き殴り、うれしいときは笑顔を書いたりと顔は見えないはずなのにコミュニケーションが取れている二人。基本的にのほほんとした日常が描かれているので、のんびりしたいときに読んでいただきたい作品です
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年07月04日
  • 女性であるというだけで、卑劣きわまりないヤジを浴びせかけられる社会。しかもヤジを発した男性の本人は議会の壁によって守られ、手厚く庇護されています。女性が常に弱者の立場に置かれている男性優位の社会の問題性を問う赤坂真理の『愛と暴力の戦後とその後』(講談社現代新書)が6月27日にリリースされました。第66回毎日出版文化賞、第16回司馬遼太郎賞を受賞した『東京プリズン』(河出書房新社、2012年)に続いて、戦後日本について考察した赤坂真理は次のように書いています。〈私は、敬宮愛子様の母親である雅子妃のことを、以前、ちょっと気味の悪い人だと思っていた。公務を果たせとか鬱がどうのという話ではない。もし私が小学生だったとして、あるクラスメイトの母親が、毎日わが子を心配して「一人参観」しに来ていたら、そらちょっとそのおばちゃん気味が悪いだろ。そのくらいの気持だった。けれど、あるときふと、愛子という子供の目線になってみたとき、世界はまるで違って見えたのである。敬宮愛子という女の子は、生まれてこのかた、「お前ではダメだ」という視線を不特定多数から受け続けてきたのだ。それも彼女の資質や能力ではなく、女だからという理由で。それは、どうにもならない。ゆくゆくは彼女の時代となることを視野に入れた女性天皇論争も、国会での議論が、秋篠宮家に男児が生まれた瞬間に、止んでしまったのだ! もう、彼女が彼女であることそのものが、無意味と言われているのと一緒である。彼女は生まれながらに、いてもいなくてもよくて、幼い従兄弟の男児は、生まれながらにして欠くべからざる存在なのだ。なんという不条理! それを親族から無数の赤の他人に至るまでが、信じている。ごくごく素朴に、信じている。この素朴さには根拠がない。けれど素朴で根拠のない信念こそは、強固なのだ。敬宮愛子様はクラスメイトの男子の他愛もない乱暴さに敏感であると言われ、不登校に近い状態もあったという。しかし、生まれてこのかた「お前ではダメだ」「要らない」と暗に言われ続けた子として見たならば、けなげなくらい、問題を出さないいい子ではないか。逆に、そのよい子すぎぶりに、私は涙が出そうになり、もっと荒れていいよ愛子! などと、一人の子供としての彼女を応援したくなった。そしてそんな彼女に対して無条件の肯定と抱擁を与えられるとしたら、母親しかいない。その世界にあるのは、こういう命題だ。後継者は、世襲で、かつ男系の男子でなければいけない。〉なぜ天皇の後継者は「世襲で、かつ男系の男児」でなければならないのか――。このルールは近代になって生まれたもので、近代天皇制は百数十年の歴史しかありません。にもかかわらず、「近代天皇制が水のように染みている」かのように男性優位の原理が日本という社会に根をはっている、と赤坂真理は指摘します。もうひとつ、ネット上でも議論が沸騰しているエッセイがあります。ディズニーの大ヒット映画『アナと雪の女王』を論じた、コラムニスト・中森明夫の「ボツ原稿」です。月刊誌「中央公論」からの依頼をうけた中森明夫は約10枚の原稿を書き上げて入稿しました。しかし、5月下旬になって中森明夫は編集部から掲載見送りを電話で通告されます。ネタバレしていること、哲学者の長谷川美千子氏(NHK経営委員)と雅子妃に言及していることの3点が問題というだけで、中森によれば、長谷川氏や雅子妃についての記述の削除や書き直しの要請はなかったという。『サンデー毎日 7月6日号』はボツ原稿全文だけでなく事件の顛末をまとめた編集部原稿を加えて掲載。中森明夫は、このディズニーのアニメ映画をどう見たのか。中森明夫はこう書き始めます。〈遅ればせながら、私もゴールデンウィーク明けにこの映画を観たが、正直、ショックを受けた。こんな作品だったのか!? これは大変だ。私の受けた衝撃、“大変”の意味を本稿で明かしたいと思う〉中森の要約によれば――雪や氷を作る魔力を持つ王女エルサは、幼い日に妹アナと遊んでいて、魔力を制御できずアナの頭を凍らせてしまいます。回復したアナは、引き換えに魔力の記憶を失う。ショックを受けて閉じこもるエルサ。時を経て、エルサが王位を継ぐ宴の日、アナはハンス王子と出逢って、恋に落ちる。婚約すると言うアナと口論になったエルサは、魔力を爆発させて王国を雪と氷の世界に変える。バケモノ呼ばわりされた彼女は山奥へと逃げる。姉を探す旅に出るアナ。山男のクリストフや雪ダルマのオラフが彼女を助ける。やっと再会した姉妹だが、またケンカとなり、エルサはアナを凍らせてしまう。“真実の愛”だけがアナを溶かすことができるというのが、これまでのディズニー映画のパターン。ところが、『アナと雪の女王』はまったく違う。ハンス王子はアナの愛を利用して王国を奪おうとする極悪人だと露見するし、えっ、すると山男のクリストフの愛がアナを……と思いきや、最後にアナの凍った体を溶かしたのは、なんとエルサ!〈そう、“真実の愛”とは“姉妹愛”だったのだ!? この結末にはびっくり仰天した〉として、中森明夫はこう続けます。〈『アナと雪の女王』のメッセージは明白だ。王子様なんかいらない。いや、王子様こそ極悪人だ。真実の愛とは、男女の恋愛ではなく、姉妹愛――女性同士の愛なのだ。いつかきっと王子様が……というこれまでの童話の価値観を全否定した、こんな過激なメッセージを持つ物語が、なんとディズニーアニメとして作られ、記録を塗り変える爆発的大ヒット! 世界中の子供たちが観てしまった。これは大変だ――と私が言った意味が、もうおわかりだろう。『アナと雪の女王』は世界を変革する。世界中の将来世代の意識に、強くそのメッセージは刻みこまれてしまった。(中略)『アナと雪の女王』は、真実の愛=姉妹の愛を訴えた映画では、ない。雪の女王エルサと妹アナは、見かけは姉妹だが、実は一人の女の内にある二つの人格なのだ。あらゆる女性の内にエルサとアナは共存している。雪の女王とは何か? 自らの能力を制御なく発揮する女のことだ。幼い頃、思いきり能力を発揮した女たちは、ある日、「そんなことは女の子らしくないからやめなさい」と禁止される。傷ついた彼女らは、自らの能力(=魔力)を封印して、凡庸な少女アナとして生きるしかない。王子様を待つことだけを強いられる〉女は誰もが自らの内なる雪の女王を抑圧し、王子様を待つ凡庸な少女として生きることを強いられる。エルサとアナに引き裂かれている。それを“アナ雪症候群”と呼んでみたい、としたうえで中森明夫は、こう書きます。〈私たちの国を代表する雪の女王がいた。そう、雅子妃殿下である。小和田雅子氏は外務省の有能なキャリア官僚だった。皇太子妃となって、職業的能力は封じられる。男子のお世継ぎを産むことばかりを期待され、好奇の視線や心ないバッシング報道にさらされた。やがて心労で閉じ籠ることになる。皇太子殿下がハンスのような悪い王子だったわけではない。「雅子の人格を否定する動きがあったことも事実です」と異例の皇室内の体制批判を口にされ、妃殿下を守られた。同世代の男として私は皇太子殿下の姿勢を支持する。雅子妃は『アナと雪の女王』をご覧になったのだろうか? ぜひ、愛子様とご一緒にご覧になって、高らかに『レット・イット・ゴー』を唄っていただきたい。(中略)皇太子妃が「ありのまま」生きられないような場所に、未来があるとは思えない〉中森明夫は、映画を見終わった女性たちが、年齢を問わず実に生き生きとした顔をしていたところに、始まった変化を感じとったようです。それは、あまりのよい子すぎぶりに涙が出そうになった赤坂真理が「もっと荒れていいよ愛子!」と背中を押すように書いた気持につながっていくのではないか。(2014/7/4)
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    投稿日:2014年07月04日
  • 匿名希望
    消化不良......
    特別無料版、読みました。
    ほとんどの作品が一番気になる所で切れて「続きはコチラ」
    配信中のコミックの方で読んでネ...っとなっており、
    単に立ち読みの量が増えたダケなのかなっと言うガッカリ感が拭えない品でした。
    ただ、自分好みの作品や作家さんを見つける良い機会ではあります。
    中には ほんわかした雰囲気が漂うものもあって悪くは無いだけに、とてもとても残念。
    無料をエサに釣られている自分に腹が立つやら情けないやら。。。
    どれもこれも消化不良なので本当なら☆1つ。
    無料と言う事で☆1つ加算、合計で☆2つデス。
    • 参考になった 6
    投稿日:2014年07月03日
  • 匿名希望
    すごい世界観!
    平安時代は好きなので雰囲気にひかれます。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年07月03日
  • 匿名希望
    少年漫画らしい少年漫画
    傘を振り回してアバンストラッシュをマネしていた思い出、ありませんか?
    懐かしくも新しい、普遍的にして熱い冒険譚を求めていませんか?
    ダイの世界へ、ようこそ!
    ドラクエ……と銘打ってはいますが、ゲームを知らなくても楽しめる、別世界のストーリーです。
    一応、呪文、アイテム、モンスター、職業などの世界設定は、ドラクエ3(ファミコン版)がベース。しかし作品オリジナル要素も多く、本家のゲームに影響した必殺技もありました。
    しっかりと描き込まれているのにクリアで見やすい絵柄と構図、ドラマ性の高い展開、熱いセリフの数々、味方だけではなく魅力的な敵キャラクター群は、まさに少年漫画のお手本といって良いでしょう。
    実は連載時は、もっと短く終わる予定でしたが、読者人気ゆえに連載延長。しかし、ジャンプにありがちな無理な引き伸ばしではなく、きちんと構成し直されましたのでダレませんでした。当時のムックに拠れば、原作の方がゴールをきちんと決めて書くタイプだったそうです。
    この物語が、さらに若い世代へ読み継がれることを期待します。
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年07月02日
  • 匿名希望
    ハイテンション☆ラーメンギャグ!
    庶民の間でラーメンが禁止され闇取り引きされている社会に
    人々にラーメンの美味しさを広めるべく
    活躍する天才ラーメン少年の
    ハチャメチャ ラーメン☆アクション!
    巻末のラーメン工場レポも面白かった!
    おいしいラーメンが食べたくなる漫画です。

    • 参考になった 0
    投稿日:2014年07月02日
  • 匿名希望
    ボリューム満点!幻想絵巻!
    紙の本も持ってますが電子書籍も両方揃えたい本のひとつ!

    この漫画でギルガメッシュ叙事詩の神話をしりました。

    幻想的で読んだ後もしばらくはその世界の余韻がのこるほど魅力的なお話です。

    2巻で完結ですがもっと読みたいと思わせる内容です。

    半神半人の孤独な若い王 ギルガメッシュの唯一の親友のエンキドゥとの
    互いを想う友情に涙が止まりませんでした。

    名作中の名作なのですが余り知られていないのが残念。
    内容も濃く損したと感じさせないボリュ-ムなので
    是非読んで欲しいです!
    いちおしですよ!
    (^^)b ☆ 
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年07月02日
  • 匿名希望
    高すぎます。
    このページ数でこの金額、高すぎます。某所の倍とか何故でしょう?理由がしりたい。
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年07月01日
  • ブラジルW杯、日本は残念な結果に終わってしまいましたね……。アジアでは強豪国でも、世界とはまだこれほど差があるのかと思われた方も多いのではないでしょうか。しかし具体的に日本の選手・サッカーと世界のそれは何が違うのか。技術? 体格? メンタル? 本作はそれを知るためのきっかけになる得る作品です。長友選手のトレーニングで話題の「体幹」に始まり、姿勢や走り方、筋肉の使い方、はては「脳」の使い方まで、サッカー上達のための意外な事実がこれでもかと詰め込まれています。本作を読んだ後、世界の一流選手のプレイを見ると「なるほど」と思うところがあるかも…? サッカーをしている息子さんがいるお父さん! ぜひこれを読ませるべきですよ! ちなみに僕はブラジルW杯、優勝はオランダと予想しています(2014/6/27時点)。
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年07月01日
  • 匿名希望
    意外
    立ち読み部分だけでも面白そうだと伝わる感じ。
    こういう設定だと、発送だけで絵がからっきしだったりするけど、そっちもそれなりに纏めているし、
    一言完走を述べるなら「意外な面白さ」だった。
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年06月29日
  • 全体的にいまいち
    性欲を力として、世界を脅かす悪者と戦う、そんな使い降るされたストーリーの本作品ですが、私個人の意見としては大損な作品でした。

    画力 ☆ はっきりいって下手過ぎます。そしてエロもくない。表紙は悪くないが、線が汚いです。

    ストーリー ☆ ドキドキもなくハラハラもなく、意外性もなく、たいしてエロくもない性欲を使い果たした主人公が、エロを感じる方法をもっと考えて欲しい。いい加減過ぎる。ハッキリ言って駄作

    電子ブックは売れないので、駄作を買ってしまうと後悔しか残りません。というよい経験をさせて頂きました。絵が好みであるって人以外はオススメしません!
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年06月29日
  • コメディなのか、シリアスなのか・・・
    ハッハッハッハ♪♪
    なんともテキトーな奴らばっかりでww

    ちょっとリアルではあり得ないであろう
    あのテキトーっぷりが好きです♪♪

    そんな中にもシリアスな展開があって、
    楽しめました^^
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年06月27日
  • 匿名希望
    単行本未収録の話が読めます
    以前出ていた紙の単行本には収録されなかった25週分のエピソードが
    6~8巻に収録されています。
    今までそれを読めなかった山下たろーファンの方はこの電子版で読みましょう。
    未収録のエピソードにも良いのが揃っていますよ。
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年06月27日