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7276~7300件/11247件 を表示

  • 匿名希望
    完結していない
    「完結」となっていますが、2nd seasonの1巻で完結します。2nd seasonも買わせる為でしようか?なんだかスッキリせず騙された感があります。その為、星4つです。内容は、文句なく星5つです。アダルトですが決して嫌らしくありません。主人公とその脇を固める登場人物との掛け合いが絶妙で、テンポも良く、思わず笑ってしまう所も。女性にはオススメです。

    • 参考になった 3
    投稿日:2015年08月01日
  •  僕と同世代でゲームに夢中だった人間は、少しだけアイヌ語を知っているものです。「アムベヤトロ」とか「アンヌムツベ」とか、意味は全くわからなくてもなんとなく言えてしまうのは、格闘ゲーム『サムライスピリッツ』の美少女・ナコルルのおかげなのです。このままでは一生、ナコルルに支配されるはずだった僕のアイヌ知識を更新してくれたのが『ゴールデンカムイ』です。
     『ゴールデンカムイ』の舞台は日露戦争直後の北海道。主人公である杉元は、一攫千金を狙って砂金掘りをしています。戦争中、鬼神のような戦いぶりから「不死身の杉元」と呼ばれた杉元が、なぜそのようなことをしているかというと、戦死した親友の妻の病気を直すため、どうしても大金が必要になったのです。
     そんな杉元に、酔っ払った男が北の大地のどこかに隠された「金塊」の話をします。そして、大金の隠し場所を示した暗号が、網走監獄から脱走した死刑囚の身体に刺青として掘られていることも…。酔が覚めた男は「しゃべりすぎた」と杉元を殺そうとします。そこで杉元はこの話が与太話ではなく真実であると確信し、謎を追うことになります。
     杉元の相棒となるのがアイヌの少女アシリパ。彼女の父は「金塊」のために殺されていて、その仇を探しています。アシリパのアイヌ猟師としての知恵と知識と、杉元の不屈の精神で、彼らは北の大地を巡っていくのです
     それにしても『ゴールデンカムイ』の良い所は次から次に話が展開していくところですね。3巻の時点で杉元が戦った相手は熊→熊→囚人→屯田兵→集団屯田兵→熊→ベテラン猟師…大自然の脅威から新撰組まで次々と二人に襲いかかり、それを知恵と勇気で乗り越えていくのです。
     『ゴールデンカムイ』にはサスペンスとド派手なアクション、異文化の知識と、面白い要素がたくさん詰まっています。中でも料理漫画としての要素を見逃してはいけません。戦い、追い、逃げる二人はとにかくよく食べます。鹿や熊はもちろん、兎やカワウソまで、捌き方から料理法まで詳しく書かれていて、なんだかとても美味しそうなのです。
     脳みそから目玉までおいしく頂くアイヌの料理に戸惑う杉元や、味噌がうんこにしか見えないと拒否するアシリパさんの異文化交流ぶりも楽しく、料理が『ゴールデンカムイ』という作品の壮大さにもつながっているのです。
     厳しい自然との戦いや、骨太のサスペンス、それていて生活感があるという『ゴールデンカムイ』不思議なエンターテイメント巨編なのです。
    • 参考になった 22
    投稿日:2015年07月31日
  • 吸血鬼の父親と狼人間の母親を持つ女の子、江藤蘭世。真壁くんに恋をしてから、「かみついた相手に変身する」能力が芽生えてしまいます。恋のライバルにイジワルされたり、魔界の王子にほれ薬を飲まされたり、次々と起こる事件を恋する力で乗り越えていく、ファンタジー要素満載なラブコメです。そしてやはり『ときめきトゥナイト』を語る上で外せないのが、真壁くん。真壁くんはとにかくかっこいい! ちょっとぶっきらぼうというか、キザな感じなんですがそこがまた素敵で……。時々見せる優しい姿には、思わずときめいてしまいました☆
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年07月31日
  •  私たちの周りには「モノ」が溢れています。そして、その日々お世話になっている「モノ」の名前が実はよく分かっていないことがフツーになってしまっているようなのです。それほど新しい「モノ」が毎日々々、生み出されてきているということなのかもしれません。
     漫画家にしてコラムニスト、仏像(『見仏記』を見よ)とグラビアアイドル(SPA!「グラビアン魂」を見よ)に誰よりも情熱を捧げている異能の人、みうらじゅんさんに「この名称なんですかね?」と問いかけたところから、企画が生まれ、ついには全部で106の疑問・質問が並ぶ一冊の本が出来上がりました。『アレの名前大百科』(PHP研究所)。監修を引き受けたみうらじゅんさんが前書きにこう書いています。

    〈釈尊はずっと昔から目にみえるものに囚われるなとおっしゃった。そして、万物は流転し続け、〝空〟であると悟られた。それは、有るようにみえているだけであって、そのものには実体がないと。
     でも、気にはなるアレの名前。知って何になるわけではないが、〝そう呼んでるのね〟と、納得したくなる。それがボンノウというもの。子どものころ、女子のスカートをめくって〝何色のパンツ〟なのか確認したくて堪らなかったあの感じに似ている。
     知ることが教養だというのは間違いである。要するに、人間には知らないことを覗き見したい本能&ボンノウがあるってこと。〉

     もっとも、みうらじゅんさんは、もう本能とボンノウに突き動かされてこれ以上新しいものをどしどし覚える気はないと“白旗”をあげています。監修者になったみうらじゅんさん、散々な結果に終わっているのです。106問中、正解が幾つあったのかはここでは触れないでおきますが、問題001から問題036まで怒濤の連続不正解なのです。
     パート1は、あるものの写真を見て、ズバリ名前をあてる問題です。
     問題001→食パンの袋の口をとめる凱旋門みたいなアレ
     問題002→ミカンの皮についている白いアレ
     問題003→視力検査で出てくるC型のアレ
     問題004→生卵にある白いアレ
     問題005→ハロウィンのカボチャ
     問題006→傘の中心部分のアレ
     問題007→扉の片方を開かないようにとめておく金具
     問題008→カレーのルーを入れるアレ
     問題009→消しゴム付き鉛筆の消しゴムを固定するアレ
     問題010→靴下のつま先をとめる金具
     問題011→自動車のドアロックのつまみ
     問題012→蒸気機関車の前についているアレ
     問題013→公園にある回転する丸いアレ
     問題014→ラーメンのどんぶりを彩る柄

     どうですか? 14問中、わたしが正解できたのは、012の蒸気機関車の前についてるアレと013の公園の回転する丸いアレの2問だけでした。どれも、ああ、アレかとイメージが頭の中にうかぶものの、その名称はなかなか出てきません。

     パート2「街でみかけるアレの名前」は、「ガソリンスタンド」「夕方の商店街」「デパート」「カフェ」「古びた住宅街」「夕暮れの港」の風景のイラストがあって、その絵に描かれているアレ」の名称をあてるという問題です。たとえば、夕方の商店街には金魚すくい屋さんがあって、問題019は金魚すくいに使うアレなのですが、ご存知ですか? みうらじゅんさん同様、わたしもまったくわかりませんでした。
     みうらじゅんさんの初正解は、パート3「世界の国からアレの名前」の最初、〈問題037→ベトナム美人が着ているアレ〉、でした。これは、わたしにもわかりました。

     以降、パート8まで、多岐にわたる難問が連なり、正解と簡潔な説明が続きます。みうらじゅんさんの成績表もちゃんと公開されています。夏の夜、106のアレの名前あてにチャレンジしてみてください。(2015/7/31)
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年07月31日
  • 2015年夏アニメ化された新ジャンル、マフィアンファンタジー。マフィアにチンピラに売春婦に汚職警官が巣食う悪党だらけの街・エルガストルムで「便利屋」として生活するニックとウォリック。ニックは『タグ付き』と呼ばれる人種で、耳が聞こえない代わりに目がよく効き、刀を使って戦うアジア系。基本的に手話での会話なのですが、ときどき苦手な声をだして吐かれる台詞がカッコいいんです!アニメで手話が丁寧に描かれており、その手がまたセクシーです。ウォリックは金髪美青年系の本業・ジゴロ。幼い頃に出会った二人に何があったのか、悪党だらけのエルガストルムで二人を待ち受けている運命とは…!今後の展開が気になって仕方ない作品です!ノンストップアクションシーンが迫力満載で読み始めると止まらなくなります。
    • 参考になった 5
    投稿日:2015年07月31日
  • 好きです!
    ここ3、4日前に違う会社の電子書籍の整理をしていたら、四年前に一番最初に購入したこの作者の初期作品を久しぶりに読んでハマり、あれから発売された他の作品を、一部を除いて購入し3、4日の間に何度も読み返していました。現在連載されている他作品(未購入)よりもこの作品は気に入っていて(Androidのみでしたが)、ちらっと見える男性のピュアな部分と、どんどんエロかわいくなっていく女性がツボになっています。登録している他の作者の新刊お知らせが切っ掛けで偶然見かけて購入し拝見しました。やっぱりPC対応の方が読みやすいですね!
    すごくハマっている最中での発見だったので、運命的なものを感じました。イーブックジャパンを利用していてよかったです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年07月30日
  • 求めない愛情
    絵柄のラフさと線の固さが気になって、手を出さなかった作家さん。…なんて勿体無い事をしていたのだろうかと、後悔した。青年が血の繋がらない交通遺児を引き取り育てる。たくさんの愛情をそそいで。お互いに言えない感情を隠して。何度読んでも、鼻の奥がツンと痛む。
    • 参考になった 9
    投稿日:2015年07月30日
  • 待ってました!
    対応デバイスがAndroidのみの時から読んでいました。女性も男性もステキに描かれていて、当時発売されたときから一目で好きになりました。この作者さんのファンになった切っ掛けの作品でもあります。早くPC対応にならないかなあ…と思っていたので、発売を知り即全巻購入しました!PC対応の方が読みやすくて好きです♪読むのはタブレットでですが(@^^@)今から拝見します!
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年07月30日
  • 匿名希望
    素晴らしい
    素晴らしいので ぜひ読むことをお勧めします
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年07月30日
  • 匿名希望
    オチもきちんとした良作!
    2巻という短さですが、うまくまとまっていて楽しく読めます。

    異性の好きな人が不等号で見えてしまう、さっこちゃんの恋のお話。

    最後のオチもきちんとしていて、ほんわかした恋愛漫画を読みたい人におすすめです。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年07月30日
  • 匿名希望
    面白いので、おすすめ!
    主人公が在外公館員として成長していくストーリーです。
    主人公以外の登場人物も魅力的で、もっとこの人にスポットをあてた話も読みたかったなぁと思わせてくれます。途中、主人公以外の登場人物にスポットをあてた話もあり、全7巻があっという間です。

    読み終えたら、海外に行きたくなるし、仕事頑張ろうと思える一冊です。
    続編を期待します!
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年07月30日
  • 匿名希望
    面白い
    主人公が独特で、それに翻弄されるイケメン医師っていうのも悪くない。
    あと空気感?が好きかも。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年07月29日
  • 匿名希望
    淡々と
    淡々と面白かったです。

    妖精さん人間っぽい。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年07月29日
  • 匿名希望
    絵が綺麗
    男も女も片っ端から抱いていく博愛主義者の美形色男アダムが、超堅物法学者のジョエルに初恋をした!2人の恋の攻防はいかに?
    ファンタジーなのですが、なんと言っても舞台がいい。男がレースやリボンのついた服を着ているのが素晴らしい。ジョエルみたいな痩せぎすのヒゲ男が繊細なレースたっぷりの服を着ているのが最高に萌え。憂いがあってどことなくエロい。ドタバタコメディベースで進みつつ政治の問題なども出てきて単調なラブコメになってないのも良い。あとキス以上に進まないメインカプの他に、他国の王様と従者のカプも出てきます。こちらはやることやってますが立場上気持ちのすれ違いもあるよう…。
    扉絵でジョエルが食べたリンゴを次話の扉絵でアダムが食べてるところは、イブにそそのかされて知恵の実を食べたアダムへのオマージュでしょうか。どっちかと言うとアダムにそそのかされて未知の扉を開くことになるのはジョエルな気がしますが…。
    • 参考になった 14
    投稿日:2015年07月29日
  • 匿名希望
    海外出張でも読める
    一歩が無いのは残念ですが長期海外出張中でもマガジンが読めるメリットは大きいです。
    • 参考になった 4
    投稿日:2015年07月29日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    うーん…こういうものなのかな
    懐かしさ半分で購入したが、最後まで読むのがキツかった。沙樹と日野君が好きなのでなんとか2人のおかげで読了。
    大人になって読むと、香澄ちゃんが嫌な女の子すぎて驚きました。ポエム爆裂だし“私には星のかけらがある”という陶酔がすごいし、真理子には上から目線だし、かなり苦手な女子でした。

    本当に真理子のこと友だちと思ってるの?と疑問だった。もっと言えば、作者は真理子タイプの女の子が嫌いなの?とまで勘繰ってしまった。
    告白しないからいいよね許してねと自分勝手に免罪符作って、ガンガン久住君と躊躇いなく仲良くなって真理子には一切秘密。ごめんねと言う割には嘘をついている罪悪感や打ち明けるか葛藤することもなく、真理子に打ち明ける選択肢自体がないような行動。正直、不誠実すぎて友だちには絶対なりたくないです。

    さらに卒業式での真理子からの質問にも嘘をつくわ、逆ギレするわ(理解不能)でドン引きでした。でもなぜか真理子や沙樹の方が悪い雰囲気の描かれ方で、作者にもちょっと引いてしまいました(卒業式の一件は完全に香澄の逆ギレと思うのだが)。
    しかも今まで告白しないからいいよねと言っていたわりに、卒業式の一件後「自分から壊してしまった恋」と言っていて成就させる気満々だったんじゃ?と疑問。散々傷つけた挙句に、私は振られたから告白しなよと薦めた時にはさらにドン引きしました。

    最初から最後まで真理子は香澄と久住君に振り回されまくってて不憫でした(日野君に対する所業は香澄&久住に比べれば全然可愛い部類だし1回だけのこと)。
    とくに卒業後は可哀想でした。しかし、なぜか「香澄ちゃんは健気でとっても良い子」という描かれ方で理解に苦しみました。真理子の方がよほど健気だし正直で素直なんじゃ…?香澄ちゃんみたいな子正直怖いです…。

    最後に真理子に謝罪するシーンでは、即「香澄ちゃんはどうしてそんなすごいの?」みたいな流れになり、「・・・はい?」と口が開いてしまった。そんな立派かな?と。そういう思春期の身勝手さや未熟さまで描いた物語なのかもしれないけど、最後まで香澄に対して「友情<恋愛」な印象が拭えず友人関係が上辺だけに感じてしまい感動できなかった。日野君が良い人で癒されたのと、素直になれない沙樹が可愛かったのが個人的には一番良かったかな。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年07月28日
  • ジンジャーエール
    思っていたのと、違った。でも、それで良かった。
    自分の為、親の為、世間体のために『普通でいること』を選んだけれど突き通せず、すべてから逃げ出したゲイの小説家と天涯孤独な青年の話。自分を肯定できるのは自分なのだと気づくことから幸せが繋がる。甘くて爽やかなサイダーでは、ない。少し辛味のあるジンジャーエールの爽やかさが、感じられた。
    • 参考になった 12
    投稿日:2015年07月28日
  • 匿名希望
    いまいちでした
    自転車のコミックエッセイで200km以上走ると言われたら
    いろんなドラマを期待すると思うのですが、特に面白い話はありませんでした。
    「つらい~帰りたい~」という気持ちだけは伝わってきましたが…。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年07月28日
  • はらだ作品で一番可愛いモモ
    エロが濃くてマニアック。そしてキャラが立っていて、感情移入しちゃうようなストーリーと演出。普通のエロBLに飽きた方にオススメです。獣セック◯、拘束プレ◯、輪◯、甘々。
    私は昔の飼い主の事も嫌いになれません。そして最後まで読んで再び一話目を読むと、ちょっとホッコリした気分になります。
    ストーリーの生々しさが余計にエロさを倍増させています。
    • 参考になった 11
    投稿日:2015年07月28日
  • 正統派エロ本
    エロメインの、甘いの有、集団レイ◯有な一冊です。
    表紙のようにメインカプが獣のようなHをするわけではなかったので、少し騙された感があります。
    話が盛り上がったらとにかくHシーンに移ります。ストーリーは軽めなので、濡れ場たっぷりのエロ本が欲しい!という方にはオススメです。
    続きモノ6話と、短編2作品が収録されています。
    • 参考になった 12
    投稿日:2015年07月28日
  • シャルトル公爵の愉しみに収録済み
    名香智子さんの作品が面白いと思ってあれこれまとめ買いしたのですが、この本は、「シャルトル侯爵の愉しみ」に収録済みの作品でした。登場人物は同じような感じはうけてはおりましたが、続編とか番外編なのかと思っていました。確認しなかった方が悪かったと言われたらそれまでですが、思いっきりダブっていてガックリです。作品解説のところにその辺のことを詳しく書いてほしいと思います。「エメラルドは気取り屋」も同じく。
    作品自体はとても面白いものなので★1つではもちろんないのですが、とにかくショックをうけているところです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年07月27日
  • ふわっと系片恋もの
    同級生のノンケに恋して、一年に一度だけデートしてもらうところから、じわじわ気持ちが通じていくまでの距離感が良かったです。
    絵柄が柔らかく綺麗なこともあるかもしれませんが、片恋ものではあるものの読んでて涙したりぎゅーっと心が詰まるような感じはそこまでありませんでした。
    でも、最初ノンケだった颯側からの気持ちを描いた回もあったのが[片恋→両想い]をより印象づけたような気がします。
    作者買いになるにはちょっと足りない気もしますが、今後の作品に期待したいです。
    • 参考になった 11
    投稿日:2015年07月26日
  • エロ重視な作品
    立ち読みが無く、でも絵が綺麗そうだったので購入しました。
    内容としてはよくある、真面目一途イケメン✖️ビッチ系ヘタレ男子のお話で、辛いことはありつつ最後には…という感じです。
    ただ全体的に心理描写や展開のしかたが浅い感じがして、いまいち登場人物の心情に入り込めませんでした。
    個人的にストーリーに入り込めないと、エロシーンの効果も半減してしまうタイプなので今回は★ 2にしました。
    正直読み返しはない作品なので、レンタルでいいかなーと感じました。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年07月26日
  • 匿名希望
    若い人には面白いのかな
    レビューを読んで良さそうなので5巻購入して読みましたが、面白さがよく分かりませんでした。かなりがっかり…。続きは購入しません。
    • 参考になった 7
    投稿日:2015年07月24日
  • 匿名希望
    常識がない
    電車乗るのに他人の定期券かりてとか貧乏以前の問題

    貧乏生活マニュアルとしてなら読む価値なし
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年07月24日