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7001~7025件/11355件 を表示

  • 掻き立てられる。
    読むなら『美しいこと(上下)』『愛すること』、この3冊をセットで読むのをお勧めします。読み始めたら最後、独占欲とも執着とも違う、正体不明のゾクゾクするほど狂わんばかりの愛の行方に本を閉じることができなくなります。少なくとも、私は読み終えるまで眠れませんでした。
    • 参考になった 6
    投稿日:2015年10月11日
  • 匿名希望
    ドタバタが面白い!
    がっつりBLという感じではないですが、ほんのりBLの要素が散りばめられていて妄想するには最適です。
    今市子さんの漫画がもつ独特な雰囲気と薄っぺらくないキャラが好きなので、とても面白かったです。2巻も早く読みたいです!
    ただどちらかというと日常がメインなのでBLを期待しすぎないほうがいいかもしれません。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年10月11日
  • 愛から派生する欲。
    萌え苦しんだ1冊。太一の直人に向ける全てに堪らなく萌えて…。これ以上無いくらい萌え過ぎて苦しかった。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年10月11日
  • ★5個じゃ足りません
    は~すごく良かったです。友達から恋人、男同士ってその後何になるの?家族?になれるの?家族になりたいの?この作家さんは心の描写すごくいいです。感情移入ハンパないです、ドキドキします💗ダブルデートで後ろ手で手をつなぐシーンがありますがもう心臓爆発しそうでした。高校の時の付き合っていた二人が、些細なことで喧嘩別れして、大学で再会します。攻めの受けに対するどうしようない感情が受けにはうまく伝わらずまた喧嘩の繰り返し。切なくて仕方なかったです。丸々表題でとても充実しました。★5個しかないので5個ですが足りません。おげれつたなか先生やっぱり最高です。裏切らないです。エロもエロくて萌えます。
    • 参考になった 9
    投稿日:2015年10月10日
  • 匿名希望
    関西弁
    関西弁が読みにくい
    しかもちょっとおかしな関西弁
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年10月09日
  • 安定した面白さ
    少女漫画誌での漫画化でしたが原作がライトノベルということもあり男性でも十分楽しめました。画力は安定していてテンポよかったように感じましたが少し戦闘描写の動きが少なかったように感じたのが残念です。原作が完結しているのでまた漫画化してくれたらいいなぁという希望も込めて星4の評価とさせていただきます
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年10月09日
  • ネタバレあり
    バリオヤジが好きなのに
    この作家さん結構好きで二冊目の購入です。表題カプは父友×高校生です。この父友がオヤジなんですが、フニャフニャやわやわビッチです。個人的には好きになれませんでした。もう1話は父友のセフレ×イタリア男です。こちらの方が好みでした。攻め×攻めの攻防戦が面白かったです。エロも結構リアル濃厚でした。女装男の話も面白かったです。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年10月09日
  • 初めての作家さんでしたが面白かったです
    あまり期待せずにサンプルが気に入ったので購入しました。
    一冊丸々表題カプです。攻めは思ったほどオラオラではなくとても相手を思いやる、ただ口数少ないイケメンでした。世界的モデルっていうのは少し無理でした。お互いノンケなのですが受けはどんどん可愛くなって魅力的になっていきます。脇役たちも結構個性的でよかったです。特に受けの友だち?ライバル?のハヤトくん好きです。この子のスピンオフなんかあったらいいかも?っと思いました。エロも程よくあり面白かったです。
    • 参考になった 11
    投稿日:2015年10月09日
  • 匿名希望
    読者買いしてます
    はるこ先生の漫画をいつも楽しく読ませてもらってます
    今回も内容も充実していて読み応えがありました!
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年10月09日
  • 本当にいとしいのです。
     発売当時から評判の高かった絵津鼓さんの初コミック。なかなか機会がなくって読めなかったけれど、やっと読めました!
     ほんわかした絵柄と深い内容、それぞれが抱える葛藤が古ぼけた風のアパートの中でとても鮮やかです。
     相手の存在を痛みを通して自分の問題を乗り越えていこうとする様に泣けました。

     コピーにも使われている台詞が作中で出てきたときに、ああ、ここかあ!とじんわりしました。本当にいとしい。

     関係ないですけど、きれいな絵柄の作家さんの足が長すぎる絵が苦手なので、日本人的体型の絵津鼓さんの男子は好きです。女の子が可愛いのもいいです(BL作家さんで女の子が可愛くないのは絶対反対←性格は悪くてもOK)。

    • 参考になった 5
    投稿日:2015年10月09日
  • 「憲法守れ」「国民なめんな」「勝手に決めるな」
     この夏、国会議事堂前で若者を中心に中高年も高齢者も、そして男性も女性も、ラップのリズムにのせ、安保法案反対の声をあげていました。組織動員によることなく集まった市民の、一人一人の考えに基づく主張がひとつの声になっていました。
     9月19日午前2時過ぎ、安保法案が参院本会議で可決され、成立しました。国会の外では「安保法案廃案!国会正門前大集会」に集まった人たちが「戦争法案採決撤回」「安倍は辞めろ」と叫び続けていました。
     法案に反対する野党の質問時間を制限して未明の採決が強行され、国会の外では市民たちが抗議の声をあげ続けていることを伝えるテレビ映像を見ていて、リリースされて間もないある本の一節が脳裡に浮かびました。『昭和史』(平凡社刊)で知られる半藤一利と「昭和史」研究で菊池寛賞を受賞した作家・保阪正康の対論集『賊軍の昭和史』(東洋経済新報社)――「プロローグ 官軍・賊軍史観が教えてくれること」に半藤一利は、こう綴っています。
    〈安倍首相は本年二月の施政方針演説で、吉田松陰(しょういん)がしきりに唱えた「知行合一(ちこうごういつ)」(知と行は二つにして一つ)という陽明学の言葉を引用して述べた。
    「この国会に求められていることは、単なる批判の応酬ではありません。『行動』です」
     与党が多数の国会はさかんなる拍手大喝采(だいかっさい)で歓迎した。
     この様をテレビで眺めながら、わたくしは思わず自分の頭をぶっ叩いてみたのである。おいおい、この科白(せりふ)はその昔に何度か聞かされたのではなかったか、と。「もはや批判し合っている秋(とき)にあらず、行動せよ、強い者が勝つのだ」「勝った者が正しい。それは歴史が証明している」……。しかし、それらの言葉は、維新という名でよばれる“革命”を正当化するために、「行動を起こしたことは正しかった」と、くり返しくり返し国民の頭に刷りこんできた明治いらいの権力者たちの壮語と、同じなんではあるまいか、と。〉

     9月18日から19日未明にかけて、大詰めを迎えた参議院本会議では、議員の討論時間が一人10分に制限されましたが、安倍首相は7か月前の施政方針演説で、この異常事態を予告するかのように、「この国会に求められていることは、単なる批判の応酬ではありません。『行動』です」との考えを出身地・山口(長州)の先人・吉田松陰が唱えた「知行合一」という陽明学の言葉を引用しつつ開陳していたのです。
     戦争に向かって坂を転がり落ちていった時代に繰り返し聞かされたのと同じ匂いのする科白に不安を感じ取った著者は、さらにこう続けます。

    〈本書のなかでわたくしは松陰の『幽囚録(ゆうしゅうろく)』に記されている極端なくらいにナショナリスティックな言葉を引用している(第一章十節)。日本の近代史とは、黒船来航で一挙にこの高揚された民族主義が顕在化し、そして松陰の門下生とその思想の流れを汲むものたちによってつくられた国家が、松陰の教えを忠実に実現せんとアジアの諸国へ怒涛の進撃をし、それが仇(あだ)となってかえって国を亡(ほろ)ぼしてしまった、しかもそれはたった九〇年間のものであった、そう考えている。つまりそれが“官軍・賊軍史観”というわたくしの仮説なのである。(中略)
     人間はだれでも「おれにはかくかくの正しい歴史認識があるのだ」と、それが唯一無比のように考えるときが、大そう危ない状態にあるといえる。思い起こせば、戦争中は排外的な神国思想があり、世界に冠たる民族意識があり、八紘一宇の理想の下に、アジアの盟主たるべく運命づけられた国民というはなはだ思い上がった考えが強調されていた。それが、つまりは「薩長史観」の行きつくところであったのであるが。いま、そんなことをアジるものはいないと信じるが、もしいたら、危ない危ない、また、せっかくのこの穏やかで平和な国を亡ぼしますぞ、と八五爺いは心からご忠告申しあげる。〉

     日本国憲法の根幹である平和主義を“解釈改憲”して、フツーに戦争できる国に改める政治の選択の背景に、明治以来の「薩長史観」があるのではないか。半藤仮説を検証していく二人の著者の議論は日本の近現代史を読み直す新たな視点を私たちに提示しています。著者(半藤一利)は、その端的な例として明治期の著作家・歴史家の宮武外骨の『府藩県制史』に注目しています。引用します。

    〈半藤 ・・・・・・これによると、県名と県庁所在地の違う県が一七あり、そのうち朝敵とされた藩が一四もあり、残りの三つは小藩連合県である。つまり、明治四年(一八七一)廃藩置県で県ができるとき、県庁所在地を旧藩の中心都市から別にされたり、わざわざ県名を変えさせられたりして、賊軍ばかりが差別を受けたと、宮武外骨はいっているわけです。
     新潟県は一応、新潟市が県庁所在地だから、宮武外骨のいう差別を受けた県には入っていませんが、長岡藩が西軍に付いていたら長岡県となっていたと私は思います。
     また、公共投資で差別された面もあります。だから、賊軍と呼ばれ朝敵藩になった県は、どこも開発が遅れたのだと思いますよ。〉

     宮武外骨は「朝敵藩」と「曖昧藩」にわけて、それぞれの県名がどうなっているかを調査して、賊軍に対する差別的扱いを明らかにしているのですが、ここでは主要朝敵藩について紹介しておきます。
    松江藩→島根県(県庁所在地:松江)
    姫路藩→飾磨県→兵庫県に合併(県庁所在地:神戸)
    松山藩→石鉄県→愛媛県(県庁所在地:松山)
    高松藩→香川県(再三廃合復県、県庁所在地:高松)
    桑名藩→津県(廃止)→三重県(県庁所在地:津)
    徳川家 名古屋藩→愛知県(県庁所在地:名古屋)
    徳川家 水戸藩→茨城県(県庁所在地:水戸)
    小田原藩→足柄県(廃止)→神奈川県(県庁所在地:横浜)
    川越藩→入間県(廃止)→熊谷県(廃止)
    佐倉藩→印旛県(廃止)→千葉県(県庁所在地:千葉)
    松本藩→筑摩県(廃止)→長野県(県庁所在地:長野)
    高崎藩→群馬県(県庁所在地:前橋)
    仙台藩→宮城県(県庁所在地:仙台)
    盛岡藩→岩手県(県庁所在地:盛岡)
    米沢藩→置賜県→山形県に合併(県庁所在地:山形)
     慣れ親しんだ地名からの変更を強制され、また県庁所在地も地域の中心的な町ではなく、移された例も少なくありません。
     明治維新に始まる近代日本の歴史は、じつはこのような官軍による賊軍差別が構造化されて形づくられてきたのではないかというわけです。ちなみに、東京・神田の古本屋のほとんどは新潟・長岡の人が創業したそうです。新潟出身の半藤一利さんが本書で語っているのですが、賊軍出身者は出世できないから苦労した、自分たちの力で生きなければならなかった。その一例が神田の古本屋というわけです。
     70年前の「日本のいちばん長い日」――幕府直系の関宿藩出身故に陸軍内部で冷遇されてきた鈴木貫太郎が首相として太平洋戦争を終わらせました。半藤一利vs保阪正康、二人の対論はそうした賊軍の精神状況こそが昭和の戦争終結の原動力にもなったという議論に発展していきます。いま、一読に値する歴史書です。(2015/10/9)
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年10月09日
  • つまらないの一言にかぎる
    全巻セットを買いましたが、まったくおもしろくなかった。せめて1巻ずつ買えばよかったと後悔しています。そうすれば2巻目以降を買わなくてすんだのだから。なんか、こういう作品を奥が深いみたいに評している人もいるのかと思うのですが、私的には、ただつまらなかったです。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年10月08日
  • 匿名希望
    可愛らしい作品です♪
    おもしろい作品はやはりキャラが魅力的だなぁと♪
    攻と受、どちらか一方だけが魅力的な作品ってけっこう多いのですが表題作ともう1つの作品のどちらともそういうことがなく話に入り込むことができました。
    ダメ犬のことを好きすぎて嫉妬する受がとっても可愛いです。
    1冊まるまる表題作ではないのに上手く話がまとまっていて物足りなさも感じなかったので作者様には脱帽です。素敵な作品をありがとうございます♪

    笑えるシーンもけっこうあって移動中に読むのは危険かもしれません(笑)

    • 参考になった 12
    投稿日:2015年10月08日
  • 縁は自分からつくる
    失恋する度、自分を慰めてくれていた親友に『好きだ』と言われたら?親友って恋愛とは別次元に置いている自分にとって唯一無二の存在。だからこそ、失いたくない。それはお互いに…。その焦りとか驚きとか新発見なんかを上手に描いています。親友の台詞のひとつひとつ、沁みますよ。失恋上手な男と、その親友との恋の話。他に短編が一つ、入ってます。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年10月07日
  • ネタバレあり
    自叙伝漫画
    創作よりも事実の方が面白いことってよくありますよね。
    一挙に読み切ってしまいましたが、一挙に読み切らせるだけ実に詰まった内容でした。
    自叙伝らしく途中で現在にもどったり、過去にもどったりとやや読みにくい点もありましたが、個性的な恩師とご本人のキャラクターがたっていて飽きずに最後まで読めました。
    私も恩師に恩返しせぬままに縁が切れてしまった過去があるため、読んでいて自分のこととかぶり、後悔の涙がこみあげてきました。
    アニメ化してほしいですね。
    これは。
    人との付き合いであいが如何に一期一会で後戻りできないものかということを知ることができる良作だと思います。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年10月07日
  • くたびれた流され系おっさん✖️ひたすら愛情だだ漏れ青年
    この作家さんの作品で一番好きですオススメです。

    ただただ受け身で流されてばっかの北村が、南原のド素直な愛情表現に堕ちていく感じが最高です。
    『三十路過ぎてからの初恋』という言葉が誰よりも似合ってます。
    最初、南原のアプローチを拒否りまくってたのに、気づいたら好きだった、しかもものすごく。って自覚した瞬間の北村は、くたびれたおっさん好きにはたまりません。

    メイン本を読んでから数年経ちますが、続編がアップされていた時のテンションの上がり方は、まるで昨日メイン本読んでたのかと思うほどのトキメキでした。
    時間が経ってもこれだけ続き読みたいと思えるくらい心情に入り込める作品です。
    さすが阿仁谷作品!と思えるくらいエロさも十分です!わりとエロシーン多目かと思います。
    続編では北村の南原にくびったけ状態が堪能できます。

    迷った方は是非メインと続編、両方読んでください!
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年10月07日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    原作とはまた違った魅力
    ゲッターロボの石川賢先生による、魔界転生のコミカライズです。原作とはかなり違うので注意です。ですが、当たり前の様に、ショットガンで魔界衆と渡り合う剣豪・柳生十兵衛と、画面狭しと描き込まれた、おどろおどろしい魔界の描写に圧倒されました。原作とはまた違った奔放な魅力を持つ作品です。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年10月06日
  • 匿名希望
    ただのホラーと思うべからず
    リング、らせんの続きだけれど、前作の様なホラーだと思ったら行けません!!これは面白い!そして深い!
    一見の価値ありです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年10月05日
  • 匿名希望
    残念
    作者の絵は好きで新刊が出るたび購入してるんですが、内容がちょっとひいたかも。
    最後は読むのもあきがきました。
    どっちかというと、兄弟ものより消防士編がみたかったな。次の新作期待してます^^
    • 参考になった 5
    投稿日:2015年10月05日
  • ネタバレあり
    性別入れ替わり青春ラブコメ
    性別入れ替わり青春ラブコメです。
    鈍感な主人公に一途なヒロインという構図で、何度かもとにもどったり、また入れ替わったりするというお話です。話の展開は早すぎず遅すぎずで適当なスピード感があって、あっという間に読み終えてしまいました。

    • 参考になった 0
    投稿日:2015年10月04日
  • 匿名希望
    面白かった!
    テンポよくさくさく読めるので、30分程で読破しました。
    自分の体を瀬見(蝉)に奪われてしまう主人公ですが、良くも悪くも素直で思い切りのいい瀬見に振り回されながら、自分の考えや価値観を省みて成長を遂げます。
    短いですが、起承転結がきちんとあるので楽しく読めました。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年10月04日
  • 匿名希望
    久しぶりの光画部でした
    究極超人あ〜るの後編が読みたくて購入しました。
    まさか前編まで付いてるとは…
    心置き無く前編掲載の雑誌を処分出来ます。
    • 参考になった 11
    投稿日:2015年10月04日
  • 匿名希望
    買いません
    「はじめの一歩」が載っていない、これだけで購入しない人間が確実に一人減ります。
    一人ぐらい減ったぐらいじゃ屁でもないかもしれませんが。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年10月04日
  • 匿名希望
    ダブってしまった…
    全く気づけなかったですが、恐之本を購入してる方には意味なしです。同じ話が入っているので、要注意!
    • 参考になった 4
    投稿日:2015年10月03日
  • タイトルそのままです
    ホントにタイトルそのままのわんことにゃんこです。5巻すべて購入しましたが、まぁ山あり谷あり紆余曲折の末落ち着いた感じの二人です。エロも多い方です。もう一つの「宝物は…」のカップルもありますが、この二人の関係もやや複雑でしたが、受けの攻めに対するひたすらな愛で上手く落ち着きました。また猫のエリザベス♂が可愛くて可愛くて仕方ありません。猫好きにはオススメのストーリーです。
    デッサンがたまーに狂っていますが、この程度なら愛嬌ですね
    • 参考になった 5
    投稿日:2015年10月02日