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  • 匿名希望
    買って損無し!!
    試し読みで、グッときて即買いしました。このお値段でポイント10倍で…のお得感もよかったのですが、ストーリーが…もうホント素晴らしいです。切なさに泣けます!!文句なしのボリュームで読み応えあります。
    「泣けるBL」好きにはイチオシ!と言っても過言でないでしょう。
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年10月30日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    おもしろいよ、これ
    ブームが去って今更読んだのだけど、おもしろいよこれ。
    ストーリーのテンポがいいのでテレビゲーム感覚で、どんどん読める。ステレオタイプの登場人物の中に、シチェーションでひねりがあるので、子供は当然、楽しめる。それだけじゃないところがいいところで、ホムンクルスの伝説に沿ってネーミングしているから、西洋史の伝承とかが好きな大人も楽しめる。
    スクエアエニックスのロールプレイングゲームが好きな人にはお勧め。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年10月29日
  • 匿名希望
    電子書籍としての評価
    漫画の内容ではありません。
    ONE PIECEファンなら楽しみにしているSBSコーナー、電子書籍では全てカットされております。
    • 参考になった 31
    投稿日:2014年10月29日
  • 匿名希望
    ただのBLじゃない
    クロネコ彼氏シリーズです。順番としてはクロネコ彼氏のアソビ方→甘え方→愛し方となっています。ほとんどBLを初めてよみますが、ただのBLではありません。
    ものすごーい切ないラブストーリーです。ただ、ほかの他の方もレビューされていましたが、こんなにHばかりしていてよく話が進められるなぁと関心しています。
    エロいけど、ストーリーはしっかりしてます。主人公二人がどんどん甘くなって、離れられなくなっていく様子が見ていてニヤニヤしてしまいます。
    どうやらまだまだ続くようですが、待ちきれない!!!と思いながら、待っちゃうんだろうなぁ。
    • 参考になった 7
    投稿日:2014年10月28日
  • ペットと一緒に暮らしたことがありません。日本にはペットを飼っている人が約4000万人もいるそうです。すごいですねー。ペットを飼っている人から話しを聞くととても楽しそうです。そしてペット自身も楽しいんだと思います。先日、高速道路のパーキングにあるちょっとした芝生の広場で、飼い主とたわむれる犬を見かけました。まぁ犬のテンションの高いこと。バターになっちゃうんじゃないかっていうくらい、クルックル回ってましたよ。なので将来的にはペットと暮らしてみるのもいいかなと思います。何がいいでしょうか。やっぱりニシキゴイですかね。とはいっても、おいそれとは飼えないですよ、ニシキゴイは。まずニシキゴイを飼うには、ニシキゴイを飼うに値する住まいが必要です。それは家というよりも屋敷ですね。塀に囲まれた立派な純日本家屋ですよ。そして池のある庭園はマストです。調べてみると、ニシキゴイっていうのは日本の国魚らしいです。ということは日本を背負って立つくらいビッグにならないといけないわけです。ステータス性ってやつですね。いつの日かニシキゴイの飼い主になれるよう、日々頑張っていこうと思う今日このごろです。さて本作『ペン太のこと』です。愛猫との出会いと別れがコミカルに綴られています。別れのシーンは鼻の奥にツーンときますね。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年10月28日
  • ネタバレあり
    おもしろい!
    本屋さんでよく見て気になっていた作品でした。
    無料だったのでついつい立ち読み。
    お金払っても読む価値あり!
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年10月27日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    エロいだけではない
    最初からハードな話から始まるので回れ右をしてしまうかもしれませんが、エロさだけに目を取られず心理描写を汲み取る事が出来れば、寂しさや切なさに感情を揺り動かされるはずです。

    例えば一番最初の話でもお互いの感情が交じる事が出来たはずなのに、気付く事が遅すぎたが故の切なさにもどかしさを感じ、慈愛の為に身を堕とした神父と神父の為に罪を犯す青年の話では、繰り返される狂気と最後の表情に胸が苦しくなりました。
    ただの日常の中にある小さな幸せの話を挟みながら、最後の男子高校生の話ではもう戻らない過去とそれに囚われるなと言う優しさがただただ切なかったです。

    エロさだけと書いている方は、感情の動きを読み取れなかったのでしょう。
    ただ、確かに描写は濃い目なので苦手な方は読まれない方が良いと思いますが、大丈夫な方は是非エロさだけに囚われず、物語を読んで頂きたいです。
    • 参考になった 4
    投稿日:2014年10月25日
  • 匿名希望
    惜しい・・
    本編との関係があるんだろうが?4巻までの叙情的な盛り上がりで
    5巻(〆)期待が大きかったがぁ~残念だった・・・
    全体的に面白いがラストの決め手に欠けた印象が強い
    • 参考になった 7
    投稿日:2014年10月25日
  • 匿名希望
    カバー裏がありません
    残念ながら、カバー裏がありませんでした。
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年10月24日
  •  僕の曾祖母は信州の山奥の村でまじない師をしていました。その村は、とにかくマムシが多く、噛まれて死んでしまう人が後を絶たなかったそうです。ある時、通りかかった旅の僧が、うちの先祖にマムシ毒に効く薬草とまじないを伝えました。その力は確かで(実際、マムシ毒に効果があるアルカロイドは植物由来であるそうです)、血清が普及するまではたくさんの人を救ったそうです。その薬草とまじないは代々長男の嫁に受け継がれてきたのですが、それも、ここ三代続いた嫁姑大戦争によって途絶えてしまいました。
     自分のすぐ近く、当たり前の生活の中に、超自然的なものとの繋がりがあるのはとても不思議に感じます。
     『魔女』に描かれるのは様々な魔女です。草原に住む魔女もいれば、都市に住む魔女、雪国に住む魔女や、ジャングルに住む魔女がいて、それぞれが違う体系の魔法を使います。ただ、自然と人間を仲立ちする者として魔女が存在するということだけが共通しています。
     「KUARUPU」で描かれるのはジャングルに住む魔女。森を破壊し、開発しようとする政府に反対する魔女クマリは最後の手段として自分をエサにして森の強力な精霊を呼び寄せます。政府軍は先も見えない白い霧の中、緑の地獄を見るのですが……。クマリたちの一族は自然と共に生き、森を支配する精霊の力を得てきました。しかし、自然から切り離され精霊を信じない人間たちには、生命の尊厳を問う霊の声も届くことはありません。ただ最後に彼らは畏れるべき精霊の世界を目の当たりにするのです。
     『魔女』に登場する精霊や魔術の世界は荘厳だったり、気色の悪い異形だったりさまざまなものが描かれています。そこにはモザイク画のような美しさがあります。細やかなものの集まりが全体を構築していくというモザイク画の美しさはこの作品のテーマそのものを表しているようにも思えます
     誰かが生み出したもの、作ってくれたものの実態を知らず、出来上がったものの上でしか生活していない我々と違って、魔女たちの生活はそのどれもが自分で得た経験と行動を根っことした地に足がついたもの。今、目の前にあるものとが全ての宇宙につながっている……そんな宇宙を感じさせてくれる、『魔女』稀有な作品なのです。。
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年10月24日
  • 同窓会で初恋の彼と再会した美桜。やっぱりイケメンに成長してる…!と思いきや彼の頭はツルツル!!?…そう、彼は僧侶になっていたのです!!僧侶=生涯独身!?と思っていたのに、「僧侶の前に俺だって男だよ」と押し倒されて、あっという間に婚約!?彼の実家であるお寺で同棲!?!?テンポよくストーリーが進むのでさくさく読めます。なにより僧侶がイケメンです!突然お寺の世界に放り込まれ、右も左もわかっていない美桜をちゃんとフォローしたり、励ましたりと男前です…。ありそうでなかった僧侶TL!!!もちろんラブラブHシーンも盛り沢山です☆
    • 参考になった 4
    投稿日:2014年10月24日
  • 三浦しをんは、誰もが早足で歩くような今の世の中ではちょっと規格はずれの生き方、もっと正確に言えば現代社会の規範にしばられない、へんな人の人生を描きます。へんだけど愛すべき人として肯定的に描きます。代表作のベストセラー、まほろ駅前シリーズ映像化第3弾となる映画「まほろ駅前狂騒曲」が10月18日に公開されましたが、主人公の二人、瑛太演ずる多田啓介(多田便利軒経営)と多田の元に転がり込んできた中学時代の同級生、行天春彦(演ずるのは松田龍平)はともに、ちょっとはずれた場所(まほろ駅前。モデルは小田急線とJR横浜線が交わる町田)で、世の中の常識とはちょっと距離をおいて暮らしている三十代半ばのバツイチ。一見気ままに生きているようでいて実は人生をどう生きるかについて人知れず真面目に考えているバツイチたちの真摯さがシリーズ三作(『まほろ駅前多田便利軒』『まほろ駅前番外地』『まほろ駅前狂騒曲』)の人気を支えているのですが、その三浦流は10月に刊行されるやいきなり文庫売れ行きランキングの上位に名を連ねた『木暮荘物語』にも通底しています。物語の舞台は、町田から小田急線・世田谷代田に移ります。三浦しをんは、物語の舞台をこう描写しています。〈ゆるやかな起伏のある細い道を、井の頭線の新代田駅方向へ5分ほど歩く。駅から5分。生け垣に囲まれた一戸建てと、古い木造アパートが混在した静かな住宅地だ。環七(かんなな)通りの喧噪(けんそう)からはずれた道……角を曲がると、木造二階建ての木暮荘が正面に見える。建物の外壁は茶色いペンキ、木製の窓枠は白いペンキで塗ってある。チョコレートと生クリームでデコレーションされた、小ぶりのケーキみたいだ。近寄ってよくよく見てみれば、分厚く塗られたペンキが凹凸を作り、ぬかるみが固まったみたいだが。ペンキの剥げた箇所を発見次第、大家が素人ながら刷毛をふるっているためだろう。夏草の繁る前庭から、ほのかに花の香りがする。ジョン(引用者注:大家の木暮さんの飼い犬)はひんやりした今夜の寝床を求め、さかんに土を掘り返しているらしい。灰色のシルエットが薄闇に浮かぶ。〉1階、2階あわせて6室の古アパート木暮荘の住人は、4人(2室は空き部屋)。『木暮荘物語』は、その4人とかかわる人々の人生を綴っていく連作短編集です。第1話(第1章)「シンプリーヘブン」は、学生時代に木暮荘に入り、西麻布の花屋の店員になってからもそのまま、木暮荘203号室で暮らす坂田繭の物語――。〈「せっかくいい天気なんだし、どっか行こうか」「そうだね。でもいい天気だから、どこも混んでいそうだ」
    などと、坂田繭と伊藤晃生が日曜の昼下がりにアパートの一室でごろごろしながらしゃべっていたら、大家の飼い犬のジョンが「ワン、ワン」と庭で吠えた。ふだんはおとなしい犬なのに、連続して鳴くとはめずらしい。なんとはなしに耳をそばだてていると、はたして来客を告げるブザーが室内に響いた。繭は部屋着にしているTシャツとハーフパンツを急いで身につけ、「はーい」と答えて玄関のドアを開けた。真っ黒に日焼けし、無精髭を生やした瀬戸並木が、「やあ」とにこにこして立っていた。「ひさしぶり。元気だった?」ものも言えずにいる繭の肩越しに、並木は室内を強引に覗きこんだ。「あれ、お兄さんですか? こんにちは」どこの世界に、妹の布団に全裸であぐらをかき、股間にタオルケットをかけた姿で来訪者を怪訝そうに眺めるお兄さんがいる。いたら問題だ。(中略)
    繭は口を数回、無駄に開け閉めし、やっとのことで、「並木、あなたなんで急に来たの」と言った。「さっき成田(なりた)に着いたところなんだよ」並木は、部屋の隅に下ろした登山用の大きなザックを顎(あご)で示した。使いこまれたザックは埃(ほこり)まみれで、縁(ふち)の部分がほつれていた。「住むところが見つかるまで、ここにいさせて」「だから、なんで私の部屋に?」「だって、俺たちつきあってるだろ?」ほがらかに並木は言い、めまいを感じた繭は、「つきあってない!」と大声を出した。「断じてつきあってないからね!」並木への抗議というよりは、黙って推移を見守る晃生への必死の訴えだった。〉日曜日の昼下がりのアパートの自室。つきあっている男と裸でごろごろしていたところに、突然、別の男が訪ねてきて上がり込んでしまったというのですから、フツーありえない事態です。繭がめまいを感じるのは当然ですが、動じていないというか、とりあえず冷静な伊藤晃生が名前を名乗ったうえで、闖入者の並木に会釈して言います。〈「話がまったく見えないんで、ちょっと質問していいかな」「どうぞ」並木は言い、繭もしぶしぶうなずいた。晃生は身じろぎして姿勢を正す。「まず、俺は繭とつきあっている。この認識にまちがいはない?」「ええっ」並木はあわただしく繭と晃生の顔を見比べ、「まちがいない」と繭は力強く請けあった。「では次に、繭はこの……、並木さんだっけ? 並木さんとも、同時につきあってたのか? つまり俺は、二股をかけられていたわけか?」「断じてちがう!」繭は力強く否定し、「ええっ」と並木はのけぞった。「ひどいぞ、繭。俺たち、つきあってるじゃないか」「それは三年前まででしょう!」繭は髪の毛を掻(か)きむしりたくなった。「突然なにも言わずにいなくなって、それから音沙汰(おとさた)ひとつなかったのに、なんで『つきあってる』ことになるのよ!」「えー。『別れる』とも言わなかったはずだけど」「『別れる』とも『待ってて』とも言わずに三年も姿を消したら、それはフツー、別れたことになるんじゃないの」「わかった」と晃生が言った。「なんとなく事態が飲みこめてきた。並木さん。繭は俺と半年前から交際している。そういうことなので、きみは出ていってくれ」〉そう言いながらも晃生は、有り金を使い果たしてしまったという並木に1万円を貸します。並木がザックをかついで部屋を出ていった後――謝るのもおかしい気がした繭はただ晃生の手に触れます。晃生は微笑(ほほえ)んで繭の手を握る。その時、繭の胸中をよぎる思いを、三浦しをんはこう綴ります。〈並木の撮(と)る写真を通して、繭はいつもこの世の真実と本質を垣間(かいま)見(み)る思いがした。深みに切りこみ、深みを切り取る並木の目と心と感性を愛した。純粋で激しい魂を。並木をとても大切だと思い、離れるなんて想像できない、そんなことになったら生きていけないと思った日もあったのに。少し哀しかった。晃生の穏やかな優しさと、三年前と変わっていなかった並木の明るさが。並木はいったい、どこでなにをしていたんだろう。どうして急に私のまえからいなくなり、また急にやってきたんだろう。〉しかし、繭と晃生、そして並木の物語は終わりません。夕食の材料を入れたスーパーのレジ袋をさげた並木が「ただいま!」と明るく戻ってきます。つきあっている男女の部屋に三年前までつきあっていた男が居候をきめこんで、木暮荘203号室の物語が始まります。翻訳家で法政大学教授の金原瑞人氏は、紙版(祥伝社刊)巻末に寄せたエッセイで、「(三浦しをんの)小説は、文学と呼ぶにはあまりに面白くて、読み物と呼ぶにはあまりにも深く迫ってくる」と指摘しています。死ぬ前にもう一度、セックスをしたいと思い悩む70過ぎの大家の木暮さん(101号室)。中学3年の時に不妊症を告げられて以来、刹那的な恋に走り、3人の男と「ああん、ああん」を繰り返す女子大生の光子(102号室)。その女子大生の性交を天井の節穴から覗き見ることに生きがいを見いだした税理士志望の会社員・神崎(201号室)……。三浦しをんは性を切り口にアパートの住人と彼ら彼女らと関わりを持つ人々の人生を描き出しました。短編連作小説のなかの凝縮された人生。そのどれもが、あたたかいまなざしで見つめるように描かれ、一人静かに向き合いたくなります。(2014/10/24)
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年10月24日
  • ネタバレあり
    純恋愛ものかと思ったら
    淫獣、性獣ものでした。蓋を開けてみれば綾乃の肉食振りがなかなかで笑えます。
    この巻で姉以外とはすべて関係をもつので、出し惜しみなし的なところも良かったです。
    今後の続きも楽しみです。綾乃はさらに淫獣化するんですかね。
    • 参考になった 5
    投稿日:2014年10月23日
  • 匿名希望
    面白かった!
    続きが読みたくなる内容になってて面白かった!これからの展開が気になる!
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年10月23日
  • 匿名希望
    おばちゃんですが…
    懐かしくて大人買い。やっぱりイイわ…。買って正解だった。
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年10月22日
  • 匿名希望
    文句無くww
    面白い!この作者かなり作品がマニアックだがキャラもストーリーも言うことなしww
    一気に何度でも楽しめる
    • 参考になった 4
    投稿日:2014年10月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    粗筋や表紙のイメージからシリアス刹那系と思っていました。はっきり言ってコメディ要素満載でした!上記系お求めだとハズレかもしれません。おバカだなぁ(癒笑)が感想です。
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年10月21日
  • 匿名希望
    面白すぎ(笑)
    めちゃめちゃ面白いわ、コレ(・∀・)絵も見やすいし、話も面白い^^
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年10月21日
  • 実写ドラマも好評のうちに終わった本作。「何者かになりたい何者でもない若者」の苦悩や、根拠のない「俺だけは分かってる」感は非常にリアルで、クリエーター志望だけど特に何もしてないというような学生は読んだら「うわあああ」となること必至でしょう。内容的には業界ネタが多いので、前知識として当時のマンガ・アニメ状況や、庵野秀明ら(旧)ガイナックスメンバーを知っているか否かで面白さは変わるような気もします。紙書籍の帯にも使われた「あだち充は野球漫画の描き方を全然をわかってない」「高橋留美子はタイミングだけで生きている」「原秀則のマンガはマイナスもないが内容もない」等々の上から目線な名言(?)は強烈。80年代のマンガ・アニメ好き学生たちの空気感を本作以上に描ける作品は今後も現れないんじゃないでしょうか。
    • 参考になった 5
    投稿日:2014年10月21日
  • 匿名希望
    BL初心者でも面白い
    BL初心者というか、ほぼ初めて読みました。この作家さんの絵を見たことがあったので思わずクグッてしまいましたが、もともとは少女漫画書いてる方で昔から好きな作家さんでした。そりゃストーリーがしっかりしてるハズ。
    あまりにもレビューが高評価だったので、読んでみましたが。スッゴく面白かった!!!しかもかなりエロい。二人ともイケメン…、目の保養になりました。
    • 参考になった 9
    投稿日:2014年10月20日
  • 匿名希望
    面白いね!
    バトルハーレム漫画だけど最近のワンパターンとは一味違うね
    キャラもちゃんと分かれてるww最近のはカラーじゃないとわからんからなぁ!
    ストーリーも筋通ってると思いますね!アニメとは流れかなり違うかな?
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年10月20日
  • モアレが多い
    作品内容としては、やや尻すぼみな感もあります。打ち切りだったのかな??

    電子書籍化にあたって、山本梓とのコラボ話が削られているのと、スクリーントーンのモアレが酷い巻があります。
    一部カラーページ収録は紙媒体からでしたっけ??
    • 参考になった 7
    投稿日:2014年10月20日
  • 匿名希望
    素敵なBLです
    柔らかいタッチで描かれた美しいイラストと、丁寧なストーリー展開でとても素敵なBLでした。一本の映画のようで読み応えありです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年10月20日
  • 匿名希望
    オススメ
    女子でも読み易い柔道まんがです。
    私は、海老ちゃんが大好きで、全巻揃えました。
    なので、最終巻のオチは、やっぱりぃ~、と1巻で予想していたので、まぁ、まぁ、まぁ、という感じで、でも、それを込みでも、トータル的に見ると、何度読み返しても、読後感が良いです。
    高校時代に読んで、もう、とっくに、年を越えました。
    これは、未だに、持っています。
    色々な意味で、世界の柔道になってしまいましたが、嘉納先生の柔道が、戻って来ると良なぁ~、と願って止みません。
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年10月19日
  • 匿名希望
    他のサイトでも読んだけどハマった!
    持っておきたい一冊。でも何故かシリーズ一冊目が無い!探したけどリストに無い!これ続編ですよね。一冊目希望。あれがないと評価半減しますよ。スタッフさんお願いします!
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年10月19日