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  • 匿名希望
    面白い
    ぐんぐん引き込まれる世界がそこにある。こんな青春過ごせたら最高。
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年08月20日
  • 匿名希望
    おすすめ!
    ラノベだからって期待してなかったんですが、読み始めたら止まらなくて最後まで読んじゃいました(*゚▽゚*)
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年08月19日
  • 警察好きですか? 僕はあまり好きじゃないです。昔しょっちゅう職務質問を受けてまして、その時の警官の態度とかがアレだったんですよね。そういう時、やはり「権力め…!」などと思ってしまうものです。やっぱりいまの日本において警察は絶対的な権力ですよ。警察小説やドラマなんかでもわりとそういう描かれ方をするものも多いですよね。で、この作品。過去に起きたある殺人事件を警察がもみ消したことですべてが始まります。主人公2人はその真実を明らかにするため刑事とヤクザになり、表と裏の両面から“警察”に闘いを挑んでいくわけです。で、まぁこの作品では“敵”が警察なわけで、敵が清廉潔白じゃドラマになりません。だからでしょうか、出てくる警察官がまぁ結構なクズ揃いでして。それぞれ理由があるにせよ、とても「正義のおまわりさん」なんてものではないんですね。マンガだから無邪気に楽しめますが、現実もこうだったとしたら震えて夜も眠れませんよ。警官見たら怖くて目をそらしちゃいますよ。で、そうすると「目をそらしたよね?」ってまた職務質問されるんですね。警察怖いです。政治家×ヤクザの『サンクチュアリ』が好きな人はぜひ。
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年08月19日
  • 匿名希望
    とりあえず見たほうがいいです!
    最初見た時は「何だこの絵は?古っ!」と思うかも知れません。がしかしあなたがこの漫画を読み終わるころには「面白い!続きも買っちゃおう!」となること間違いなしです。またアニメとストーリーがかなり違う話もあるので、アニメを先に見た方でも十分楽しめると思います。(自分はアニメを見たのが先でした)携帯すら出てこない古い時代の作品ですが、平成生まれの自分でも楽しめたので平成生まれの方にもおすすめです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年08月18日
  • イジメ・友情
    クラスの友達と共にイジメを行ってきた主人公(石田)は、学校でそれが問題になるとあっさり友達に見捨てられた。しかし、石田は何年も後にイジメの対象となっていた西宮と「友達」になることに成功し、過去を悔いながらイジメの償いをすることを誓う。何故元イジメっこと友達になってくれるのか、何故西宮はイジメられていた期間にも微笑んでばかりいたのか、友達とはなにか、そもそも友達とは実在するものなのか、深く考えさせられます。

    本作は7巻で完結させることを作者は決めています。結末に読者が納得できる、またはできないにせよ、この漫画は漫画史上避けて通れない名作になることを予感します。
    • 参考になった 6
    投稿日:2014年08月16日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    打ち切りエンド
    打ち切りエンドです。結末が描かれていませんので、その辺は覚悟して購入してください。唯一評価できるのは東京バロンの決着をつけた点だけですね。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年08月16日
  • 新選組BLに伊達政宗×真田幸村…、腐女子の人たちは元気だなぁと思う僕も、三国志武将美少女化だの、大戦エースパイロット美少女化だの、艦隊美少女化だの、そういった作品を楽しんでいるので、まったく人のことはいえないわけです。それにしても、いわゆる擬人化(とても幅がありますが)は、面白い作品が多いですね。元になる“キャラクター”の関係性がしっかりしているから、作品自体も面白く、はまっていくと元ネタ・オリジナルへの興味が湧いてくるという一粒で二度美味しいのが擬人化作品なのです。
     『先生と僕~夏目漱石を囲む人々~』は、夏目漱石とその周囲の人間たちのエピソードを4コマで描く作品です。夏目漱石について全く詳しくない僕からみても、相当な資料を読み込んだ上で描かれていることが容易に想像がつくほどの情報がつまっております。膨大な情報の中から、漱石と彼を慕う人たちの細かな人間関係の機微が浮かび上がってくるのです。
     同輩の正岡子規や中村是公に見せる顔と、教員時代の教え子にあたる松根東洋城や小宮豊隆に見せる顔、ずっと年の離れた芥川龍之介にみせる顔はやはりちがいますし、彼らの夏目漱石への慕い方もまた違います。そういった人間関係の機微に焦点を合わせたこの作品を読むと、どんどん夏目漱石コミュニティのファンになってしまうのです。
     数多くの登場人物のなかでも、一番気になるのは寺田寅彦です。物理学者としても随筆家としても著名な寺田寅彦は、熊本の第五高等学校時代に教師だった夏目漱石と出会います。漱石と寅彦は、師弟であり、また友人でもあり、『先生と僕』でも漱石にとっての特別な人間として描かれています。 漱石門下のみなが、「誰が一番漱石に愛されていたか」を語る時、もちろん皆が「自分が一番」といいますが、それは寺田寅彦は別格として。用はなくとも先生に会うためだけに家に行き、忙しいといわれても帰らず、行ったからといって何をするでもない。なんなんだお前は…と言いたくなるほどマイペースです。
     そんな寅彦と漱石のエピソードで一番心に残ったのが、正岡子規と今生の別れをする話です。ロンドン留学が決まった漱石が、病床の子規を見舞おうとします。これが2人が会う最後の機会…。漱石はそこに寅彦を一緒に行こうと誘うのです。2巻に収録されたこのエピソードからは、漱石と寅彦、ふたりの思いやりが交錯して、なんともいえない気持ちになります。あえて言葉にすれば“萌え”。 膨大な資料に則って描かれる『先生と僕』がなぜ、擬人化作品なのかといえば、“人物”が“キャラクター”として生まれ変わっているからです。作者によって歴史上の人物から生まれ変わったキャラクターが織りなす関係性の楽しみ。寺田寅彦の写真を検索して微妙にガッカリしている場合ではないのですよ!
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年08月15日
  • 動物が大好きなのに好きになってもらえない女の子、結子の所に現れたのは元野生育ちの男の子礼央。その目つきの鋭さから他のクラスメイトたちは恐れて近づかないのですが、結子にはなつくようになります。礼央の、結子の前だけに見せる無防備な姿がピュアな子供のようですごく可愛いんです!最富先生の描かれるキャラクターたちはみんな純粋でまっすぐな人たちが多いので読んでいて楽しいです。ギャグの強い作品ですがシリアスもきちんと用意されていたりで飽きの来ない作品だと思います。
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年08月15日
  • 「朕深ク世界ノ大勢ト帝國ノ現状トニ鑑ミ非常ノ措置ヲ以テ時局ヲ收拾セムト欲シ茲ニ忠良ナル爾臣民ニ告ク 朕ハ帝國政府ヲシテ米英支蘇四國ニ對シ其ノ共同宣言ヲ受諾スル旨通告セシメタリ」1945年(昭和20年)8月15日正午、ポツダム宣言の受諾を内容とする終戦の詔書を読みあげる昭和天皇の肉声がNHKラジオを通じて全国に流れ、第二次世界大戦が終わりました。それから12年後の1957年(昭和32年)9月――前年の経済白書が〈もはや「戦後」ではない〉と戦後の焼け跡からからの復興を高々とうたいあげていました――医薬品や食品を安く売る「主婦の店ダイエー薬局」が大阪の千林駅(京阪本線)にオープン。このダイエー1号店に続いて、翌58年に神戸三宮に2号店がオープンし、本格的なチェーン店化がスタートします。戦後日本の流通業界に君臨した中内功率いるスーパー、ダイエーの誕生です。ダイエーはその後、「価格破壊」を掲げて拡大を続け、1972年(昭和47年)には三越を抜いて小売業界売上げトップとなり、さらに1980年(昭和55年)2月には、日本の小売業業界初の売上げ1兆円企業になります。まさに戦後日本の高度成長に寄り添うように拡大を遂げたダイエーは、その後、バブルの崩壊に直撃されて経営不振に陥り、凋落の道が始まります。2001年にダイエー創業者にしてカリスマ経営者だった中内功が退場し、ダイエーの時代は終焉の時を迎えます。池井戸潤著『株価暴落』は、経営危機に陥った巨大スーパー、一風堂の再建を託された白水銀行審査部調査役、板東洋史(ばんどうひろし)を主人公とする物語ですが、そのストーリー展開には元銀行マンの著者の目を通して分析されたダイエー再生の経過が投影され、物語に迫真性を与えています。そこに企業小説、金融小説の無上の面白さを感じます。小説の読み方としては邪道かもしれませんが、また池井戸潤は迷惑に思うかもしれませんが、一風堂創業者、風間耕造にダイエーの中内功の姿を重ね合わせ、風間耕造の名前が目に入るとごく自然に中内の顔を思い浮かべていました。物語は、巨大スーパー、一風堂の店舗で起きた多数の死傷者がでた爆破事件の発生から始まります。グループ売上二兆円、傘下に数百社を擁し流通業界の巨象といわれる大企業とはいえ、1兆円を超す有利子負債を抱え実質債務超過に転落した一風堂。前年12月の決算を前に再生計画を策定し、経営再建に乗り出したところでした。創業社長でカリスマの風間耕造が会長に退き、財務省の課長職だった女婿の西原竹史を社長に据えるというトップ交代も同時に行い、人心を一新しての再出発をしたばかりで、白水銀行最大の、というか最悪の業績懸念企業でもあるという状況に置かれていました。爆発があったのは全国に300の店舗を展開する一風堂のなかでも売上げ五指に入る優良店舗の目黒店。ダイエー華やかかりし頃、日本を訪問した外国首脳などがよくダイエー旗艦店舗だった碑文谷店を見学に訪れたことがありましたが、爆破現場に目黒店をもってきたところなども、ダイエーを彷彿とさせます。事件当日の午後4時過ぎには、警視庁捜査一課の刑事が白水銀行審査部を訪ねてきます。野猿(やえん)と名乗った刑事は、プラスチック爆弾に使われる薬品、ニトロトルエンが現場から検出されたことを告げ、板東にリストラの詳細を調べているという。翌朝8時半、出社した板東を、一風堂の財務部長の友部勇作(ともべゆうさく)と広報室長・財前知春(ざいぜんともはる)の二人が待ち受けていた。二人は一風堂ホームページの投稿コーナーに届いたメールのプリントアウトを板東に示します。〈株式会社一風堂 代表取締役会長 風間耕造殿 貴殿ならびに一風堂は社会秩序を紊乱する強引な出店と拡張を繰り返し、独裁的な創業者による経営手腕の誤りにより今日巨額の損失を抱えるまでに凋落した。資本主義経済の原理原則による会社清算を回避し社会の生き血をすすり続ける貴殿らを厳罰に処すべく、本日行動を起こしたものである。貴殿ならびに代表取締役社長西原竹史は直ちに辞任し、一風堂はしかるべき法的整理を甘受せよ。さもなくば今回同様強制的な手段を以て、一風堂殲滅を意図するものである。計画は近日中に実行される。 案山子 〉受信時間は事件当日の午後12時20分。事件の発生は午後12時15分で、最も早いニュースで事件発生の15分後だった。案山子による投稿メールは事件が報道される前に書かれていたことになります。この最悪の事態はまだ公表されてはいませんが、一風堂の株価は事件が伝えられた直後から下落を続けています。「犯行声明」ともとれる投稿メールの存在が明らかになったときに、株価はどうなるのか。株価が下落を続けたときに銀行は買い支えてくれるのか。事件翌日の早朝に白水銀行を訪ねてきた一風堂の二人に対し、板東は仮に下落したからといって白水銀行には買い支えるだけの余力はないことを明言します。銀行による買い支えを期待できない以上、投稿メールの公表はしないという姿勢の一風堂の財前広報室長と情報の秘匿はかえって一風堂を絶体絶命の危機に陥れかねないと主張する白水銀行の板東の緊迫した場面――。〈「スーパーの顧客は、不特定多数の消費者ですよ。消費行動がいかに移ろいやすいものか、マーケティングがご専門の一風堂さんなら身にしみてご存じのはずじゃないですか。爆破事件では一風堂は被害者の立場です。株価は下落するかも知れないが、ブランド力は保つことができる。しかし、この犯行声明を秘匿すれば、スキャンダルです。そうなれば看板に傷がつく。それでもいいんですか。これ以上申し上げませんが、もう一度よくご検討ください」応接室に重たい沈黙が訪れた。「ま、ご意見はよくわかりました」やがて財前の言葉を合図にして、二人は腰を上げた。〉結局、一風堂に送りつけられた犯行声明はその日、つまり金曜日の午後4時から行われた記者会見の席上で、警察発表という形で表沙汰にされた。――株式市場がクローズされた後の発表だったとはいえ、結果は、翌日以降の売上げ速報の悲惨な数字となって現れた。〈ある程度の予想はしていた。休日返上で友部とともに一風堂の主要な店を回って様子を見てきた板東の目にも、客の不入りは一目瞭然だったからだ。先ほど開いた株式市場でも、一風堂株は、売り気配のまま、じりじりと値を切り下げている。犯行声明の中で犯人は、〝一風堂殲滅〟と書いていた。売上二兆円の巨大企業を破綻させる──当初、絵空事と流した事態がリアリティをもってじわりと板東の胸に染み込んできている。巨大企業であっても、消費者相手のスーパーの息の根を止めるのは意外に簡単だ。客足を止めればいいのである。グリコ森永事件の犯人のように、特定の食品に毒を混入させるという脅迫と似ているといえなくもない。競合が激しいスーパー業界において、顧客にしてみれば買い物する先は一風堂でなければならない理由はないのである。ましてや、命の危険をおかしてまで一風堂へ行く理由などない。「まずいな。本当に破綻しちまいますよ」淡島(引用者注:白水銀行審査部員。板東の部下)は真剣な口調だ。「そしたら一風堂どころかこっちの尻にまで火がつきかねない」その通りだ。青息吐息の白水の業績に、六千億円もの不良債権が追加されたら最悪の事態になる。〉白水銀行では、取引先が業績悪化によって審査部へと所管が替わることを「入院」と呼び、その審査部の取引先企業を「入院患者」と呼んでいます。その取引先はまさに重症患者並みの扱いを受けることになるわけですが、本物の病院と決定的に違うことがひとつあります。病院が入院患者の生命維持を最優先に考えるのに対し、審査部の方針には「死」もまた選択肢のひとつになっているのです。まさに死に直面している“入院患者”の巨大スーパー、一風堂。犯人はいったい何を求めているのか? 株価暴落は単なる結果なのか? 巨額の追加支援を求めるカリスマ、風間耕造は、生殺与奪を握る白水銀行審査部調査役の板東追い落としを画策します。その板東洋史が打ち出す、最後の一手は何か? 企業・金融ミステリー、衝撃のラストが待っています。(2014/8/15)
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年08月15日
  • 匿名希望
    過去最高
    漫画を読んでこんな気持ちになるのは初めてです。飽きる瞬間がない。読んだことない人もったいないです。是非読んでみてください。
    • 参考になった 21
    投稿日:2014年08月14日
  • 面白かったですよう
    「信長の忍び」が面白いので、この作者の他の作品も読んでみました。
    古い作品かと思ってましたが、完結したのはついこの間だったんですね。

    前半の変わらない毎日も悪くないですが、受験、卒業というゴールに向かっての後半のお話がすごく好きです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年08月14日
  • 匿名希望
    定期配信お願いします・・・
    他の方も仰っていますが、私も海外在住で、読めるだけありがたいですが…
    でもでも!定期配信ぜひお願いします。
    いつ読めるかわからないというのが残念すぎます。
    BL誌の中でもかなり安定してレベルの高い雑誌です、これからも買い続けたいのでぜひお願いします。
    小説Dear+の方も電子化ぜひ!
    • 参考になった 12
    投稿日:2014年08月14日
  • 匿名希望
    いい!
    いつも読むときどきどきします!それほどおもしろい作品ですよ♪
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年08月14日
  • 「公道では交通ルールを守りましょう」
    ハチロクブームまで巻き起こして話題になった一方、峠(公道)でのバトルを描き物議をかもした作品でもあります(いろは坂のイン側にポールが立てられたのは、この漫画のせいだという噂も)。
    ダウンヒル限定だが、時代遅れのハチロクで最新車種(当時のですが)に勝ち続けるストーリーが受けたのですが、プロジェクトD編に入ってからは「負けたら解散」という設定のため、逆に緊張感が無くなってしまった気がします。
    実は作品中では主人公の拓海が免許を取ったところから始まり、高校卒業後一年間限定のプロジェクトDの活動に参加するという、二年くらいしかたっていない、20世紀を舞台にした物語だったりします(完結したのは2014年)。
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年08月14日
  • OVAから入ると戸惑いが
    90年代を代表するOVA「地球が静止する日」編と世界観を一にする作品、ということで期待が大きかったのですが、アクが強すぎてOVAとのギャップが大きいキャラクターに戸惑った、というのが正直な感想です。
    あと、どんでん返しも度が過ぎると逆に「またか」と、なってしまい純粋に楽しめなくなってしまうと思います。
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年08月14日
  • 匿名希望
    いつきまことらしい作品
    いつき氏のギャグがわりと好きなので、かわいいお話でした。
    話しの展開は、まあBLの王道です。
    エロは「結ばれた感」の強い印象wwwwwwwwwww
    ハッピーエンドのラヴがお好きな方は、特に何も考えずに読めるのでオヌヌメb
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年08月14日
  • 匿名希望
    一味違う作品
    シリーズ1番の作品で、班目氏にハマるきっかけ。やっぱりこれが1番面白い。
    ショートストーリーを何本も読んでるお得感ですが、ガッツリエロでは無いうえ、絵柄が半端じゃなく綺麗なのでBL初心者(?)でもグイグイ引き込まれますw
    • 参考になった 7
    投稿日:2014年08月14日
  • 匿名希望
    大好きな作品
    死ねリア充 爆発して消し飛べカス!
    上半期で1番印象に残ったセリフと作品です。つい、CDも買ってしまいましたw
    笹原兄弟のやりとりが、むちゃくちゃかわいいですが、続巻はまだ出ておらず、ゆっくり恋をしていくのでエロは寸止めwwwwwwwwwww
    でも、かなりユンユンします!
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年08月14日
  • 匿名希望
    大好きです
    祝映画化!
    まあ1回読んでおいた方がいいと思う。
    ある意味レジェンド的なマムガです。
    深津絵里は大好きだけど、田宮良子のイメージではぜんっぜん無い。
    ミギー欲しくなること請け合いw
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年08月14日
  • 匿名希望
    予告あります。
    現在は予告が収録されたバージョンに修正済となっています。予告なしのバージョンを購入された場合、一度アップロードしてから再ダウンロードすると修正版になります。
    • 参考になった 5
    投稿日:2014年08月13日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    対応が早い
    嘘予告が付いていませんでした。
    が、週明けにアップデートという形で対応。
    電子書籍ならではの対応ですね。
    良いと思います。
    作品自体は人間模様が中心なので、派手さは無いけどこれからが楽しみですね。
    アッカーマンの大安売りはどうかとは思いますけどねw
    • 参考になった 0
    投稿日:2014年08月12日
  • 今回ご紹介させていただくのは『聲の形』です。小学生のころ、聴覚に障害のある女の子をいじめていた主人公は、ある日を境に逆にクラスのみんなからいじめを受けるようになります。やがて高校生になった彼は、当時いじめていたその女の子に再会する…そこから始まる物語です。バックグラウンドにあるテーマは非常に重たいです。読んでいて、つらくなる瞬間があります。でも読み進めていくと、なんていうんでしょうか……。最初はとても塩っぱい話しの連続です。ただ、だんだん甘酸っぱくなってきますね。そう、確かに甘酸っぱいんです。とは申せど、なんといいますか、ラブコメの甘酸っぱさがベリー系フルーツのそれだとすると、この話しの甘酸っぱさは、甘さプラス酸っぱさプラス塩っぱい感じの…なんというか、梅干しキャンディーのそれっぽい気がしますね。梅干しキャンデイー、おいしいですよね。僕は好きです。緑茶に合いますよね。そしてこの物語も好きですね。甘酸っぱさと、甘塩っぱさ、そして塩っぱさは、やがて何味に落ち着くのでしょうか。非常に気になるところです。登場する女の子がとても可愛いです。可愛いがゆえに可哀そうな感じが強調され、可愛いがゆえに残酷さが強調されているように思います。
    • 参考になった 22
    投稿日:2014年08月12日
  • 即買うべし!!!
    年の離れた兄弟の話です。最初は叙情的な感じだなーって読んでたんですが、兄も弟も兄弟としての感情以上の気持ちをもっている。そこをどう隠すか、否!隠せない。夏の風邪にごまかしながらの・・・。今後の二人はどうなるの?!
    もぅ!とにかく即買いでオッケーと自信を持ってオススメできます!
    • 参考になった 1
    投稿日:2014年08月11日
  • 匿名希望
    久しぶりの胸キュン♪
    小学生の頃「ときめき」に出会い20歳になるまで読んでた大好きなマンガです。
    初恋が真壁くんの私にとって、感動でした!
    あの時こんなことを思っていたんだ・・・と「ときめき」を思い出しながら懐かしい気持ちになりました。
    ただ欲を言えば、もっと真壁くん目線を見たかったのです。一冊にまとめるにはあまりにも少ない気がします。あれだけの長編マンガで名場面もたくさんあるのに・・・。

    でも今回これを読んで、「ときめき」をまた読みたくなりました!
    大人買いをして何度も読んじゃいます!
    子どもたちにも読ませたいマンガです。
    池野恋先生ありがとうございました!
    • 参考になった 2
    投稿日:2014年08月11日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    引き込まれるストーリー
    「からくり編」と「サーカス編」を平行していくストーリーは秀逸。
    序盤から最後まで飽きることなく一気読みしたくなる作品です。
    • 参考になった 3
    投稿日:2014年08月10日