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  • 匿名希望
    天狗カワイイ
    エロコメとして楽しめました。短編だけどキャラとエロがよかったので満足。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年02月05日
  • 講師と生徒、兄と弟、など
    短編の集まりなので、
    そんなに深い内容のお話はなかったです。

    でも、個々の登場人物の気持ちがうまく
    伝わってきたので、楽しめました♪♪
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年02月05日
  • 匿名希望
    腐女子向け恋姫〇双っていうのかなw
    何故か無かったBL三国志(古い真面目なのはあったけど)! こういうバカBLみたかったんだ。全く読んだことのない人間には楽しめないし、ゴチャゴチャしてるし、劉備はあんまりかっこよくないけど、今後に期待してます。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年02月05日
  • 匿名希望
    デッサンが
    狂っているのが気になります。手足も棒みたいで……
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年02月05日
  • 匿名希望
    修正について
    白抜き修正です
    紙の時点で局部に修正はしてあったのに電子でさらに白抜きにする意味が分からないです
    • 参考になった 15
    投稿日:2016年02月05日
  • 最先端の人工知能やIoTがビジネスを激変させる!
    今、世界中で「インダストリー4.0」「インダストリアル・インターネット」「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」といったキーワードが注目を集めており、ドイツのように産官学が一体となった取り組みを進める国もある。これらはいずれも、インターネットやセンサー、人工知能を駆使し、機械どうしがつながることで生産や流通などの自動化を進める動きだ。ドイツや米国が主導するこれらの取り組みには中国なども追随するなどグローバルなうねりが起きている。本書では、日本には優れた技術がありながらもこのままでは遅れをとりかねないこうした潮流について、各国の動向、日本での可能性ととるべき対応等について詳説している。
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    投稿日:2016年02月05日
  • 22万人の超巨大民間企業、2015年秋上場!
    2015年秋、22万人の従業員を抱え、売上高約15兆円の超巨大企業が上場する見込みだ。日本郵政である。同社は2007年10月に日本郵政公社から民営分社化されて誕生。だが同社の株式は国が100%所有し続けていた。それが2015年度には株式売り出し・上場がなされ、本格的な民営化への道を歩むことになる。本書では、そんな日本郵政の特殊性、現状とこれまでの紆余曲折の道のり、民営化で何をめざし、どういう会社になろうとしているのか、等を詳細に分析、論じている。
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    投稿日:2016年02月05日
  •  きっかけは、ある書評の原稿だった。
     2016年1月17日、産経新聞の日曜版読書欄の人気企画「この本と出会った」で、東京大学名誉教授で比較文化史家の平川祐弘氏が『今村均回顧録 今村均著』(平凡社)を取り上げました。「昭和の陸軍大国日本の表裏」と見出しがつけられた書評記事は、その日の昼前には「【この本と出会った】軍人の本だからと毛嫌いしてはならない 昭和の陸軍大国日本の表裏を解き明かす、陸軍大将の自伝『今村均回顧録』」と題されて「産経ニュース」でネット配信されました。
     平川名誉教授は、今村均陸軍大将の自伝についてこう書き始めています。
    「敗戦後、日本人は自国に自信が持てなくなった。とくに国を滅ぼした陸軍の将官は軽侮のまなざしで見られた。だがそんな時期に『この本と出会えてよかった』と深く感銘されたのが今村均陸軍大将の自伝である。内実に富み細部が語られていたからだけではない。このような日本人がいたことが有難かったのである。
     今村均(1886~1968年)は真に名将と呼ぶにふさわしい人で、ジャワでオランダ軍を降伏させ軍政をしいた後ラバウルに転じ、そこを半要塞化、現地自活の体制を確立、8月15日まで頑張り通した。そんな戦闘指揮も見事だが、戦後でも、牢獄(ろうごく)でも、立派に身を処した。戦犯として豪州側に訴追され巣鴨で禁錮10年の判決が出た。だが戦犯とされた部下は酷熱のマヌス島で強制労働に服している。今村は志願して赤道直下へ戻り、その島で服役、最後の一兵とともに帰国した。報復裁判は別形態における戦争の継続と考えて、将軍は部下と運命を共にわかとうとしたのである」
     平川名誉教授によって「今村は、獄中で、ちびた鉛筆で思い出を書きとめた」と紹介された今村均回顧録。記事中に「今村均大将の回顧録は、自由アジア社、芙蓉書房出版などから刊行されたがいずれも絶版。平凡社「日本人の自伝」シリーズ所収の『今村均回顧録 抄』が電子書籍(eBookJapan)で購入できる」と明記されていたこともあって、書評の反響はその日のうちに販売冊数の急増なって現れました――『日本人の自伝36 今村均「今村均回顧録 抄」』の配信が始まったのは2012年11月でしたが、それ以来書評が出る前日の1月16日までの購読者は数名でした。多くの本の中に埋もれ、読者の目に触れることもないままに迎えた1月17日(日)、突然、本が売れ始めました。夕方の5時頃には80冊を超え、夜11時過ぎには100人を超える読者がダウンロードしてくれました。
     翌月曜日になると平凡社にも読者からの問い合わせが殺到し、紙書籍はありませんから、イーブックジャパンで電子書籍を手に入れることができると案内してくれたそうです。在庫切れなしの電子書籍のメリットが生きた格好で、たちまち文芸ジャンルの売れ行きランキングのトップに躍り出たのですから驚きです。
     そして――平川名誉教授によって再発掘された本を求める読者の動きは、今も続いています。
     思いがけない形で話題の本となった『今村均回顧録』を初めて読んでみました。「意外に」といっては、明治19年(1886年)生まれの元陸軍大将の著者に対して失礼かもしれませんが、この半生記、若きエリート軍人たちの〝お茶目ないたずら〟の数々や将校と兵士の間の人情話も描かれていて思いのほか面白い。そしてそのお茶目ぶりも含め、旧陸軍の人事や教育問題へ言及しているところなどは今に通じる考察として、きちんと向かいあうべき内容といっても過言ではありません。
     まさに、「昭和の軍人の自伝だからといって毛嫌いしてはならぬ」平川名誉教授の指摘通り、今の時代に改めて読んでほしい一冊です――。
     受験シーズンを迎えて、大学から中学に至るまで、教育(受験システム)改革論が繰り返し語られています。今村均回顧録で主張されている「教えざる教育」論は、現代の教育改革論議に一石を投じるものといえないでしょうか。引用します。

    〈いつの頃のことだったか、名前もはっきり記憶しないが、アメリカ教育界を視察して帰ったある工学博士がJ・O・A・Kの放送により「教えざる教育」という題で、
    「アメリカの高等学校以上では、時々生徒の能力を考察し、まだ教える必要がある者と、教えるとかえって生徒の発達を抑えることになる者とを区分し、前者には日本同様、学校に通学させ教師の講義を聴かせるが、後者には、特定の日だけ出校させ、研究課題と、それに対する答解提出の期日とを指定し、その間は通学の必要はなく、自宅、図書館、博物館、各種機械工場、関係地方などにではいりし、自分で答解をでっちあげ、それを期日に学校に出させる。教師はこれを閲読して、正否、十分不十分の点を指摘し、もう一度同じことを研究させるか、又はもう一段進んだ他の議題を与える。
     何故にさようなやりかたをするかと云えば、初めから教えてしまえば、生徒をして、教師の持っている知識以下のものを得させることになってしまう。それを生徒自身に研究させると、頭脳のはたらきを良くするばかりでなく、問題ごとに、教師の得ていないものまでを、考え出させることにもなる。
     日本のように、たれかれの別なく同じに教える式の教育をやることは、一部分の生徒は、追いつけないで苦しみ、一部分の生徒には物足らぬものになり、その発達を抑える。欧州にくらべ、後進国だったアメリカの学界、とくに科学部門が、ぐっと欧州のものよりずぬけて発達したのは、主としてこの教えざる教育によったものだ。日本の、工学、理学方面は、至急教育のやりかたを改善するのでなければ、いつまでも他国に追いつくことは出来ないだろう」
     かような趣旨のことを説いた。私は有益にこれを聞き、その趣旨を肯定した。
     が、考えてみると我が陸大教育は――ドイツの例にならったものかと思われるが――ずっと古くから、右の教えざる教育をやっていたものだ。〉

     今村元大将は「教えざる教育」の要を説き、じっさいに陸軍大学においてそれが行われており、大きな効果をあげていたとしながらも、教官の選任が適当を欠いたことなど、二、三の大きな過誤が存在しており、これが全陸軍に弊害をかもし出させ、お国のために、取りかえしのつかない災害を招くことになった原因の一つとなった――と冷静に振りかえっています。
     昭和前期のエリート軍人たちがどこで道を誤り、それが日本という国に何をもたらしたのか。人間の機微をよく知る今村均元大将が、旧陸軍の内実を平易な言葉で綴った回顧録。戦争の世紀に過酷な人生を歩んだ先達が遺した貴重なドキュメントが、碩学による書評をきっかけに電子書籍を読む若い人々の注目を集めているというわけです。
     平凡社の「日本人の自伝」シリーズ全69巻(別巻を含む)のうち、著作者の許諾がとれていない6冊を除く63巻が電子化されたのは2012年のことです。平凡社とイーブックジャパンの共同企画として、紙書籍をスキャンして画像形式の電子書籍が制作され、2012年11月より順次配信が始まりました。現在もこのシリーズが配信されているのは、イーブックジャパンだけです。今回取り上げた『今村均回顧録 抄』のほかにも、福沢諭吉『福翁自伝』渋沢栄一『雨夜譚』田中正造 『田中正造昔話』鈴木貫太郎 『鈴木貫太郎自伝』『終戦の表情』柳田国男 『故郷七十年』勝小吉 『夢酔独言』などなど、江戸後期、明治維新、大正・昭和に至る日本の軌跡をたどる名著がそろっています。(2016/2/5)
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年02月05日
  • 匿名希望
    面白い!
    業界物好きな自分としては設定もすごく面白いですし、攻めの包容具合とか、受けのツンデレなのに攻めにだけは色々な面をさらけ出してしまうところとか、とにかく堪りません!
    文章もするすると無理なく入ってきて情景が容易に描けるので、続きの巻まで一気読みしてしまいました。
    • 参考になった 5
    投稿日:2016年02月04日
  • 有名な吸血鬼ハンターです、が。
    ほらあの、有名な漫画ヘ○シ○グを読んだことがあったり、Dとかそういうアルファベットにわくわくしちゃう方は、まず立ち読み版を読んで落ち着いていただきたい。
    また、表紙に釣られて来た僕と同じ境遇の方に、しっかりと認識していただきたい大事なことがあります。

    こ れ は ギ ャ グ 漫 画 で す 。

    ええ、この美麗な表紙や全体的に耽美な雰囲気からはとても、とても考えられない、ギャグ漫画なのです。
    いや、でもこれを読むとちょっとギャグの定義が曖昧になります。
    これギャグ?ギャグ漫画であってます?

    吸血鬼、います。
    伝説のヴァンパイアハンター、います。
    でもそこにシリアスが・・・シリアスさんがご不在のようでして、いや、ご在宅なのですけれど全力で居留守っていうか。
    何を言っているかわからないと思いますか?
    大丈夫、僕もです。

    僕の感想を書こうと思うのですが、
    なんか・・・なんかこう、どう表していいのかわからないのですよね。
    面白い?うん、いや面白くないわけじゃなくて、なんていうのでしょう、この感じ。
    目が離せなくてなんとなく読んでしまって気づいたら深みにはまってしまいそうな、この感じ。

    何はともあれまず立ち読みをしてみてください。
    2巻になるとさらにその雰囲気が加速しますので、1巻でいいなと思った方は2巻もどうぞ。
    • 参考になった 6
    投稿日:2016年02月04日
  • ネタバレあり
    オアシス的な巻
    丸尾なっちゃんの家で過ごす。テニスは映像で見てもハラハラしますが、ベイビーステップでも読後感が似ていて、イライラする時が多く。そんななかのオアシス的な巻になってると思います。まぁすぐに激戦が続くんですがね。奈津のねーちゃんもでてきましたがモブに終わらないといいですね。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年02月04日
  • 匿名希望
    怖いけど止まらない
    実話を元にした話も多いと聞くから余計に怖さ倍増。。、
    • 参考になった 9
    投稿日:2016年02月03日
  • ネタバレあり
    作者買いです
    読み終えて無理やり感がすごいです。えーです。
    色々な伏線も解決していないし何年後という話は、強引に終了させましたという印象しか残らないです。
    好きで今まで全部集めているものとしては納得できませんでした。
    • 参考になった 6
    投稿日:2016年02月02日
  • これも青春だ
    言わずと知れた名作でもちろんお勧め作品です。
    今更ですが、ユーザーレビューがまだ無かったので書きます。
    片想い中の親友から突然、恋人としてというわけでもなく身体の関係を迫られ、迷いながらも誘いに応じてしまった主人公。
    気持ちの通わない行為、伝えられない思い、友人関係も恋心も諦められないもどかしさや葛藤……
    10代ならではの、純粋で、苦しく切ない恋心が、優しい丁寧な描写を通して心に沁みます。
    原作あってこそですが、作画の先生の表現の技術がまた本当に素晴らしい。
    普段はおとなしい主人公の内に秘められた静かな情熱を、確かに感じました。
    主人公が案外男らしくて、そこも良いです。
    後書きは、原作と作画の先生方2人分が楽しめてお得な感じです(^^)v
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年02月02日
  • ネタバレあり
    切ない!
    ムシが苦手な人でも大丈夫。フェロモンや羽、毒、糸などそのムシの特徴をうまく使っています。ハイクラス、ロウクラスと明確な階級があり、弱いロウクラスの主人公が、健気で泣ける。シリーズ全部読みましたが、涙腺崩壊しました。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年02月02日
  • 匿名希望
    オモシローい
    あー早く続きが読みたいです。ファンタジー好きに、オススメです。早めに三巻お願いします。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年02月02日
  • キャラがいいです
    どのような展開になるのか本当に気になります。天才的ギタリストで放浪者?×雑誌の編集者のカプです。ドンドン絵が上手になって、色気があります。受けも攻めもきちんと男なのがいいです。エロもガッツリあり、とてもよかったてす。
    • 参考になった 9
    投稿日:2016年02月01日
  • 何も言わず8話まで見てください
    いや…凄い作品なのは間違いないのですが、全然お勧めできない作品です。
    ざっくり言えば、覚悟のススメ、悪徒等チャンピオンに脈々と受け継がれてきた熱い変身ヒーロー(非ヒロイン)漫画の一種ですが
    常に巻毎の後半に大きな山場を持って来る構成、ヒーローたちの熱い台詞、男を言わば乗り越えるべき障害とした大胆な描写
    どれもこれもが凄いのですが、それ故に「ストーリーの実質的な第一話」が8話になっているのです…。
    そしてその8話まではこの作品が、下手糞なお色気バトルヒロインものと言う勘違いを私自身していたのですが
    それ以降、少女は戦士へと変わっていき、徐々に熱いヒーロー漫画と言う本質を明らかにしていきます。
    いわば7話も溜めの回にしているので得られるカタルシスは凄いのですが、現代漫画でこんなスロー展開にどれだけの人が耐えられるかは甚だ疑問です。
    内容自体は8話以降急激に変身ヒーロー物の様相になっていくのですが、それでも各単行本の序盤は溜めの回にしているようなので、構成力は凄いと思いますが、逆に人におススメして良いものか凄く迷います。
    しかし内容は(8話までかかる物の)間違いなく面白く、熱さに溢れており熱血漫画が読みたい方は手に取ってみてください。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年02月01日
  • タイトルそのままですね😁
    高校生5カプとカテキョ×生徒カプの構成です。ストーリーも可愛くて、タイトルそのままヤリっぱなしです。初めての作家さんですが絵は綺麗です。ただ少しショタ気味なのが気になりました。ジュネットさんはやはりエロエロですね
    • 参考になった 5
    投稿日:2016年01月31日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    まじか…
    1巻購入してどエロかったので購入してみれば、2巻はかなり修正が入ってほぼ白抜き∑(゚Д゚)期待してただけに残念。とにかくヤッてる内容、1巻のときより受けの子が増して女の子みたいになっててBLっていうよりTLな気が…(・・;)
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年01月31日
  • 待ってました
    水野先生のファンなので、電子書籍で作品が増えて嬉しいです。
    作風は、絵本+エロ漫画といった感じ。
    表題作(南国の王子×大学生)、他2作品(高校生×保険医、吸血鬼×高校生)の収録です。
    基本的にショタ畑の先生なので、押し並べて受けは、見た目以外に思考や言動も含め年相応には見えずせいぜい中学生ってところ。
    設定、デッサン、登場人物の言動等、全てにおいてファンタジーでご都合主義な展開が進みます!
    そういう部分を全部華麗にスルーして(作者が)、とにかく自身の考えたストーリーを大切に丁寧に描き込んでいる所にハマりました。
    絵柄はデッサン自体おかしいけど、綺麗な雰囲気と、何よりキャラクターや作品への作者の愛情が伝わります。
    ファンなので作品が増えて嬉しい…でも改めて冷静に眺めるとやっぱり突っ込みどころは相当満載な作品なので(笑)、★4つです。
    ファンの方はきっと他にもいるはずです、このシリーズ以外にも短編集やエレとタカラシリーズ等も電子化待ってます!
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年01月30日
  • 面白い
    さすが、はらだ先生。読み応えありました。
    いつも、ありきたりでは無く進化した作品を読ませてくれます。
    暴力シーンはありますが、嫌いな方はサラリと読み飛ばしましょう。
    それでも、満足出来る作品です。
    主役の一人、よるくんが綺麗。
    はらだ先生×竹書房は鉄板ですね。

    • 参考になった 8
    投稿日:2016年01月30日
  • やはり最高でした‼️
    池先生は本当に絵が綺麗!ストーリーもエロも全てが最高でした。
    ずーっと2巻が出るのを待っていたので、すぐに電子化してくれて本当に嬉しかったです!
    二人の甘〜い幸せな生活が描かれた続刊が出てくれたら最高ですね〜。
    • 参考になった 9
    投稿日:2016年01月30日
  • 匿名希望
    ほんわり
    絵がすごく綺麗で、受攻ともに可愛いです。
    ストーリーも絵に合ってほんわりしてます。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年01月30日
  • ネタバレあり
    微妙・・・・・・だな
    自慰行為を目撃してしまったせいで、
    変な方向に親交を深めることになった新延と大貫。

    図書室とか講義室で新延に自慰行為をさせる大貫。
    まあ、新延もまんざらでもないのがなんともw

    でまあ、自慰の最中とかそれ以外でもだけど、
    新延の中にかわいいところを見つけていく内に、
    いつの間にか彼を好きになってしまっていた大貫なのですが、
    共感しにくかった~w

    自慰行為にページ数を割きすぎな気がします。
    そのせいか、大貫が新延を真剣に好きになっていく過程が中途半端。
    真剣さが伝わって来なかったです。

    不倫しちゃってた新延も、彼と別れた直後だと言うのに、
    女遊びしまくってた大貫の告白をあっさりと受け入れてしまうしで、
    あまり深みのない内容で残念でした。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年01月30日