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  • 匿名希望
    新たなる伝説
    大風呂敷を広げすぎて失速したGANTZ。(作中でもGANTZ自虐ネタが)この新作にはあまり期待していなかったが。。。大傑作!
    主人公が定年退職前のお父さんというのも新しいし、共感できる!!(私も49歳なので)
    今後はGANTZのような失敗をしないように奥先生の代表作HENのように10巻ほどで終わる作品にして欲しい。
    • 参考になった 6
    投稿日:2015年02月17日
  • ネタバレあり
    【良】アイドル物
    AKB憎しで食わず嫌いしていたが、読んでみると王道のアイドルものだった!
    マンガの中にAKBのシステムを組み込んだのが、良いスパイスになっている。

    アイマスやラブライブ、プリリズやアイカツなど、アイドル物がウケるのにはいろんな要素が絡んでくると思う。
    ・女の子がかわいい
    ・挫折と成功が交互にやってくる
    ・成長物語である
    ・女同士の友情…etc
    この物語には、すべての要素がこれでもかと詰め込まれている!
    さらに、ミントな僕らを彷彿とさせる、マンガだけに許されるTS属性も加わり、ごった煮感が勢いと感動を生み出している。

    版権の問題のせいか、上述したアイドル物に比べ商売ッ毛を感じないため、とにかく好感が持てる。
    アニメ化したりキャラがCDを出しまくる事はないようにしてもらいたい。
    (マンガオリキャラには)それぞれのハッピーエンドを迎えてほしいと心から思える作品。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年02月17日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    読ませてもらっています。
    ララ子先生の絵柄が大好きで、ララ子先生の描く本を何冊か買っています。
    イラストも販売する事を願いながら昨日も「ごめんね。アイドルくん」を読み返しました。笑
    自分は、この本の中の結川が好きです。
    イラストも結川メインで構成されないかなぁ。と思ってます。笑
    うちも、ララ子先生の様な絵を目指します。今後とも、宜しくお願いします。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年02月17日
  • 三巻まで読みました
    全三巻だと思います
    透がどんどん色っぽくエロっぽくなって恐ろしかったです
    エロはめちゃエロでした
    ストーリーもスリルと登場人物達の立ち回りと魅力で読みごたえありです
    読んでいくうちにそうだったの!?ということが次々出てきて飽きませんしラストも良かった
    タイトルにも素敵な秘密が!ラストで分かると思います
    透がエロくて情が深くてエロくて正義でした
    読み返すと更に面白い!
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年02月17日
  • 神社って、まぁいろんなところにあると思うんですけど、神社が建っている位置ってきちんと意味があるっていいますよね。有名な話しですけど、伊勢神宮、熊野本宮大社、淡路島の伊弉諾神社、京都府の籠神社、伊吹山を結ぶと美しい五角形(五芒星)になり、京都御所(平安京)と平城京、熊野本宮大社がその中心線と延長線上に真っ直ぐに並ぶ配置になっています。ちなみに平城京は五角形のほぼ中心に位置します。関東地方でも、鹿島神宮、香取神宮、息栖神社を結ぶと直角二等辺三角形になったり、富士山と皇居と鹿島神宮が直線状に並んだり、皇居と日光東照宮が真北の方角で直線状に並んだり、きっと意味があるんだろうなぁという配置になっています。なんだか深いロマンを感じずにはいられません。昔は方角に重い意味を見出していいたんでしょうね。陰陽道っていうんですか。とても謎めいています。さて今回ご紹介させていただく作品は『京都ゆうても端のほう』でございます。京都中のオカルトスポットをまとめた本の編集を任された京都府職員の主人公・七木はいろいろな場所を調査しに出かけるのですが…。ミステリアスな物語ですが、京都のいい感じのエアーが伝わってきて、ちょっとした観光気分にひたれます。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年02月17日
  • 匿名希望
    良くも悪くも裏事情丸出し
    作品内で「思ったほど人気が出ないからバトルへシフトさせよう」みたいな内容があって、「ああこの漫画も人気が落ちてきて漫画バトルに突入したんだな」と笑ってしまった。最初面白かったのにあの辺りからつまらなくなった。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年02月16日
  • 匿名希望
    いいね!
    絵が多少好みとは違ってたけど、中身最高!!
    嫉妬とか勘違いがいい味出してる(*´ω`*)
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年02月15日
  • 匿名希望
    良かったです!
    切ない感じで良かったです。絵が素敵!!
    星5つじゃない理由は、脇役が理不尽で同情したからです(^_^;)
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年02月15日
  • アニメを見てはまって一気に購入しました。
    この作品集めたさにタブレット端末を購入して、電子書籍デビューです。紙のコミックスも好きなんですが、場所をとるので。
    ebooksさんは背表紙を楽しめていいですね!
    ありがちな設定のお約束展開ですが、それゆえに惹きつけられます。
    しかしちゃんと先読みできない謎もあり、魅力あるキャラクター達が織りなす今後の展開が楽しみです。
    コマ割にも作者の拘りを感じますね!
    見開きドーンと使って疾走感を感じたり、バトルの迫力が十分に表現されています。
    まだ読んでないという方は、是非読んでみてほしいです。
    アニメでは省略されてしまったエピソードなんかもありますし!
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年02月15日
  • 切なくて美しいプリンセス物語!
    要するに、自分で思い込んでしまっているから、勘違いをしてします。よくあることです。それでも、こんなに夫であるプリンスに世話をしてもらったら、良いだろうな、と思ってしまいました。思い込んでしまっているから、目の前にある真実も見えなくない。でも、それを取り払ったら幸せが見えてきた。う~ん、幸せ!!!!
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年02月15日
  • 面白い!!!!
    最初、幽霊と協力して事件を解決する話かな、と思いましたが。読み進んでいくうちには先を先を読みたくなってしまいました。私がおもっていたのは別の人が犯人でしたが、結末はとても良かったです。著書の別の作品が読みたくなりました。サスペンス、ロマンス、ジョーク、良かったです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年02月15日
  • 匿名希望
    おもしろかった
    とっても面白かったです。
    二人の恋愛については、ほのぼのと好きとしては心苦しいところもありましたが、
    普段の生活については、とっても面白く読めました。
    そして、何度も繰り返して読んでいます。
    おススメです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年02月15日
  • 匿名希望
    キャラクターの魅力は感じるが
    年始に安くで全巻購入しました。
    キャラクターは魅力的ではありましたが、ストーリーはワクワクとか次ぎどうなるか?
    とかいうもはほぼない感じです。
    読み返すかといわれると、不明ぐらいに。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年02月15日
  • 匿名希望
    おもしろかったけど
    1巻を無料で読ませていただきました。
    とっても面白かったのですが、女性目線から見るとああゆうシーンいらないなあと。
    ストーリは魅力的ですが、女性には少々きつかったです。
    続きは見たいけど定価では買うのは躊躇われます。
    • 参考になった 7
    投稿日:2015年02月15日
  • 匿名希望
    うーん、
    短髪バカ(?)受が好きなので購入。しかし蓋を開けてみれば「え、そっちなの?」という展開。よくある《酔っ払って犯った相手は親友(長男)…?》的な話。
    他、《弟(三男)が幼馴染みに告白されて意識する》話と《真面目な弟(次男)が外国人に一目惚れされて追いかける》話。
    悪くはないけど、期待とは違ったので☆3つで。
    • 参考になった 5
    投稿日:2015年02月15日
  • 東京大学工学部を卒業して、労働省(現在の厚生労働省)に入省。4年後キャリア官僚からフリーライターに転じた西村健が2011年に出版し、第30回日本冒険小説協会大賞、第33回吉川英治文学新人賞を連続受賞した『地の底のヤマ』が、2014年11月に文庫化され、2015年1月に電子書籍版もリリースされました。物語の舞台は、福岡市で生まれた著者が少年時代を過ごした福岡県大牟田市。日本最大の三井三池炭鉱があったことで知られる町です。同じ九州の筑豊にしても北海道の夕張にしても炭鉱を「ヤマ」と呼びますが、大牟田の「ヤマ」は奥深い山のなかではなく、平地や海の底にあります。膨大な鉱脈を求めて地の底に坑道が張り巡らされていました。戦後日本の復興を支えた石炭産業も、エネルギー政策が石油へとシフトしていく過程で斜陽化の一途をたどり、三井三池炭鉱も1997年に閉山されます。大牟田という町のたどる歴史、そこに生きた人々に視点をあわせることで、戦後日本そのものを描くという著者の試みは、社会派大河ミステリーとして見事に結実しました。著者の西村健は、吉川英治文学新人賞に決まった日に選考委員の大沢在昌からかけられた言葉を本書下巻巻末収録の「文庫化に際してのあとがき」で紹介してこう綴っています。〈「お前、いい故郷(ふるさと)を持って幸せだな」作品中の、五島(ごとう)刑事の台詞(せりふ)ではない。吉川英治文学新人賞受賞が決まった日、大沢在昌御大に言われた。御大は同賞の選考委員であり、決定後にねぎらいの言葉を掛けて下さったのだ。本当に有難かった。いい故郷を持って幸せ。その通りだ、と今もしみじみ思う。あの町がなかったら今の私はない。本作品だって生まれていない。福岡県大牟田市。作品にも描いた通りかつて、日本最大の三井三池炭鉱を擁(よう)した町だ。東には熊本との県境の山が連なり、西は有明海に面す。山と海に囲まれ、気候は温暖。普通ならば風光明媚、住み易い町と称されるだろう。が、公害が酷(ひど)かった。石炭から舞い上がる粉塵(ふんじん)だけではない。化学工場が撒(ま)き散らし、垂れ流す煤煙と廃水で、空気も水も汚染されていた。今では随分、綺麗になったけれども。これも作品に描いた通りである。私はここで、六歳から十五歳までを過ごした。数えてみればほんの九年間に過ぎない。東京に出て来てからの期間の方が、ずっとずっと長い。だが、少年時代の最も多感(?)な時期だ。どちらの影響が大きいか、と言えば答えは自明だろう。また、振り返ってみればまさに一癖も二癖もある町だった。濃密な時を過ごした。植えつけられたものは、計り知れない。(中略)実家はまだ大牟田にあるから、盆と正月には必ず帰る。その他にも何かというと、帰郷する。どうにも東京にずっといると、息が詰まるのだ。定期的に大牟田の空気を吸わないと窒息してしまう。子供の頃にあの雰囲気にどっぷり浸かった、後遺症のようなものなのだろうか。こればかりは治ることはあるまい、と諦めている。〉こうして5年の歳月を費やして出来上がった作品。著者の言葉を借りれば「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・大牟田」が、本書『地の底のヤマ』(上・下)だ。主人公は、猿渡鉄男(さるわたり・てつお)。福岡県警の伝説の刑事を父に持ち、大牟田市の高校を卒業して福岡県警の警察官になった。父の猿渡石男(・さるわたり・いわお)は、1963年(昭和38年)三池炭鉱・三川坑炭塵爆発事故が起きた日に刺殺されました。犯人は不明のままです。伝説の刑事はなぜ、死ななければならなかったのか。半世紀の時を経て、主人公の鉄男は「父の死」の謎の解明を決意します。1960年(昭和35年)に始まった「三池争議」――三池労組による長期ストは総資本対総労働と呼ばれるほどの激しい闘いとなり、その先頭に立つ組合はストに反対する新労組設立で分裂。裏で会社側が暗躍していると見る旧労組と新労組が激しく対立し、その間に入った形の猿渡刑事(父)が旧労組側の何者かによって殺されたのではないかという見方もあったが、証拠と言えるものは何一つ出てきません。結局、事件は時効となり、「名刑事伝説」が県警内に残りました。物語は父の死の謎を追い続ける猿渡鉄男の追及を縦軸に展開していきますが、横軸には半世紀の間に鉄男が関わる人々の生き様、死に様が織り込まれて群像劇の趣をかもしだしています。巻頭に「主な登場人物」の一覧が掲載されていますが、その数、なんと65人にのぼります。しかし、この大河ミステリーの魅力は、登場人物の多さだけではありません。鉄男、その妻・富美(ふみ)、娘・由美(ゆみ)、父・石男、母・トシ子、姉の古賀理恵(こが・りえ)、その夫・良次(りょうじ)、鉄男の伯父・新田伊功(にった・よしのり)ら猿渡家の一族。鉄男の幼馴染みの3人、白川光(しらかわ・ひかる)、菅靖真(すが・やすまさ)、櫟園周明(いちぞの・ちかあき)。警察の先輩、同僚、後輩の安曇憲彦(あずみ・のりひこ)、沼留嗣雅(ぬまどめ・つぐまさ)、五島康夫(ごとう・やすお)、新谷和孝(しんたに・かずたか)、是政東一(これまさ・そういち)。三池労組関係者、三池旧労組書記次長・樺杵三千弥(かばきね・みちよ。第一部における事件の被害者、死亡)、三池旧労組組合長・角田明海(かどた・あけみ)、三池旧労組組合員・坪田玄作(つぼた・げんさく)。新労組結成のスポンサーとなったと見られる元三井鉱山三池鉱業所所長・盧山偵吉(ろうやま・ていきち)。その頭文字からR資金と呼ばれる裏金が大牟田はおろか福岡県の政官を動かしていく。鉄男の父との関わりもあったことがわかってきます。第二次大戦中、朝鮮半島から無理矢理炭鉱に連れてこられ、戦後そのまま大牟田に残った在日朝鮮人の田谷明浩(たや・あきひろ)、日本で生まれた息子・田谷在浩(たや・ありひろ、田谷運送社長)。そして町の暴れん坊、ヒカッしゃん。元炭鉱夫、CO集毒患者の江藤新三(えとう・しんぞう)。大牟田で必死に生き、働き、闘った人たちです。著者はその一人ひとりを丁寧に描いていて、それがこの社会派ミステリー作品に奥行きを与えています。たとえば、町の誰もが遠巻きにして避けるという、ヒカッしゃん。鉄男以外の警官では抑えることのできない暴れん坊ですが、下巻にこんな述懐をする場面があります。〈「寄る年波もクソも、自分が今いくつなんか正確に知らんけんなぁ」二人切りになると、ぼそりと言った。「俺、戸籍のなかけん」(中略)実は我が国には、戸籍を持たない人間は少なからずいる。国民健康保険も適用されないため、怪我や病気をしたら実費を払うしかない。その他、社会保障の対象には一切なれないので、全ての賄いは自己責任だ。文字通り、身一つで生きるしかないのである。その前に戸籍がないから、正式な名前もない。例えば旅回りの見世物小屋などで、蛇を口から鼻に通す「蛇娘」が周りから「ハナちゃん」などと呼ばれていたりするが、彼女には本当にそれ以外の名前がないのである。ヒカッしゃんもまた、然りだった。「俺、赤ん坊の頃、船の中に捨てられとったらしいんよ」ヒカッしゃんが言った。さすがに初めて聞く話だった。この町でも聞いたことのある者は、いないのではないか。「いったん港ば出たら、何ヵ月も海の上の貨物船で、くさ。赤ん坊が捨てられとるて分かった時には、もうどげんしよぅもなかったとげな」〉船員から「坊主」と呼ばれた赤ん坊は、少年になって船を降ろされます。女郎屋に預けられますが、名前もなければ、正確な年もわかりません。〈「そこで、思い出したわけたぃ。昔、俺ば一番可愛がってくれよった船員さんのおった。ある時どっかの港で喧嘩になって、刺されて死んだとばってんな。そん人が周りから『ヒカッしゃん』て呼ばれよった。やけん俺も、それば自分の呼び名にしたったぃ」沖縄に「比嘉(ひが)」という苗字がある。その人は察するに、「比嘉さん」だったのではないかと思われた。「比嘉さん」が訛って「ヒカッしゃん」になったわけだ。いかにもありそうではないか。〉流れモンの町。炭鉱も港も他所から流れ込んできた様々な人たちが互いに排除しあうことはない。それが大牟田の歴史であり、その歴史を体現しているのが戸籍を持たないヒカッしゃんです。彼はたぶん、奇跡の存在だ。トリックスターです。そして大牟田だからこそ自分たちが溶け込んで自然に生活ができたと語る在日朝鮮人の田谷明浩、父の信念を受け継ぎ、その理想する環境を社内に築こうとしている田谷在浩もまた、同様に規格を逸脱しているが故に魅力ある存在といえるでしょう。西村健が描く、大牟田の人たちの“熱量”のほとんどすべては、彼らの「大牟田弁」から発生しています。東京生まれの私は、テンポよい大牟田弁の会話を実際に口を動かして「音読」するようにして堪能しました。「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・大牟田」――『地の底のヤマ』は何にもましてその大牟田弁が溢れる文体が魅力となっています。(2015/2/13)
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年02月13日
  •  わたくしは、世の皆様に比べれば、まったくゾンビに詳しく無いのです。ロメロがどうした、「28日後…」がどうした、そんな話をされても困ってしまうのです。とはいえ、「もし、世界がゾンビで溢れたら…」という非常事態に対するイメージトレーニングは欠かしません。直下型地震を想定するように、ゾンビ被害を想定する…それが30代オタクなのです。
     『ブロードウェイ・オブ・ザ・デッド 女ンビ ―童貞SOS―』は、ある日突然ゾンビが世界に溢れ、日常が崩壊していくゾンビパニック漫画。ただ、ゾンビの性質がほかの作品と違います。この作品に登場する女性のゾンビ(女ンビ)は、知能があり会話もできるのですが、ひたすら生きた男性の肉を求めさまよいます。女ンビに襲われ殺された男性は、女ンビのみを標的とする知能のないゾンビとして蘇るのです(生きている女性や男性は襲わない)。
     物語の主人公となるのは、ひたすら女と縁がない生活を送っていたニート&フリーターと女子高生。彼らはあまりにも女性と縁がなかったため、襲われずにすんだのです!リア充どもは真っ先に襲われてゾンビ化ですよ!
     日常は完全に崩壊し、逃げ惑う彼らが逃げ込んだのは、あの中野ブロードウェイ。薄暗くてマニアックな店が並ぶ、日本屈指の混沌としたビルが舞台とは…。ゾンビといえばショッピングセンターが定番ですが、この展開に興奮しないオタクがいるだろうか。いや、いない。
     今や廃墟となってしまったオタクの城で、痴女のようになってしまった女ンビに股間を狙われながら、彼らは生き残る道を探していいきます。
     エロもグロも盛りだくさん、でもそれらを覆い尽くすギャグとスピーディーな展開が非常に興奮するゾンビ漫画なのです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年02月13日
  • 掲載誌の読者投票でグランプリを獲得し、連載開始。2014年にはテレビアニメが放送された『非日常系モフモフコメディ』!ある日ひとりでこっくりさんをしてしまった少女の前に現れたのは本物の狐のコックリさん!でもホラーマンガではありません。超ほっこりコメディマンガです。コックリさんを呼び出した、中二病まっただ中な少女、こひなと、こひなに呼び出された、料理・家事が大得意のイケメン(自称)キャラ、コックリさん。他にもストーカー狂な狗神とニートな狸など個性豊かなキャラクターたちがたくさんいます。4コママンガだったり、普通のコマ割りでのマンガになっていたり、とテンポよく書かれているので楽しく読めます!個人的にはニート狸・信楽さんがたまに見せるイケメン具合がオススメです。惚れます!なのでスピンオフ「愚愚れ! 信楽さん」もオススメです。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年02月13日
  • まだドキドキしてる
    これ読んで興奮するおれってやばいのかな?
    なんか本能を刺激されるような感じ
    なんかね、普通のエロ小説じゃないよ。
    グロいの苦手な人はだめかも。
    うーん、でも、こういう願望って持ってるひと、多いんじゃないかな。
    結構今のご時世やばいよ笑
    • 参考になった 11
    投稿日:2015年02月12日
  • 進撃
    面白い!私はこの作品を面白いと感じる。。。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年02月12日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    また読みたいので
    ラストに向かって色々と伏線が明らかになっていくので飽きません。錬金術、かっこいいです。対価には代償が伴い…面白いです。綺麗事だけでは済みませんが、救いもあります。ストーリーに矛盾がないので最後まで安心して読めます。紙の本で集めましたが何度も読みたいのでまとめて再購入します。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年02月11日
  • 匿名希望
    七つの大罪のカラーが
    七つの大罪のカラーだけ他と違ってピンクががった原稿で非常に読みにくいです。
    • 参考になった 4
    投稿日:2015年02月10日
  • 匿名希望
    最終巻だけ無い
    完結しているが最終巻だけe-bookで読めない
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年02月10日
  • 2014年からはアニメも始まった人気作品。最近、イッキに最新刊まで読みましたがムチャクチャ面白いですねコレ……! そもそも「七つの大罪」というタイトルセンス! ブラピ主演の映画『セブン』なんかもそうですが、“憤怒の罪”とか“傲慢の罪”とか、その言葉自体が中2ゴコロをガンガンに突いてくるじゃないですか。自分もなんか罪を背負いたくなりますよね。あとはもうとにかく物語のテンポが早い! ひとつのバトルに数巻かけるようなマンガも少なくないなか、どんどん話も戦闘も進むこの感じ! 『ドラゴンボール』とかもテンポいいじゃないですか。悟空対フリーザとか1巻半くらいですからね。このテンポ&テンションで果たしてどこまで突っ走るのか、いま一番楽しみな少年マンガです。
    • 参考になった 14
    投稿日:2015年02月10日
  • 匿名希望
    連載長すぎない?
    最近のマンガってちょっと人気出ると長いよね・・・ジャンプの影響か?笑
    長くてもずっと面白ければ良いけどバトルシーンは異様に能書き多くて間延びし始めるし
    スポーツ物も同様に試合=バトルを間延びさせて逆に緊迫感無いし・・・
    4~5話飛ばしても気にならないよねどうせ続いてるんだしww

    死ぬまでに最終話見れないで終わりそうなマンガ多いよね
    マンガ家が悪いのか編集が悪いのか判らないが構成もっと考えて名作を残して欲しいもんだ
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年02月08日