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  • 面白い
    個人的にパラパルよりおもしろい。主人公も謙虚でマイナス思考だけど好感が持てるし、ボーッとして何を考えてるか分からない相手役も巻を追うごと少しずつリアルティーが出てきて、その一風変わった雰囲気からの行動を推理しては楽しめる。周りの登場人物たちも同じようにいい感じ。六巻で「人はそれぞれ違う世界をみている」って主人公が気づくところなんて、何気に深い。主観で生きている人間を再確認する少女漫画は珍しい?ふつーの恋愛の甘さは無いけど、一種独特な設定は読みだすとハマりますよ。
    • 参考になった 4
    投稿日:2018年05月27日
  • 受けの子が可愛すぎて死ぬ
    平喜多先生の作品全部読んでこれが一番私の好みでした
    性的なことに引き気味の純粋な男の子に恋したチャラ男のたどたどしい接し方と
    受けの男の子が両想いになったあとのHで想像以上にエロくなるのが最高に萌えました
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月27日
  • 絵津鼓先生本当大好き
    SUPER NATURALから商業誌の漫画全部読んだけど
    どれもぶれずに素敵な作品です
    絵津鼓先生の漫画
    どんな話しかいてても
    寝取られてもセフレでも近親相姦でも
    初々しくて切なくて苦しい 中学生の時した恋思い出す気持ちにさせてくれます
    関係ないけどこの漫画の舞台 歌舞伎町なのかな
    歌舞伎町の花屋見るたびに こんな子働いてないかなーと思うようになりました
    うっかり花買いに行きそうになります
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年05月27日
  • ネタバレあり
    名作
    志村貴子さんにハマったきっかけが放浪息子でした
    後半からの展開は苦しい描写もあるけど
    性同一性障害の子の話しで
    こんなに楽しくときめいけるなんて思いませんでした
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年05月27日
  • ネタバレあり
    大好きだけど怖い
    個人的にすごく好きだけど
    現実で小さい子が大人から性被害にあって何かされる事件最近多くて
    フィクションと思ってても怖くなりました
    逃げようとする子供の手をぐいって引っ張っぱるシーンが衝撃でした…
    両思いでよかった!
    悲惨な事件これ以上ありませんように…
    あとBLに出てくる女の子大概うざいけど
    この本に出てきた舞子ちゃんは すごい好きでした
    この本の女神でスパダリ
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月27日
  • だまし絵。
    タイトル見て、あらすじ読んで、表紙を見て、煽り文句をそのまま呑み込んで読んだら肩透かしをくらう。これは用意周到に着々と、好きな相手を手に入れるために時間をかけた男の話。女はほとんど出てこない。3Pはしてるけど、それを理由に読まないのは勿体無い。赤西の甘さは本物。だから、諒は素直になればいい。2度目に読むときは、この二人の細部にまで眼が行くはず。
    • 参考になった 3
    投稿日:2018年05月26日
  • 安定の面白さ
    エロ度は相変わらず低めです。くっつくのかくっつかないのかモダモダする感じがとても楽しいです。歌舞伎とかよくわかんなくても楽しかったです。絵がほんと上手いなぁ。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月26日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    主人公の設定
    あやかしものの物語が好きな為、今回この方の本を初めて購入するに至りました。
    しかし、第一章の時点で早くも読む気力を削がれてしました。
    原因は、最初のページに書かれている主人公が故郷である大阪に帰るに至る経緯です。
    オーディション詐欺に遭い、どうしようもなくなったから帰郷する事になったとありますが、実際中堅のプロダクションに所属している声優が、このようなオーディション詐欺に引っ掛かるという事はまずあり得ません。
    理由は、声優が個人的に見付けたオーディションは受けさせる前にその信憑性をプロダクションが確認するからです。
    まずこのオーディションは【1ヶ月長野のホテルで合宿する】という事ですので、その間のスケジュールを必ずプロダクションに報告しなければならなくなります。
    その間に別件の依頼を受ける事が出来なくなるのですから当然です。
    そしてプロダクションにオーディションの件を話せば、オーディションの信憑性についてをしっかりと調べます。
    アメリカの有名な制作会社のオーディションとの事なので、すぐに詐欺かそうでないかは判明する筈です。
    オーディションを受けるのに金銭がかかる時点で、詐欺だという事は一目瞭然ですが。
    もしこれが、2・3日程度の合宿であったならば、プロダクションにはないしょで勝手にオーディションを受けて詐欺の被害に遭ったという事も無くはないかも知れません。
    しかしそうなると、バイトがなく、貯金が底をついて家賃さえ払えずどうしようもなくなって故郷に帰るしかなくなるという過程にはいきつかなくなってしまいます。
    これが養成所に入りたてで、右も左も分からない状態なら詐欺に遭うという設定も納得出来なくもなかったのですが。
    折角心温まるほのぼのとした優しい雰囲気の素敵なお話しなのに、主人公の設定の所為で台無しになってしまい、非常に残念でなりませんでした。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年05月26日
  • 匿名希望
    良い意味で裏切ってくれました
    今市子先生といえば、百鬼夜行抄のイメージがとても強く、BLも描かれていることは知っていましたが、私の中では先生とBLとがどうしても合わず、先生のBL作品を読んだことはありませんでした。
    が、読んでびっくり!面白いんです!
    細かい性描写はありません。サラッとしたエロと、そこにたどり着くまでのあれやこれやが、想像以上に面白可笑しくて、もっと早く読めばよかったと思いました。
    どぎついエロがなくても満足できますよ。オススメです!
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月25日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    待ち遠しい
    続きが待ち遠しいのひとことに尽きます。
    相変わらず鈍いところがありながらも可愛い三島とぐいぐいくる大国主神。ラブラブなふたりのお話かと思いきや最初から不穏な空気が漂い大波乱の予感。
    村の合併などもあり人間界や土地神としてのあり方の問題も出てきてとにかく次が待ち遠しいです。
    暁様達は出てくるのかしら?
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月25日
  • ネタバレあり
    サイズ感
    ついに完結したのでレビューを書く。連載中ずっと気になって毎回続きを読んでいた作品。作画、画力ともに最高でいて綺麗。見た目から入るとエロいので、初心者は注意。
    潔癖の主人公が閉ざしていた自分の殻をとうとう破り捨てます。汚されたい願望が潔癖を上回り、初合体ではぞくぞくしたものですが、最終的にキスした後のそれは、今までのエロさが吹き飛ぶ感動でした。
    題材も面白く病み系なのでシリアスですが、主人公たちの過去も深く掘り下げられており、どうやって人格が作り上げられたかなどが詳細に描かれているところにグッときます。
    エロはしつこく濃いめ。しずる感ありあり。攻と受のサイズ感の違いにジュルッてなる。攻の性格がよく分からない瞬間があるものの、最終巻では人間性を露わにしてゆき、そこも自分にはだいぶハマった。
    最終回はそーなるよねっていう終わり方なんですが、過程が重要なので満足。最後にエロい駆け引きをするのでスピンオフあってもいいなと思った。
    • 参考になった 3
    投稿日:2018年05月25日
  • 匿名希望
    主人公はヴァレン何某?
    本筋から外れた別視点、外伝ってそう言うものですが本編の方では語られない
    ロキファミリアのキャラ達の話がでてきます。
    そこに本編の別視点も加わって、本編を掘り返す感じで面白いです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年05月25日
  • 匿名希望
    主人公補正あり
    英雄願望もちの主人公だけど、俺強いとか、自己陶酔があまりない。
    いつも強敵にぶち当たり、踏破していく系の話。
    キャラクター押しの強い作品でも、読んでてつまらないと言う事はないと思う。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月25日
  • ネタバレあり
    ジョップストラップ
    エロ適度に濃厚。しずる感強め。すぐにグチョグチョでパンツを洗われる。幼馴染萌え。ずっと片思いで一途な攻の色気が半端ない。ちょっとお馬鹿さんな受。酒が弱くて可愛い。すぐ寝ちゃう。ご褒美にイタズラ。
    先に進むのはまだ無理だけど、ただの幼馴染には戻りたくない。ストレートの受が自分のジェンダー感について悩む姿がきゅん。ほかの幼馴染がすごくいい感じ。最後にゲイの友達から嗜みとしてケツ割れサポーターをプレゼントされます。癒しハグは1分まで!
    絵柄超絶綺麗。ギャグも仕草も自然で、背景まで細部が素敵です。局部は直接描かれておらず、トーンでシルエットのみなところが初心者にも優しく、変に修正されて気分が萎えるところがない。
    初合体で攻の気持ちが溢れ出し、夢みたいだと言って抱き合うあたりがグッときます。段階を踏んで繋がっていく優しいエッチに大満足。何事にも勢いは大事だが、この優しい関係がすごく好みである。
    • 参考になった 4
    投稿日:2018年05月24日
  • 匿名希望
    心を揺さぶられる描写
    序盤はありきたりなストーリーかと思いながら読んでいたら、全く、全然、予想をはるかに上回る描写に圧倒された。特に主人公やその周りの人々の心理描写がずば抜けていて、何度も涙を流した。表紙のふんわりとした絵柄からは想像もできない。個人的に心を締め付けられるような作品は、どんなにいい作品でも何度も読まないようにしているが、この作品は違う。救いがあり、その救いがまた大袈裟でなく絶妙なところで落ち着いているからだ。一気にこの作者のファンになった。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月24日
  • 匿名希望
    脱線しすぎ
    作者独自の現代の話で、遠野物語と関係なさすぎる。期待外れだった。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年05月24日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    お金持ちがドンドン稼ぐお嬢様物語
    恋愛もの?という以上に国家レベルのお金稼ぎが面白い。後半の裏話も綿密な練りこみが良い感じです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月23日
  • ネタバレあり
    理想の脚
    エロ最後にあり。しずる感あり。同級生モノ。同級生x校医さんあり。「みのりの手」「四代目」とも面白かったので間違いないと思い作家買い。理想の脚の持ち主が同級生だったよ!っていう葛藤とラブ。もだもだした末に結ばれますが、それまでは互いに悩んでくよくよします。きゅん度高めでギャグも多く、読んでいて飽きない作品。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月23日
  • ネタバレあり
    2リットル
    エロ濃厚強め。しずる感高め。汁気びちょびちょ多め。男子たるもの愛の力でラブミルク1〜2リットルぐらい余裕で うん出る出る。
    同僚教師モノ。幼馴染モノ。社長ご奉仕モノ。兄弟3Pモノ。ボディーガードモノ。絵柄綺麗。目元と眉毛に色気がある独特のタッチ。背景への書き込みも丁寧。局部リアルめ。修正方法が小さい白◯でキラキラしちゃってウケる。
    屋上で抜かずの3発からのもう1発。お肉ちゃんの陥没乳首が育ち過ぎて取れちゃいそうでこわい。ヒゲ受。指1本で気持ちよく出来ちゃう。嫉妬からのイタズラ。ぐっとしてぎゅーっ。ムスカデカすぎて、いけないところまで届きそう。「愛玩天使」の金持ちキャラが可愛くなって再登場。アナルぷっくりめ。自分で開発する受の多さ。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月22日
  • 色々なストリーが楽しい。
    題名の通り、さまざまな女の子の恋愛が短編で読めます。
    それぞれ可愛いHシーンあり、ストーリーもどれも悪くはないですが、ちょっとガチャガチャして読みにくい気がしました。見辛い…というか。
    自分が視力が悪いというのもあるかもしれませんが…今どきは、目が悪い人も多いですしそこは感想としては軽視できないと思います。太い線と細い線のメリハリがないせいかな〰️。ちょっと専門的な事は判りませんが。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月22日
  • 匿名希望
    耳が気になる
    設定とかキャラは好みなんだけど、人間の耳が餃子になっているのが気になって気になってw
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年05月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    高校生の胸キュンBL2編
    前半がタイトル作。後半は「恋」と題した別のお話。いずれも高校生の胸キュンBLでしたが、かなり印象は違います。タイトル作は、ほぼアクシデントでセフレになったノンケ・小鹿と、ゲイの同級生・國江が、次にどんな関係を作るのか、そこまでどうやって進むのか、をめぐって、けっこう胸キュンなストーリーが、ギャグもHもまじえて、テンポよく展開していました。巨乳グラドルにしか関心がなかったはずの小鹿が國江に落ちていくサマは、よくあるBLのストーリーとはいえ、萌えました。この年代のこととして、先になにがあるかとか、ぐちゃぐちゃ考えずに突き進むところもいいと思います。でもちょっぴり、大学生になってからとか、その先、社会人になってからとかの続編も読んでみたい気もしました。
    .
    後半のお話は、ガラッと変わって、静かでちょっともの悲しい話でした。スポーツ万能で人気者のノンケの同級生・足立に恋した、女性的で目立たないゲイの主人公・春日が、意を決して告白したら、しばらくして足立が交通事故で亡くなってしまう。春日は自分の告白で動揺した足立が事故にあったのではと悔いて、自分の人生に自信も希望も持てなくなり、ヤケをおこしてしまう。春日の通う高校の国語教師・平澤(かなりイケメンでまだ若く、たぶんノンケという設定)が春日に静かに寄り添って、そのようなすさんだ心を開かせるというお話です。寄り添い方がハンパではなくて、春日が高校を卒業して大学に進んだら平澤は教師を辞めて一緒に暮らし始めるという、かなりびっくりなオチがついてました。春日の足立への思いやその反動など、静かながらも濃い話が続きます。平澤先生がためらう春日を連れて一周忌の法要に訪れたとき、足立も春日の思いにまじめにむきあっていたことが分かるエピソードは胸キュンものでした。でも、平澤の春日への寄り添い方が若干唐突なのと、教師として生徒の心の悩みに寄り添っていた平澤が、どこらへんから、男として(しかもノンケでありながら)春日の人生に寄り添おうという気になったのかあたりが、3回ほど読み直しても不明。こうして不完全燃焼気味になると、そもそもクラスで人気者だった足立と、目立たない春日が深い友達になっていく話だってすこしへんやんかとか、アラが見え始め、ケチもつけたくなってしまい困ったものでした。
    • 参考になった 2
    投稿日:2018年05月21日
  • 匿名希望
    良い!
    ROUGEの大和と由紀夫のスピンオフ。桂先生の登場人物の心情や表情の表現力はさることながら、物語全体の話の流れが素晴らしいです。単なるBLではなく、話の厚みやクオリティを求める方にROUGEと合わせてかなりお勧めです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2018年05月21日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    噛めば噛むほど、ジワッと味がでてくる
    内気な年上のゲイが、しょぼいシェアハウスで出会った元気な年下のノンケに片思いをし、友達になっていくが、友情を深めれば深めるほどつらくなる。次の恋にも踏ん切れず、自分なりに諦めをつけて別れを決心する。
    ここまでは悲恋BLの王道。そのあとに、相手が別れで初めて失ったものの意味を考え、自分の本当の気持ちに気づき、恋が成就するというハッピーエンドな後半つきです。最後まで通してもBL鉄板もの。Hは少ないし、はっちゃけてないし、主人公がちょっと静かすぎるしで、最初読んだときは薄い印象で終わりました。
    .
    タイトルのバルビサって、なによ?
    .
    お話にもでてきますが、角がどんどん大きくなり、それが自分の脳をつきやぶって死ぬこともある動物だそうです。しばらくしてふとまた読み始めとき、なんでこんなタイトルつけたんだろうと思い、そこから、タイトルに込められた著者の考えに触れて、わわわ、これすごいかもと夢中に読み進みました。以下、セリフをそのまま引用しながら、びっくりしたことを忘れないよう、書いておきます。
    .
    「・・自己防衛のつもりが、予想されない方向に進化」して、自分を追いつめるバルビサの角を使って、自己防衛のつもりで逃げていく主人公が「・・そうやってどんどん自分の居場所がなくなって」しまうこと、「進化する相手の単なる通過点にはなりたくない」とかいいながら、「上手に進化できないで自滅」してしまうかもしれないことを描き出します。ここまでだと、よくある悲恋BLでおわってしまうのが、なんとこの話は「進化」を鍵に、相手が進化!し、それによって自分も進化するかもっていう話が続きます。「肩の力が抜けると絶妙のタイミングを捉えることができる」ようになった相手が、これまでの主人公との関係に向き合い、「挫折があって次がある」と、なおためらう主人公に新しい関係を持つことを訴える。なるほど、進化って何億年もかかるのかと思ってましたが、人間の生きざまも進化といえるわけか。噛めば噛むほどジワッと味がでてくるセリフがあちこちにちりばめられ、自分の生きざまにも響く名作でした。
    • 参考になった 1
    投稿日:2018年05月21日
  • 豪くん カワイイ!!
    絵津鼓先生のBL作品の世界観が大好きです。
    全作品 読んでいます。
    攻めと受けの 心の動きを丁寧に表現していってくれて
    ホッコリさせられたり胸が締め付けられるような切なさ
    だったりプッと笑える会話や表現。
    日常で起こりうる出来事に上手に絡ませながら
    進めていってくれます。
    絵も好きなんです。
    読み返すうちに 絵津鼓先生の世界感にハマっていました。
    「 JOY 」この作品は
    始まり方も好きで 2人のキャラが
    垣間見られます。
    そして それぞれの過去に触れながら…
    漫画家でノンケの豪君と
    同じく漫画家であり豪君のアシスタント
    もしている阿久根君のラブ❤️
    分冊の方だと温泉旅行の番外編がありますが…。
    そのあとまだ続きが読みたい2人です!!
    2人のラブラブっぷりを もっとみたいし
    ケンカしたり 山あり谷ありもみたかったです。
    「JOY season2 」みたいなの
    出して欲しいと切に願う今日この頃です。
    • 参考になった 0
    投稿日:2018年05月21日