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6326~6350件/11017件 を表示

  • 匿名希望
    江戸城萌え♡
    お城の擬人化BLと知らずに読みはじめて最初の数ページは??でしたが、わかってからは城の特徴をキャラに反映させてるんだなー、くらいで自然と読み進められました!
    白鷺が競売にかけられるシーンで竹千代が怒る表情がかっこよくてよかったです♪私的にはノイス・ヴァン・シュタインには萌えを感じないので、竹千代×白鷺のラブラブエッチが最後はみたいな~。とは言えノイス・ヴァン・シュタインにも多少頑張ってもらって主役カプを盛り上げてほしいかな!
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年12月27日
  • 匿名希望
    おじさん受け
    無料の1話読んでみましたけど、雰囲気が好きです。絵も悪くないと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年12月27日
  • 匿名希望
    修正…
    ストーリーは好みです。4巻の修正がひどくて萎えました。紙媒体と同じじゃダメなんですかね…3巻まではとてもよかったのに残念です。紙媒体と違う修正があるなら【修正版】と表記して欲しいです。
    • 参考になった 28
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    意外と良かった
    絵柄は好きではなかったのですが読んでみたら面白かったです。1巻では両思いにもなってなくて主人公の先生が恋に落ちたところで終わります。ちゃんと気持ちの流れを描いていたこと、農家のお兄さんのカラッと明るい性格が魅力的だったのが良かったです。先生がちょっと女々しいかなーと思いますがこの恋を応援をしたくなりました。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年12月26日
  • ネタバレあり
    純愛、メルヘンな絵柄、その上ドエロい!
    元ヤリチンのフローリスト大学生×スケベ妄想が止まらない高校生。
    この可愛らしい絵柄からは想像もつかないでしょうが、かなりエロいです。
    ゲイという自覚があって毎日エロい妄想ばかりしてる受が、体の要求と心の要求を勘違いしないようにちゃんと自制して攻に接してるのがまず新鮮でした。軽いエロ先行のお話だと、エロいことした時点ですぐ好きになっちゃった、両思いだった、ってトントン拍子になるはずですが、本作は絵柄同様、心理描写も丁寧です。そしてエロいです。
    攻は受が可愛くて可愛くて仕方なくて、受のためにフラフラして毎日を改めきちんと将来を考えるようになるところもいい。さらにエロいです。
    BLには自分が女であることが恥ずかしくなるほど嫌〜な女キャラが出てくることも多々ありますが、本作の受の親友、友美ちゃんはとってもいい女の子です!
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年12月26日
  • 歳の差もえ
    レビュー801ポイントキャンペーンで購入。
    よくある設定ですが、おじ受け好きなので楽しめました。エロが。
    ストーリーはおいといて、好きな絵です。
    おじ受け好きなユーザーにはいいと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年12月26日
  • あまりにも唐突な始まりです
    空から裸体の男の子?しかも三太?う~ん、ファンタジー?なのでしょうか?ゲイの主人公がお持ち帰りして、また突然第三者が現れて、三太はなんだか来栖の為とか意味有りげです。とても短かったのでこれからの展開が気にはなります。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年12月26日
  • 続きが楽しみです。
    絵が少し濃いめです。でもトマト作りに励む青年のニカッっと笑った時の八重歯が可愛かったですし、子供達もとても可愛かったです。都会の生活に疲れた新任教師が恋に落ちそうですね。この先の二人がどのような展開になっていくのか楽しみです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年12月26日
  • 本当に純粋無垢な魂たちです
    高レビューだったので購入しました。読んで正解でした。
    純粋で未開のルター族が、現代社会の仕組みに驚き戸惑い、それでも理解しようとするその真っ直ぐな姿勢に感動しました。そして本当にイケメンです。とってもカッコイイです。この世のどこかに実在しそうな感じでした。世話役の受けも
    心の豊かな人でしたが独占欲には勝てないようです
    Hシーンは少ないですが、とても萌ました。少し切なくて、笑いどころもありとても良かったです。あとがきも面白かったです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    トマトが食べたくなります!
    野菜の絵や情景の表現が素晴らしく、読むとモノクロなのにカラーの世界が広がります。
    空や野菜の色、その土地の空気、季節感まで感じられました。
    まだ1話目で出逢いのシーン。
    優しく穏やかなまと先生と太陽のようにステキな笑顔の土間さん。
    続きが気になります。
    読み終えた後、何だかおなかが減りました。
    赤くてまんまるでキラキラしたトマトを丸かぶりしたくなりました。
    トマト…買いに行ってきます(笑)
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年12月26日
  • 二人でサンタクロース?
    三太と来栖でサンタクロースってベタな感じすが、内容は天から降ってきた三太と来栖君の出会いから始まります。まだ序盤ですが楽しみによんでいきたいです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    可愛い!
    絵柄が可愛らしく購入しましたが、お話しも可愛らしくてほっこりしました!
    もふもふしたくなります。
    可愛らしい雰囲気のBLが好きな方には是非おすすめです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年12月26日
  • 初・擬人化
    擬人化が流行っている昨今。実はまだ手を出したことがなかったんですが、お城の擬人化!面白かったです!しかも、王道なキャストなので、知識がなくてもわかるお話でありがたい!(お城に興味なくても白鷺城は白くてキレイなど)絵も可愛いくて読みやすいです。まだ、一話だけしか読んでいませんが、続きが気になります。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    新しい恋は、きっと甘々
    心の傷を抱えたまと先生の心の揺れ方が少し切ないです。新天地での子供たちとのふれあいや、土間さんとの恋模様がどんな風にまと先生を癒していくのか…1話しか読んでいませんが、とても続きが気になる作品です。
    絵も上手いですし、テンポもよくて読みやすいです。お互い照れ屋さんなのもかわいいです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    お尻も乱舞していました
    ぶっとんでるタイトルと可愛い絵柄と表紙のかわいこちゃんのお尻に惹かれ、この作品を読みました。
    城の擬人化BLだそうで、面白い設定だと思いました。

    競売にかけられた美しい受けの姫路城「白鷺」を一途な男前攻め様の江戸城「竹千代」が救おうとします。しかし、白鷺を狙う新たな攻め様である白人美丈夫のドイツの城「ノイス・ヴァン・シュタイン」がそれを妨害してきます。白鷺をめぐって、竹千代VSノイス・ヴァン・シュタインの戦いの火蓋が切られた――
    といった流れが第1話のストーリーでした。まだ第1話しか掲載されていなく、序盤な感じなのですが、続きが気になる終わり方でした。
    竹千代+ノイス・ヴァン・シュタイン×白鷺の3人の三つ巴といった感じでしょうか?攻め様2人が受けを取り合う三つ巴のBLが大好物なので、この作品は大変美味しくいただけました。あと受けのお尻も。
    また、受けが競売にかけられているときに大衆の面前で、モブに下半身を触られまくるのですが、その時に受けのお尻が顕になり、いろんなアングルでお尻を楽しめ目の保養になりました。モブ代われ。
    白鷺は竹千代とノイス・ヴァン・シュタイン、どちらのものになるのか先が気になるのと、今後の受けのお尻のご活躍に期待して、☆4にさせていただきました。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    かわいい
    まだ無料で読める1巻までしか読んでいませんが
    絵も可愛く読みやすい作品だなと思いました。
    受けは過去にトラウマ?のようなものを持っていますが、明るい雰囲気と攻めがとても良い人な事もあり、あまり重すぎることにはならず気軽に読める点も個人的には好きなポイントです。これからの二人の関係の変化に期待です。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年12月26日
  • 面白いという思い出補正かと思ったら
    そうではありませんでした。
    今読んでもニヤニヤしちゃう面白さです。
    自分のキン○マを伸ばしたくなる漫画なんてそうそうないでしょう。

    アフリカのサバンナでサルに育てられ、いろんな動物と話ができる主人公のターちゃんは
    密猟者と戦いながら過ごし、人間の言葉があまりわからないまま育ちました。
    しかし、写真集の撮影で訪れたスーパーモデルのジェーンと結婚し
    人間の生活や言葉を習得します。
    人間離れした行動や強さはかっこ悪いのになんかかっこいいんです。
    (ここまでが、ジャングルの王者 ターちゃん)
    前作は読んでいなくても新シリーズから楽しめます。
    むしろ新を読んで惚れたら前作、がおすすめです。

    新シリーズではギャグだけではなくストーリー的な、物語もあります。
    何がすごいって、ギャグ漫画なのに絵が細かいといいますか、
    筋肉もそうですし動物の描き方もそうですし、とても緻密に描かれていますし
    ギャグ漫画にはあってないはずのストーリーが
    しっかりと人を惹きつける表現で描かれているということです。

    たった20年そこら前ですが、今とは違い表現がもっと自由でしたので
    いわゆる下ネタがもりもり入っています。

    キーワードは
    下ネタ・強さ・動物・自然・絶滅危惧種・倫理・妻のジェーンは結婚前と後で違う人間説
    です。
    ぱっとキーワードだけ見るとギャグ漫画っぽくないですね(笑)。
    • 参考になった 12
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    オジサン受け!
    子供の頃からの憧れがあった瞬間に恋心に。他の人を想っていたオジサンの心を自分にむける。ありきたりだけど、切ない顔の描写がとても良かったです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    期待中
    話の流れもスムーズで読みやすいです。1話はほぼエロなしだったけれど、絵柄的に濃厚エロが合いそうなので、今後の展開に期待してます!
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    安心して読める1冊でした
    表紙の褐色の彼にビビッときたら買ってみてください!彼がとにかくピュアでイケメンです!
    文章が苦手なのでレビューはいつもしないのですが、是非他の方にも読んで頂きたかったので投稿しました。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    おじさん受
    主人公×自分の父親に恋していた父親の友人(おじさん受)のストーリーです。隣人であり、父親の友人に対して、子供の頃はただ懐いていただけだったのに、いつしか親愛から恋愛に変わっていた…という設定。主人公が大人になっておじさんと再会したら、アッサリと結ばれてしまうので、紆余曲折は楽しめませんが、まだ一巻なので、今後の展開に期待です!初めて読む作家さんでしたが、絵がキレイで好きでした♪他の作品も機会があったら是非読んでみたいです!
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    意外と
    オリジナルレーベルを作るための企画物だったので、ネタとしての面白さだけのように思えて期待してなかったんですが・・・。レッドとイエローの人柄が良く、読んでいて面白かったです。ただ、敵側と味方側のボス的な人の名前が区別しづらく混乱しました・・・。あと、アルファベットのDが画面上に多すぎてうるさい感じがしましたが、そこは企画物として割り切って楽しみました。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年12月26日
  • デジタル革命の真のインパクトを読み解く
    近未来を占う新たな潮流として「IoT(モノのインターネット)」や、Uber、Airbnbなどに代表される「シェアリング・エコノミー」が注目を集めている。本書では、こうした潮流が、長く続いた資本主義経済を衰退させようとしていることを指摘している。すなわち、IoTによる生産性と効率性の拡大が限界費用をゼロに近づけ、無料で提供されるモノやサービスが増える。そのことにより旧来型の企業が利益を増やすことが難しくなり、新たに「協働型コモンズ」をベースにした「共有型経済」が台頭。現代の世界はそうした大変革の過渡期にあるというのだ。本書では、その変革のメカニズムを詳細に分析し、未来展望を行っている。また、日本語版には、この潮流の中での日本の立ち位置をドイツとの比較の中で明らかにし、あるべき方向性を提言する特別章が付されている。
    書籍ダイジェストサービス「SERENDIP」詳細はこちら
    投稿日:2015年12月26日
  • 150ヵ国以上で30万人のGE社員が日々使っている言葉
    1878年に発明王トーマス・エジソンによって創業されたGE(ゼネラル・エレクトリック・カンパニー)は、今なお世界有数の巨大企業として隆盛を誇っている。傘下に八つの事業部門を抱え、その一つ、金融サービス事業GEキャピタルの日本の社長兼CEO、そして日本GEの代表取締役を務めるのが本書の著者、安渕聖司氏だ。本書では、2006年からGEで働く著者が、同社の世界中の全事業共通で「口ぐせ」のように日常的に使われている社内用語の数々をもとに、GE独特の仕事のやり方やリーダーの育成、カルチャーのエッセンスを解説している。そこからは、120年以上にわたりトップクラスの成功企業、米国を代表するグローバル企業であり続けている秘訣を垣間見ることができる。
    書籍ダイジェストサービス「SERENDIP」詳細はこちら
    投稿日:2015年12月26日
  • 匿名希望
    人の力を信じたい時に
    書籍版の感想です。
    広島市民にはよくメディアに触れられて常識と思われている被爆からの復興エピソードですが、存外しらないことが多くあると知らされる作品です。

    分野も公共・交通・教育・商売・食品・享楽と多岐にわたり、知ったかぶりの広島市民をあっと言わせられる内容ではあります。
    また描き込みも丁寧で分野毎に体系的にまとめられているので非常に読みやすいです。

    ただ正直なところ、そもそもは「戦争していたこと」に触れていないなど『大人の事情』をけっこう伏せてるところがあるのは要注意です。
    (子供など学生にはうってつけです)

    被爆や災害からの復興が「自然にタダで起こったわけではない」と言う事もこの本から学べるかと思います。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年12月25日