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  • 匿名希望
    はじめてハマった漫画
    私も料理人です。(中華ではないですが)シンクロする気持ちもありつつ、漫画なので、それ以上のアクションあり、ちょこっと恋愛もあり、アクション(?)あり、料理についてのうんちくもあり・・・と同業ながら楽しんで読めた作品でした。初めて読んだのは小学生の時ですが、何も知らないなりに、とてもハマり、実際今でも読み返してます。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月23日
  • 匿名希望
    はじめてハマった漫画
    何回も何回も読み返してました。
    何冊もは買えなかったので、
    貴重な娯楽でした。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月23日
  • 匿名希望
    はじめてハマった漫画
    水を被ると女に変身するらんまが、かっこよくて可愛い。登場人物も個性的で、コミカルで読みやすい。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月23日
  • 匿名希望
    はじめてハマった漫画
    漫画といえばこれ!というような作品。
    映画のようなコマ割りとスピード感、個性的な登場人物、ストーリーの面白さ等々、あげればきりがないほどエンターテインメントとして秀逸すぎる。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月23日
  • 匿名希望
    はじめてハマった漫画
    子供の頃、夕方の再放送や2時間のスペシャルアニメなどから好きになり初めて購入した漫画です。
    アニメでは「もっこり」は言葉だけでさほど面白くはありませんが、漫画ではちゃんともっこりしていて、そしてそのブツに物をぶら下げたり、壁に穴を開けたりと、笑いの要素に使われていてアニメに比べてかなり笑えるシーンも有ります。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月23日
  • 匿名希望
    はじめてハマった漫画
    小学生のときにはじめて読んで今でもときどき読み返す漫画。
    女の子なのに「ハンサム」という言葉が褒め言葉って、お洒落だなぁと思った。
    未央が年齢の割に大人っぽい表情をするところに憧れたなぁ♪
    芸能界のお話ってだけでもドキドキしながら読んでいた気がする(笑)
    • 参考になった 5
    投稿日:2016年03月23日
  • 匿名希望
    はじめてハマった漫画
    姉弟の禁断の恋!のお話ですが話は一転二転し、どんどん惹きこまれていきます。ギャグもセクシーシーンも満載で初めて好きになった作品であり作家さんです!たまに読み返したくなります。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月23日
  • 匿名希望
    はじめてはまったマンガ
    小学生の時に、姉が友人から全巻借りてきました。
    子供心に、デイモスと美奈子の駆け引きにドキドキし、あっという間に惹き込まれてしまいました。
    大人になって読み返しても、色あせないストーリーと絵。定期的に読み返したくなるマンガです。

    結末が読みたいけれど、決着はつけて欲しいような欲しくないような・・・。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月23日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    後味の悪い結末
    探偵の探偵、万能鑑定士の両方にとって、最悪の形でのコラボです。
    かたや人が平気で死んでしまう話。かたや人の死なないミステリー。これらが混ざり合うこと自体してはいけなかったのではないでしょうか?αとの絡みとは違うのだから。
    この作品は継続するみたいなのですが、莉子さんが殴られ引きずられ、髪の毛すら抜ける程の暴力をうけ、小笠原君は、記者を辞め、探偵になる。みたいな描写を見たくないって思います。
    死なないミステリーで、いて欲しかったです。
    莉子と小笠原君は、普通に人の死を直視しないで、幸せになって欲しかった。と思うのは自分だけではないと思います。
    どう結末に続いていくのかわからないし、作者の考えもあるとは思いますけど、とりあえず完結してから読むほうがいいと思います。
    特にQのファンは今は読むべきではありません。
    気持ちが悪くなる結末しかありませんから。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月22日
  • ネタバレあり
    テンポいい作品です
    主人公が底抜けで明るく、周囲も主人公の明るさに自然と明るくなるので、ほぼ暗くなりません。
    恋愛でよくあるすれ違いがほぼないので気楽に読めます。

    異世界に来てしまった二人の日本人との対面が気になる身としては、関連本の「赫の白星」に載っていることを期待したのですが、載っておらず残念無念でした。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年03月21日
  • 好きです!ただし謎は……
    謎は全て解明されていません。
    続編が出れば買いたい作品でした。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年03月21日
  • ネタバレあり
    好きなんですが……
    内容も充実しており、シリーズ化もありえるほど設定も濃く作ってあるのですが、最後が納得いきませんでした……。
    粗筋としては、お金に困っている貧乏貴族の主人公が成り上がりの英国紳士に嫁ぐためにイタリアから英国へ行く船で事件が起こります。
    その事件の中で主人公にとって気になる男性が登場。その人に惹かれるも、結婚する身の上、すでに家族に資金補助をしてもらっていることもあり、叶わないものと思っている。
    そして紆余曲折あり、二人は思いを通じ合うのですが、やはり主人公は家族のことも考え、別れを選びます。
    ここまではいいのです。それで話は深さは増すというものです。
    しかし、ラスト!
    希望ある終わり方といえばそうなのでしょうが、如何せん、ぶつ切り過ぎるのです!!
    どうしてそこで終わった!? 大人の都合? それともシリーズ狙っての布石というやつですか!!?
    と、叫ばずにはいられませんでした。
    惜しい。ものすごく惜しい。
    それと共に何故だ、何故、そこで終わったと、内容の感想ではない、感想に心が占められて非常にセツナイ出来となっております。
    ……編集部、何故そこで止めさせた……。
    ということで、星3つです。
    ……惜しいなぁ。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年03月21日
  • 匿名希望
    せつない!
    どんどんレオンとエスターの関係に目が離せなくなってます!いままでの巻の中で一番甘めになってて大満足ですが・・・・すごく気になるところで終わってて続きが気になります。お願いなので紙と同時に電子版も販売して欲しいです(:_;)
    • 参考になった 8
    投稿日:2016年03月21日
  • 匿名希望
    不屈ということ
     自分が絶望し、すべてを諦めたその時に殺されたいと願うヒロインと、彼女の痛みと輝きに引き付けられ、その願いを叶えようとする幽霊の物語。
     ファウストとメフィストフェレスのようでもあります。
    シェイクスピアが似合う19世紀後半のロンドンを始めとする舞台にも引き付けられますが、これはある偉大な女性の闘争の記録であり、ある男性の魂の救済の物語でもあるかもしれません。
     いかなる苦境や困難にあっても屈することなく光に向かって進む崇高な精神は、折れてしまった心や闇に沈んでいこうとする魂さえも暖かく照らし出す。

    余談ですが、諸星大二郎先生が好きな父(60代後半)が、寄稿本や最近のテレビ出演で藤田先生を知ったとかで、私に何か藤田漫画を読ませろと言ってきまして。
    考えた末、先日、誕生日に上下巻セットでこの作品をあげときました。一晩で読破してしまい、大変面白かったと申しておりました。
    次は、うしとらにハマらせようと目論見中です。



    • 参考になった 7
    投稿日:2016年03月21日
  • モテるが真面目な主人公
    1巻は、かなり強引な導入部と強引な展開です。
    一応それなりの理由付けはあるのですが、納得はし難いところです。

    また、主人公の人物像が所々ブレます。
    読んでいて、「こんな性格だったけ?」と思うことも。

    そういったマイナス面を加味しても、このラノベは面白いです。

    主人公の榑井幸人(くれいゆきと)が、異世界で軍師ユキト・クレイとして活躍する物語です。

    軍師ものなのですが、戦術、戦略、交渉とこなします。
    そのチートっぷりも、演義の孔明に近いです。

    他の軍師ものを読んでいないので分かりませんが、
    順を追って、思考を記述しているのが良かったです。
    能力はアレですが、考え方は現実的だと思います。

    巻が進むとピンチの場面も結構あり、5巻まで一気に読んでしまいました。

    また挿絵が綺麗で、女の子が可愛いですね。

    「小説家になろう」発の小説で、WEBにも載っているようですが、
    書籍版とはまた違う書き方のようです。

    自分は書籍版を読んでしまい、イメージを替えたくないので、WEB版は読みません。

    新刊が楽しみな作品です。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年03月21日
  • あたたかさはどこに
    ほんわかした恋愛の話なのかな、と。
    そう思い購入しました。それはもう甘かったです。
    いえ、甘い恋愛という意味ではなく、僕の予想が。

    学校のイベントのために、手芸部はせっせと作った作品を販売しました。
    一生懸命作って、でも下手で、バザーでもなかなか売れない、そんな品をけなす人。
    けれどあたたかく見守るひともいて、ひとはりずつ気持ちを込めて縫うのは素敵ですね。
    だから手芸が好きな人たちなのかな、なんて思ったり。
    手芸部の生徒たち、顧問の先生、手芸用品店の夫婦。
    ふんわりとしたものに囲まれるふんわりとした人。
    それなのに。
    彼らの間に流れる空気。その空気が。まるで真冬のよう。
    いったいこれからどうなるんだろう・・・。
    連載誌も連載誌だし、悲恋もありうると思うとなんだか気になってしまって、2巻までしか出ていないのに何度か読み返してしまいました。

    この作品のキーワード・・・がネタバレになりそうなので無難なのだけ。
    手芸 憧れと恋と愛 先生と生徒と、先生だった人と生徒だった人 きょうだい
    です。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月21日
  • 匿名希望
    一巻遅れ!
    最新刊発売日に一巻遅れて発売ですか?
    単行本は16巻ですよ?
    単行本によっては紙と同じ日に出るものもあれば、途中からなかなか電子書籍がでないものもあり、これなら『有料で配信』しているメリットが薄くなってしまいます。
    このテラフォーマーズは、ジャンプコミックスの電子書籍アプリでも同じ15巻までなので、みんな一緒ですか?
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月21日
  • ネタバレあり
    最後が消化不良
    張られた伏線が全て解消していませんが話は一応完結しています。最後は少し早足過ぎて理解しにくいところがありました。ワンエピソードごとの話はおもしろいので読んで損はないかと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年03月20日
  • ネタバレあり
    最後が残念
    数世代に渡る凝ったストーリーはとてもおもしろいが、最後まで引き伸ばした鳴海と白銀の和解があっさりし過ぎ、全ての黒幕が少し喋っていきなり改心してしまうところが釈然としない終わり方に感じました。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年03月20日
  • 本編の後で続けて読んで欲しい。
    ひょうの修行時代の話が面白かったです。直接、本編の一話に続くような話もあるので本編の後で続けて読んで欲しい。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年03月20日
  • ネタバレあり
    王道的な少年漫画
    長編だけに最後オールキャストの戦いは感動しました。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年03月20日
  • ネタバレあり
    いまいちです。
    主人公の出生の秘密等は語られるが、最後の敵とは顔合わせしておしまい。世界規模の敵なのですが、街中で戦って終わりといった感じで、盛り上がりませんでした。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年03月20日
  • 匿名希望
    ジャンルはノブレス・オブリージュもの?
     本書を手に取った理由は簡単である。
    「悪役令嬢」ってなにさ? それに尽きる。
     その時点で著者の罠にはまったと言って間違いではあるまい。
     その疑問については、読む内にすぐ判明したのだが、
    中世の貴族社会を思わせるエスプリの効いた二重会話の妙に惹かれ、
    作品の根底にあるノブレス・オブリージュの精神も心地よく、
    気がつけば嵌まってしまっている。そんな作品だと思います。
     タイトルに欺かれ、内容に欺かれる。良い意味で得した気分になりました。
    • 参考になった 5
    投稿日:2016年03月20日
  • 面白いです。
    前半は1話完結のギャグ漫画が後半はシリアスな展開に。ギャグ、シリアスともに少しアクがありますが面白いです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年03月20日
  • 匿名希望
    日常系で面白かった!
    ページ数が短いのでネタバレなく語るのは難しいのですが・・・

    主人公が彼女より背の低い、小動物のような女性と偶然を機会に仲良くなっていきますが、描写の熱量が高いせいかとても楽しく読んでいけました。
    最初の方でなんとなく、この小動物のような年上の女性の正体が分かるのですが、自分の中で察する事が出来てなお、最後まであっという間に読み終わりました。

    この二人のその後も読んでみたいなぁ。と思い、惜しい気持ちも残しながら読了出来たので、個人的にはとても好きな作品です。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年03月20日