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  • こういうお話好きです
    独特の世界観があって日常のようで非日常、非日常のようで日常のお話しです。
    どこにでもいそうな男子と、よだれを出したり趣味がハサミな女の子のお話しなのですが、この世界観を語るのは非常に難しい・・・。
    度々1巻無料期間がありますので1巻見てからの購入をお勧めします。ぜひご覧あれ!
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年04月27日
  • 総合的な完成度の非常に高い作品
    最終回までハラハラドキドキする展開が続き、飽きないまま終わりを迎えるストーリー。
    解りやすく、コミカルで愛らしい絵柄。
    様々な国や種族、呪文や技が登場し、壮大ながら読者を置いてけぼりにしない、世界観。
    ドラクエというメジャーでファンの多いゲームシリーズを土台にしながら、ゲームのファンには新しいストーリーと馴染みのモンスターや呪文で親しみを感じさせ、ゲームを知らなくとも十分に楽しめる独自の面白さも持っています。
    主人公のダイの純粋さや優しさは勿論、周囲のキャラや敵キャラも非常に魅力的です。特にポップの成長や葛藤は素晴らしいです。
    まだ読んだことがない方は、是非読んでみて下さい。
    性別、年齢問わず、間違いなく名作の一つに数えられる漫画です。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年04月27日
  • 匿名希望
    心洗われるような。
    乙女ピュア。少年ピュア。大人ピュア。登場人物がみんなピュアでキューンとする。いいなぁ。(他では2巻まで電子書籍化されてるんだけどな。紙の本では3・4巻で完結になったので、続巻までお願いします!)
    • 参考になった 5
    投稿日:2015年04月27日
  • 匿名希望
    作品は星5
    学生の頃5,6巻ぐらいまで読んで面白かったので、電子書籍出たら全巻買おうと思っていました。
    世にも奇妙な物語シリーズが好きな人におすすめの作品です。
    作品の評価は星5をつけたいぐらい面白いです。

    しかし、冒頭のカラー部分の話が解像度が低い為読みにくいです。読めないものもあります。
    クレームを出しましたが、ポイント返還対応のみで改善されませんでした。
    全巻購入を考えてる方は、半分まで買ってクレームを出してポイント返還してもらって、そのポイントでもう半分買うと安く済むかもしれません。
    • 参考になった 4
    投稿日:2015年04月27日
  • 匿名希望
    凄い
    絵が超上手いです。絵柄のせいか、最初は外国の方が描かれた作品かと思いました。
    独特な間やアーティスティックな作風で最初は読みづらいですが、次第にその世界観と登場人物たちの悲しみや生き方に惹きつけられていきます。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年04月26日
  • ちょっとHな学園ラブコメ?
    アニメ化しましたね〜 パンチラ豊富なお色気枠のマンガにすぎないのかなぁ、、、
    と思いつつ読んでみましたが、案外ストーリーがしっかりしていて結構楽しんでます。

    不良で勉強もできない主人公がキスをすることで体が入れ替わるという
    特殊な能力をいつの間にか身につけてしまったというところから物語はスタート。
    学年1位の美少女と入れ替わり試験を代わりに受けてもらう、、、なんてありがちな展開から始まります。
    その後、体入れ替わり以外の能力を持つ女の子(魔女)が他にも登場し、そんな彼女たちと
    能力が原因で引き起こる様々な事件をくぐり抜けていく、っていうのがストーリーです。

    キャラクターは可愛いし、恋愛要素ありのちょっとHなマンガです。
    オススメ!
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年04月26日
  • 初めてのBL
    入荷を待ってました!表紙のふたりのさらっとした初恋のはじまりが、マルマル1冊、きれいな絵柄で描かれています。
    人を好きになって初めて知るモヤモヤした感情のモテ余しかた等、きゅんとします。過激な場面が無い分、可愛すぎる初めての恋に心が癒されます。シリーズも出たら読みたいな。
    • 参考になった 4
    投稿日:2015年04月26日
  • 匿名希望
    標題作品はまずまずだが
    他の作品は典型的ストーリーすぎてつまらない。
    パンツのエロを描こうとしている割には、パンツが下手すぎて萌えない。購入はお勧めしない。
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年04月26日
  • 匿名希望
    泣けた!!
    心優しい鬼と彼に恋する少年の物語ですがとにかく泣きました!!途中からティッシュ片手に涙と鼻水で大変でした。お互いへの愛情がせつなくて悲しくて涙で文字が読めない・・でも泣きながらも最後まで読むと感動の嵐です。あまりネタバレはできませんが絶対にオススメの作品です。
    • 参考になった 4
    投稿日:2015年04月25日
  • こんな青春あってもいいんじゃない?
    見た目はオタクっぽい根暗な同級生の宮村が実は、、、という驚きと、
    一応ヒロインの堀さんがだんだん宮村に惹かれていき徐々に恋心が芽生えてくる
    仄かな青春ストーリーが楽しい!

    また、この表紙の二人だけの話でもなく堀のことが好きな同級生との交流があったり、
    堀の家族との思わずニヤニヤしてしまう絡みなどなど読んでる方が照れてしまう面白さです。

    そんな恋愛模様だけでなく、友人のいないボッチだった宮村が堀さんと交流することで
    いつの間にか仲間が増えてきてどんどん交流的な人間に変わっていくのも読んでいて楽しいです。
    実は根暗でも何でも無く活動的で思い切りの良い好青年だってことが徐々に見えてくる展開、結構好きです。

    このマンガ、かなりオススメします!
    • 参考になった 8
    投稿日:2015年04月24日
  • 少女漫画界に咲くドクダミの花
    80年代の集英社りぼん全盛期時代、オメメキラキラのロマンチックな少女漫画のページの間にこの漫画は存在していた。奇抜な絵柄、度肝を抜くギャグ、崩壊していくキャラクター。今はもう幻の奇才、岡田あーみん先生の傑作。『火よ、消えろ!』あのポーズは20年近く経った今でも笑わずにはいられない。
    • 参考になった 4
    投稿日:2015年04月24日
  • 匿名希望
    アメコミ風
    慣れるまで読み難いです。アメコミ風に左から右に読んでいきます。絵はとても素敵です。まだ無料分しか読んでいませんが伯父さんがいい味出しています。
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年04月24日
  • こういう雰囲気、憧れます。
    隠れた名作だったのであんまり有名にならないで欲しいという
    独占欲を感じてしまうほど面白い作品です。

    「ばらかもん」というのは方言らしいんですよ。
    五島列島の方言で「元気者」という意味みたいです。
    のんびりと時間の進む速度が遅くなったかのような癒し系マンガですね。

    こういうスローライフ、憧れるけどずっとは嫌だなぁ。。。
    でも都会の荒波に飲まれて汚れてしまった心を浄化するためにも
    何ヶ月かこういう世界で暮らしてみたいですね。
    • 参考になった 5
    投稿日:2015年04月24日
  •  よく、犬に追いかけられます。犬は僕をみると何故か興奮し、どこまでも追いかけてくるのです(マルチーズに追われたこともある)。集団でいても僕を狙い撃ちするので、おそらく弱いものが直感的にわかるのでしょう。しかし、犬はどんな基準で僕を“弱い”と判断しているのでしょうか。たしかに一対一なら全く歯が立ちませんが、助けを呼んだり、道具をつかえば互角になれないこともない。要は創意工夫が大事なのです。
     『ベイビーステップ』の主人公・丸尾栄一郎は、自分と相手の特性を把握し、着実な一歩を重ねることで勝つという、新しい形のヒーローです。
     丸尾栄一郎は、小学校から成績はオールA。周囲の人間からはエーちゃんと呼ばれています。クソ真面目で完璧主義で学業優秀ですが、それは性分であって、まだ将来の目標を見つけられていませんでした。そんな、こなすだけの日々を変えたのがテニス(+ヒロイン・鷹崎ナツ。すげー可愛い)との出会い。テニスの面白さに夢中になった栄一郎は、数々のライバルを打ち破り、やがてプロの道を選ぼうと考えていきます……。スポーツ漫画の王道とも言える展開ですが、ほかのスポーツ漫画にはない特徴があります。
     一つはとにかく理詰めで進められる漫画だということ。スポーツ漫画ですから、努力を重ねたりもしますが、その努力は常に理屈を必要とします。なんのためかもわからない、ムダな山ごもりはしません。
     もう一つは、栄一郎の武器が、恵まれた身体でも特化した技術でもないことです。遅くにテニスを始めた栄一郎は、技術も体力もライバルたちに比べて劣っています。「派手な武器はひとつもないが 穴という穴もない」そんな特色のない地味な栄一郎と、華やかなライバルのギャップを埋めるのは、観察し、考え、挑戦する、という力です。
     ゲームの結果を常にノートに書き込み、どのような流れになっているか、相手が好む傾向はなにかを確認します。そして、勝つために自分に足りないものは何か、それを覆すために挑戦すべきことは何かを考えるのです。今の段階で勝機が見つからないなら、状況を変えるための挑戦をする。的確な観察、考察、挑戦の繰り返しが、効率よくエーちゃんを成長させていくのです。
     こんな地味にスゴイ主人公のエーちゃんと、スポーツ漫画の主人公タイプの井手義明との対決(15~16巻)は非常に盛り上がります。井手は、エーちゃんとの対戦に遅刻しますが、その理由も交通事故にあった少年を助けたものという。その少年と勝利の約束もしているという、スポーツ漫画の黄金パターンです。勢いのある井手に対して、自分のペースを守ろうとするエーちゃんですが、徐々に試合場全体が井手応援の空気になっていきます。そんな逆境のなか、エーちゃんは空気に呑まれないメンタルの作り方を考えはじめるのですが…。スポーツにおけるメンタルについての非常に重視しているのも、この漫画の特長だと思います。
     自分の目標を見据え、自分と相手の能力を確かめ、今できる最善策を選び続ける――。大事なのは“意志”であるということが描かれる『ベイビーステップ』は、普段、何に悩んでいるかもわからないで鬱屈としている時に、きっと新しい道を指し示してくれるはずです。
    • 参考になった 7
    投稿日:2015年04月24日
  •  安倍首相は4月29日、米議会の上下両院合同会議で日本の首相として初めて演説します。同じ敗戦国のドイツ首脳は5回、イタリアは6回、演説をしています。
     第2次世界大戦終戦から70年の節目の年。日本は隣国である韓国、中国と歴史認識をめぐって対立し、その関係はかつてないレベルにまで冷え込んでいます。その一方で、米国との関係は、集団的自衛権の容認に踏み切り、防衛連携を一段と強化していく方針を明らかにしています。そうした中で、米の議員たちを前に安倍首相は何を語るのか。「平和」を、そして「戦争」をどう語るのでしょうか――。

    「安倍晋三」という政治家を理解するうえで、注目すべき本があります。松田賢弥著『絶頂の一族 プリンス・安倍晋三と六人の「ファミリー」』(講談社刊)です。2015年2月に出版され、3月に電子版がリリースされました。著者の松田賢弥は、「週刊現代」「週刊文春」「文藝春秋」などを舞台に執筆活動を行っているジャーナリスト。小沢一郎への妻・和子からの「離縁状」のスクープで第19回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞大賞を受賞した実力派ライターです。安倍首相はことあるごとに岸信介が祖父であることを口にしていますが、もう一人の祖父、安倍寛(元衆議院議員)について語ることは珍しいといえるかもしれません。著者の松田賢弥はその安倍寛の存在に着目して、こう書いています。

    〈寛は戦時中、東條英機総理らの戦争遂行政策に反対していた。四二年の翼賛選挙では無所属・非推薦で立候補し当選しているが、その際には、寛の選挙活動を執拗に妨害する警察によって高校生の晋太郎(引用者注:安倍首相の父、元外務大臣)も尋問を受けている。
     戦局が悪化し、晋太郎は特攻隊に志願した。出撃の前、郷里に帰った晋太郎に寛は夜を徹してこう語った。
    「この戦争は負けるかも知れない。敗戦後の日本が大変だ。無駄な死に方はするな」
     これから死地に赴こうとしている若い晋太郎にとって、この言葉はショックだった。が、続けてさらに衝撃的なことを寛は口にした。
    「(晋太郎の母・静子との)夫婦仲はよかった。だが、家同士の問題で離縁し、そのお前の母はすでに亡くなっている。黙っていたことを許して欲しい」〉

     安倍寛は終戦後すぐの1946年に亡くなります。著者によれば、安倍晋太郎は父の言葉を「生涯忘れることがないだろう」と周囲に語っていたそうです。戦争を生き残って天涯孤独の身となった晋太郎は、一人で人生を切り開き、這い上がっていくしかありませんでした。東大法学部を卒業、毎日新聞社の入社。記者時代に岸信介の長女・洋子と結婚。1956年、岸が石橋湛山内閣の外務大臣として入閣した時に毎日新聞社を退社して、外務大臣秘書となります。1958年の総選挙に自民党公認で出馬、政治の道に一歩踏み出します。そして農林大臣、通産大臣、外務大臣、自民党幹事長などを歴任するものの、総理大臣の椅子に座ることなく、1991年5月、67歳で死去。

     再び、本書から引用します。
    〈……時が流れて現在、総理の座に上り詰めた彼の息子・晋三は、祖父・岸信介の政治信条でもあった「憲法改正」を掲げ、明らかに岸を政治家としての目標に据えている。晋太郎、そしてもう一人の祖父である寛の労苦を顧みる言葉は、晋三からはほとんど聞かれない。彼が岸家の血を誇り、安倍家を軽んじているように見えるのはいったい、なぜなのだろうか。
     晋三にとって、自分が生まれる前に亡くなった寛に親しみが湧かないということは分かる。だが、それ以上に、岸信介を支えることが自らの使命であるかのように生きてきた母・洋子が、岸の足跡を晋三に語り伝えてきたことも大きいだろう。
     晋三からすれば、洋子と結婚し、岸家の力を背景に政治家として出世しておきながら、岸と一線を画して「俺は安倍家の跡取りだ」と言い張る父・晋太郎の矛盾した姿は、受け入れがたいものではなかったか。それゆえに晋太郎は家庭にあっても寂しく、孤独だったのかもしれない。
     晋太郎は八七年の自民党総裁選における「中曽根裁定」で、竹下登に総裁の座を奪われ、総理になるチャンスを逃した。
     その頃のことだ。会合や宴会を終えても晋太郎は遅くまで渋谷区富ケ谷(現在の総理私邸)に帰ろうとしなかった。晋太郎の元側近は、「まるで洋子さんたちが寝静まるのを待っているかのようだった」と語った。〉

     安倍首相は、岸、佐藤栄作という元首相兄弟と血のつながりを持ち、一方で、硬骨の政治家・安倍寛の血をも受け継ぐ政治家一族に生まれ、育ちました。日本が二分された60年安保当時、渋谷区南平台にあった首相・岸信介の私邸で、祖父や母・洋子とともに「アンポ、ハンタイ!」の声を聞き、窓から「岸打倒!」「A級戦犯容疑者」と叫ぶデモ隊の姿を目撃した幼き安倍晋三の胸中に反発が芽生えたとしても不思議ではありません。この体験こそが、政治家・安倍晋三の原点となった――著者はこう分析しています。

     安倍晋三がその幻影を追う祖父・岸信介。
     「岸の女婿」といわれ続けた父・安倍晋太郎。
     安倍晋太郎の異父弟、唯一晋三を批判できた叔父・西村正雄。
     奔放な「家庭内野党」として、母・洋子との確執を隠さない妻・安倍昭恵。
     ゴッドマザーといわれ、一族の精神的中心として君臨してきた母・安倍洋子。

     血脈を軸に安倍首相を取り囲む名門ファミリーの面々。なかでも「晋三は昭和史を知らなすぎる。歴史から学んでいない。政治家の言葉は重いものだということをもっと知るべきだ」と繰り返し語っていた叔父の西村正雄、そして酒について聞かれて「それはもう、出先でもところかまわず泥酔しております(笑)」と冗談めかしてはいるものの自分の言葉で言ってのける「総理の妻」安倍昭恵。岸の血族とは一線を画すこの二人はとくに興味深い。本書第3章、第4章、第5章をじっくりお読みいただきたい。
     とまれ安倍首相を最も近くにいて見つめるファミリー、それぞれの眼には何が映っているのか――松田賢弥は知られざるファミリーの心の内にある本音に迫り、それを通して初めて見えてくる「安倍晋三」という政治家の姿を描き出していきます。日本のこれからを左右する権力の座にあって、祖父・岸信介の悲願であった「憲法改正」を視野に入れた安倍首相を知るための格好の教科書です。オバマ大統領との会談、米議会での演説――安倍首相が世界注視の中で外交日程に臨む折り、一度目を通しておいて損はありません。(2015/4/24)
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年04月24日
  • 御手洗先生が彼氏にフラれ、婚活を始めることを決意するところから物語ははじまります。婚活サイトを実際に使用する上での異性にモテるプロフィールの作り方や、大量に来るメールへの対処法と好みの男性と出会うための苦悩が赤裸々に面白く描かれているので、どの回を見ても笑ってしまいます。1話が短いのでテンポよく読めますし、全然飽きません!御手洗先生のその時の心情や、他の方々のプロフィールへのツッコミなどが自分の気持ちを代弁してくれているようで「それ思った!」と同調するようなシーンも盛りだくさんです。自分は婚活サイトを利用したことはないのですが、本当に自分と合った方と出会えるならこういう方法もありなのかな?と思えるような作品です
    • 参考になった 0
    投稿日:2015年04月24日
  • 匿名希望
    素人の旅行写真の羅列
    あまりのひどさに少々驚いた。写真はドアップ、ピンぼけ、何ら目的もなくただそこいら辺を撮った写真が延々と続く。残念ながら評価に値しない。
    • 参考になった 5
    投稿日:2015年04月23日
  • 匿名希望
    2回目が更におもしろい
    作者の方があとがきで「映画のような一冊」とおっしゃっていたのがまさにしっくりときます。
    萌えやエロが前面に出ているのではなく、ストーリーや描写で読ませる本です。
    ぐっと心を揺さぶられるような描写もあり、また読み進めるうちにキャラ達の相関が見えてくるようなストーリー展開なので、2週目におっと気付ける部分があるのも楽しめました。
    一つ残念なのがキャラの書き分けが少し甘いかな?
    私だけかもしれませんが最初に読んだときに少し混乱してしまいました。
    ただ、理解したくてわざわざ相関図やキャラ設定を手書きするほどハマったのも確かです(笑)
    表紙のイメージそのままの雰囲気と内容なので、表紙に惹かれたなら買う価値ありだと思います。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年04月23日
  • 僧侶TLは新しいです!
    僧侶と大学生の主人公美桜の恋愛物語です。
    同窓会で僧侶になっていたことを知った美桜はやけ酒をしてしまい僧侶が家まで送ってくれることに・・・。そこから物語はスタートします。
    僧侶TLって今までになかったのではないかなと思います。
    ストーリーも面白いです。
    • 参考になった 4
    投稿日:2015年04月23日
  • 絵がきれいです
    この作者さんの絵はすごくきれいでスト―リに奥が深くて面白いです。
    なんといっても主人公たちがカッコよすぎます(笑)
    すこしグロかったりもしますがこの物語には必須な部分だとおもいます!
    主人公が立ち向かっていく死刑囚たちがどうなっていくのか。
    必見です
    • 参考になった 1
    投稿日:2015年04月23日
  • 匿名希望
    こんな少女漫画は今までになかった!
    確かこの漫画は1996年ぐらいに「りぼん」で連載されていた漫画です。1996年だと親の離婚や学級崩壊やいじめっていうのは珍しいものだったのかなと思います。(当時はまだ私も子どもでよくわかりませんが・・・)この時代にそんな親の離婚や学校崩壊の話を書くなんて・・!驚きました。今大人になって読んでみると今子供たちが直面している問題だということがよくわかります。そんな中紗南ちゃんは前向きに子供ながらにいきていこうとする強さがよくわかります。中学生編になるとキャラクターたちの心の変化や気持ちの変化などがよくわかります。懐かしいという気持ちで読んでみるとハマってしまいました。
    • 参考になった 2
    投稿日:2015年04月23日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    途中まではすごく面白いです。
    特に美人でもない、どこにでもいるような子持ち主婦のピュアな恋愛ものです。今までにあまりなかった設定ですし、ストーリー展開もよく、途中まではすごく面白く読みました。しかしラストがかなり残念な感じです((+_+))
    • 参考になった 14
    投稿日:2015年04月23日
  • コメディ感が好きです‼
    アニメで見て漫画を読み始めたんですが漫画も面白いです。声に出して笑ってしまうくらい好きです。
    野崎くんのキャラクターが最高ですね
    野崎くんの、周りのキャラクターも個性的てみんな魅力があります‼
    • 参考になった 4
    投稿日:2015年04月23日
  • 双子ものは新鮮!
    最初はあれ?これどっち?ってなります。
    最終巻まで双子のどちらと両思いになるのかわからないですけど面白かったなぁって思います。
    題名の意味も最終巻でなるほどってなりました。
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年04月22日
  • 面白い!
    はまってしまいました。
    お義兄さんがかっこいです!
    これからお互いが好きになっていくのかなぁー?って感じです
    オフィスラブが好きな人にはオススメします
    • 参考になった 3
    投稿日:2015年04月22日