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  • 2015年、文句なしの大作!
    ママが切り盛りするわかば荘。住人それぞれの恋愛模様が繰り広げられます。前回『あらあら』は1F、今回は2Fの恋模様♪ですので、あらあら~まあまあを続けて読まれることをオススメします^^この作品に関するインタビューで、先生が気にされていた『下階への音漏れ』(笑)、私も少々脳裏に浮かんだくらい前回よりエチ度も激しめ(*^^*)攻め・受け双方、官能的!とにかく体の線がカッコよくて萌えます!澤村さんのバックヌード、ずーっと眺めていたい♪そしてエチばかりで終わるわけもなく、住人たちのバックボーンもしっかりと読みごたえあり!ドタバタコメディタッチもあり、読んでいて感情が目まぐるしく変化して飽きさせません。そして大トリ、わかばママの過去~現在のエピソードは、哀しいとか感動しただけでは言い表せず…魂ごとグワシッともってかれたような感情になりました。それでもお約束のように、相変わらず要所要所でクスッ、が散りばめられ、何回も隅々まで読み返したくなる1冊です。サラフワヘアーを素敵だと思っていた自分が、先生の影響でリーゼントとワックスなしでは生きられない体になりそう(笑)ママの、自分にやってくる幸せ全部を愛おしい存在に差し出せる気持ち…真からそんな風に相手を思える心そのものこそが『幸せ』と呼べるんじゃないだろうか…なんて感じるほど、本当にキュンとさせられました…。紙本にしろ電子にしろ、作品をギュッ、と抱き締めたくなります(実際やりますw)素晴らしい作品に出会えて幸せです(*^^*)
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年01月16日
  • やられた・・・(歓喜)
    これまでにいわゆる学園もの、ラブコメ、ガールズラブ、いずれもいろいろと読んできました。
    そして本作もまた学園百合ラブコメであります。舞台は高校、メインの人物は生徒会の先輩と後輩、となればなんとなく読む前からお話の大筋が浮かんでしまう気がしませんか? よく言えば王道的な安定を感じ、悪く言えば陳腐で幾度となく使い倒されてきたプロットをなぞってしまうような。しかし・・・

    レビュータイトルは、そういった予断を爽快なまでに裏切られた私の、読後の心境をそのまま表しています。素晴らしい、これは本当に、なんというか布教せずにはいられない、神作品の予感! ああ早く続きが読みたい、待ち遠しい、こんな感覚はいつ以来だろう。

    ・・・とまあそんなわけで居ても立ってもいられずに、今このレビューを書いているという。いやもう大絶賛するしかない。百合モノはちょっとねえ、という方はともかく、抵抗ない方には手放しでオススメの逸品だと断言します。なにがそんなに良いんだよって、それは読めばきっとわかります。ベタ褒めすぎて胡散臭いですね、我ながら。ネタバレを避けたいので内容は書きませんが、表情や仕草から読みとれる感情の動きにニヤニヤ、ドキドキさせられっぱなし。表現力、画力の非常に高い作者さんだと思います。

    なぜか関連ジャンルのリンクから「ガールズラブ」が抜け落ちてしまってるんですが、掲載元が百合方面には縁の薄そうな月刊誌「電撃大王」であることが原因でしょうか。商品ページ管理者の方には早急な関連ジャンルの追加をお願いしたいところです。この大傑作(って、今のところまだ1巻しか出てませんがw)が検索リストに出てこない現状は、少なからず販売機会を喪失させているのではと危惧します。
    • 参考になった 5
    投稿日:2016年01月16日
  • 匿名希望
    不快
    無料分読みましたが男も女も腹が立つ。読んでて不快になりました。
    • 参考になった 21
    投稿日:2016年01月15日
  • 匿名希望
    内容は◎、イラスト無し注意!
    一穂さんの作品なので、内容はすごく面白かったです!
    …が、やっぱり想像通り「イラストは入っていない」です。
    説明文に記入していてほしかったですね…
    表紙の絵も拡大してもピンボケですし(試し読みと同じように画像が小さいです)。
    古い小説はイラストの有無が書いていないので、
    小説情報のところにイラスト有り/無し表記の項目が欲しいです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年01月15日
  • 久々に
    面白いマンガです。
    ヲタクの「わかるー!」なエピソード満載。
    ヲタクはもちろん、一般の方でも楽しめる内容になってます。
    続きがきになるー!!!
    • 参考になった 14
    投稿日:2016年01月15日
  • かわいいおっさん♪
    表紙、右側の男性があまりにもナヨッとした
    感じなので、読むのをためらっていたのですが、
    なかなか面白かったですw

    カイは「おっさん おっさん」言うけど、
    三谷さんは30歳。
    まだまだ若い範疇だと思うのですが、どうなんだろう。

    女装版三谷を気に入っていたカイですが、
    だんだんおっさん三谷もかわいく見えてきてw

    いろいろ悩みや不安を抱えつつも、
    けっきょくラブラブな年の差二人のお話、
    楽しかったです♪♪
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年01月15日
  •  2016、選挙の年だ。参議院選挙が7月に予定されていますが、それにあわせて衆議院を解散してダブル選挙となるのではないかという観測が年初来拡がっています。安倍首相は「絶対にない」と言っていますが、その強弁ぶりがかえって「ダブル選挙」の可能性をうかがわせる――と政界では見られているそうです。2016年になって「挑戦」という言葉を繰り返す安倍首相は、7月の参院選で「憲法改正」発議が可能となる3分の2以上の議席獲得を狙っていることをもはや隠しません。
     繰り返しますが、2016年は選挙の年です。それも、岐路に立つ日本という国の進む道を選択する選挙であり――ダブル選挙となれば、いうまでもなく政権選択の選挙の年となります。
     加えて2016年の選挙は、18歳、19歳の若い世代が初めて参加して何が変わるのか、どう変わっていくのか注目されるわけですが、そもそも、「選挙」というものにつきまとってきた疑問というか、不思議な現象があります。国政選挙、地方選挙を問わず、投票が締め切られて即日開票が始まるとほぼ同時に、「当確」となるケースがしばしば見られます。いったい、日本の「選挙」はどうなっているのか。国際経済小説「ハゲタカ」シリーズで知られる真山仁がその実情に切りこみました。昨年12月下旬、紙書籍が書店に平積みされるとほぼ同時に電子版の配信が始まった話題の書『当確師』(中央公論新社)です。
     真山仁はこの意欲作をこう書き始めています。

    〈選挙は戦争だ──。
     選挙コンサルティングの依頼を受ける時、当確師(とうかくし)、聖達磨(ひじりたつま)は、開口一番にそう断言する。
     誇張ではない。
     候補者にとって選挙は一世一代の大バクチであり、敗れたら社会的地位も私財も失う。その挫折(ざせつ)感は壮絶で、立ち直るのにはよほどの精神力が必要だ。
     しかも、選挙が始まればライバルから誹謗(ひぼう)中傷を受け、プライバシーはすべて白日の下に晒(さら)され、ありもしない汚名まで着せられることだってある。
     そんなリスクを撥(は)ねのけ、一人でも多くの有権者の票を獲得する選挙は、実際に流血沙汰(ざた)がないだけで、まさに戦争そのものだ。
     ならば、戦争に勝つためには戦略がいる。
     いくら人脈が広くても、カネがあっても、それだけでは勝てない。立候補する選挙区の特性と有権者の傾向を把握した上で、確実に票を積み上げる「軍師」が必要なのだ。
     聖という選挙コンサルタントは、「勝てそうにない選挙で、候補者を当選させる」当確師として、その名を轟(とどろ)かせている。〉

     六本木ヒルズに事務所をかまえる選挙コンサルタント、聖達磨。勝てそうにない選挙で、候補者を当選させるところから「当確師」の名で呼ばれるようになったという。聖のアドバイス通りに選挙を行えば、当選確率は99%になると信じる候補者からの依頼が絶えることはありません。
     聖にとって、当確師の最大の醍醐味(だいごみ)は、盤石といわれる現職を叩き潰すことだ。「けっして口外することはないが、聖には一つの哲学がある」――真山仁は、物語の主人公、聖という選挙コンサルをこう描きます。

    〈選挙で、この国を浄化する──。
     そのためには、圧倒的な権力者を叩き潰し、愚かな有権者に妄想を抱かせねばならない。
     すなわち、政治なんて何をやっても変わらないと、諦めてはいけない。民主主義の主役は有権者なのだと。〉

     今回、聖が挑むのは政令指定都市である高天(たかあま)市の市長選挙。人口177万人、有権者数約138万人。日本で一番住みたい都市アンケートでは4年連続1位となり、昨年度には首都を襲う甚大災害対策のための首都機能補完都市に選定されて話題になった。来年秋に予定される市長選挙――現職の鏑木次郎市長は出馬表明した瞬間に当確がうたれるだろうと目されており、実際、三選出馬が確実視されています。
     その強敵に対抗する候補者選びから任された聖。依頼者が提示した対抗馬候補は3人。
     小早川選……鏑木市長の妻、瑞穂(旧姓・小早川)の弟。東京大学で社会学を学び、オックスフォード大学に留学。NPO法人なかまネット主宰。
     黒松幸子……社会活動家。一歳のときに病で聴力を失う。市民相談のNPO「MUTEKI」代表。
     蓑田琢磨……高天大学の政治学の教授。鏑木の政治に様々な注文をつけている。
     この中に、良い玉があったら、面白い選挙がやれる。そう直感する聖ですが、状況は厳しい――。

    〈高天市長に相応しい人物アンケート
    1位 鏑木次郎 五八%
    2位 黒松幸子 一九%
    3位 鏑木瑞穂 一七%
    4位 小早川選 三%
    4位 蓑田琢磨 三%
    市長選挙まであと三五〇日
    【高天テレビ調べ】〉

     市長選挙まであと25日。黒松が追い上げてはいるものの、まだ勝てる見込みは薄い、というか、ない――。

    〈高天市長予想得票率
    1位 鏑木次郎 六〇・三%
    2位 黒松幸子 三四・〇%
    3位 蓑田琢磨 二・八%
    市長選挙投票日まであと二五日
    【高天新聞調べ】

    高天市長になって欲しい人物ランキング
    1位 鏑木次郎 五七%
    2位 黒松幸子 四〇%
    3位 蓑田琢磨 二%
    市長選挙投票日まであと二五日
    【高天テレビ調べ】〉

     チームメンバーの判断は「NO」だが、聖はゲームを捨てません。
     聖のビジネスは、告示前までが勝負だ。
     選挙の勝負は、告示前に決している──。それが選挙の本質だった。
     はたして聖は、圧倒的優位にある現職を大逆転して勝てるのか。起死回生の秘策はあるのか――。

    「日本の選挙」を裸にする興味深い作品です。(2016/1/15)
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年01月15日
  • 匿名希望
    登場人物がみんな素敵
    一巻を無料の時に試し読み、何これ面白い→即行で全巻購入してしまいました。思えばライアー×ライアーも全く同じ流れでした…。

    それはさておき、ニコイチの一番の魅力は全ての登場人物がキャラが立っていて魅力的なところだと思います。
    ヒーロー、ヒロイン、その家族、同僚、どこを抜き取っても濃い。この濃さがまた絶妙で、「あるあるw」と「ねーよw」のバランスが良い塩梅なのです。そして崇くんがうちにも欲しい。
    ストーリーや設定も面白いです。女装モノや男装モノが好きなら買って損はないと思います!
    笑いあり、キュンキュンあり、感動ありで、もちろんラブコメを求める方にもおすすめの作品です。

    星一つマイナスなのは、完全に自分の好みの問題ですが、とある人物メインのお話だけあまり好きじゃないからでした。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年01月14日
  • ネタバレあり
    少し残念な感じ
    気が強くて、ポンポン物を言って、
    元気なヒロインは大好きです♪

    最初のうち、パリッシュとジーナは、
    口喧嘩ばっかりしていて読んでいて楽しかったですw

    ただ、惹かれ合っている様子がうかがえなかったので、
    二人して突然求めあわれても、こっちの気持ちがついて行かず、
    若干興ざめしてしまいました。

    ただ淡々と話が進んで行っただけの、
    物足りない感じで終わってしまったな、という、
    残念感でいっぱいです(つω・`)
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年01月14日
  • カッコいい雰囲気を味わえる短編集です
    表紙のとおり、個性的な絵です。
    ときめきを表すためにキラキラトーンが貼られていたりしません。
    かなしみを表すためにどんよりとしたトーンが貼られていることもありません。

    そのかわり、キャラクターの表情がすごくその感情を伝えてきます。
    セリフはそんなに多くないのです。
    むしろ無言で間を取るコマが多数存在します。
    でも、キャラクターの表情が雄弁でしっかりと「読んでいる」と感じます。


    この本のキーワードは、
    日常、雰囲気、ジェラートが食べたくなる病、人間関係、愛、
    かな?
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年01月14日
  • まったく知らない人間と、ある朝体が入れ替わっていた
    そんなショッキングな出来事の1年後から物語が始まります。

    友人関係の高校生同士が入れ替わるわけでもなく、
    社会を何も知らない少女ともういい歳のオッサンという、
    その年齢差だけでも恐ろしいと思うのに、物語が1年後から始まると言うのも
    なかなかインパクトが強い作品です。

    体が入れ替わる話は読んだことがあります。
    でも知らない人と突然入れ替わっていたことが題材の話は初めてでした。
    それにこの年齢差も。
    さらには“入れ替わる”ということがこんなにシリアスに描かれているのは初めてかもしれません。
    1巻で感じた空恐ろしさが、完結までにどう変化するのかすごく気になります。


    この本のテーマは、
    性差、年齢差、自分の体は他人の体、小娘と見られるオッサン、若人の素直さと壮年の汚さ、かな・・・?
    ことごとく差について考えてしまう本です。
    • 参考になった 6
    投稿日:2016年01月14日
  • 匿名希望
    ご先祖様というか・・・・
    なんかこれも「カワイイは正義」の一派なのかと(-_-;)。
    お盆に偲び大切にしたいご先祖様がお子ちゃまユーレイになって子孫の下宿に居候・・・・
    その厚顔さと天衣無縫さは笑えるけれどいいのかな?と。
    (来年どころか未来永劫「還り」そうな気がしない・・・・・)

    個人的に気に入ってるのはキャラの序列がデタラメで、目下が目上の者を恫喝したりたしなめたりとマァ威厳なんかそっちのけです。

    1巻で先祖側、2巻で下宿側のキャラを膨らませる辺りは堅実かと。

    ビジュアル的には破廉恥に描いてるところが多いですが、内容は少年漫画でも通用しそうな純朴さもあります。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年01月13日
  • 表紙…が。
    表紙絵通り、エロ話。ですが凌辱モノではありません。義兄弟モノ。親同士が再婚して義理の弟になった受けが兄の大好きなアノ子だと判明。甘やかして甘やかしてトロトロと溶かします。とにかく甘い二人が書かれています。
    • 参考になった 8
    投稿日:2016年01月12日
  • 匿名希望
    5巻目はまだ?
    ピアノの才に恵まれた女の子のとても可愛い話ですが、多分
    2年以上続巻がでていませんね。何とかしてください。
    • 参考になった 5
    投稿日:2016年01月12日
  • ネタバレあり
    先生流されすぎですよ
    表題カプは、ヤンキーを更生させたと思っていた先生と、先生に気に入られるため更生した振りの生徒。表紙を見て3P?かと思ったら、ヤンキー君と真面目くんの同一人物でした。う~んストーリー展開早くて、先生流されすぎです。好き嫌いの気持ちの前にやヤラれちゃって、抵抗もしますし、逃げもしますが今ひとつ説得力ありません。カプは全部で4カプでうち一つは擬人化でした。元同級生、年下攻め、お布団の擬人化、全カプHシーン有りです。絵は上手ですがストーリーはまだまだこれからって感じでした。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年01月11日
  • ネタバレあり
    毎回思うんだが
    絵がしっかりした人は、やっぱりストーリーも上手い。いや、見せ方がうまいの?コマ運び?なんなんだろう
    攻のが美人。三白眼受。ヤクザもの。ツンデレ。しずる感万歳。きゅん度だいぶ高め。
    身体のライン!身体のライン!
    望が可愛くてぺろぺろしたい。辰之を迎えに来た時の漢の顔もかっこよくて萌える。

    そっか親父が好きだったんだね。
    自分のものにならない憎悪。歪んではいるけど理解出来る部分がある。ある意味じじいの純愛。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年01月11日
  • ネタバレあり
    なにかと残念
    話しは普通。顔に特徴があるのに、奥行きのない絵柄で残念。タッチは割と好き。
    俺様先輩受に翻弄されるわんこ攻。
    エロ多め。しずる感少なめ。きゅん度低め。オラオラ攻。わんこ攻。転がり込み型同棲。ゴムはつけま賞。全部年上受。一部姫受。お姉さん受。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年01月11日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    ほっこり優しい世界
    バンパイアものといっても、おどろおどろしい雰囲気は全くなく、優しい人たちの優しい世界で、読んでいて幸せな気持ちになれました。
    ハル、ナツ、フユがイケメンなのはもちろん、お母さん(牛)が…! いい味出してます。
    お母さん(牛)の登場に、ひるまない主人公のお母さん(人間)も素敵。
    続きが楽しみです!
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年01月11日
  • ゆきだるまぞく
    このところの「きららキャラット」新連載群では一押し。初出は2014年8月号。話の展開に、セリフ回しに、四コマのタイトルに、レベル一つ抜けている感じ。「ゆきだるまぞく」は名言。絵の方は密度高めで、ちょっとしたカットに遊び心満載。まあ、顔の描き分けはもう一息かな。気に入った理由には、最近の魔法少女ものを踏まえた作りが、ドラクエなどのRPGを踏まえた「魔方陣グルグル」にも通じるものがあるからか。2016年2月号時点、予告された第2の魔法少女も登場して、この先も楽しくなりそう。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年01月11日
  • ネタバレあり
    あほの子かわいいDeath
    絵柄濃いめ。1冊まるまる表題作で埋める作家さんはなかなか居ないので読み応えあった。
    しずる感多め。キラキラ王子攻。あほっこ受。デリヘル。ふんどし属性。エロ多め。
    愛人隷属アレルギーのスピンオフ。
    ショタコン王子万歳。
    エロエロしてんのに王子がデカイ過ぎて合体出来ず、だいぶもだもだしてて面白い。
    ショタ受。複数プレイ注意。最後あまあま。ごちそうさまですた。合掌。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年01月11日
  • ネタバレあり
    古い映画
    話しは古典でしたが、イトウさんがかっこ良くて、一途で可愛かった☆4くらい。画力がのびしろっところ。
    殺し屋イトウさんと逃避行純愛(?)なやつ。
    しずる感足りな目。殺し屋攻。男娼。ハードボイルド。目力。切ない系。ヤンデレ。SM注意。ネクタイのセンス。
    最近ファンタジーな話し(色んな意味で)多いから、なんとなく古き良きBLだと思う。うん。
    • 参考になった 5
    投稿日:2016年01月11日
  • 匿名希望
    面白いです。
     著者の文才があるからか、それともフランス史そのものが面白いのかその辺りは定かではありませんがとにかく面白いの一言。
     
     日本だったら隠されて、表に出てこなかったような事が割と表に出てきてますし日本史なら渾名が付く事も無いような王にまで別名がついていたりします。

     その為、王に親近感が湧く面は否めません。その上、アダルト的な話も多く歴史的事実を割と包み隠さず紹介しています。(ただし、18禁文書とは違いますのでほのめかされているレベルです。そう言った文書としては面白くないでしょう。)

     因みに、日本史と異なり領土が度々変わる為領土の変遷はかなり分かり難かった点だけは難点ではあります。

     ただ、それを差し引いても読みやすい文書と親近感が湧く歴代の王たちの歴史書は年表と地図を見るだけの歴史とは異なり生の歴史の勉強?のとっかかりにはなる気がします。

     
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年01月11日
  • 匿名希望
    昭和40年代の風景
    昭和40年代の東京下町の個人経営の八百屋って実に懐かしい。全国的に大都市周辺では大規模資本のスーパーの進出でこういう個人経営の商店はシャッターを下ろしてしまった。ア太郎の店に野菜を買いに来る人達も近所の中小製造業に勤めていてつましい生活をしていて教員のような公務員がもてはやされた。つい50年位前の国民の暮らしが伺える貴重な資料の一つだと思う。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年01月11日
  • 探偵ハントシリーズ第四弾
    独立したエピソードですが、「ひとりぼっちのプリンセス」の続編でもあり、登場人物の関係性もあるため、先に「~プリンセス」を読むことをおすすめします。
    本作では、ネットの世界を支配しようとたくらむ男との攻防となるため、電子使い(いわゆるハッカー)たちの戦いがメインですが、ロックもしっかり「魔道師」の二つ名をもつ電子使いとして参戦してます。
    これで終わりはつらいので、続編が待たれるエピソードです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年01月10日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    ゲームのコミック版って知らなくて。。。
    試し読みして絵柄がすごく好みだったので購入したものの、こういうタイムスリップものを全4巻でどうやってまとめるのかなと思いながら読み続けて。。。結果は失敗でした。
    所々、話がまとまっていないし謎を残して中途半端な感じで、終わり方もかなりベタでした。
    ゲームやった人なら知ってるかもしれない個々のキャラクターの設定?とかも、ゲームを知らない私にはさっぱりで、「このキャラの過去に何があって、今こうなってんの??」といった感じで読み終えて後味悪いし、買って損しました。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年01月10日