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  • クズい、クズいわ~
    出て来る人物出て来る人物みんなクズいわ~。タイトル通りで素晴らしい。
    当初は麦と花火の高校生カップルが付き合っている理由のクズさから始まるのだが、そこに加わってくる人たちもそれぞれ素敵にクズい。
    こんな黒い恋愛模様もあり?ついつい怖いもの見たさで読んでしまう。
    • 参考になった 11
    投稿日:2016年12月18日
  • 農業高校、酪農家の生活
    なかなか馴染みのない農業高校、それもおそらく北海道の農業高校ならではの生活が壮絶。
    めっちゃ広い学校内で授業途中で突然雪かきさせられたり、当番の人は超早朝から起きて牛舎馬房の餌やりや掃除をしなければならなかったり、牛の出産が始まったらそれは全ての予定に優先されたり。
    そして、可愛いブタを飼育していてもそれはあくまで食べるために育てているので、最終的には屠殺されて肉になってしまうわけだが、そこをめっちゃリアルに描いていて、そこに悩みつつ真正面からぶつかって受け止めていく主人公の姿勢には心打たれる。
    基本的にコミカルな描き方なのだが、農業を続けていく上で借金を背負っている農家が多いこと、そのために事業を諦めて廃農せざるを得ない農家もどうしても出てくることなど、農家の抱える問題も逃げずに正面から描いている。
    ついには使われなくなった廃農家の農地や廃牛などを無駄にせず活用する新たなビジネスモデルを考えて起業しようと奮闘する主人公だが・・・
    残念ながら現在作者さんが家族の介護のため長期休載中だが、是非また話の続きを描いて欲しい。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月18日
  • みんな格好良すぎる
    最初から最後まで全く話しがブレなかった。人気が出てきたら設定を足してキャラを足して話を膨らませて・・・となるのはよくある話だが、そういう引き延ばし感全くなし。
    作者の荒川弘さんは、連載開始時点で世界観や出て来るキャラ、ストーリーを完全に決めてから描き始めたのだろうか?読み終えてみると、完全に完成された世界であったと感じる。
    そしてどのキャラも個性がずば抜けていて、敵役ですら憎めない強キャラばかり。時には過去の敵が味方になって、全員で力を合わせて強敵に立ち向かう。展開が熱すぎる。
    この熱すぎる冒険ファンタジーを女性作家が描いたというのも驚き。
    未来に残すべき不朽の名作であろう。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月18日
  • ネタバレあり
    2巻を読みました。
    話の展開が単調で、メリハリ不足です。
    ひたすらお互いにメロメロで、
    お互いに大好きで、半分以上のページでエッチしてたんじゃないかなw
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月18日
  • BL?ホラー?オカルト?ミステリー??
    なにですかーこれー!?すっごく面白い!すっごく好きな感じ!!
    本当に興奮した時って稚拙な表現になりますよね笑
    なんとなーくタイトルに惹かれてあらすじもジャンルも確認せずに読み始めたのですが、ズッキュンきました!!!
    男性キャラが魅力的ですねぇ。
    誠実系霊感ありイケメン主人公、主人公大好き裏ありドS束縛除霊師、童顔年上インチキ占い師、オラオラ系渋オジ刑事、JKお嬢様のSPしてるツンツンヤクザ、ヤバイ系教祖様……
    女子の好みわかってらっしゃる!
    ね?読みたくなってきたでしょう?
    話のテンポが少し難しく感じましたが、その謎めいたところも心地がよかった。
    ホラーは苦手な質なので、夜に読んだら怖かった~…
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月18日
  • 姉限定ハーレム物
    血の繋がらない双子の姉からキスされたりエロいことされまくりの主人公圭太。
    高校教員桐生夕月(妹がいる姉)、同級生の三国美春(弟の居る姉)を巻き込んでの恋愛模様、エロ模様。
    あ、夕月の妹の三日月も最初はハーレムメンバーだったから、姉限定でもないのか?夕月が中心に入って来てからは傍観者というか煽り役になっちゃったからな。
    おもらしネタが何回か出て来る辺り、ぢたま某らしいなぁと思ってしまった。
    基本的にエロネタとして楽しむ漫画だけど、17巻発売時点ではあれ?そっちとくっつくの?とかえ?でもそっちも結構その気じゃない?とか、ハーレムメンバー内でも波乱要因ありそう。まだ続きが楽しみ。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月18日
  • ご神木から生まれた分身霊、かんなぎのナギ様
    切り倒されたご神木を掘った木製人形から、神様の分身霊である女の子ナギ様が顕現。
    でも現世のことはあまり良く知らないので、巻き起こるドタバタコメディー。
    だったんだが、コミックス7巻辺りから、ケガレとは何なのか、ケガレを祓うとどうなる?ざんげちゃんの狙いは?など話がシリアスに膨らんでいき、過去の因縁が明らかになってきたり、増殖して力を増すケガレに対抗するため大祓の祭りの準備が進んだり。全体的には一本芯の通ったシリアスストーリーが進行しつつ、各話では相変わらずのギャグタッチ満載なので、読み飽きない。ネタバレは避けるが、11巻ではあれだけ盛り上げてついに来たか!という感動的な場面でこのギャグシーン挟んでくる?衝撃受けまくってしまった。ギャグとシリアスのバランスが巧すぎでしょ。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月18日
  • 匿名希望
    弓子の魅力が分からない…
    顔が可愛いって設定なんですかね?
    なぜ品川が弓子がいいのか内容が薄くてよく分かりません。弓子のいいところ、ああしてくれた…的なエピソードがちらほら出てきますが、だからって手放したくないほど惚れるか?って内容ばかりです。読者は弓子に魅力を感じないから単純な不倫漫画としての扱いしか受けず、批判的な人が多いんだと思います。
    弓子の人としての魅力が薄すぎるので読者である女性からは嫌われて、内容は旦那やイケメンにモテてるわけですから「女には嫌われるけど、男にはいい顔してるだけの女」になってますね。
    もっと弓子の人間性を魅力的にしたら作品に深みが出たのかも。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年12月17日
  • 読んでいて気恥ずかしくなる
    好きな女の子にいじわるしちゃう男の子というのはあるあるだが、その逆バージョン?
    いつも西片君にいたずらしたりからかう高木さん、仕返ししようとしてはいつも逆襲にあって乾杯する西片君。
    端から居るとお互いの好意は明らかなんだろうけど、恋愛未満、友達以上?
    いや~、両方可愛いね。
    そして高木さんのおでこの描き方に作者の愛を感じる。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年12月17日
  • これも百合漫画?売れないアイドルに入れ込むオタク女子
    あまり売れていないガールズアイドルユニット、その中でも最も人気の薄い舞菜。一方その舞菜一途で全財産を注ぎ込むオタク女子のえりぴよ。
    アイドルらしからぬ内気で口下手ゆえに他のメンバーのようにファンへの感謝の言葉を口に出来ない舞菜。オタクゆえにまっとうなアピールが出来ずCD・販促グッズを買いまくるか痛々しい行動しか出来ないえりぴよ。すれ違ってばかりなのだが、この先交わるの?
    全然百合百合していないけど、一応女子x女子の想いを描いているから百合漫画なのか?「まんがの作り方」でもあんまりベタベタしない乾いた空気の百合を描いていたし、平尾アウリらしさなのかな?
    えりぴよの痛々しい行動がドルオタあるあるなのも面白かった。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月17日
  • 異色の心理戦野球漫画
    野球漫画だと、超絶能力を持ったスーパースターが出て来るとか、現実ではあり得ないスーパープレーが連発されるとかありがちだけど、この作品はいちいちリアル。それも、肉体的な技術やプレーよりも、データ分析や相手との読み合いを背景にした一球一球の駆け引き・心理戦が事細かに描かれているところに特徴がある。野球ってこんなに頭を使ってやるものなの?
    トレーニングに関しても、自分は素人なのでどこまで実際医学的に正しいのか分からないが、食事を食べる時に効率的に栄養を得る方法とか、肩を壊さない投げ込みの仕方とか、“理論的に”指導する様子が描かれていて、面白い。
    野球好きなら、特に高校野球好きなら、実際の野球を見る目も変わって来そうなお勧めの一作。
    ただ、作者さんの絵の技量の問題で、特にユニフォームを来て帽子やヘルメットをかぶっている時はキャラの区別が付きにくかったり、「野球場」の描き方は下手なのでファール・フェア、打球の飛んでいる方向が絵では分かりにくかったり、ホームランを描く場面で出て来るポールの向きが間違っていたり、作画だけで見るといまいちなところも。
    また、月刊誌に連載しているので掲載頻度が少ない上に、一球一球の駆け引きを描写するため、遅々として試合が進まず、コミックの新刊がなかなか出ない。コミックになってから一気読みすると全然間延びしているようには思わず、その駆け引き心理戦が面白いんだけどね。
    それと、他レビューでもあるが、紙本では裏表紙に裏設定やおまけ漫画が描かれているのだが、電子書籍版ではそれが無いのが残念。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月17日
  • 獣耳女子とのイチャイチャものと思いきや
    旅の行商人ロレンスと、狼耳の女の子“賢狼ホロ”が行商をしながらホロの故郷を目指す旅をする。
    獣耳女子とのイチャイチャものと思いきや、立ち寄る村や街で起こる権謀術数の駆け引きやら、貨幣価値だとの手数料だの金融・経済の絡む商売人同士の戦いやら、結構話がディープ。文字・台詞も多いし、しっかり読み込まないと誰と誰がどう結びついて何が起きているのか把握できない。
    じっくり読み込んでこそ味がある作品。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月17日
  • 女の子たちが可愛い四コマ
    女性作者さん描く女の子たちの日常四コマ。女性目線だからなのかの和気あいあいさが可愛い。
    おでこの描き方に愛を感じる。
    おっぱいネタも良く出て来るが、巻末おまけ漫画によると作者本人は気が付いておらず、編集者に言われて気が付いて、しばらくおっぱいネタを封印させられていたなんて裏話も。
    関西弁キャラのユー子は絵だけでなく台詞も萌える
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月17日
  • 脈絡のないエロだけが見どころ
    妖魔封じの少女と、その家に家政夫として雇われた主人公。しかし主人公にはキスした相手の「真名」を知る能力があり、真名を唱えられた相手は逆らうことが出来なくなる。
    設定としてはなかなか好きで読み始めたのだが、ほぼ毎回脈絡無く出て来る女性キャラの裸が見どころで、ストーリーはグダグダ。数巻惰性で買っていたが、伸展もなくマンネリなので、そろそろ切り時か。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月17日
  • 空に浮かぶ世界に生きる人々の冒険ファンタジー
    空に浮かぶ島々に人々は暮らしており、空を飛べる船で島々を移動できるが、空には竜魚というモンスターが跋扈。その竜魚と闘いながら失われた過去の文明の遺跡を探す主人公とアンドロイドの女の子。
    柔らかい絵柄だが、竜魚との戦闘シーンはなかなか迫力があるし、独特の世界観の描き方は綺麗。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月17日
  • 迫力の戦闘シーンと生き返り能力を活かした予測不能な戦略は圧巻
    人間とほぼ同じだが死なない(正確には死ぬがすぐに生き返る)「亜人」。
    ただ生き返るだけでなく、その際には死ぬ際に受けた傷などを全て回復しているので、逆に死ぬことを上手く利用すると超人的な戦闘や戦略を使えるようになる。時にちょっとグロいが想像の範囲を遥かに超える能力の使い方で繰り広げられるバトルは圧巻の一言。
    ただ、主人公の性格というか考え方がどうにも受け付けられず、物語に感情移入できない。自分が人間なのか人間とは違うのか、悩むような人間性があれば別の人間ドラマになっただろうが、結局はバトル漫画なんだよな。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月17日
  • 受の萌人くんがかぁわいい
    保育園の夏芽先生×園児の保護者萌人くん。
    萌人くんくっそかわです。
    とにかく萌人くんに萌えた。
    照れる仕草や表情、初心な感じ、ちょっと浮世離れしてるのか天然ぽいところ、言葉づかい、そしてビジュアルのエロさ、美しさ(=絵柄の美しさ)。
    夏芽先生が惚れるのも無理ないわ!という感じ。
    その攻めの夏芽先生も人間味があってカワイイし、子どももいい子でカワイイし、カワイイカップルカワイイ家族、カワイイづくし。
    ストーリーに驚くような展開はないものの、キャラクターの良さで楽しめました。
    そしてエロい。ボリュームはさほどでもないですが、絵柄が、描写がエロいので、どきどきします。白抜き修正じゃなかったです。
    おまけマンガもほのぼのラブラブで癒されました。
    • 参考になった 5
    投稿日:2016年12月17日
  • 超個性的なスタッフ揃いのレストラン
    佐々木倫子さん独特の雰囲気とテンポ感が遺憾なく発揮されている。
    オーナーもシェフもソムリエもウェイターも、みんな個性的なキャラばかり。良くこのレストラン廻っていること。こんなレストラン、行ってみたいようなみたくないような。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月17日
  • 佐々木倫子さんのお仕事漫画
    佐々木倫子さんは特定の職業にフォーカスを当てたお仕事漫画が多い。獣医師や獣医学の学生を描いた「動物のお医者さん」、看護師の「おたんこナース」、レストランのウェイターらスタッフの「Heaven?」など。本作ではテレビクルー。
    生放送の緊張感とか、視聴率低迷に悩む番組編成会議とか、他局との取材合戦とか、普段自分には馴染みのないテレビの裏側を描いてくれているのが面白い。
    そして主人公がちょっとどこか頭のネジが一本抜けていてでも憎めない女の子。周りのテレビ局スタッフを引っ掻き回す。それで大失敗をやらかしたり、結果オーライになったりのドタバタコメディー。
    佐々木倫子さんらしい空気感とテンポ感が良い。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月17日
  • 動物たちの書き文字台詞が可愛すぎ
    佐々木倫子さん独特の空気感というかテンポ感が良すぎ。
    出て来る動物たちがみんな可愛いし、書き文字台詞が本当にそんなこと喋ってそうで面白い。
    なんかいろいろ考えてそうなハスキー犬とか、全く考えていなさそうなスナネズミとか。
    これを読んで獣医学部志望になる人が増えたというのも納得。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年12月17日
  • 佐々木倫子らしいコミカルな空気感
    新米看護師さんの奮闘ぶりをコミカルに、時にシリアスに描いた漫画。
    いろいろ失敗したり戸惑ったりする様子だけでなく、時にはどうしても人の死に触れることになる病院ならではのシリアスな話もあり。
    全体的に佐々木倫子らしい空気感が好きすぎる。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月17日
  • 衝撃のストーリー
    原作の小説があって、それを小畑健作画でコミカライズしたようだが、原作小説は読んでいない。
    何故か人類を襲う謎の敵「ギタイ」。人類を守るために戦う人類軍。その人類軍の一兵卒である主人公が、何故かタイムループに巻き込まれ、何度も同じギタイに殺されては戦闘前に戻ることを繰り返す。どうすればギタイを倒せるのか、何故ループが起きるのか、どうやったらループから抜け出せるのか・・・。それらの謎を死んでは戻るの繰り返しの中で解きほぐしていく。
    ストーリーの展開も凄いし、小畑健の絵のおかげで殺されては戻るショックやバトルシーンの迫力も見事。
    そして衝撃のラスト・・・。そう来るか・・・。
    たった2巻だし、テンポ良く話が進行するので、あっという間に読み切れる。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月17日
  • 可愛い表紙に騙されてはいけないグロくてエグい漫画
    表紙の絵がいずれも可愛い女の子揃いだが、表紙買いをすると中身とのギャップが衝撃的過ぎ。
    めっちゃグロくてエグいシーン多数。よくもまぁこんな設定とストーリー考えつくものだと。
    特に初期は作者の絵がまだ下手なので、もしリアルに描いたら目も当てられないようなシーンがなんとかちょっとギャグっぽく受け入れられるというか救われているくらい。
    でも、可愛い女の子が実は凄い能力を持っていて、それでとってもグロくてエグいことをしまくったりされまくったり・・・なので、そのギャップで海外では結構人気があるとか。
    読み味は良くないけど、ある意味記憶に残る凄い漫画。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月17日
  • ヒロイン2人がひたすら可愛い
    好きな子の持つ鏡の中に閉じ込められてしまった主人公。その事を他人に知られてはならない。鏡の中と外で不思議な共同生活が始まる。
    叶恭弘の描く女の子がとにかく可愛い。恋をしている女の子の仕草や表情が最高。
    そして時おりパンチラやらシャワーシーンやら少年ジャンプらしいスケベシーンも。
    人を閉じ込める呪いの鏡とそこから脱出するために必要な事の設定も秀逸で惹き込まれるけど、ヒロイン2人の可愛さにとにかくメロメロにさせられる。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月17日
  • 作品の見どころ
    先代の時計店を引き継ぎ、時計技師として一人暮らしをしている藤也忠彦が、ある日出会った手脚に数多の武器を格納させられた「絡繰少女」となった夕凪茜と出会い、とある事情で秘密を共有しながら生き別れになった茜の父を探すため共に歩んでいく物語。
    1巻では茜が絡繰少女になるに至った経緯が語られる。こんなに純粋に父を思う娘がその気持ちを弄ばれ絡繰少女としての人生を歩む羽目になってしまうことになるのは少々胸が痛い。
    少々の粗さや見辛さはあるものの、殆どをトーンに頼らずペンのみで描きあげる絵はとても世界観に合っており、緊迫するシーンが多いので迫力が増しとても惹き込まれる。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月17日