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  • 「あるがまま」で生きていく、日本古来の心理療法
    仏教、禅の瞑想を応用したマインドフルネスが注目されているが、同様に東洋思想をルーツとした「心を整える」技法がある。神経症などの精神疾患の治癒に効果的な日本発祥の治療法「森田療法」である。1919年に森田正馬医師によって創始されたもので、高い効果のある療法として医学的に認められている。その本質は、人が「あるがまま」に生きることを手助けすることだ。本書は、森田療法について、その歴史と、考え方や実際の方法のエッセンスを、精神医学に関心のなかった人にもわかりやすく解説した入門書である。
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    投稿日:2016年11月25日
  • こんなエロ楽しい婚活ツアーがあったら参加したい!
    男性が女性のいる部屋を1つずつ回って全員と対面する、といった婚活ツアーのお話です。
    ただ、普通の婚活イベントと違うのは、まずHしてみて相性を確かめるっていう部分!
    なので、部屋に入って対面してからすぐにHが始まります。
    いやー、こういうシチュエーション大好きです。
    ある女性は「こういう場ですしHしちゃいましょう」と乗り気だったりするけど、
    別の部屋の女性は「こういうの聞いてなかった!」みたいな反応したりするんです。
    (当然、そんな反応でもヤっちゃいますが…)
    そして当然主人公はHがとても上手い&女の子皆から好かれるキャラクター。。。
    最後はちょっとしたドンデン返し?があって婚活ツアー終了。
    オールカラーだし絵も可愛いしスゴく良い作品です。
    続編もしくはこういうシチュの作品を増やしてほしいなって思います。
    • 参考になった 6
    投稿日:2016年11月24日
  • 癒される仲の良さ。
    表題作とちょっきん…以外は1話程度の短編が何本か収録されています。特筆は表題作の『おかえり電車』がめちゃめちゃ可愛いコト!萌えます、キュンキュンします、悶えます。いつものガチムチボーボーではありません。リーマンの正三さんと学生の康平くん。全編を通してエロらしいエロはありませんが、康平くんの庇護欲をそそる振舞いがとにかく可愛い。体格差のある正三さんと康平くん。二人の仲睦まじい様子を見ているだけで心が和みます。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年11月24日
  • 匿名希望
    無料お試しのわりには
    良い。確かに撒き餌のような感じだが無料お試しの割には興味をそそられる写真集だ。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年11月23日
  • 究極の女子会?
    会話の妙か欲望の羅列か?
    現実に言い出したら非難されること間違いなしの本音のオンパレードと宇宙人のかわいらしさにしびれます。
    だがしかしこいつらの言っていることはおおむね正しい! と思う。
    3巻で終わった感じですが続刊を切に希望します。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年11月23日
  • 匿名希望
    ビックリした
    絵が好きな作家さんなので購入しました。
    【ツンデレ御曹司×大学生ボディーガード】って書いてあるけど、読み始めてコレ…ホントにボディーガードがネコなん???て疑問符だらけ。
    結局本番は朝チュン系でどっちがどっち?まぁ好きに想像させる系かな?と思ってたら番外編的なお話でがっつりボディーガードが攻めてました。全体的に絡みは少ない方ですね。
    私はお兄ちゃん達カプの方が好きでした。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年11月22日
  • 坂口くんがかわいい
    あらすじで想像していたイメージと違いました。
    なし崩し(風)にエロから始まった関係だけど、結局お互いが好きになっちゃったパターン。
    もう少し攻の高東くんがヤバイやつで、陰湿な部分もあるのかなと思っていたのですが、受の坂口くんが大好きゆえ尽くして・・・まぁ、深読みしなければ、それほどヤバイやつでもなかったです。
    坂口くんは、意思表示がはっきりしないとあるものの、表情がわかりやすくて度々顔を赤くしており、カワイイです。心の中で言い訳を探しながら流されている所もカワイイです。
    ちょこちょこ小ギャグが挟まれているところも楽めました。
    エロシーンは結構あるんですけど、表現がどエロって感じでもなく、さらっとヤってます。
    終盤もう少し過程を見たかったなと思うところがあったかな。
    あと、恋愛マンガにしてはコマ割りが特徴的だと思いました。
    • 参考になった 5
    投稿日:2016年11月22日
  • 胸がジーンとなります
    自分の若い頃を思い出し、「あ〜、あの時もっと頑張ってたら今とは少し違っていたのかな、、、」なんてことをふと思ってしまう作品です。主人公の大の情熱と周りの人達の温かさに胸がジーンとなります。
    • 参考になった 11
    投稿日:2016年11月22日
  • テンポが良くいっきに読めます
    絵がスッキリしているのと、ちょいちょい面白要素があるのでテンポが良く読み進められます。男性女性問わずオススメ。個人的には白石が好きです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年11月22日
  • ネタバレあり
    何度も読み直している良作
    いつかはわからないけれど中世ヨーロッパと思われる世界を舞台にしたこの作品。
    かつて同じ学び舎で学んだ王子(攻)との再会。
    再会ものなので、口調は慇懃無礼で時々本当に無礼になる受が愛しいです。(笑)
    精神的に追い詰められるような残虐なシーンはほとんどなく、
    どちらかというと優しい流れですべては進みます。
    お互いを大事に思っているこの2人。
    ほんとーーに癒されました。何回も読んでます。
    短編でもいいのでこの二人の続きが知りたいです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月22日
  • 匿名希望
    可愛かったですけど
    お腹まわりが気になりました。もう少しカメラワークがあっても良かったと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月21日
  • ネタバレあり
    最後の最後で
    もったいない終わり方だと思います。
    ひとつひとつ物語を積み上げていったのに、最後エンディングで
    「いろいろあったけど幸せになりましためでたしめでたし」な終わり方。
    その「いろいろ」部分をダイジェストでも良いからもうちょい描いて下さいよ。
    突然すぎて、え?どういう事?って読者置いてけぼりですよ。
    台無しすぎて、もうちょっと★減らしたいくらいですけど、それまでの流れは良かったのでおまけで。
    あとサブカプの必要性はあったかな、という気も。細かく設定もしていたようですが(あとがき)、イマイチよく分からなかったです。
    お話そのものは、現代版桃源郷じゃないでしょうか。
    桃=プリン、川=電車、桃源郷=恋の町、です。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年11月21日
  • 匿名希望
    やっとだ~
    ずっと雑誌で読んでいて大好きな作品です。
    ほのぼの、ほっこりできますよ(^-^)
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年11月21日
  • アホエロエロ?ですかね
    可愛いお話でした。あれだけ攻めが至れり尽くせりなのに、どうしてただのセフレとかお互い思っちゃっているのか不思議でしたね。男同士今ひとつ踏み切れない所なんでしょうね。「女のほうがいいはずだ」っとか、考えて。そして存在する違和感が笑えました。絵もあっさり見やすかったです。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年11月20日
  • 匿名希望
    ちょっとキビシイ
    ページ数の都合か分かりませんが。
    普通、時間経過の場面転換(数時間後、あるいは数日後など)って
    1行開けるとか、あるいはそれを匂わせる一文なり一語なり入れると思うんです。
    しかしそれが無くべたっと続けた文章になっているので、
    一瞬文章に付いていけなくなるんです。それが何度も何度も起こる。
    (作者の都合でなく、リーダーの仕様だったりしたらお気の毒だけれども)
    それと、中盤から終盤に向けての流れが何というか、特にやっつけに感じる。
    そもそも短編とはいえ、この文章あまり力入れてないな、というのは序盤から感じていたけれど、それがひどくなっていくように思う。ちょっと読むのが苦痛な程だった。お薦めしない。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月20日
  • ネタバレあり
    4巻だけここでは感想としてあげています。
    死刑執行人という特殊な仕事をなりわいにしている人から見たフランス革命期の混乱期の話が展開されていきます。
    史実を基本的に忠実に追いかけてそこに現れてこない部分を作者なりのエッセンスを加えていてそれはそれでとても興味深いものです。
    当時のツイッターや当時のラインがまあ行ってみたら口コミであり、噂話であり、手紙なのですが、今の読者にわかりやすくするためにツイッターのようにして画面上に展開したのは評価が分かれるところだと思います。史実を忠実に追いかけて作品づくりしているためになおの事引っかかる人は引っかかるだろうと感じました。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年11月20日
  • どうなる、どうする!!
    一話読む度に次はどうなるんだろう?どうするんだろう?
    と考えてしまいますが作者のアイディアに脱帽です。
    掛け値無しに面白い漫画。
    読まないと損する漫画です。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月19日
  • コメディのような始まりから
    さて、こんにちは。
    いわゆるビアン作品なのですがそれ抜きで楽しめる漫画です。
    主人公の境遇はコメディにもなり得るものですが、
    この境遇でこの漫画の面白さが確約されたと言っても良いでしょう。
    派手な性描写も無いので作者の意図をじっくり楽しめます。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月19日
  • 匿名希望
    8巻・9巻待ってます。
    紙の8巻・9巻が出て4月以上たつわけで、そろそろ電子版もお願いしたいところ。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月19日
  • 匿名希望
    2巻はまだか
    2巻を待っているけど、一向に出る気配なし。紙での入手も困難になってきた。
    1巻面白かったからぜひ出してほしい。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月19日
  • 何これ面白いじゃん、てなります
    ワンパンマンの前になぜかこっちに気を惹かれました。
    不条理系ギャグ漫画と思って読み始めたら少年少女超能力バトル漫画でした(身も蓋もない言い方)。
    自分はもともとSFとか超能力とか厨二心をくすぐるもの大好きでってのはありましたが、案の定ハマってしまい一気読み中です。
    主人公は序盤は自分の超能力を周りに利用されてばかりで、地味で根暗で草食系で全然いわゆる漫画の主人公ぽくないです。人並みに好きな女の子とかモテたいとかで悩む中学生、でも優しく家族、友人思いで筋を通すとこは通す主人公像が新鮮です。キャラクターたちのモノローグのどこかドライだったり妙に哲学的な感じや、絵柄が逆に癖になります。超能力を利用して、世界征服を企む組織と闘うという、超ベタな展開ですが、退屈しないくらい、ストーリー構築はとてもしっかりしています。第一印象に囚われず一読をお勧めしたい。面白いから!
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年11月19日
  • ネタバレあり
    洗脳が解ける人、解けない人
    ひねりを持たせるためかもしれないが、最終的に洗脳から逃れられた登場人物とそうじゃない人物の差というか、「何が」それぞれを分けたのかに触れて欲しい気がした。特に終盤、ある行動を「しなかった」登場人物については唐突な変容に見えた。一般化できるものではないにしても。
    一番の洗脳装置は教育と家庭という気がしないでもない。
    それが「良識」として作用するうちはともかく…
    思わぬ伏兵が2人いたが片方には全く気付かなかったので唸らされた。
    また、純粋な信念が尖鋭化したときほど恐ろしいものはない、というのには全く異論がない。カルト、洗脳する側の悪だけではなくその被害者側、裁く側の悪も掘り下げているのは二律背反ではなくリアリティを感じる。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月19日
  • スクリーントーンの上にベタ塗り
    カラー化してありますが、スクリーントーンの上にベタ塗りしてるだけなので暗い雰囲気になってます。絵柄や話の内容は良くも悪くも昭和のエロ漫画です。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月19日
  • 外道坊の7巻です。
    テコ入れのためかマーダーライセンスの牙と板垣総理が出てきます。板垣総理が出てくると変にギャグっぽくなるので嫌ですね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月19日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    外道坊&マーダーライセンスに続きます
    ワンパターンな仕置人の話ですがこの作品は面白かったです。他の平松先生の作品の様に話が進むにつれて敵が強大になることも無かったのも良かったです。
    某民明書房をパクった暗黒日文社は失笑させらました。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年11月19日