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  • 不思議な穏やかな世界観
    なんと表現して良いのかこの作品。
    人類の文明が徐々に衰退し、ヨコハマと呼ばれるかつての大都市も海の底だったり草ぼうぼうの荒れ地だったり。そんな中で人型ロボットと人が一緒にほんわかのんびり生きる世界。
    特に何か事件が起きるでもなく、荒涼とした世界の中で普通に日常を生きる人たちを、独特のほっこりするような空気感で描く。
    特に何もすることがない暇な日曜日、窓辺で日の光を浴びながらのんびりと読みたいような作品。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月20日
  • あれ?「げん◯けん」のキャラ?
    作中では全く明示されていないが、どうみても同作者の「げん◯けん」登場人物の◯◯と☓☓が夫婦になっている、アナザーストーリー(?)。
    ◯◯はオタクだけど奥手で臆病で、☓☓は非オタだけどオタク旦那には理解があって、え?妊婦?
    他にもげん◯けんのあのキャラであろうと思われる友達が出てきたり、それらのキャラの間で子育てや夫婦生活の話題が飛び出すとか、なんか凄すぎ。
    早く次巻出ないかな?紙本はもう出ているみたいなんだが。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月20日
  • 冨樫義博の名作
    面白すぎる。大好きな作品。短いのですぐ読めるが、ずっと頭に残る名作迷作。
    富樫ってこういうブラックでシュールなギャグが上手いと思う。そしてそれを際立たせる気持ち悪い有機的な宇宙船などの独特のデザイン。
    何気に富樫の本領発揮の作品なのではないかとすら思う。
    幽☆遊☆白書などでも霊能力を使った「禁句(タブー)」や「遊熟者(ゲームマスター)」なんかのエピソードの作り方は実に上手いと思ったが、終盤魔界編ではもはや引き延ばしかと思うような大味のバトル展開が続いた。
    幽☆遊☆白書終了直後に連載された作品だけに、もしかして本当に描きたかったのはこういう短くブラックでウィットに富んだ漫画なのかなぁと感じた。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月20日
  • ゆるゆりのスピンオフ
    ゆるゆりの登場人物の一人、大室櫻子の姉妹を中心に描くスピンオフ作品。
    本編でもおバカキャラな櫻子は三姉妹の次女で、姉妹の中でもやっぱりおバカキャラ。対象的に落ち着いたキャラの姉の撫子と妹の花子。なんだかんだで仲の良い姉妹だが、この次女は身内にいたらかなり鬱陶しいだろうな・・・。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月20日
  • 女の子たちのキャッキャウフフ
    百合百合です。みんな可愛いです。
    言いたいことはそれだけです(笑)
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年12月20日
  • 「ダンジョン造り」から始まる魔王の世界
    「魔王と勇者」というのはRPGやファンタジーでは良くある話だが、こういう場合得てして魔王は絶対悪であり初めから悪として存在するわけだが、本作では研究に研究を重ねて膨大な魔力を取り出すことに成功した魔術師が、呼び出した悪魔らを使役しながらダンジョンを築いていく過程を描くというのはなかなか新しい。
    同じダンジョンの中に悪魔を配置するにしても、仲の悪い部族は居住地を分ける配慮が必要だとか、この悪魔は穴掘りが得意だから棲み付いてくれればダンジョンが簡単に拡張できるとか、今までどうやって魔王がダンジョンを築くかなんて考えたこともなかったので、新たな視点としてなかなか面白かった。
    ただ、絶対悪の魔王ではなく、元々人間の魔術師なので、今後どう話を広げてくれるか。
    あと、とにかく無駄にエロシーンが多いところも見どころか(笑)
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年12月20日
  • 心情に入り込めず
    スウェーデン人で日本の漫画に魅了されて日本風のストーリー漫画に挑戦した作者のオーサさん。
    こういう日本スタイルの“漫画”を描くことが夢だったらしいが、残念ながら私は登場人物らの心情に入り込めず、恋愛模様が全然頭に入ってこなかった。
    同作者が日本で感じたことなどを四コマ漫画にした「北欧女子オーサ~」シリーズがあるが、こちらは一転めちゃめちゃ面白かったのでお勧め。
    作者曰く「コミックと言えば四コマのスウェーデンでストーリー漫画を描いて、ストーリー漫画の本場である日本に来たのにも関わらず四コマ漫画を描いている」のだが、四コマのほうが面白い皮肉・・・。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月20日
  • スウェーデン人から見た日本
    スウェーデン人のオーサさんが日本に来て感じたこと見つけたことなどを四コマで紹介しているコミックエッセイ。
    可愛いデフォルメキャラで描かれ、日本人では気が付かない日本の不思議(?)をコミカルに描いていて、とても面白い。
    四コマだけど、文字が多く、小さい書き文字が面白くて大事なことも多いので、出来ればスマホではなくタブレットか大画面PCで読みたい。
    同作者のストーリー漫画「さよならセプテンバー」もあるが、そちらは残念ながらいまいち。作者自身が本作中で語っているが、スウェーデンでは漫画と言えば四コマが主なのに「さよならセプテンバー」のようなストーリー漫画を描き、せっかくストーリー漫画の本場である日本に来ているのに本作のような四コマ漫画を書いているのがまた皮肉だ。
    でもそれで面白いのだから立派だと思う。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月19日
  • じっくり読むべき含蓄の深い作品
    「魔王と勇者の戦い」というRPGやファンタジーにありがちな設定に、現実の歴史で登場した様々な発見・発明の数々、政治・宗教・外交・金融などのトピックを巧みに取り込んでいて、魔王と勇者が手を取り合って世界を救おうとするストーリーは素晴らしかった。「魔王と勇者」という世界のトップに立ちそうな人物らが、上から命令して世界を変えようとするのではなく、様々な発明を庶民から広げていくというのも斬新だった。
    元はインターネット上に投稿されたストーリーだそうだが、原作者は素晴らしいストーリーテラーだと思う。それに見合った作画も良かったし、単行本で時々差し挟まれる歴史上の事象の解説も勉強になった。
    ただ、ストーリーが終盤になればなるほど「人間対魔族」「魔族の部族間対立」「宗教戦争」とテーマが大きく広がってしまい、セカイ系の漫画になってしまって、初期のような知識や発明をこつこつ積み重ねて平和に世界を改革していくという面白みは失われていった。
    文字・台詞が多く、じっくり読まないと本来の面白みが分からないので、読むのにはかなり時間がかかる漫画だと思うが、読む価値のある作品だと思った。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年12月19日
  • 改めて読んでも謎多き名作
    アニメや映画の公開当時から、作中の様々な謎・伏線に対してあれこれ議論や解説が繰り広げられてきたが、改めてコミックを全部読み返してみても、最後は壮大なセカイ系エンドになっていて、あれれ?謎や伏線って回収されたっけ?結局どうなったんだっけ?というのが印象。でも、そんな謎を謎のまま楽しむのが本作のように思う。
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年12月19日
  • 2つの時を行き来するサスペンス・ミステリー
    序盤読み始めた段階では、他レビューにもあるようにつまらない作品だと感じた。それが、読み進める内にどんどん緊張感が増してスリリングな物語になり、壮大なミステリー物になる。
    主人公の特殊能力「リバイバル」により、大人の現在と小学校自分の過去とを行き来することになり、それぞれの時間軸で発生する事件の謎を解き解決するために奔走することになる。大人の知恵があるとは言え、小学生で重大事件を防ぐために奮闘するのは痺れる。そして迎える衝撃の結末・・・。
    結末と言っても、単行本全8巻中6巻目の途中で一度大きな結末を迎え、さらに7~8巻で本当の大団円を迎える。正直6巻の一度目の「結末」の時点で別の締めくくり方をしたほうが綺麗だったのではないかと思わなくもなく、個人的には若干7~8巻は蛇足感があるのだが、それでも最後までハラハラ・ドキドキさせてくれる見事なサスペンス・ミステリーだった。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月19日
  • さすがは虚淵玄の原作
    「Fate/stay night」の一世代前の聖杯戦争を描く。「Fate/stay night」で主人公の一人であるセイバーは、前の聖杯戦争にも参戦しており、衛宮士郎の育ての親である衛宮切嗣をマスターとしていた。「Fate/stay night」では衛宮切嗣とセイバーの関係や戦いぶりはあまり触れられなかったが、本作ではまさにその世界を描く。
    「Fate/stay night」に負けず劣らず、「Fate/Zero」の聖杯戦争に登場するマスターやサーヴァントらもみな個性豊かすぎ。「Fate/stay night」を読んでいると前の聖杯戦争の結末は知っているはずなのだが、どうやってそのエンディングに辿り着くのか読めない。各陣営の権謀術数の駆け引き、力と力のバトル、いずれも格好良すぎる。
    さすがは原作虚淵玄と言わざるを得ない、時に残虐・凄惨な描写や展開もあり。その辺りは初代Fateとは異なるが、本作ならではの魅力でもある。
    レビュー投稿時点で未完(既刊12巻)だが、そろそろ敗れ去るサーヴァントが出て来て、ストーリーも大詰め、最終決戦が近い。どのようにエンディングを迎えてくれるのか、とても楽しみ。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月19日
  • Fate/stay nightの桜ルート
    元々はゲームらしいがそれは未プレイ。
    無印「Fate/stay night」がセイバールートのコミカライズであるのに対し、Heaven's Feel編は間桐桜ルート。だが、レビュー投稿時点では既刊3巻までで、各ルート共通の序盤からようやくルート分岐が始まったくらいの段階。
    本来のゲームでは「無印Fate(セイバールート)」→「Unlimited Blade Works(遠坂凛ルート)」→「Heaven's Feel(間桐桜ルート)」の順番で辿る物らしく、無印Fateはコミックスで読了したが、UBWは漫画化されていない。どなたか描いてください~。Heaven's Feel編は前2ルートを知っていることを前提にしているそうなので、いきなりこの漫画読んで大丈夫なのか?タスクオーナさん、よろしくお願いします。
    でも3巻までの時点だと、タスクオーナさんの描く桜が可愛すぎて可愛すぎて、超満足。同作者の氷菓も読んでいると、桜とえるがちょっと被ってしまうし、無印FateやFate/Zeroに比べて桜が明るすぎるんだが、良いのだろうか。
    とりあえず、この先が楽しみすぎる。
    • 参考になった 5
    投稿日:2016年12月19日
  • 最高のファンタジー
    とにかく面白かった!
    元々はゲームだそうだが、それはプレイしたことがない。アニメ化されたを先に見て、それが面白かったのでコミック版も一気に読んだ。
    聖杯戦争、サーヴァント、それぞれのサーヴァントに付与される能力や伝説の武具・・・。いちいち格好良い。
    主人公衛宮士郎の性格はいまいち感情移入出来ず、こいつが足を引っ張りまくっているんじゃないかと思わなくもないが(笑)、彼の正義感とセイバーの真っ直ぐな清廉さ、それゆえの苦悩は大好き。
    どのマスター、サーヴァントもそれぞれ個性があって、どの視点から見ても面白い。
    本作はいわゆる「セイバーエンド」だが、別エンディングを描く「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」や、前日譚というか1代前の聖杯戦争に当たる「Fate/Zero」もお勧め。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月19日
  • 絵が読みにくい
    レビュー時点で2巻まで既刊。
    舞台は「Fate/stay night」の半年後。聖杯戦争は何故かセイバーらサーヴァントは現界したまま。1巻はそんなサーヴァントらとのほのぼのとした日常。うん、こんな平和な日常も悪くない。ギャグテイスト込みで、1巻はなかなか面白かった。
    2巻に入ると、急に緊張感が張り詰め、本編「Fate/stay night」では登場していなかったオリジナル・キャラが登場。こいつらは何者?戦う理由は?
    2巻の時点ではまだ分からないことだらけで、ストーリーに関しては評価しにくいが、絵が見にくく、ストーリーを読みにくい。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月19日
  • ほのぼの?学園ライトミステリー
    えるが可愛すぎて、アニメ版を良く反映していて、正直絵柄買い。アニメでも一番のハイライトの「わたし、気になります!」シーンが強調されすぎだ。
    氷菓の面白みは様々な謎解きなのだが、作者自身もどこだったかで言っていた通り、本来のミステリーは謎解きに必要な情報は本来巧みに隠しつつも全て先に読者に提示されていなければならないが、本作では実際に謎が明らかにされる段になって初めて出て来る情報とかもあって、ミステリーとしては邪道というか不完全な部分もある。
    だが、娯楽作品、ライトノベルミステリとして読むなら十分に楽しめる。
    ミステリ物というと、「金田一少年の事件簿」とか「名探偵コナン」みたいに人が死んでその犯人を探すという話が多いが、この氷菓は学園の中で起こるごく日常の中の謎解きが多く、凄惨な事件など起きないので、安心して気軽に読める。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月19日
  • 話の持って行き方が凄い
    第一巻を読み始めた時は唐突に始まる話が意味不明だと思ったのに、読み進めると話が戻って最初に繋がる。その話の持って行き方が巧すぎるし、世界が一気に繋がる感覚が感動。
    細かい伏線もしっかり回収していくし、あまり実際の戦史に馴染みのない古代ヨーロッパの世界にどっぶりハマれる。
    惜しむらくは掲載誌で休載続きで、コミックの続きがなかなか出ないことなんだよね~。
    • 参考になった 7
    投稿日:2016年12月19日
  • やっぱり富樫は凄い
    やっぱり富樫って最高のストーリーテラーだわ。
    設定もストーリーも上手すぎる、面白すぎる。
    それぞれの特技を活かしたハンター試験編も、「念」の特性の設定とかそれを活かした必殺技も、グリードアイランドの各種カードのアイデアも。
    休載しまくりで全然先に進まない中でようやく単行本が1冊出た段階の暗黒大陸編も、広げるだけ広げた風呂敷はめっちゃ面白い。よくもここまで話を作れるもんだ。これをどう料理してくれるのか、先を読みたいんだけどな~。連載してくれ~、富樫~~。
    • 参考になった 15
    投稿日:2016年12月19日
  • バイク旅楽しそう
    バイクに乗ったことはないが、宗谷岬から佐多岬までバイクでツーリング制覇とか楽しそうだな~。
    でも、車と違ってモロに風を受けるので気温の影響を受けやすいので、単に旅するだけなら車のほうが楽だろうけど。「倍も苦労するからバイクだ」っていうのは凄く納得した(笑)
    基本ギャグ寄りなので、バイク好きもバイク素人も真面目に受け取らないように。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月19日
  • 人死に多数で興冷め
    無印「凍牌」から話は続いており、タイトル通り「人柱」を使って負けると人質が死んでいく究極の裏社会麻雀。
    無印「凍牌」以上に麻雀自身はトンデモ麻雀なので、あり得ないバカツキツモ連発、役満連発。
    それよりも、エグい表現が少なくなかった無印「凍牌」以上に、直接的に人が死ぬ・殺されるシーンが頻発し、負ければ主人公自身も死ぬ極限の戦い。
    それが見どころの作品だろうが、ちょっといくらなんでも現実から乖離し過ぎだと思い、最新刊に行くにつれて興冷め中。収拾つくの?
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月19日
  • 残虐な描写の多い麻雀漫画
    賭け麻雀で大金をかけて勝負するような漫画はごまんとあるが、本作では日本を二分するヤクザ勢力が裏で糸を引いて戦うので、賭け金の額が億を軽く超えて、もはや現実感無し。裏社会の麻雀なので、指を落とされたり切腹したり時には人死にが出たりとエグい表現も多。
    麻雀自体は良くある麻雀漫画同様、現実ではあり得ないむちゃくちゃなツキによる鬼引きと戦法で役満連発。麻雀自体の駆け引きはほぼ無い。
    裏社会を命を賭してくぐり抜けていく様を、ドロドロして残虐な表現で楽しめるかどうか。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月19日
  • 恋する消失長門が可愛い
    「涼宮ハルヒの憂鬱」の「消失編」のスピンオフ作品。
    本編では能面で感情表現の無い長門有希だが、消失編では内気ながらも感情がにじみ出る女の子になっている。本編はその消失長門が主役になったラブコメディ。
    ほのぼのとしたリアルタッチとギャグタッチのデフォルメが入り混じって、微笑ましい高校生たちの恋物語になっている。う~ん、ずっと見ていたい。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月19日
  • アニメ本編の忠実なコミカライズ
    衝撃的展開で話題になったアニメを忠実にコミカライズ。
    魔女と魔法少女の真実の衝撃とかがそのまましっかり描かれていて、アニメを見た後に読み直すにも、アニメ未視聴で初めてまどマギのストーリーに触れるにも、ばっちり。
    惜しむらくは、作画のハノカゲさんの絵がまだ安定せず、アニメから入ると「忠実に再現?」と思ってしまう。同作画でも劇場版新編コミカライズやdifferent storyになると作画が上達していて、読みやすくなる。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月19日
  • 外伝として悪くはないが
    時間遡行能力を持つ暁美ほむらが、鹿目まどかを救うため時間を繰り返して運命にリベンジ・・・。設定は本編でもあったもので、外伝というかアナザーストーリーか。まどマギの外伝・スピンオフ作品は複数あるが、これは本編と大きく変わらなかったので、☆少なめ。
    序盤はギャグタッチだったのが、すぐに本編と変わらずシリアスなストーリー物に。序盤のギャグタッチも好きだったので、そのまま最後まで行ってくれても面白かったのだが。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月19日
  • まどマギの外伝
    基本的に世界観は本編のまま、巴マミが死なないアナザーストーリー。
    マミファンならそれだけで読む価値あり(笑)
    ただし、相変わらず救われないエグい話になってしまうのは本編と変わらず。
    むしろマミの精神的苦悩がずっと増してしまっているんじゃなかろうか。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月19日