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  • ネタバレあり
    罵り合いながらイチャイチャしてます
    田舎の真面目なヤンキーくんカプです。ストーリーはともかく、イケメンです。そして筋肉美でした。敵対しながら惹かれ合うと言うよくあるパターンでしたが、あっさり付き合ってイチャイチャアマアマそしてエロいです。
    作家×編集カプもアイデアのため身体でご奉仕って感じですが、編集さん(受け)が男気があってカッコよかったです。
    「彼の淫乱を喰らう犬」のカプもオマケで1話入っています。
    この作家さんのキャラは、イケメンばかりで目の保養になりました。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月18日
  • ネタバレあり
    絵の通り話もほんわか
    ほんわかしてる可愛い作品が好きな方にはオススメです。受けの子が攻めの子を好きで攻めの子も段々好きになっていく感じです。三人の男性アイドルグループでメンバーは、主人公、主人公の兄、兄の親友。兄と兄の親友がイケメンでそっちも何やらあやしい関係・・・。兄はブラコン。エッチシーンありますが、白修正の範囲が大きく(手も丸ごと修正・・・みたいな)、ほぼ真っ白でした。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月18日
  • 匿名希望
    rape
    買ったことを後悔しています。レイプを棚上げしたきもちわるい本です。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月18日
  • この作家にバトルものはダメ
    アポカリプスの砦や食糧人類は面白い‼だからこの作品も、て感じで手を出そうかと考えている人に、同じ考えで手を出した自分が答えます。
    一言で言うとつまらない。引き込まれない。
    立ち読みだとホラーっぽいイメージがしますが、これはバトルものです。
    この漫画家は勢いよりもしっかり描く人なので、ホラー系の上記2作品はゾクゾクするほど面白い。けれど今作品のようなバトル系は今一つ。
    敢えて星二個にしたのは、巻数的に打ち切りっぽいけど一応ちゃんと終わらせたとこ。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月18日
  • 戦車のような超重量級作品
    かなり重いです。描写も結構ハード。
    スポットライトが当たるのは「戦争被害者」です。
    敵にも、味方にも戦争被害者が居て、苦しみながら生きる、死ぬ、守る、奪うなどを描いています。
    命の重さ&軽さ、考えさせられるテーマがたくさん出てきます。
    残酷表現が少々苦手な方でも読んでいただきたい作品です。
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年02月18日
  • ロミオとジュリエット
    本来、敵同士の2人が皆には内緒でお付き合い。2人でお忍びデート、ソレすらも前途多難。
    ロミオとジュリエットに限らず、脇を固めるサブキャラたちも、良い個性を放っています。
    全体として見るとサブキャラたちの登場頻度が多いので、主人公&ヒロインのラブコメ、と言うよりはあくまでコメディですね。
    それでもちゃんと進んでいく2人の仲。お話の展開バランスが良いです。
    楽しく読めます。オススメです。
    • 参考になった 5
    投稿日:2017年02月18日
  • 小鳥たちのしぐさがまた絶妙に可愛い
    くぉぉ~、可愛いわ~~。
    こうの史代のペット物では「こっこさん」もめちゃめちゃ面白かったけど、あちらは凶暴なニワトリと小学生の女の子のドタバタ日常という感じだったけど、この「ぴっぴら帳」ではセキセイインコやカナリアを買う大人の女性。この女性がこうの史代の描く女性らしくほんわかしていて素敵な可愛らしい人だけど、同居の小鳥たちのしぐさがまた絶妙に可愛くて、また時に想像打にしない行動をしてくれて、吹き出してしまう。それに振り回されたり驚いたりしながらも可愛がっている様子が伝わってくる。作者の愛が詰まっている。こんな生活、良いね~。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年02月18日
  • ちょっとしんみり ほっこり「じじい」の主夫生活
    妻に先立たれた参平が、息子・息子の嫁・孫と一緒に住むようになり、主夫生活が始まる。しかしこれまで家事を妻に頼り切りだったので料理も掃除もてんてこ舞い。そんな時、妻の「参さん」に遺した家族の、家事の記録、「さんさん録」を開く。
    うむむ、自分はまだこの主人公ほどの年齢では無いが、「夫」という立場ではあるので、ちょっと身につまされた。作中では思い出の人物としてしか描かれない亡き妻だが、素敵な人物だったんだろうなぁ。ほのぼのした家族を描きながら、単にほっこりだけでなく、ちょっとしんみり。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月18日
  • 笑いに溢れた家庭だな~
    いかにもこうの史代らしい柔らかい雰囲気の漫画。
    突然付いてきてペットになったにわとりのこっこさん。可愛げがあるというよりどちらかと言うと凶暴でいつも騒動の中心だが、それがまた愛嬌。そのこっこさんに振り回される小学生のやよいちゃんやお姉ちゃんで中学生のはずきちゃん。そのドタバタっぷりがまたほのぼの。
    「動物のお医者さん」のヒヨちゃんを思い出した。雄鶏が凶暴なのはペットのニワトリあるあるなのか?
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月18日
  • 人の醜悪な裏側をこれでもかと描いたホラー・サスペンス
    元々四ヶ月に一度の不定期連載だったので、正直どの人物が何したキャラだったか、どうストーリーが展開してきていたんだったか、サッパリだったのだが、単行本で一気読みして初めて理解した(笑)
    きづきあきら+サトウナンキらしい、人の醜悪な裏側をこれでもかと描いたホラー・サスペンス。サスペンスというには犯人が明らかになるのが早くて、全3巻のうち2巻中盤で分かってしまうのだが、そこからさらに事件の裏側というかドロドロとした過去とそれぞれの人物の思惑が次々に描かれ、ページを繰る手が止まらない。
    この、読み終わっても全くすっきりしない、重く沈んだ嫌~な読後感にさせてくれるのは、この作者ならではだな~。この作者の作品を読むといつもこうなるので、読むのを止めれば良いのだが、何だかんだ言ってこの作風が好きで読んでしまう。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月18日
  • 痛々しい人物ばかり集まる漫研でのドロドロの人間模様
    きづきあきらの作品だし、絶対タイトル通りの「良い子」ではないんだろうなぁ、むしろカタカナで「ヨイコ」なのに意味があるんだろうなぁと思っていたら、案の定。この作品ではきづきあきら単独名義だが、巻末コメントを見ると夫のサトウナンキもすでに関わっている作品なのね。
    出て来る人物人物みんな痛々しい、っていうか人格的にヤバい人多々・・・。そしてその痛い人ばかりが集まる漫研でドロドロの人間関係。ヒロインが一番痛いメンヘラっていうのがまた凄い。漫研・オタク・腐女子を痛々しく描きすぎでしょ~。まぁこのドロドロ具合がきづきあきらだけど。
    痛い人物ばかりが集まるサークルでの痛い恋模様なら、こっちは大学だけどげんしけんのほうが楽しく読めるよね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月18日
  • ヒロイン可愛かったけど、ストーリーは何だかなぁ
    雑誌連載時に見かけて、ヒロインの女の子可愛いなぁと思っていたけど、ちゃんと読んでいなかったのでストーリーは分かっていなかった。
    冊数も少ないので、ポイントアップセールの対象になっていた機会に購入。
    うむ、姿勢というかデッサンおかしいと思う時はままあるけど、ヒロインの真琴ちゃんを始め、女の子たち可愛いし、夏服の女の子たちがそこはかとなくエロい(笑)
    ただ、そんな可愛くてエロい女の子たちが生き延びるために奮闘するっていうだけで、ストーリーはしょ~もない。特に後半、終盤。世界中を大混乱に陥れたテロリスト集団が一介の女子高校生にターゲットを絞って襲い掛かってくるとか、世界を破壊したテロではスマートだったのにその1人の女子高校生を襲う時には泥臭く直接的な暴力だとか、蓋然性が皆無。序盤の、都市が破壊され国家としての機能・インフラが崩壊している中、高校生たちがサバイバルに挑む、っていう設定は、展開次第では面白かったと思うんだけどね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月17日
  • 単なるシップバトルに留まらない、壮大でリアルな政治バトル
    これは凄い漫画だった。最初から最後まで目が離せなかった。
    日米の技術を結集して秘密裏に建造された最新鋭原子力潜水艦が「独立戦闘国家『やまと』」を宣言。果たして艦長海江田の目的は?
    最初は、最新鋭原潜v.s.米ロの海軍力の現代兵器戦闘物だったのだが鞘当に、海江田館長の目的が明らかになるに連れて、物語はどんどん広がり、単なるバトル物ではなく、軍事力・経済力・政治力を背景に自国の国益を最大限に確保したい大国同士の激しい鞘当てに発展。原潜国家『やまと』が繰り広げる痛快壮大な戦闘だけでなく、この政治家同士・国家代表同士の思惑のぶつかり合いが激しい激しい。
    原潜の独立宣言とか、その独立の最終的な目的・構想とか、実際にはとても非現実的だろうけど、とてもリアルに描かれていて、また思わず惹き付けられる理想の世界が語られ、最後までドキドキ・ワクワクが止まらない。登場人物がみんなエネルギーに溢れていて、その台詞も熱い熱い。
    特に単行本23巻にしてようやくタイトルでもある「沈黙の艦隊」の単語が登場したシーンはシビれた。“沈黙の”って、“艦隊”って、そういうことか~。
    そんなわけで、序盤のシップバトル物の間は痛快にサクサク読めるのだが、舞台が政治の場に移ると、各政治家の言葉一言一言をしっかり読み込まないと話に付いていけないので、読むのに時間がかかるし正直疲れる(笑)でも、じっくり熟読するだけの価値がある面白さだった。
    作者のかわぐちかいじは、この結末も含めて、描き始めの時点で話全体の構想があったのだろうか。
    • 参考になった 7
    投稿日:2017年02月17日
  • 謎は謎のまま
    相手の気持ちが伝わる「よだれ」を舐めるという「日課」がある不思議な高校生カップル。
    「謎の彼女」はそのタイトル通り、髪で目が隠れていて表情が見えず何考えているか分からないし、スケベなことを考えると必殺技「パンツハサミ」が飛んでくるし、謎な存在。
    なんだが、巻が進むごとに表情が豊かに現れるようになり、友人カップルに刺激されたりして結構本人も彼との進展を期待したり、単なる可愛いツンデレに。
    「よだれ」とか「パンツハサミ」とかの謎は結局最後まで説明されること無く、そういう「謎」がある彼女というまま。でも、それはそれでミステリアスな部分がある女性というのも良いね。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月17日
  • 匿名希望
    ちょっと長い。。
    王道の同棲ラブストーリー。王子様キャラのイケメンと普通の女子が共同生活して恋が芽生え、数々の試練を乗り越えていく話。
    20巻で終わるかな、と思ったらまだ続いている。話の展開が遅いし、絵も前の方がしっかりしていたような気がします。それでも支持されて続いているというのは、キャラクターがしっかりしていて、好感が持てるからだと思います。
    • 参考になった 7
    投稿日:2017年02月17日
  • 匿名希望
    結婚ってそんなに大事?
    ドラマを見て購入しました。ドラマより漫画の方が細かく書かれていて良いなとは思いますが、なんで3人がそんなに結婚にこだわるのかがいまいちわかりません。あまり感情移入できないなってところがありますが、コメディーだと思って読めば面白いと思います。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月17日
  • 匿名希望
     面白かったです
    王道のイケメンと冴えない女子の恋愛話ですが、主人公が官能小説家という珍しい設定。話がわかりやすく、設定もしっかりしていて長さを感じず最後まで楽しんで読むことができました。
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年02月17日
  • ありがとう。
    ずっと読みたくて何度もリクエストした、この本。忘れられない佳史とミチの話。佳史とミチは18で出会い、お互い一目惚れして離れられない二人になる。一目惚れとか運命とか甘い甘い時間もあって、でも育った環境も性格も違うから、それなりに試練もあって王道と言えば王道な話なんだけど、不思議と飽きない。何故かと言うと、こんなに愛せる相手は他にいないという感情の記憶が刺激されるから。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月17日
  • 快楽。
    《ノンケの兄、男の友を抱く》の続き。兄の俺様度は天井知らず。こういう男に惚れた歩が悪いとしか言いようがない。絵が嫌いでなければ、絡み描写は流石の作者様なので間違いないです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月17日
  • コレは面白い…!
    ダンジョンでご飯調達と言うとゲームのダンジョンマスターを思い出しますが(古い)、マンガではなかなか聞きませんよね。
    死んでも蘇生魔法で生き返る(ソフト部分)、ダンジョンに合わせて適応進化したモンスターたち(ハード部分)、それを料理する「シュール」な光景、と絶妙なバランスで組み立てられています。
    大変面白いです。
    しかし、実際の料理には役には立ちません。見てて腹もすきません。
    料理マンガなのに。
    料理マンガ…?
    • 参考になった 3
    投稿日:2017年02月17日
  • 頭空っぽにして存分に楽しみましょう
    大分昔、それこそ私が小さいころに連載していた作品です。
    所々に、時事ネタがあります。懐かしいネタばかりですね(笑)
    小さい男の子を楽しませるため、テンポの良いギャグとパワーの羅列が続くので、頭空っぽにして楽しむのがいいと思います。
    細かいこと気にしたら負けです。
    大人になった今でも面白いと思える作品ですね~。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月17日
  • コアな旅マニアの方は是非
    旅は好きだが、人混みが嫌いという方。
    あるいは皆が訪れる観光地は飽きてしまい、もっとコアな旅を求めている方へ、オススメです。
    本書はわび+さびれ=「わびれ」ものという訳で、作者の小坂俊史氏が日本各所にある「無名な名所」を訪れるコミックエッセイです。無印の『わびれもの』も良かったのですが、こちらの『〜ゴージャス』のほうが多分野に富んだわびれものが登場し、洗練されている感じがあり好きです。
    ・廃墟となった観音像の実態はどうなっているのか?
    ・番地がない土地とは?
    ・モーゼや楊貴妃の墓が国内にあった?
    ・・・これを見て食指が動いた方は、絶対本書を楽しめると思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月17日
  • 「天ない」こと『天使なんかじゃない』といえば1990年代のりぼん黄金期を代表する名作! 何度読んでもきゅんきゅんしちゃいます(>_<) 主人公の冴島翠は私立聖学園の第1期生で生徒会の副会長。生徒会長の晃に恋をしています。晃はリーゼントでちょっとワルぶっているのに本当は優しくて、そしてアツい。学園祭や体育祭の企画も「学校の伝統を作っていこう!」と周りを巻き込んでいくので、読んでいる自分までわくわくしてしまいます。それに同じ生徒会のマミリンとの友情も印象的で、特に翠の「あんたがわたしを嫌いでも 私はあんたのことが好きよマミリン!」という台詞(´;ω;`) 翠みたいな友達がいたら、学園生活も絶対楽しくなりそう! 恋では辛いこともたくさんありますが、卒業式で答辞を読んだ(?)ときの翠が本当にすがすがしくて、いい学園生活を送れたんだな~と(´;ω;`) 『天使なんかじゃない』はまさに青春! 生徒会、友情、そして恋、すべてそろった憧れの学園生活が詰まっていますっ!
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月17日
  • 「週刊モーニング」(講談社)で連載している『へうげもの』が佳境を迎えつつある。作者の山田芳裕の名前がブレイクしたのは『デカスロン』だと思うが、本作は『へうげもの』前夜ともいえる作品。本作があったからこそ、『へうげもの』は生まれたのではないか、そんな気すらする。『へうげもの』は「生か死か、武か数奇か、それが問題だ」の言葉通り、出世欲と物欲の間で揺れる古田織部を主人公に、古織周辺の人物を古織以上に精緻に描き出していく。一方、本作は自分よりも強い男に抱かれる(嫁になる)夢を持つ天下無双の女剣士・おみつを主人公に、おみつ暗殺を命じられた定吉や、白と黒がはっきり分かれた町・大竹町と灰色(うまずい→腐りかけが一番美味しいという表現をとっている)の町・梅ヶ原の2つの町に住む人物を描いていく。殺陣やアクションシーンには、時に『へうげもの』以上と思えるほど自由で豪快なコマ割りやアングルが登場するが、本作の定吉は、まさに古織のプロトタイプのようなキャラクター。作者はこの雰囲気を持つ人物を主人公に据えて『へうげもの』を構想したのではないかとさえ思える。『へうでもの』は長編でなかなか一気に読むのは難しいかもしれないが、本作は全1巻と読みやすく、単純な線だけど、よくみると精緻で上手い、山田描線がほとばしった画面は『へうげもの』へとつながる作品としてぜひ楽しんでほしい。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月17日
  • 2015年『このマンガがすごい!』オトコ編第1位に輝き、翌年には映画化もされた大ヒット作 『聲の形』の著者・大今良時先生の最新作が、『不滅のあなたへ』です。私自身『聲の形』が大好きなので、ワクワクしながら読みました。今作は、壮大なファンタジーです。
    “私”という存在によって地上に投げ入れられた球(きゅう)。それは、はじめに石、次にコケ、さらにはオオカミの姿を写しとり変化し、同時に意識や感覚を獲得しながら雪原を進んでいく…。プロローグともいえる第1話は、こんな神秘的なシーンからスタートします。
    その後オオカミは、この物語のキーとなりそうな少年と出会うのですが、彼のひたむきで健気な姿がもう…胸をギューッと締め付けられるような切なさを感じずにはいられませんでした。さすが大今先生、第1話からボロ泣きです。
    球を投げ入れた“私”とは?そもそも球とは?そしてタイトルの“あなた”とは?など、現段階では謎も多いですが、これからどんな物語が綴られていくのかとても楽しみな作品、大作になる期待大です!!
    • 参考になった 8
    投稿日:2017年02月17日