レビュアー種別
  • レビュアー種別
絞込み条件
  • ジャンル
表示形式
  • 表示件数
  • 表示順

3201~3225件/11001件 を表示

  • 頭もよく人望もあり、クラスメイトからも小学校の先生からも頼られるスーパー小学生・春菜来華が主人公の漫画です。
    小学校でクラスメイトや先生との面白おかしいやりとりだったり、サンマが好きすぎて目がサンマになるらいかだったり、
    同級生の竹田くんとのほのかな恋愛模様が繰り広げられたり・・・ずっと読んでいられる4コマ漫画です。

    らいかや竹田くんだけでなく個性豊かなクラスメイトや先生たちも魅力的!
    どこにでもある日常なんだけれどもなにか面白い、ぜひぜひ『らいか・デイズ』の世界観をお楽しみ下さい!
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月23日
  • イーブックジャパンが運営している「みんなのコミック(みんコミ)」で連載中の作品です!
    エルフの国から召喚されたリア姫が嫌々学校に行ったりテレビを見ながらゴロゴロしたり、食っちゃ寝しながらだらけたり・・・
    と、美少女なリア姫の堕落っぷりが面白かわいいんです!

    元の世界へ戻る方法を見つける!という若干シリアスな部分もありますが、美少女キャラが繰り広げるギャグと堕落っぷりを
    ぜひともお楽しみいただければ嬉しいです!!
    • 参考になった 4
    投稿日:2016年12月23日
  • 意思を持ったAIが誕生する時代に、「知能」のあり方を問う
    囲碁やチェスのゲームで人間に勝利したり、Pepperなどのロボットやスマートフォンの音声認識などで身近になった人工知能(AI)。その驚くべき進化から、人間の仕事が奪われることを危惧する声も大きい。AIの性能を人間に近づける、さらに人間を超えさせるためには、そもそも「知能とは何か」という問いを避けて通ることはできないだろう。これまでの人類の歴史の中で、その問いに答えようとしてきたのが「哲学」だ。本書は、2015年5月から2016年4月まで全6回で開催されたイベント「人工知能のための哲学塾」の内容をベースに、AI開発の基礎にある哲学、主に現象学の分野の命題を読み解いている。
    書籍ダイジェストサービス「SERENDIP」詳細はこちら
    投稿日:2016年12月23日
  • 巨大産業を破壊した男たちの物語
    音楽業界では、Spotify、Apple Musicなど定額制配信サービスの台頭もあり、世界的にいよいよ本格的に「CDが売れない」時代が到来しているようだ。そればかりか、曲の違法アップロードは後を絶たず、またYouTubeなどで無料で音楽を楽しむ人も多くなっている。音楽は“タダ”で聴けるという風潮が蔓延しているのだ。本書は、こうした音楽業界の現状を招いた経緯を、3人の人物をめぐるストーリーによって描き出すノンフィクション。3人とは、田舎の工場で発売前のCDを盗んでいた労働者、mp3を発明したオタク技術者、業界を牛耳る大手レコード会社のCEOである。
    書籍ダイジェストサービス「SERENDIP」詳細はこちら
    投稿日:2016年12月23日
  • まさかの新刊!
    まさかの11年ぶり新刊33巻発売に驚いた。
    連載は追っていなかったので、コミックだけで読んでいたが、最終32巻が非常に綺麗にまとまっていたので、完全にこれで連載終了・完結したものだと思っていた。
    美術品・骨董品などについての含蓄が深く、全くの素人ながらその世界に少し詳しくなった気すらする。美術館や博物館に言って「本物」を見たくなるね。
    藤田玲司の生き方も格好良い。人に後ろ指を指されるような仕事をあえて選んだのも、美への本当の愛あってこそなのかも。作中で出て来る「大家」とか「その道の権威」ってろくなのがいないからな。現実世界ではどんなもんなんでしょ。
    • 参考になった 7
    投稿日:2016年12月22日
  • ネタバレあり
    ストーリー、画力、エロス、流石です
    人狼のコヨーテとピアノ弾きのヨシュ。お互いの立場を明かすことができず、それでも恋に落ちていきます。時代は現代?未来?とも思える設定です。共存しながらも対立する、人狼とマフィア。この二つの間で繰り返される、惨劇を阻止しようとする者と、滅ぼそうとする者達の闘いも静かに進められていきます。あ~それにしても素晴らしくきれいな背景とエロは最高です。受けのコヨーテは、子どものようで大人のようで、とても可愛いです。静かだけれども、大胆にアピールしてくるヨシュに惹かれていきます。同人誌の頃からの大好きな作家さんで、ホントいつも期待を裏切らないです。早く続きが見たいです
    • 参考になった 11
    投稿日:2016年12月22日
  • めっちゃ短いおまけ漫画
    パトレイバー本編は大好きな漫画。年末割引キャンペーンで安くなっていたのを見付けて、番外編なんて出ていたんだと思わず購入。
    その番外編というか、月刊ニュータイプの特別付録として掲載された漫画をまとめたもの。
    え?短っ!もう終わり?全37ページという短さ。
    確かにパトレイバーは活躍するけど、結局戦った相手が何だったのか全然説明もなく終わっちゃって、すんごい肩透かし感。これから話が膨らみそうなところなのに。
    ちょこちょこ台詞に作者の注釈というか欄外コメントがあったのはまぁ面白かったが、ごくごく“おまけ”漫画なので、購入される方はご注意を。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月22日
  • 匿名希望
    壮大なんだか矮小なんだか
    以前ポスターを良く見かけたのでアニメ映画になっていたのは知っていたが、見ていなかった。気にはなっていたので、年末割引キャンペーンの機会に3巻全巻一気読み。
    3巻と短いし、話の展開・テンポ感もよく、一気に読了。
    おぉぉ、“ウォーズ”ってそういう戦いなんか。絵にしたら格好良いけど、壮大な戦いなんだか矮小な戦いなんだか。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年12月22日
  • 純粋な子供たちが可愛すぎて悶え苦しんだ
    元々Twitterで人気になっていた保育士てぃ先生。
    その人気ツイートを漫画化したものだが、短文のTwitterの特徴を反映させて1ページごとの短くテンポ感のある小話集。
    登場する子供たちがみんな純粋で素直で可愛いよ~。
    読んでいて爆笑するやら萌えに悶え苦しむやら。
    自分には子供はいないが、子供欲しくなるな~。両親や、保育園在園中の子供が居る妹夫婦にも読ませてあげたい漫画だ。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年12月22日
  • 匿名希望
    いいね
    小説をあまり読んだことが無い私でも読めました
    今から2巻買います
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月21日
  • ★5しかつけられないなんて…
    絵もストーリーも素晴らしいです。ただ、絵はほんとにうまいしキレイだけど、個性的なので、好き々が出るかもです。ストーリーも細かく設定が練り込まれてるしキャラ達もとてもイキイキしてて読んでて本当に面白いんですが、その作りこまれた細かい設定を説明せずに読み進めないといけない部分も多々あるので(世界観、人物相関など)それが問題ない人なら絶対おススメです。てか、背景も綺麗だしセリフもいちいちかわいいし読んでよかった2016です。一回読んで、次は1巻初めの設定資料を読み込むのも面白かったです。続きはやく読みたい…!
    • 参考になった 7
    投稿日:2016年12月21日
  • 全く話に入れず
    「フルメタル・パニック!COMIC MISSION」「フルメタル・パニック!シグマ」はとても面白かったので、フルメタ繋がりで本作も読んでみたのだが、全く話に入れなかった。
    フルメタと思って読んでしまうと本編と絡みがなさすぎてがっかりしたのかもしれないが、とにかくつまらないとしか思えなかった。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月21日
  • ガチのシリアスなフルメタ
    漫画版では先に「フルメタル・パニック!COMIC MISSION」があり、そちらの続きのストーリーになっている。ただ、そちらがややギャグテイストが強く、シリアスなバトルは時々だったが、本作は徹頭徹尾ガチのバトルストーリー。でも時々前作の回想シーンなどもあるので、前作を読んでからこちらを読んだほうが良い。
    終始追い詰められた緊迫感があり、苦戦続きのバトルが重苦しい。敵の目的や「ウィスパード」「AS」などの秘密が明かされていくにつれ、話が大きく広がっていく。
    ASの造形やバトルは格好良い!
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月21日
  • ややギャグテイストのフルメタ
    全体的には「ふもっふ」的なギャグテイストでフルメタの“平和な”学園生活をコミカライズ。
    が、ところどころでフルメタ主要ストーリーに関わる部分はシリアスなASバトルもあり。
    その両者のミックスが楽しい。
    ストーリー的には別の作画による「フルメタル・パニック!シグマ」に繋がるので、先にこっちを読んでからシグマを読むべし。そしてシグマを読んで気になった時とか細かい部分を思い出すためにこっちを読み直すこともあった。
    ただ、フルメタをある程度知っていることが前提のような描き方になっているので、ライトノベル版を先に見られるならそっちを先に見ておいても良いかも。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月21日
  • 一途で切なくでエロいラブストーリー
    ちさとポンタの一途なラブストーリーだが、ちさが心に傷を負う事件があって・・・。
    中野純子さんの描く女の子は可愛くてふくよかで肉感があってエロいです(笑)
    次作の「ヘタコイ」と一緒に好きな作品。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月21日
  • 切ないすれ違いの恋
    中野純子さんの描く女の子はみんな綺麗でエロい!
    そして、この作品はホント、タイトル通りに「恋が下手」な二人の切ないすれ違いの恋の物語。お互い奥手で、でも一途で、でも誤解やらタイミングやらで何度もすれ違う思い。
    個人的にはメインヒロイン流香よりも島津なぎさのほうが好きだったな~。
    前作の「ちさ×ポン」から好きだった作者さんだが、この「ヘタコイ」とその後日談「イロコイ」(コミックスでは最終10巻末に掲載)執筆後に急逝されてしまい、この作品が遺作となってしまった。とても残念。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月21日
  • 匿名希望
    ひたすら笑えます
    表紙に作者の経緯が書かれていますが、全く気取ることなくフランスでの滞在生活の様子が描かれています。フランス滞在経験がある人は勿論、行ったことがない人でも楽しめるエピソードだらけです。
    作者の物事の捉え方や考え方が突き抜けていて、私は大好きです。漫画でこんなにも笑えたことがあるだろうか、というくらい笑えました。非常にオススメです。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月21日
  • スゴイですね
    ネット上で話題を呼んだ「メガ澤さん」の着想の妙(と可愛さ)。ですがそれだけにとどまらず、今までどのマンガでも目にしたことのない実験的要素が散りばめられていて、「その手があったか!」と唸ってしまうこと請け合いです。ふつうのギャグマンガに飽きてしまったという方にオススメ。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年12月20日
  • 男も読むべき少女マンガ
    自分は男性なので、正直言ってお目々キラキラ飾りキラキラの絵を見ただけで食傷気味で、読んだことがなかった。しかし、実際読んでみると、この絵柄が華やかなベルサイユ宮殿の世界を描くのにビッタリで、あっという間に違和感が消え去って当時の世界に没入してしまった。
    オスカル格好良い!アントワネット美しい!アンドレ報われねぇ!(笑)
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月20日
  • 路上喧嘩(ストリートバトル)を通じた格闘技成長ストーリー
    自分に全く自信がなく、学校でも家でも居場所がなかった主人公神代ユウが、下北沢の夜の街でストリートバトルを通じて各種格闘技の使い手らと戦い知り合い、成長して、自分の居場所「ホーリー・ランド」を見付けていくストーリー。
    作者自身が巻末コメントでも書いている通り、格闘技経験があり、また荒れていて路上での喧嘩を繰り返していた時期があったそうで、その経験を活かした作品。それだけに、路上での喧嘩において必要な要素、各種格闘技のそれぞれの長所短所、トレーニングの方法・理論など、解説がいちいちリアル。
    バトルも熱いし、負けん気・正義感など男臭さも満載。何度も負けてはその度に立ち上がってさらに成長していくストーリー、また一度戦った敵がお互いを理解し合って大事な仲間になっていくストーリー、バトル漫画の定番といえばそうだが、一気に読まされてしまう。
    直接的な暴力シーン、不良らの生態、さらにはドラッグの蔓延なども描かれているので、苦手な人は注意。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月20日
  • 心を打つ衝撃的なセカイ系
    いわゆるセカイ系漫画で、負けると地球が滅びるロボットバトルに、パイロットとして契約した少年少女らが挑むが、その契約にはとんでもない秘密が隠されていて・・・。
    戦いが進めば進むほど、勝った喜びよりも重苦しさが増していく。よくもまぁこんな凶悪な契約の設定を考えたこと。そして、徐々に明かされていく「対戦相手」の謎。これも知ってしまったがためにより戦いが辛くなる。
    「なるたる」でもそうだが、鬼頭莫宏はこういうブラックで重たい話が上手い。読めば読むほど心が痛い。
    • 参考になった 10
    投稿日:2016年12月20日
  • 匿名希望
    食わず嫌いしていた作品
    少年ジャンプ連載時も、コミックスになってからも、パット見の絵柄を見て受け付けず、読む気にならず手を出していなかった。ただ、ネットではやけに評判が良く、特に同作者がこの後に連載した「暗殺教室」が大人気になった時にも「ネウロの頃からこの作者好きだった」とか「ネウロのほうが面白い」などの声を見かけ、読んでみた。
    いや~、面白いね!「謎を喰って生きる魔界の化物」が謎を喰うために様々な事件の謎を解いていく。解き明かし方は無茶な「魔界777ツ能力」なんかが登場するのでミステリー物とは言えないかもしれないが、無理やりながらも毎回熱い展開。
    後半になると因縁のライバルが現れ、バトルを繰り広げるが、これがまた熱い。一気に読んでしまった。
    • 参考になった 3
    投稿日:2016年12月20日
  • えっちなのはいけないと思います!
    「えっちなのはいけないと思います!」で有名な漫画。
    序盤はラブコメディだったが、後半はバトルシーンを多く含む壮大なSF物になっていく。
    初期の頃は、アンドロイドのまほろとマスターの優のほんわかした平和な生活を描きつつ、実はまほろの残存稼働可能日数がカウントダウンされていく重苦しさがあり、その切なさが心を打つ。
    「えっちなのはいけないと思います!」とか言っておきながら、お色気シーンが頻発するのはお約束。
    後半になると、強大な敵が現れ、いくつかの勢力が戦い合う。あれ?今どの勢力が何を狙って何と戦っているんだ?と敵対関係がややこしく分かりにくくなるが、分かってくるとこれまた胸を打たれる感動ストーリーになってくる。
    個人的には前半のギャグテイストの濃いラブコメの平和な空気のほうが好きだなぁ。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年12月20日
  • のほほんとしたライトな百合
    このなんともジメジメベタベタせず、ドライでのほほんとした恋愛を描くのが上手い作者さんだね。
    女x女だから百合物なんだろうけど、恋愛というほど燃え上がっているのか?ほのぼのとした穏やかな付き合い方。
    タイトルにある「まんが」は描いているようないないような(笑)
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年12月20日
  • 表紙に騙されてはいけない、シリアスな重たいお寺の跡取り問題
    可愛い絵柄の表紙に反して、中身はかなりシリアスで重たい。
    お寺に嫁いだめぐりちゃん。でも旦那のお坊さんは早逝。
    お寺の跡取りはどうする?めぐりが寺に残るためには?
    小さなお寺の跡取り問題ってこんなにドロドロしているの?坊さんたち、煩悩あり過ぎじゃない?めぐりちゃんが可愛くて健気だからこそ胸を打つストーリー。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年12月20日