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  • 進撃の巨人の女性キャラのスピンオフ作品
    進撃の巨人のスピンオフ作品で、1巻では「憲兵団の団員」たるアニ・レオンハート、2巻では少女時代のミカサ・アッカーマンの前日譚的物語を描く。アニは本編ではあんな役回りだったわけだが、憲兵団員として律儀に職務に忠実に働くアニの姿というのはまた新鮮。案外と有能だし。いや、実際有能だったから憲兵団にまで行けたのか。ミカサの思いの根底にある物語もまた良いね。現在2巻まで刊行だが、他の女性の物語も描かれたりするのかな?本編ではそれぞれ個性的な女性キャラは他にもいるので、そういうキャラたちのスピンオフ物語をまた是非読んでみたい。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月06日
  • 人警官コンビのドタバタ活劇
    藤島康介のヒット作。もはや古典の部類?後の作品に比べるとまだ絵が拙いが、それがまた味がある。辻本夏実と小早川美幸はの凸凹婦人警官コンビのドタバタ活劇。昔に紙本で持っていたが、すでに手放してしまっていたので、懐かしくてつい電子書籍版も購入してしまった。今だったら警官としてあるまじき行為といろいろ問題になりそうな描写も多々あるが、まぁ漫画だし、昔の作品だし、深いこと考えずに気楽に笑えば良いんじゃないかな、な作品。作者の藤島康介は後の作品を見ても車やバイクなどを描くのは好きなようだが、この作品でも乗り物オタクっぽさ存分な感じでメカが細かく描き込まれているのが好き。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月06日
  • この作者らしいゲスいオフィスSM
    とっても「きづきあきら+サトウナンキ」らしい、絵柄はエロティックだけど話はゲスい単巻漫画。オフィスラブではあるのだが、クールな部下の女の子が先輩の男性社員に半ば無理やり(?)エロいことをされる。肉体的というよりは精神的なSMか。やられている女の子の小林さん(コバちゃん)が嫌がり困惑しながらも“開発”されて満更でもなさそうになっていくのを楽しむべき漫画なのだろうが、現実でやったらセクハラ・パワハラ、いやハラスメントにとどまらずに犯罪だろうな。作者ら自身が巻末おまけ漫画で「よくもこんなゲスい漫画載せたな」と書いているが、全くその通り(笑)。ある意味「きづきあきら+サトウナンキ」の作者性全開な作品なので、同作者のゲスい漫画が好きな人にはウケるだろうし、そうで無い人には至極気持ちの悪い漫画だろう。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月06日
  • 少女性愛、嗜虐心の強い方はどうぞ
    一度☆1つでレビューを付けたらebjに削除を喰らったので、あえて再投稿。ほぼ同じ意見の☆1つのレビューもあったがそれも同様に削除されているようだ。
    規約違反やガイドライド違反したつもりはないんだが、低評価だからと言って削除するという姿勢はどうなのか?ユーザーが評価をつける以上、素晴らしいと思う作品もあれば、二度と読みたくないと思ってしまう作品もあるのが当然なので、その評価が嫌ならユーザーレビュー機能は一切削除して、本屋スタッフとかの記事だけにすれば良いのに。
    たまたま1巻丸ごと無料になっていた時に試しに購入。
    とにかく酷い内容で、極悪囚人の「お楽しみ会」のために、少女の人権を停止して囚人の好きなようにして良いと監獄の中に放り出される。よっぽどの偏った少女性愛、特に嗜虐心の強い人でないと受け入れがたい残虐な表現が多々。
    少女らが力を合わせて危機をかい潜ろうとするのだが、突然脈絡なくやたらと戦闘能力・サバイバル能力の強い女の子が登場したり、女の子たちの側にも囚人たちの側にも感情移入出来ず。
    冒頭のみ立ち読みではなく1巻丸ごと無料だったおかげで、最初の設定だけで面白いと思って購入に踏み切らなかったという意味では、有意義な1巻丸ごと無料だった。
    • 参考になった 5
    投稿日:2017年02月06日
  • 当時のファンの人ならどうぞ
    設定資料集は各作品のモノクロ線画、artcollectionは当時の商品の表紙絵とOYAKUSOKUが4ページ、supplementは設定資料集のキャラの立絵にマーカーで彩色したものとOYAKUSOKUが8ページ(artcollectionのものにプラス4ページ)です。すべてゲーム画面のそのものの絵は無いです。当時のファンの人なら「こんなのあったなぁ」、ぐらいには楽しめるかと。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月06日
  • 一巻だけなら
    一巻だけならインパクトがあっておもしろいのですが、後が同じようなネタが続きマンネリ化してきます。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月06日
  • ネタバレあり
    「HOLY HOLY」の改題新装版
    旧版との差はパッと見たところ無い様に見えます。あったら、ごめんなさい。描き下ろしもちょっとあるけど予告編みたいな内容です。
    新たに連載を再開したマザーグールの別視点の序章にあたり、あらすじは女子高生たちが乗った客船が沈没、無人島に漂着したが、そこには謎の怪物がいて、これからどうする、といったところで終わってます。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月06日
  • 急にオメガバースが気になりまして…
    急にオメガバースに興味がわきまして、購入した作品。
    よかったです、よかったです。
    オメガバースですけど、2人は本当に純愛です。
    特に攻は一途すぎて、ホントよく頑張った!と言いたい!
    もっとラブラブな2人の後日談を読みたかったです。
    しかし…なるほど、BLにはこんな世界も広がっていたんですね…。
    BLにハマってしばらく経ちますが、まだまだ知らないことがいっぱい。
    勉強になります。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月06日
  • ネタバレあり
    期待以上の作品
    思っていたのとちょっと違ったぁというのはよくありますが
    思っていたよりかなり良かったぁというのはなかなかないもの。
    特に紙と同時発売で、レビューも読めてなくて、感覚だけで買ったのに
    面白かった!というのは、本当にラッキーな気分になるものです。
    薄幸な受を攻が大事にする話です
    受も、ただか弱いわけではなく芯が強くて、攻を呪縛から命がけで救い出します。
    ラストのページを読んだ時には、よかったなぁ…と心から思えるそんな2人でした。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月06日
  • ネタバレあり
    相思相愛でまったく心配なし!
    ラブラブなカップルの作品を読みたいなぁと思って
    買いました。疲れているときに読みたくなるんです。
    途中で出てくる兄ちゃんも、当て馬かしら!?と
    思っても、ほぼかすりもしないわ(笑)なんかいい味出しているし、
    二人がみんなに隠したくない!とラブラブしていても
    誰も今更で驚かない、そんな感じデス(笑)
    絵は好みがあるかなぁ、綺麗だと思いますが。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月06日
  • ネタバレあり
    わたしは大好きな話
    大好きですこの話。
    心理描写がしっかりしていて、切なくて心が震えてくる作品。
    ただただ2人が一生懸命、生きているんです。
    受がゲイであることを隠さない背景にある過去の話も、
    攻が家族のためにゲイであることを隠している辛さも、
    でもお互いに惹かれあってしまうという事実があって、
    そして受が攻のために一歩身をひく切なさも、
    全てが美しい。
    想いが通じ合ってからのお話も好きです。
    何回も読み返しています。
    • 参考になった 1
    投稿日:2017年02月06日
  • ネタバレあり
    作家買い☆あと一押しで☆5つ
    作家買いしました。
    まったく悪くはなくって、嫌いでもない話。
    受を騙す元恋人未満同居人も、誰も彼も悪くは書かれていなくって
    勧善懲悪はこの小説の世界ではなされていないけど、私は正直この世の中って
    そんな曖昧な、そして少し不平等なものだと思っているので
    そこはあまり気にならなかったです
    け・ど
    攻が思いっきりストレートなんですよね
    受と行動を共にするうちに情がわいてくるんだけど…
    ノンケであるというその設定が生きてないかもぉ~と思ってしまった。
    あと少しだけ、攻の心のうつりかわりが分かるような
    記述にページが割かれていたら…きっと私は☆5つにしたかもなぁと思います
    と、多少手厳しいことを書きましたが、
    昨日買ってからすでに3回読み直してます
    好きな作家さんなんです
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月06日
  • 亜人(デミ)ちゃんたち可愛すぎ
    50%ポイント増量キャンペーンの対象になっていたのでこの機会に購入。
    題名からてっきり桜井画門氏の「亜人」(あじん)のスピンオフ作品だと思っていたのだが、全然別物の作品で、「亜人(デミ)ちゃんは語りたい」なのね。
    まぁ、見た目は人間に近いけどちょっと人間とは違うところがある“亜人”が主題なのは同じだけど、前者の「亜人」がシリアスで過激な戦闘シーンも多いバトル物なのに対し、こちらはほのぼのとしたギャグテイストの日常系。亜人(デミ)ちゃんたち、可愛すぎです。
    人間とは違う能力?特質?があるけど、それで何か得をするというより、人間社会では不便・苦労もあって、でも健気に生きている亜人(デミ)ちゃんたち。
    自分も主人公の高橋先生のように亜人(デミ)ちゃんたちを愛でたいし応援したい。
    • 参考になった 5
    投稿日:2017年02月06日
  • 中年のおっさんが淡々と食事を楽しむ
    50%ポイント還元キャンペーンの対象になっていたのでこの機会に購入して読んでみた。数年前にドラマ化されたり話題になっていたのは知っていたが、これまで読んだことは無かったので、良い機会だった。
    漫画としては古い作品だし、実際読んでみると昭和臭がプンプン。
    主人公の“孤独”な男が街中のひなびた食堂や回転寿司などに入り、淡々と食事をしながら淡々と感想を思い浮かべる。各話は短く単調で、いつもたまたま出会った食事を美味しい美味しい言っているだけなのだが、妙に惹かれる。本当に美味しそう。
    と言いながら、主人公が中年のおっさんらしく、表情にはその喜びが全然表れていなくて無表情なのに、実は結構喜んでいるという、その表情と心情のギャップがまた「孤独な男の食事」らしくて良い。
    絵も淡々としているけど実は結構描き込まれていて、それも現実感。
    凄くお勧め出来るというほど面白い作品では無いけど、読んでみると妙に惹かれる、そんな作品。
    • 参考になった 6
    投稿日:2017年02月06日
  • ネタバレあり
    時にコミカルに時にシリアスに
    この作品、読んでいてすぐ気がついた。
    視点が受けの由紀ではなく、攻めの眞にあるのだ。
    数は少ないけれど、確かに存在する、攻め視点の物語である。
    (とはいうものの、由紀視点の描写もある。)
    由紀への想いを拗らせた眞の一途すぎる想いが、由紀の過去とリンクし、呪いの魔法を打ち破るお話とでもいったらいいのか。
    作者の筆力不足を感じるシーンもあるにはあったが、それを補ってあまりある、エネルギッシュな勢いがあったように思う。
    ーーーちょっとだけ内容に触れます
    中盤、由紀の眞に対する、言葉攻め、足コキ描写、眞のドMひれ伏しっぷりは、笑いを通り越して快感でした。
    ーーーーー
    様々なキャラクターが眞と由紀に絡んでいて、そのキャラクター達のストーリーも読んでみたいな、とおもったり。
    ラスト、冬の海に向かう由紀の描写がとても美しかった。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月06日
  • 押見作品中毒のきっかけとなったマンガです
    何年も前に、初めてこの作品を読んだのは、まさにネットカフェの中。それ以来ネットカフェへ行く度についつい読み返してしまい、後になってからやっぱりどうしても忘れられなくて電子書籍も購入し、今では押見修造作品の虜です。
    他の作家と一線を画す独特なエロス&バイオレンスの描き方は、そのストーリーだけでなく絵柄も相まって異常な中毒性があると思います。それだけにエグみもすごいですので、耐性のない方はお控えください。
    • 参考になった 10
    投稿日:2017年02月05日
  • ファンタジーの皮をかぶったあるあるギャグマンガ
    主人公のどぶろくちゃんをはじめとして甘 酒子にウイスキーおじさんなど、主要キャラはまるっきりファンタジーでぶっ飛んでますが、実態は社会諷刺ネタがピリリと効いたあるあるギャグです。笑えるだけでなく、生活の知恵も身についてしまうところがおそろしい・・・。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月05日
  • 止められないジェットコースター・ホラー
    設定自体はその辺によくある「脱出ゲーム」をテーマにしたマンガと変わりないように思えますが、本作品は小説でありながらそのスピード感、ハラハラさせられるサスペンス成分、与えられた「謎」のクオリティー全てが抜きん出ていて、読み始めたが最後止めることができません。気づいたら、いつの間にか読み終わっている自分に茫然自失します。
    まさに紹介文の「ジェットコースター・ホラー」という評がぴったりの作品だと思います。ふだん小説はあまり読まれない方でもぜひ、試してみてください。
    • 参考になった 0
    投稿日:2017年02月04日
  • 楽しく読ませていただきましたが
    風緒先生好きなんですがいつもストーリーが物足りなかったんです。が今回はとても良かったです。受け攻め似たもの同士、反発しながら惹かれ合っていきます。絵はとてもきれいで、Hシーンもちゃんとあります。
    ただ損した気分です。麗人unoにこの作品含めて4作品入っていて300円でした。単話購入は120円です。最初にキチンと確認しなかったこともありますが、とてもショックでした。
    unoが断然お得です。
    • 参考になった 5
    投稿日:2017年02月03日
  • 「運転」であればナンでもござれ!
    連載時に徒然読んでいましたが、バトルモノの多いこのコンビの作品で唯一のめり込みました。
    (以前も言いましたが殺戮とかが絡むとチョットねぇ・・・・(-_-;)
    とにかく運転さえさせれば車バイクはもとよりこんなモノまで!と言う主人公。
    普段は現場でさえ頼りのなさげな人格なのに、
    「乗り物の鼓動を訊く(イイ名台詞ありますが敢えて伏せる(^^ゞ)」
    や敵を翻弄してしまう。
    また登場するマシンもウィットが効いていてソレを活かした話の展開をするところはさすがです。
    一つバラすと、鉄道ファンも気になるエピソードも(^_^;)。
    (ネタ採り上げのみならずその素材とか・・・・・)
    一方の展開の方は実はシンプルかつクラッシックで、裏で蠢く敵役組織に恩師がまさかの・・・・と勘の良い読者は読んでるウチに解りそうな事まで・・・・
    そのぶん話はダイナミックなので読んで引き込まれます。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月03日
  • ギャンブルコンペを清々しくもスポーツとした作品
    職場で置いていたのを読ませて貰いました。
    基本的にギャンブルというのは私もそうですが潔癖な人には受け付けないモノです。
    (競技場の環境や客層など・・・・(-_-;)近所にもあるからホントイヤなんです)
    競馬漫画でもそう言う背景を濃く描いていたりするモノが多いですが、
    この漫画はスポーツとして爽やかに描いています。
    ギャンブルという要素は客層が厳しくごまかしが利かないという味付けに留め、登場するレーサーはF1やラリーのドライバーのような存在として描いています。
    (しかも整備まで自分持ち)
    また体育会・イヤ軍隊式にも近い縦割り構成に実力主義が絡むと言った人間関係を温かくも描いていて、
    「選手生命」
    と言うキーワードを貫いてます。
    一方で上記したようなドロドロしたところはスッパリ割愛してるとこ、競艇という競技から地域性の偏りはありますが、レースという環境を描いた作品としては逸品です。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月03日
  • 匿名希望
    なかなか理系な解説
    今、離れて暮らす義母の性格と離婚を考えている友人について考える所があり、トラブルを起こしやすい人の背景、思考パターンなどを少しでも理解したくて読みました。結論を言うと、冷静になって自己や他人を見ることの重要性を改めて知ること、冷静になれるまでの道のりが勉強になりました。
    著者は、言葉の説明を「例えば」と別の表現を使ったり、グラフにしたり、伝わりにくい内容を分かりやすく伝えようとしています。思考が理系。
    親子関係に悩んでいる人も、心理学に興味がある人、自分が母となりコレで良いのかな?とちょっと疑問や不安がある人に良いと思います。
    • 参考になった 2
    投稿日:2017年02月03日
  • 2017年4月にドラマ化が決定した、「ヒト科ジョシモドキ」なリケジョ3人が「美」を真剣に研究する抱腹微苦笑ビューティー研究ギャグ!今どきのオシャレを研究しようと花柄のパンツをはいたらおばあちゃんみたいになったり、ナチュラル眉研究の回ではいつでも無駄に存在を主張する前田さん(40)のノーズシャドウが、せっかくのナチュラル眉を台無しにしていたり……とにかく空回りっぷりがおもしろいっ!そして研究の成果に喜ぶリケジョ3人を、女子力の塊である総務課女子が悪意なく打ちのめすオチは爆笑必至です!これは電車で読めませんね(ほめてる)。それでもめげずに美の研究に挑んでいく3人にはなんだか勇気をもらえます。
    • 参考になった 4
    投稿日:2017年02月03日
  • 私は声を大にして言いたい。『ヲタクに恋は難しい』というタイトル!「難しい」とか言いつつめっちゃ恋してんじゃ~ん!と。いや、いいんですよ。むしろ控えめに言ってこんなカップルいたら最高(`・ω・´)bという気持ちですよ。宏嵩はかっこいいのに成海の趣味に口を挟まないしむしろオタク(と腐女子の)心をわかってくれるし、なんならイベントにも付き合ってくれるし。こんな彼氏いたら最高ですね。成海も控えめに言って超かわいい!もうみんなメロメロなんじゃないですかね!?そんな宏嵩と成海・2人のやりとりがオタクならではで、あるあるあ…ねーよ!と思いつつも(*´ω`*)bイイ pixivコミックから人気に火が付き、2016年の「このマンガがすごい!」でもオンナ編1位に輝いたこの作品。2人の末永い爆発を祈っております★
    • 参考になった 13
    投稿日:2017年02月03日
  • 高木さんのてのひらで転がされたい男子続出! も~高木さんがほんっっっっっっとうにかわいい!!!! となりの席の西方を、登校中、授業中、掃除中に下校中、そして休日までからかいたおす高木さん。西方も高木さんをからかおうとあの手この手でやり返そうとするんですが、高木さんの方が一枚も二枚も上手で、結局からかわれるのは西方のほう。でも、高木さんのからかいって、バカにしてるとかそういうのじゃなくて、愛のあるからかいなんですよね~!ヒューヒュー それに気づかず(?)ムキになってる西方もほほえましくて、ムズムズするけどそこがたまりません……( *´艸`)
    • 参考になった 11
    投稿日:2017年02月03日