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  • 匿名希望
    主将かわいい~
    あまりストーリー性のない、エロだけ追求した漫画かな?と思って読み始めましたが、やっぱり魚さんの書くキャラはみんな可愛くて、読んでてすごく楽しい気分でした♪
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    素晴らしい
     丁寧で細かな描写によってリアルに場面が想起でき、また榛名の表と裏、それを見つめる宮保の心情が胸を締め付けます。
     チーム制のスポーツだからなおのこと。胸に渦巻く想いを隠し通せるわけがなく……走ってしまうのは男の性でしょうかね。素晴らしかったです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    息を呑みます
     心の揺らぎ、妄執のような劣情の高まり、友愛は愛欲へと変わる……精緻で卓越とした心理描写の中、ロマンチックな雰囲気に加えて悲しみや慈しみが垣間見え、読んでいて胸がきゅっとしましたし、読み終えて、よかった、と息を吐かされます。特に最初のなつまつりがよかったかと。
     直接的ではないからこそ、想起させる工夫が上手いです。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    いい!!
    絵が素晴らしい、とにかくポージングも正確さも素晴らしい。表情が良い。
    ストーリーもとても良かったです!
    良いラストでした!
    ところどころのボケも面白い。
    キャラもみんな良かった。。。泣
    「良い」ばっか...w
    おすすめです!
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    略奪婚っていいよね
    不倫とかではなく、花嫁がさらわれる方の略奪ね。異常な状況下で少しずつ惹かれあっていく二人。そしてそんな彼らに襲い掛かる陰謀。
    結構楽しんで読めました。話は良くも悪くも王道な展開。ゆえに可もなく不可もなくで。評価は三といったところでしょうか。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    ネタバレあり
    私は好きでした
    絵が好きで、表題作も好みっぽかったのですが
    低めのレビューが書かれててちょっと購入を躊躇していましたがやっぱり購入!
    1話でも好きな作品があれば良いか、くらいの気持ちで読みました。
    表題作が一番好きですが、他の2話も怖れていたほど悪くなかったです。
    エセSFと書かれていましたが、アンドロイドという設定を除けば前世で恋人になった人と
    生まれかわってもまた逢いましょう!というお話…平たく言えば。
    気持ちとか感情の表現を大事に描かれる先生なので、
    他の作品が好きな方はこの1冊もきっと好きなんじゃないかなと思います。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    My favorite book :-))
    Lion King is very cool! I had loved him!!! :-) 
    Exciting and interesting story. I Although Japanese is not good, I will read at once the dictionary in one hand.
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    ハッピーエンドを期待して
    宮廷画家の元で育てられ、自分が女性という認識のない宮廷貴族の長女・アンジェは、裸で湖で泳いでいるところを王子に見られて濃厚な愛撫を受けること に・・・。アンジェの女性という認識がないというのはあるのだろうかと思いましたが、ストーリーの中ではそれが面白味をもってきていました。アンジェに興 味を持った王子の花嫁選びがどう進んでいくのか、ハッピーエンドを期待して読めました。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    うらやましい!
    頭では理解できても心では納得いかない愛もあるんですね。本当のフィアンセは王で、彼のことは尊敬もしているし、愛してもいます。でも、もう一人、王の騎士も気になって仕方がないのです。この作品の姫はそんな自分の気持ちに正直に向き合ったと思います。少し欲張りではないか? という気もしますが、王と騎士もお互いに納得済みでこんな関係が成立して見事にハッピーエンド。うらやましい三角関係でした。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    双子の悩みがいっぱい
    双子の悩みと相続問題がネタの作品でした。ウィリアムとブラッドリーという双子の公爵から愛される伯爵令嬢アンジェリカは、第一子に生まれなかったブラッドリーの暗い野望に気が付き、自分も侯爵家の相続争いに巻き込まれたのを知ります。優しいアンジェリカはどちらも選べずに、折衷案を出しました。これがグッドアイデア…いや、確かに、TLでは当然かもしれないアイデアですね。双子の場合の相続問題と現実的な問題が取り入れてあり、妙にリアル感がありました。
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    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    牢獄でエッチなんて・・・
    幽閉された牢獄の罪人との淫らでエッチづくしのひと夜。罪人が王子であったため、いつしかそれが本物になって、牢獄でなくて王宮で夜な夜な結ばれることに…。なんだか出来過ぎたストーリーですが、TL小説として読むなら、スリリングで十分面白い作品だと思いました。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    姫の不運はやがて幸せに
    未来をみる不思議な力を持つ姫クリスタルは、その力があるために、普通の結婚ができないでいました。クリスタルと同じ力を持つ母はクリスタルの先行きを案じて、褐色の肌の騎士アレクシスをクリスタル専属のナイトにします。不思議な力が取り持つ縁でクリスタルとアレクシスは愛し合いますが、強烈な横恋慕が入って来るという内容。この作者さんにしては過激なHシーンがあり、内容的にもユニークな作品だったと思います。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    2人の関係は「姫さん」「ダンナ様」
    王女が国の窮乏を救うために商人の元へ嫁ぐお話しでした。白薔薇王女と呼ばれるほど気品ある美しい王女シェリナですが、夫となった商人ルフトの理不尽な人柄や不器用さ、無骨さに、この結婚本当に大丈夫? とハラハラしました。でも王女の旦那様を純粋に慕う気持ちがルフトにも伝わって、最後はハッピー。よかった、よかった。王女と商人ですから、「姫さん」「ダンナさま」と呼ぶ二人の会話はなかなか面白かったです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    仮面で隠す素性と愛
    主人公2人の出会いは舞踏会。ひかれあった二人はその日のうちに結ばれて結婚の約束までしますが、その後彼からの連絡は途絶え、数年後仮面舞踏会で彼そっくりの人に出会ってしまった・・・。素性も顔も、仮面で隠して触れ合う仮面舞踏会は、スリルもあり胸をときめかせるロマンスへの期待もあります。この作品でも、ここをきっかけに巻き起こるロマンスは、期待通りのミステリ―を含んで、面白かったです。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    ファンタジックな物語
    10歳ぐらいの子供がすぐに青年になるなんて・・・まるでおとぎ話のような作品です。不思議な力を持つ青年と彼を拾った姫の物語ですが、不思議なのは青年が拾われた当時は子供だったこと。普通の人の何倍ものスピードでぐんぐん成長し、少年はあっというまにりっぱな青年になりました。病気を治す不思議な力を持つこともわかり、その力をめぐって、国と国との権力争いも勃発。姫を慕う青年を最初は母のような気持で接していた姫ですが、やがて本当に愛していることを実感します。自分で育てたナイトと結ばれるという、現実離れしたファンタジーを童心に帰った思いで楽しめました。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    アラビアンな恋に酔ってみて
    イギリス人の伯爵令嬢・ジャスミンは行方不明の兄を探すために単身アラブへ。奴隷商人に危うく拉致されそうになったところを助けてくれたのは、兄の友人、国王のラシードでした。謎めいたラシードにジャスミンは翻弄されますが、彼の人柄に次第に魅かれていきます。アラビアンナイトのような異国風ロマンを連想できる作品で、アラブという国の習慣などをうまく作品中に取り入れていたと思います。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年08月22日
  • 匿名希望
    夢ってなあに?
    誕生日が近づいたある日をきっかけに、淫らな夢を見始めた立花財閥の令嬢・結里花。夢は自分の潜在意識ともいわれていたと思います。あまりに淫らすぎる夢だったので、結里花は自分が淫乱なのではないかとか、欲求不満ではないかと思って、自分自身がわからなくなるのはごもっともなことだと思いました。夢を題材にするのは、難しいですね。ラストはあっけなく終わったので、もう少し結末に工夫があればもっと面白くなったと思います。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月21日
  • 匿名希望
    愛の力に期待
    軟禁されている王子の本心を見抜いたお針子のアリアーヌ。一国の王族の歴史には必ずといっていいほど、クーデターや陰謀の影が見え隠れしているものですね。軟禁状態の王子だからこそ、苦肉の策で演じるもう一つの人格を、アリアーヌが見破ります。これは愛の力といってもいいでしょう。アリアーヌの機知が光る作品です。
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    投稿日:2016年08月21日
  • 匿名希望
    疑似恋愛ってむずかしい
    お互いに婚約者がいるので、結婚するときのために、疑似恋愛をしようとする王女ブランシュと青年アル。疑似恋愛とはいうものの、それはむずかしいでしょう…。いつしか疑似で無くなるだろうと、読者も予測できます。早くこの二人が晴れて結ばれてほしいと願って、めくるページが進みました。
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    投稿日:2016年08月21日
  • 匿名希望
    信じてあげようよ~
    美声の子爵令嬢アリアは自宅を抜け出して川辺で歌っているところを一人の男性に見初められました。たびたび川辺で会うようになる2人ですが、その男性が恐ろしい黒侯爵だという話を聞いたアリアは、こわくなって会いに行くのをやめてしまいます。こんな誤解がそのまま物語の要点となり、目まぐるしくストーリーは展開します。はじめが悪くても終わりがよいので、よかったです。
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    投稿日:2016年08月21日
  • 匿名希望
    姫は強運の持ち主ですね
    風狂皇子などという言葉が出てくる、超古典風なTL小説でした。主人公の姫は人質という立場からどのように正式な王妃の地位につくのでしょう。風変わりな王子は、風変わりだけに何かしら考えがあって「風狂皇子」を演じているのだという気がしていましたが、期待を裏切らずで・・・よかったです。主人公の人柄と強い運に拍手を送ります。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月21日
  • 匿名希望
    呪いをかけられても愛は壊れない
    面白かったです。『囚われの薔薇姫と孤高の黒王子』の続編ですが、これだけでも十分に楽しめる作品でした。歌姫ローレンはピアノがきっかけで王子アンドレアと愛し合っていましたが、そんな二人の仲をひきさく悪だくみが行われたのです。悪だくみとは、陰謀でも策略でもなく、魔法使いによる呪いでした。呪いを解く鍵は何? おとぎ話風のストーリー展開にエッチシーンが交わり、ハラハラドキドキします。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年08月21日
  • 匿名希望
    最初略奪でも最後は真実の愛に
    新国王・ミハイルのもとへ人身御供にされたエルシノアの第二王女・アナスタシアは、自国民を守るためにわが身を犠牲にして、屈辱に耐えようとします。わが身を投げ出す犠牲的精神で国民を守ろうとする優しく美しいアナスタシアに、ミハイルもだんだんと魅かれていきました。そしてアナスタシアも。気高く健気なアナスタシアの初恋が、最初は奪われたものであっても、最後はハッピーで、拍手を送りたくなりました。
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年08月21日
  • 匿名希望
    花婿の座を狙うイケメンたちが素敵
    旧家の跡取り娘沙弥子の婿選びが行われます。候補者は分家の長男・弦木惣介と政治家の息子・安齋景吾の2人。世話係の弦木貴臣に恋心を抱く沙弥子ですが、一族のために婿を候補者から選ぼうと、同居生活を送ることに合意。婿になるという下心を持った男性2人いや貴臣を含む3人との同居生活は、想像にあまるドキドキしたものです。濡れ場ばかりで際どいなあと思いながらも、沙弥子が誰を婿に選ぶのか、(わかってはいるのですが)決定するまで続きを早く読みたくなります。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年08月21日
  • 匿名希望
    歌声に魅せられる
    貧しい家庭で育ち下町で人買いに売られそうになっていたクレアを、実業家のリチャードが助けます。自分好みにクレアを調教しようとするリチャードですが、クレアの歌のうまさを知り、リチャードの屋敷で歌うチャンスを与えられました。歌によって人の心を和ませることができるクレア。リチャードが彼女を愛していくありさまがよく描かれています。芸は身を助ける、というのは本当なのですねぇ~。
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    投稿日:2016年08月21日