ベルサイユのばら (1)

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1755年、この年ヨーロッパの3つの国で、やがてフランスのベルサイユで宿命的な出会いを持つことになる3人の人間が生まれる。スウェーデンの上院議員の長男として生まれたハンス・アクセル・フォン・フェルゼン、フランスの将軍家の末娘として生まれたオスカル・フランソワ・ド・ジャルジュ、そして、オーストリア、ハプスブルグ家の皇女として生まれたマリー・アントワネット!!少女漫画史上に輝く大傑作、ついに登場!

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1755年、この年ヨーロッパの3つの国で、やがてフランスのベルサイユで宿命的な出会いを持つことになる3人の人間が生まれる。スウェーデンの上院議員の長男として生まれたハンス・アクセル・フォン・フェルゼン、フランスの将軍家の末娘として生まれたオスカル・フランソワ・ド・ジャルジュ、そして、オーストリア、ハプスブルグ家の皇女として生まれたマリー・アントワネット!!少女漫画史上に輝く大傑作、ついに登場!

  • 完結
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書籍の詳細

書店員のレビュー

いつも心にオスカルを!と誓ったのはこの作品をはじめて読んだ小学生の頃…? 清く、正しく、美しいオスカルはいつも私の憧れでした。オスカルのように生きてゆきたいものだと思っていたのに、こうなってしまったのは何故なのか。謎が深まります。それはさておき、この作品は、日本の漫画史上に輝く名作中の名作。万が一未読の方がいらっしゃるようでしたら、是非死ぬ前に読んでいただけますよう力強くオススメします!
  • 参考になった 2

ユーザーのレビュー

匿名希望

(2.0)

投稿日:2017年08月11日

浮気の美化はちょっと・・・ ネタバレあり

16世とアントワネットの毅然とした最後は良かったです。
ただ、最終回でのアントワネットとフェルゼンの浮気カップルについての記載で、「死をもって愛する二人をむすびつけた」という記述は蛇足でした。いくらアントワネットにとって政略結婚だったとはいえ、16世と二人の間に生まれた子供たちがあんまりでは?
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