書籍の詳細

不感症かもしれない。暁朔哉の切実な悩み。それは、ヤリたい盛りの大学生なのに、どこをどう触っても全然気持ちよくなれなくて、未だに処女なこと。俺、一生このままだったら、どうしよう……。絶望中の朔哉になぜか、親友兼ルームメイトの超ヤリチン・満杞が性感帯開発に協力してやると言い出して――!?

総合評価
5.0 レビュー総数:1件
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プレイルーム108のレビュー一覧

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  • 願ったり叶ったり
    前戯党の一員としては前戯andおもちゃはアイドルグループで言えばセンターの位置であり、むしろ挿入は最後にちょろっとドピュッとあればOKくらいに思ってる。
    「不感症かも…」と悩む大学生とその友人のお話。「不感症を治す」という名目で色々開発したりおもちゃ使ってみたり、キャッキャウフフなんですよ(私が)
    執拗に受けを鳴かせたい派なのでこの本はまさに願ったり叶ったり。受けがアホの子で「トレーニング」をすんなり受け入れるアホさ加減がかわいい(褒)
    白いけどうっすらとアウトラインが残っているのも少しありますよ―!
    • 参考になった 5
    投稿日:2018年02月18日