書籍の詳細

「俺はお前の運命の番だ」Ω性ゆえに夜の仕事につくナナオは、αの傲慢さを軽蔑し、自らの体で屈服させてきた。ある日、客として現れたエリートαの有坂に番だと告げられる。当然拒否するが、体は本能に抗えず有坂を求め続け――。まっすぐで純粋な有坂の愛に少しずつ心を開いていくナナオは、運命を受け入れるのか? スパダリα×オメガキャバの女王 体から始まる不器用なオメガバース・ラブ

総合評価
3.0 レビュー総数:1件
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運命のキスはおあずけのレビュー一覧

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    オメカバース設定が弱い…
    絵は好みの絵でした。ストーリーは、Ωがヒート起こしてても、アルファは冷静だったり、Ωが倒れても、襲われることもなく、オメカバース設定である必要を感じなかった。ただの普通の恋愛・・・。Hシーンあり。修正は、最近では珍しく白の棒線が2本あるくらいで、真っ白で見えないってことはなかった。
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    投稿日:2017年09月22日