書籍の詳細

そこは、どこまでも青空が続く、南米の緑豊かな山岳の村。不思議な“能力”を持つ少女チロ。彼女はこの世界が途方もなく広く、深く、優しいことを、まだ知らない。『庭先』シリーズ、『ゆず』、『長い長いさんぽ』の須藤真澄が、満を持して贈るファンタジー長編作、いよいよ開幕!!

総合評価
5.0 レビュー総数:1件
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どこか遠くの話をしようのレビュー一覧

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  • 匿名希望
    泣けます
    少女とおじさんの話かな?と読んだけど、
    内容が深い・・・。
    おじさんに感情移入してしまって、泣けてきます。
    読み終わっても最初から読みたくなる作品です。
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    投稿日:2018年01月29日