出光佐三 人を動かす100の言葉

1000円 (税別)

獲得ポイント 10pt (1%還元)

金や物に屈従しない「人間尊重」の生き方を生涯貫いた出光興産の創業者、出光佐三。「敗戦によって腰抜けにならなかった人」と渡部昇一氏も絶賛する真の日本人の「名語録」。「愚痴をやめよ。今から建設にかかれ」「出光商会の主義の第一は人間尊重であり、第二も人、第三も人である」「このばかが! 国民が災難で苦しんでおる時に金儲けを考えるとはなにごとか」日本が戦争の痛手から立ち直れないでいた昭和28年、国際石油メジャーと大英帝国を敵に回して、たった一隻のタンカー「日章丸」で世界を驚かせた男の金言がここに!【著者紹介】出光佐三 (いでみつ・さぞう)明治18(1885)年、福岡県宗像郡赤間村に生まれる。明治38(1905)年、神戸高等商業学校(現、神戸大学)に入学。明治42(1909)年、同校卒業、酒井商会に入店。明治44(1911)年、独立後、門司市に出光商会を創業。昭和28(1953)年、日章丸二世のイラン回航を決断し、石油を輸入。アングロ・イラニアン会社が提訴したが出光興産側の勝訴が決定する(日章丸事件)。昭和47(1972)年、出光興産の会長を退き、店主専任に。昭和56(1981)年逝去、享年97歳。

カゴに追加 1000 円(税別)

金や物に屈従しない「人間尊重」の生き方を生涯貫いた出光興産の創業者、出光佐三。「敗戦によって腰抜けにならなかった人」と渡部昇一氏も絶賛する真の日本人の「名語録」。「愚痴をやめよ。今から建設にかかれ」「出光商会の主義の第一は人間尊重であり、第二も人、第三も人である」「このばかが! 国民が災難で苦しんでおる時に金儲けを考えるとはなにごとか」日本が戦争の痛手から立ち直れないでいた昭和28年、国際石油メジャーと大英帝国を敵に回して、たった一隻のタンカー「日章丸」で世界を驚かせた男の金言がここに!【著者紹介】出光佐三 (いでみつ・さぞう)明治18(1885)年、福岡県宗像郡赤間村に生まれる。明治38(1905)年、神戸高等商業学校(現、神戸大学)に入学。明治42(1909)年、同校卒業、酒井商会に入店。明治44(1911)年、独立後、門司市に出光商会を創業。昭和28(1953)年、日章丸二世のイラン回航を決断し、石油を輸入。アングロ・イラニアン会社が提訴したが出光興産側の勝訴が決定する(日章丸事件)。昭和47(1972)年、出光興産の会長を退き、店主専任に。昭和56(1981)年逝去、享年97歳。

  • 紙と同時
レビューはありません レビューを書く
書籍の詳細

書籍一覧1冊の書籍

オススメ特集

一覧を見る

ここもチェック!

コンテンツについて

  • この商品は紙書籍ではありません。すぐにご覧いただける電子書籍です。
  • デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
  • 紙書籍とは内容が異なる場合がございます。また、サイトに表示されているサムネイルと電子書籍の表紙画像が異なる場合がございます。予めご了承下さい。
  • 対応デバイスに記載されていない端末は、購入できても読書はできません。ご注意下さい。
  • Mac OS X 10.5/10.6をご利用で最新版のebi.BookReaderがご利用できないお客様は、サイトの表記でMacが利用可能端末となっていてもリフロー書籍が読書できません。ご了承下さい。
  • Android OS 5.0以上でebiReaderをご利用のお客様は、サイトの表記でAndroidが利用可能端末となっていても一部のリフロー書籍が読書できません。ご了承下さい。