野菜の小鉢100

900円 (税別)

獲得ポイント 9pt (1%還元)

厚生労働省が掲げる努力目標は、1日に350gの野菜をとること(ただし、この数字にいも、きのこは入っていません)。ところが、成人の平均は280~290g。あと60~70gの野菜をとれば、目標はクリアできるのです。おおまかに言えば、あと野菜の小鉢を1つ追加すれば、野菜不足と嘆かなくてもよいことになります。そこで、野菜がとれる小鉢レシピを100個、ご紹介するのが本書です。読者の方が選びやすいように、2つのパートに分けてご紹介します。1つ目は栄養素別。ビタミンA・B群・C・D・E、ミネラル、ファイトケミカルなどが効率的にとれる小鉢を集めています。2つ目は気になる体の不調・病気別。便秘、冷え症、むくみ、疲労、肌や髪のトラブル、貧血、かぜ、生活習慣病などの解消に役立つ栄養素をたっぷり含む野菜の小鉢をセレクトします。「今日の野菜小鉢はどれにしようかしら?」と、まるでカタログを見るように選んでもいいし、どの野菜にどのような栄養素が多く含まれていて、それが体にどんな影響を与えるのか、わかりやすく書いてあるので、読みながら納得して選んでいただいてもOK。台所かリビングに1冊おいていただきたい書籍です。

無料立ち読み(12ページ)

カゴに追加 900 円(税別)

厚生労働省が掲げる努力目標は、1日に350gの野菜をとること(ただし、この数字にいも、きのこは入っていません)。ところが、成人の平均は280~290g。あと60~70gの野菜をとれば、目標はクリアできるのです。おおまかに言えば、あと野菜の小鉢を1つ追加すれば、野菜不足と嘆かなくてもよいことになります。そこで、野菜がとれる小鉢レシピを100個、ご紹介するのが本書です。読者の方が選びやすいように、2つのパートに分けてご紹介します。1つ目は栄養素別。ビタミンA・B群・C・D・E、ミネラル、ファイトケミカルなどが効率的にとれる小鉢を集めています。2つ目は気になる体の不調・病気別。便秘、冷え症、むくみ、疲労、肌や髪のトラブル、貧血、かぜ、生活習慣病などの解消に役立つ栄養素をたっぷり含む野菜の小鉢をセレクトします。「今日の野菜小鉢はどれにしようかしら?」と、まるでカタログを見るように選んでもいいし、どの野菜にどのような栄養素が多く含まれていて、それが体にどんな影響を与えるのか、わかりやすく書いてあるので、読みながら納得して選んでいただいてもOK。台所かリビングに1冊おいていただきたい書籍です。

レビューはありません レビューを書く
書籍の詳細

書籍一覧1冊の書籍

1~1件/1件 を表示

  • 1
  • 1

オススメ特集

一覧を見る

ここもチェック!

コンテンツについて

  • この商品は紙書籍ではありません。すぐにご覧いただける電子書籍です。
  • デジタルコンテンツのため、商品の性質上、返品できません。
  • 紙書籍とは内容が異なる場合がございます。また、サイトに表示されているサムネイルと電子書籍の表紙画像が異なる場合がございます。予めご了承下さい。
  • 対応デバイスに記載されていない端末は、購入できても読書はできません。ご注意下さい。
  • Mac OS X 10.5/10.6をご利用で最新版のebi.BookReaderがご利用できないお客様は、サイトの表記でMacが利用可能端末となっていてもリフロー書籍が読書できません。ご了承下さい。
  • Android OS 5.0以上でebiReaderをご利用のお客様は、サイトの表記でAndroidが利用可能端末となっていても一部のリフロー書籍が読書できません。ご了承下さい。