オイレンシュピーゲル (2)

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「―――克服あれ。」<ケルベルス>遊撃小隊の紅犬(ロッター)こと、陽炎・サビーネ・クルツリンガー(14歳)。狙撃手。彼女の中にあり続ける「彼女」と「私」、そして愛した父。紅きスナイパー、陽炎の胸を射抜く「記憶」と脳を貫く「記録」の物語が今、幕を開ける。

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「―――克服あれ。」<ケルベルス>遊撃小隊の紅犬(ロッター)こと、陽炎・サビーネ・クルツリンガー(14歳)。狙撃手。彼女の中にあり続ける「彼女」と「私」、そして愛した父。紅きスナイパー、陽炎の胸を射抜く「記憶」と脳を貫く「記録」の物語が今、幕を開ける。

  • 完結
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ユーザーのレビュー

匿名希望

(1.0)

投稿日:2017年06月08日

絵が下手すぎて致命的

まず14歳喫煙者の女の子が主人公ですが、20代前半にしか見えません。
その上、吸ってた煙草を落して地面に着くまでの間に起こった出来事。
という体でアクションを描いてるコマが幾つかありますが、
描写が下手すぎて一瞬というより数分間の出来事にしか見えず、
その結果何故か空中浮遊してる煙草とやたらと長いアクションで萎えます。
他にもコマによってサイズの変わる胸と尻と拳銃。
関節が柔軟過ぎて骨折してるようにしか見えない腕。
90度以上回る不気味な上半身。
左右がしょっちゅう変わるアクションシーン
(例:左に避けたはずなのに、次のコマでは右に避けた事になってる等)
撃鉄の間に指を入れてるシーンに至っては、コマ毎に手の位置が変わる。
等々、とにかく作画面でツッコミ所しかない上に、
肝心のアクションシーンも上記のようにコロコロ立ち位置が変わるので読み辛い。
SF漫画は最低限のリアリティあってこそ成り立つものなので、
ここまで作画崩壊してると失笑しか出ません。
原作者から考えても、もっと良い作画に担当してもらえたはずなのに勿体ないですね。
無料のweb漫画なら読んだかもしれませんが、
お金を払って2巻以降を買おうとは到底思えませんでした。
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