書籍の詳細

仙女の紫珠は逃げた霊猫を追って、仙境から下界へ迷い込む。運悪く賊に捕まり霊猫を人質に取られてしまった。斉里国の皇太子・斉陽亮の暗殺を命じられた紫珠は、夜伽を装い宮殿に潜入する。しかし陽亮に見破られ失敗に終わる。「誰の命令だ? 話すまで何度でも犯してやる」両腕を縛られた紫珠は抵抗できない。夜着を脱がされ、たわわな乳房を弄られる。「乱暴にはしないが、容赦もしない」そう語り、陽亮は紫珠の秘所へ手を伸ばす。

総合評価
4.0 レビュー総数:1件
評価内訳
  • 0件
  • 0件
  • 0件
  • 0件

皇太子の淫靡な束縛-仙女は禁断の桃源郷に堕ちて-【書下ろし・イラスト10枚入り】のレビュー一覧

絞込み条件
  • レビュアー絞込み
表示形式
  • 表示件数
  • 表示順
  • 匿名希望
    艶めかしい絵と描写が良かったです!
    話も一風変わっていて面白かったですが(細かい所はいくつか引っかかるところがありましたが)、特にイラストが好きでしたね。
    濡れ場の挿絵、特に甘美な拷問の場面などはドキドキが止まりませんでした!
    その時の描写も絵とマッチしていて魅入ってしまいましたね。
    キャラクターも魅力的で、互いに惹かれ合う流れが好みでした。
    • 参考になった 0
    投稿日:2016年09月03日