著:竹村公太郎

東洋経済新報社

ジャンル:ビジネス

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eBookJapan発売日:2016年08月19日

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水力発電が日本を救う―今あるダムで年間2兆円超の電力を増やせるの内容

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水力発電が日本を救う―今あるダムで年間2兆円超の電力を増やせるの詳細

  • 書籍名: 水力発電が日本を救う―今あるダムで年間2兆円超の電力を増やせる
  • 著者名: 著:竹村公太郎
  • eBookJapan発売日: 2016年08月19日
  • 出版社: 東洋経済新報社
  • 電子書籍のタイプ: リフロー型
  • ファイルサイズ: 8.9MB
  • 関連ジャンル: 趣味・実用 教養・カルチャー
  • 対応デバイス: WindowsMaciPhoneiPadAndroidブラウザ楽読み

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日本は「地形」と「気象」でエネルギー大国になれる!

東日本大震災以降、日本の電力エネルギーは、再生可能エネルギーの比率を上げるなど、多様性を確保する工夫が求められているといえる。再生可能エネルギーにはいくつかの選択肢があるが、どうしても太陽光発電に目が向きがちだ。しかし、忘れてはならないのが、古くからあるダムによる水力発電である。本書では、巨大ダムを増設するのが困難なために今以上に発電量を増やせないと思われている水力発電について、実はその潜在力が十分に発揮されていないことを指摘。既存のダムの使い方を工夫することで、コストのかからない純国産エネルギーが100年後、200年後にも変わらず確保できると主張している。
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