書籍の詳細

無個性に溢れた世の中で生きる、とある少年は、「十二歳で必ず死ぬ」という新病に罹ったと宣告される。そんな折、とある少女に出会うのだが──。これは、少年と少女に降りかかる、文字通り、命懸けの物語。

総合評価
2.0 レビュー総数:1件
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症年症女のレビュー一覧

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  • 良くも悪くも西尾維新
    この説明くさくって長々としたセリフ回しで読者の意表をつく設定と展開で、良くも悪くも西尾維新作品。最初のあまりにも唐突な設定が面白いかと思ったが、最後までゴチャゴチャしたまま終わった印象。
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    投稿日:2017年12月24日