エルネオス (ELNEOS) 2017年5月号

790円 (税別)

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情報感度を研ぎ澄ます!!―ビジネス情報誌EL NEOS ●[感度を磨くビジネス情報]●■巻頭リポート●民進党は「ヘボ将棋」の不甲斐なさ●安倍内閣を追い詰めるどころか崩壊へ●■甘くない船出●カードローン問題など抱える●小山田隆新全銀協会長の課題●■世界戦略の足枷●オーダーメイドと急速配送──●ユニクロ新戦略に早くも黄信号●■物流新時代●ヤマト運輸労使が宅配総量抑制で合意●浮上するIT社会のボトルネック●■《シリーズ》中国の実相(1)――初田宗久(香港在住・中国企業アシスタント)●中国で就業外国人の新管理制度開始●「低評価は国外退去」の噂は本当⁉●■緊急提言――樫木正行(ボストン在住・国際経営コンサルタント)●ドイツの失敗に学び米国に倣え!●人口減少国・日本の採るべき移民政策●■AIブームの実態●「眼を持った機械」開発に向けディープラーニングに研究集中●■M&A戦略のツケ●東芝、日本郵政、キリン、電通…企業利益を圧迫する「のれん代」●■ビジネスチャンス●富士通や三井不動産が参入し「働き方改革ビジネス」が加速中●■インフラ輸出●サウジの再生エネルギー事業に丸紅、三井物産など五社が参加●■〈シリーズ〉メディア激動時代(98)──神余心●深刻な「スマホ漬け」青少年の将来●高校生は1日170分、小学生も70分利用●■〈シリーズ・世界は今〉(25)イースター島──宮崎正弘(国際エコノミスト)●チリ帰属に抗うイースター島の民意に●モアイの巨像群は何を物語るのか●[連載企画]●■キーパースン──日本通運/齋藤充新社長●行動力と財務にも明るい国際派が挑む組織改革と業界イメージ刷新●■佐藤優の情報照射「一片一条」第127回●米国によるシリア攻撃は曖昧●ロシア任せのIS掃討のツケ●■硬派経済ジャーナリスト磯山友幸の「生きてる経済解読」(73)●レッドカードよりイエローカードを選んだ●東芝決算「監査法人『結論不表明』」の異常●■早川和宏のベンチャー発掘(213)──東京都千代田区/株式会社カラーコード[前編]●カオス状態のデザインのあり方を整理し●インタラクティブに伝える異色のデザイナー●■元木昌彦のメディアを考える旅(232)──近藤大介氏(「週刊現代」特別編集委員)●トランプvs.習近平の米中新時代●日本は嫌中より活中の道を選べ●[世界を俯瞰する情報群]●■国際トピックス●◇中国/米中首脳会談はトランプの勝ち、対北連携を強いられた習近平氏●◇米国/シリア空爆は何のためだったか、不明瞭なトランプ強硬策のツケ●◇欧州企業/ロシア人富裕層の資金洗浄に英大手銀行HSBCが関与か●■来日ビジネスマンの主張(211)──ルイザ・シウバ氏(ブラジル食肉加工業者協会「ABRAFRIG」上席調査員)●ブラジル食肉不正疑惑の影響、日本の信頼回復にはあと1歩●[連載コラム]●■巻頭言「池東旭の賢者に備えあり」●未決囚503号と呼ばれる朴前大統領と韓国世論●■時代をつかむニュースコラム●「情報スクランブル」●・小池知事のモンスター化に自民党が編み出した奇策●・安倍昭恵夫人を囲む「女性官僚の会」の正体●・「森友学園」騒動の余波? 政界ゴッドマザーに脚光●・幹部の相次ぐ辞任で民進党・蓮舫体制崩壊へ●・北朝鮮への攻撃は無理、米国が抱える裏事情●・実現に動き出した馬毛島の米軍基地化●・蘇る「M資金」話に経営者の被害が続出●・危うい高利回りで客引き、ソーシャルレンディング●・付け焼刃の東京五輪対策に農業現場からブーイング●・第四銀行と北越銀行が経営統合を急ぐ理由●・野村HDと慶應大学が高齢者資産運用で共同研究●・宇宙開発コスト削減で米露中の後塵を拝す日本勢●・東芝に続きニコンも利益低迷で解体の危機●・早耳情報封じ込めでアナリストは生き残れるか●・小泉進次郎氏が父に贈る「こども保険」は税金?●・中国のワクチン大量投与で変異型鳥インフル流行か●・「頑張るローカル局」に総務省の本音が見え隠れ●・ようやく出たがん治療の免疫療法ガイドライン●・LNGで1兆円損失? 東芝に新たな不安材料●・メドベージェフ露首相が動画で告発され失脚確実●・EU離脱を機に注目される英国の「不透明取引」拠点●・「トランプの壁」建設にヒスパニック系企業名乗り●・北朝鮮の核開発資金は銀行ハッキングで調達か●・中国政府が建設を続ける20億人分の空き部屋●・韓国大統領選で注目、5月2日のテレビ討論●■ニュース鑑定人(235)──樹 静馬●トランプの北朝鮮圧迫は千載一遇/ほか●■ほまれもなくそしりもなく(59)──田部康喜●「説明責任」とは何か(1)●■内海善雄のやぶ睨み「ネット社会」論(87)●一条の規則でできる「行政の透明化」●■金田一秀穂の伝える言葉─伝わる言葉(154)●いわく言い難い働きを「忖度」と言い表した見事さ●[連載コラム]●■アメリカ流・日本流(193)──後藤英彦(米国在住ジャーナリスト)●総理夫人、大統領夫人は私人? 公人?●■ドイツから遠眼鏡(82)──川口マーン惠美(作家)●ジブラルタルの攻防でマグロを思い浮かべた●■新世相斬り・橋本テツヤの一針見血(154)●喜ばしき「生涯現役」/議員不活発病●[好評連載]●■取材記者vs.広報マン(186)──大手町九郎●ユナイテッド航空の動画●■やまとうた(83)──山内丈(冷泉家門人)●【水流時】藤波に ながるゝ岸の形見とて 水に浮かぶる春のをち方●■もっともっと映画を!(180)──古閑万希子●「ノー・エスケープ 自由への国境」「パーソナル・ショッパー」●■私の読書スタイル(235)──小野田未央氏(丸紅株式会社 エネルギー第一本部 石油・LPG貿易部石油化学原料課)●文章表現を味わい無知を知るうれしさ

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情報感度を研ぎ澄ます!!―ビジネス情報誌EL NEOS ●[感度を磨くビジネス情報]●■巻頭リポート●民進党は「ヘボ将棋」の不甲斐なさ●安倍内閣を追い詰めるどころか崩壊へ●■甘くない船出●カードローン問題など抱える●小山田隆新全銀協会長の課題●■世界戦略の足枷●オーダーメイドと急速配送──●ユニクロ新戦略に早くも黄信号●■物流新時代●ヤマト運輸労使が宅配総量抑制で合意●浮上するIT社会のボトルネック●■《シリーズ》中国の実相(1)――初田宗久(香港在住・中国企業アシスタント)●中国で就業外国人の新管理制度開始●「低評価は国外退去」の噂は本当⁉●■緊急提言――樫木正行(ボストン在住・国際経営コンサルタント)●ドイツの失敗に学び米国に倣え!●人口減少国・日本の採るべき移民政策●■AIブームの実態●「眼を持った機械」開発に向けディープラーニングに研究集中●■M&A戦略のツケ●東芝、日本郵政、キリン、電通…企業利益を圧迫する「のれん代」●■ビジネスチャンス●富士通や三井不動産が参入し「働き方改革ビジネス」が加速中●■インフラ輸出●サウジの再生エネルギー事業に丸紅、三井物産など五社が参加●■〈シリーズ〉メディア激動時代(98)──神余心●深刻な「スマホ漬け」青少年の将来●高校生は1日170分、小学生も70分利用●■〈シリーズ・世界は今〉(25)イースター島──宮崎正弘(国際エコノミスト)●チリ帰属に抗うイースター島の民意に●モアイの巨像群は何を物語るのか●[連載企画]●■キーパースン──日本通運/齋藤充新社長●行動力と財務にも明るい国際派が挑む組織改革と業界イメージ刷新●■佐藤優の情報照射「一片一条」第127回●米国によるシリア攻撃は曖昧●ロシア任せのIS掃討のツケ●■硬派経済ジャーナリスト磯山友幸の「生きてる経済解読」(73)●レッドカードよりイエローカードを選んだ●東芝決算「監査法人『結論不表明』」の異常●■早川和宏のベンチャー発掘(213)──東京都千代田区/株式会社カラーコード[前編]●カオス状態のデザインのあり方を整理し●インタラクティブに伝える異色のデザイナー●■元木昌彦のメディアを考える旅(232)──近藤大介氏(「週刊現代」特別編集委員)●トランプvs.習近平の米中新時代●日本は嫌中より活中の道を選べ●[世界を俯瞰する情報群]●■国際トピックス●◇中国/米中首脳会談はトランプの勝ち、対北連携を強いられた習近平氏●◇米国/シリア空爆は何のためだったか、不明瞭なトランプ強硬策のツケ●◇欧州企業/ロシア人富裕層の資金洗浄に英大手銀行HSBCが関与か●■来日ビジネスマンの主張(211)──ルイザ・シウバ氏(ブラジル食肉加工業者協会「ABRAFRIG」上席調査員)●ブラジル食肉不正疑惑の影響、日本の信頼回復にはあと1歩●[連載コラム]●■巻頭言「池東旭の賢者に備えあり」●未決囚503号と呼ばれる朴前大統領と韓国世論●■時代をつかむニュースコラム●「情報スクランブル」●・小池知事のモンスター化に自民党が編み出した奇策●・安倍昭恵夫人を囲む「女性官僚の会」の正体●・「森友学園」騒動の余波? 政界ゴッドマザーに脚光●・幹部の相次ぐ辞任で民進党・蓮舫体制崩壊へ●・北朝鮮への攻撃は無理、米国が抱える裏事情●・実現に動き出した馬毛島の米軍基地化●・蘇る「M資金」話に経営者の被害が続出●・危うい高利回りで客引き、ソーシャルレンディング●・付け焼刃の東京五輪対策に農業現場からブーイング●・第四銀行と北越銀行が経営統合を急ぐ理由●・野村HDと慶應大学が高齢者資産運用で共同研究●・宇宙開発コスト削減で米露中の後塵を拝す日本勢●・東芝に続きニコンも利益低迷で解体の危機●・早耳情報封じ込めでアナリストは生き残れるか●・小泉進次郎氏が父に贈る「こども保険」は税金?●・中国のワクチン大量投与で変異型鳥インフル流行か●・「頑張るローカル局」に総務省の本音が見え隠れ●・ようやく出たがん治療の免疫療法ガイドライン●・LNGで1兆円損失? 東芝に新たな不安材料●・メドベージェフ露首相が動画で告発され失脚確実●・EU離脱を機に注目される英国の「不透明取引」拠点●・「トランプの壁」建設にヒスパニック系企業名乗り●・北朝鮮の核開発資金は銀行ハッキングで調達か●・中国政府が建設を続ける20億人分の空き部屋●・韓国大統領選で注目、5月2日のテレビ討論●■ニュース鑑定人(235)──樹 静馬●トランプの北朝鮮圧迫は千載一遇/ほか●■ほまれもなくそしりもなく(59)──田部康喜●「説明責任」とは何か(1)●■内海善雄のやぶ睨み「ネット社会」論(87)●一条の規則でできる「行政の透明化」●■金田一秀穂の伝える言葉─伝わる言葉(154)●いわく言い難い働きを「忖度」と言い表した見事さ●[連載コラム]●■アメリカ流・日本流(193)──後藤英彦(米国在住ジャーナリスト)●総理夫人、大統領夫人は私人? 公人?●■ドイツから遠眼鏡(82)──川口マーン惠美(作家)●ジブラルタルの攻防でマグロを思い浮かべた●■新世相斬り・橋本テツヤの一針見血(154)●喜ばしき「生涯現役」/議員不活発病●[好評連載]●■取材記者vs.広報マン(186)──大手町九郎●ユナイテッド航空の動画●■やまとうた(83)──山内丈(冷泉家門人)●【水流時】藤波に ながるゝ岸の形見とて 水に浮かぶる春のをち方●■もっともっと映画を!(180)──古閑万希子●「ノー・エスケープ 自由への国境」「パーソナル・ショッパー」●■私の読書スタイル(235)──小野田未央氏(丸紅株式会社 エネルギー第一本部 石油・LPG貿易部石油化学原料課)●文章表現を味わい無知を知るうれしさ

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