エルネオス (ELNEOS) 2016年5月号

790円 (税別)

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情報感度を研ぎ澄ます!!―ビジネス情報誌EL NEOS ●[感度を磨くビジネス情報]●■巻頭リポート●熊本地震対応でアベノミクス“復活”●「身内の大ポカ」の危機を脱した安倍首相●■企業の私物化 「後継に息子を」の願いを拒否されて辞任、セブン&アイ鈴木敏文会長の「引き際」●■地銀業界事●有力地銀が“ハマ銀潰し”で●横浜銀行に「宣戦布告」●■時代の変革 獲得したユーザー数を武器に急拡大するLINEの不気味●■経営判断 異色のホテル事業が大当たり、サンケイビルが大変身中!●■〈シリーズ〉企業の水リスク対策(3)──橋本淳司(水ジャーナリスト)●水使用量実質プラマイゼロを目指す●コカ・コーラや官民連携を図る熊本県●■経営方針の転換●売上高十兆円達成を断念したパナソニックの戦略に閉塞感●■人工知能開発最前線●グーグルvs.マイクロソフト「A1開発戦争」の行方●■人口減少社会●沿線人口減少で赤字路線拡大、通勤路線短縮で「沿線消滅」も●■官民ファンドの限界●ルネサス再建でも黄信号灯る、どん詰まりの産業革新機構●■医療の現実●副作用に悩む女性が集団訴訟へ、子宮頸がんワクチンに評価の差●■築地移転問題●移転を半年後に控え難題山積、豊洲市場は「現代の恐竜」●■〈シリーズ〉メディア激動時代(86)──神余心●記事も小説も人工知能が書く時代に●予想をはるかに上回る進化の行く末●■〈シリーズ・世界は今〉(13)ブルガリア──宮崎正弘(国際エコノミスト)●「ソ連圏」離脱後、西側諸国に急接近●それでもブルガリアの繁栄は限定的●[連載企画]●■キーパースン──ローソン/竹増貞信・次期社長●出身母体の三菱商事と関係強化しコンビニ業界戦国時代を乗り切る●■佐藤優の情報照射「一片一条」第115回●「パナマ文書」に過剰反応した●プーチン氏の危機管理能力低下●■硬派経済ジャーナリスト磯山友幸の「生きてる経済解読」(61)●国内消費を底上げする「地価上昇」には●外国人による国内不動産取得の促進が鍵●■早川和宏のベンチャー発掘(201)──米国ハワイ州ホノルル市/ジュジュベ・クリニック[前編]●人と自然が共存する平和な世界の創造へ●地球を“エステ&クリニック”する試み●■元木昌彦のメディアを考える旅(220)──黒川清氏(原発事故国会事故調元委員長、政策研究大学院大学客員教授)自分で考え、発信できないジャーナリストも「大日本病」患者●[世界を俯瞰する情報群]●■国際トピックス●◇欧州/多国籍企業の租税回避対策で厳正化の欧州に米国が反発●◇ベトナム/尊大な中国企業に怒るベトナム、反動で日本への信頼感が向上●◇欧州企業/HSBCは「英国残留」決めても株式市場の評価は依然低迷中●■来日ビジネスマンの主張(199)──アミール・アッバス氏/イラン投資・経済・技術援助機構対外関係部門次席部長●欧州企業が先行するイラン投資、日本にはインフラ関連を期待●[連載コラム]●■巻頭言「池 東旭の賢者に備えあり」●総選挙に示された朴槿恵政権への弾劾●■時代をつかむニュースコラム●「情報スクランブル」●・安倍首相の本気度疑う拉致被害者の会●・翁長知事の独断専行に沖縄県民から疑念の声も●・熊本地震と株価低迷で急速に萎んだダブル選●・北朝鮮ミサイルの迎撃態勢、目的は政権の人気取り●・消費統計見直しで狙うアベノミクス失敗隠し●・IFRSの罠にはまった大手商社の巨額赤字●・農政改革にじゃじゃ馬投入、安倍首相の腹の内とは●・企業も個人もせっせと貯蓄、景気低迷でだぶつく現預金●・苦戦が続くユニクロ、アキレス腱は人材難●・三菱UFJ信託が狙う200兆円超の中東ファンド●・鈴木敏文氏と提灯メディア、社外取締役の相関関係●・創業者が社長を解職? クックパッドのお家騒動●・新聞電子版やネットが惹起、「ロキソニン」副作用騒動●・ディオバン裁判が佳境に裁かれる不正臨床試験●・孫正義氏が取り込まれる中国の電力網支配●・前途多難なテレ朝のスマホ向け放送局●・医療版「事故調」に中立な調査は可能か●・国際派を揃え存在感増すキヤノンG戦略研の真価●・ロシアが日本国内の不動産売却を検討?●・幹部の子弟も疑念を抱く中国共産党の支配力低下●・香港の言論は死せず、銅鑼湾書店事件始末●・中東版の呉越同舟、サウジとロシアの急接近●・ロンドン住宅バブル崩壊? 金融街近くで値崩れ始まる●・マラッカ海峡封鎖に備え北極海航路開設へ動く中国●・ISがボスニアに拠点? 欧州攻撃の橋頭保か●■ニュース鑑定人(223)──樹 静馬●復興を政治の食い物にするな/ほか●■ほまれもなくそしりもなく(47)──田部康喜●「政治の季節」の広報(4)●■内海善雄のやぶ睨み「ネット社会」論(75)真相は、銀行団演出によるシャープ・鴻海の狂言劇か?●■金田一秀穂の伝える言葉─伝わる言葉(142)●余計に感謝したくなる自分の心の傾向を知っておく●[連載コラム]●■アメリカ流・日本流(181)──後藤英彦(米国在住ジャーナリスト)●保守の利己 憲法押し立て銃犯罪を無視●■ドイツから遠眼鏡(70)──川口マーン惠美(作家)●知覧の遺影、遺書と広島のG7外相の後ろ姿●■新世相斬り・橋本テツヤの一針見血(142)●観測史上四度目の震度7/命を救う5・5・5の法則●[好評連載]●■取材記者vs.広報マン(174)──大手町九郎●企業の信頼度●■やまとうた(71)──山内丈(冷泉家門人)●【薫風恋】いまさらに 花の香りと別るるも 何にほふかな 五月雨の庭●■もっともっと映画を!(168)──古閑万希子●「マイケル・ムーアの世界侵略のススメ」「或る終焉」●■私の読書スタイル(223)──山城由紀雄氏(株式会社日本ドリコム代表取締役)●沁み込む作品の感性をわが身に照らして読む

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情報感度を研ぎ澄ます!!―ビジネス情報誌EL NEOS ●[感度を磨くビジネス情報]●■巻頭リポート●熊本地震対応でアベノミクス“復活”●「身内の大ポカ」の危機を脱した安倍首相●■企業の私物化 「後継に息子を」の願いを拒否されて辞任、セブン&アイ鈴木敏文会長の「引き際」●■地銀業界事●有力地銀が“ハマ銀潰し”で●横浜銀行に「宣戦布告」●■時代の変革 獲得したユーザー数を武器に急拡大するLINEの不気味●■経営判断 異色のホテル事業が大当たり、サンケイビルが大変身中!●■〈シリーズ〉企業の水リスク対策(3)──橋本淳司(水ジャーナリスト)●水使用量実質プラマイゼロを目指す●コカ・コーラや官民連携を図る熊本県●■経営方針の転換●売上高十兆円達成を断念したパナソニックの戦略に閉塞感●■人工知能開発最前線●グーグルvs.マイクロソフト「A1開発戦争」の行方●■人口減少社会●沿線人口減少で赤字路線拡大、通勤路線短縮で「沿線消滅」も●■官民ファンドの限界●ルネサス再建でも黄信号灯る、どん詰まりの産業革新機構●■医療の現実●副作用に悩む女性が集団訴訟へ、子宮頸がんワクチンに評価の差●■築地移転問題●移転を半年後に控え難題山積、豊洲市場は「現代の恐竜」●■〈シリーズ〉メディア激動時代(86)──神余心●記事も小説も人工知能が書く時代に●予想をはるかに上回る進化の行く末●■〈シリーズ・世界は今〉(13)ブルガリア──宮崎正弘(国際エコノミスト)●「ソ連圏」離脱後、西側諸国に急接近●それでもブルガリアの繁栄は限定的●[連載企画]●■キーパースン──ローソン/竹増貞信・次期社長●出身母体の三菱商事と関係強化しコンビニ業界戦国時代を乗り切る●■佐藤優の情報照射「一片一条」第115回●「パナマ文書」に過剰反応した●プーチン氏の危機管理能力低下●■硬派経済ジャーナリスト磯山友幸の「生きてる経済解読」(61)●国内消費を底上げする「地価上昇」には●外国人による国内不動産取得の促進が鍵●■早川和宏のベンチャー発掘(201)──米国ハワイ州ホノルル市/ジュジュベ・クリニック[前編]●人と自然が共存する平和な世界の創造へ●地球を“エステ&クリニック”する試み●■元木昌彦のメディアを考える旅(220)──黒川清氏(原発事故国会事故調元委員長、政策研究大学院大学客員教授)自分で考え、発信できないジャーナリストも「大日本病」患者●[世界を俯瞰する情報群]●■国際トピックス●◇欧州/多国籍企業の租税回避対策で厳正化の欧州に米国が反発●◇ベトナム/尊大な中国企業に怒るベトナム、反動で日本への信頼感が向上●◇欧州企業/HSBCは「英国残留」決めても株式市場の評価は依然低迷中●■来日ビジネスマンの主張(199)──アミール・アッバス氏/イラン投資・経済・技術援助機構対外関係部門次席部長●欧州企業が先行するイラン投資、日本にはインフラ関連を期待●[連載コラム]●■巻頭言「池 東旭の賢者に備えあり」●総選挙に示された朴槿恵政権への弾劾●■時代をつかむニュースコラム●「情報スクランブル」●・安倍首相の本気度疑う拉致被害者の会●・翁長知事の独断専行に沖縄県民から疑念の声も●・熊本地震と株価低迷で急速に萎んだダブル選●・北朝鮮ミサイルの迎撃態勢、目的は政権の人気取り●・消費統計見直しで狙うアベノミクス失敗隠し●・IFRSの罠にはまった大手商社の巨額赤字●・農政改革にじゃじゃ馬投入、安倍首相の腹の内とは●・企業も個人もせっせと貯蓄、景気低迷でだぶつく現預金●・苦戦が続くユニクロ、アキレス腱は人材難●・三菱UFJ信託が狙う200兆円超の中東ファンド●・鈴木敏文氏と提灯メディア、社外取締役の相関関係●・創業者が社長を解職? クックパッドのお家騒動●・新聞電子版やネットが惹起、「ロキソニン」副作用騒動●・ディオバン裁判が佳境に裁かれる不正臨床試験●・孫正義氏が取り込まれる中国の電力網支配●・前途多難なテレ朝のスマホ向け放送局●・医療版「事故調」に中立な調査は可能か●・国際派を揃え存在感増すキヤノンG戦略研の真価●・ロシアが日本国内の不動産売却を検討?●・幹部の子弟も疑念を抱く中国共産党の支配力低下●・香港の言論は死せず、銅鑼湾書店事件始末●・中東版の呉越同舟、サウジとロシアの急接近●・ロンドン住宅バブル崩壊? 金融街近くで値崩れ始まる●・マラッカ海峡封鎖に備え北極海航路開設へ動く中国●・ISがボスニアに拠点? 欧州攻撃の橋頭保か●■ニュース鑑定人(223)──樹 静馬●復興を政治の食い物にするな/ほか●■ほまれもなくそしりもなく(47)──田部康喜●「政治の季節」の広報(4)●■内海善雄のやぶ睨み「ネット社会」論(75)真相は、銀行団演出によるシャープ・鴻海の狂言劇か?●■金田一秀穂の伝える言葉─伝わる言葉(142)●余計に感謝したくなる自分の心の傾向を知っておく●[連載コラム]●■アメリカ流・日本流(181)──後藤英彦(米国在住ジャーナリスト)●保守の利己 憲法押し立て銃犯罪を無視●■ドイツから遠眼鏡(70)──川口マーン惠美(作家)●知覧の遺影、遺書と広島のG7外相の後ろ姿●■新世相斬り・橋本テツヤの一針見血(142)●観測史上四度目の震度7/命を救う5・5・5の法則●[好評連載]●■取材記者vs.広報マン(174)──大手町九郎●企業の信頼度●■やまとうた(71)──山内丈(冷泉家門人)●【薫風恋】いまさらに 花の香りと別るるも 何にほふかな 五月雨の庭●■もっともっと映画を!(168)──古閑万希子●「マイケル・ムーアの世界侵略のススメ」「或る終焉」●■私の読書スタイル(223)──山城由紀雄氏(株式会社日本ドリコム代表取締役)●沁み込む作品の感性をわが身に照らして読む

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