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瑞樹とゆうまは中学、高校の付き合いで恋人同士… なのだが、お互い実家住まいでなかなか想いを遂げられずにいた。我慢の限界が近い瑞樹だったが、とうとう両親不在の週末を迎えられることになって…!?

総合評価
4.5 レビュー総数:2件
評価内訳

したがりな俺たちの、きのう今日あしたのレビュー一覧

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  • 十代の性春ですね😁
    かっこいいわけでもなく、そんなに可愛いわけでもない、一生懸命な高校生の恋です。受けが少しぽっちゃりしていて可愛らしかったです。本当にあの年頃はHなことしか頭にないんでしょうね(笑)いつでも何処でも、一緒にいたいし触れていたいし、もっともっと独り占めしたいそんな思いでいっぱいの内容でした。タイトルそのまま、シタがりな二人でした。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年10月02日
  • 若さとは活きがイイコト。
    タイトルがすべてを物語っている作品。特にイケメンでもなく極々普通に、普通な男子高校生CPには悩みがある。受けは眼鏡をかけた、おっとりポッチャリ系。攻めは受けのことがとにかく好きで、好きあらば触りたい。でも、場所がない。学生同士で付き合ってれば必ず訪れる障害。なので場所を見つけてはイチャイチャ。モブっぽい見た目の二人だけにリアルにエロい。
    • 参考になった 1
    投稿日:2016年09月23日