書籍の詳細

人体と機械を融合させた究極の格闘技―機関拳闘。その最高峰の大会「サザンスラム」で“帝王”オリバーと「王者戦」を戦うことになったレビウスは、調印式の場で驚くべき事実を知ることになる。大会の背後にうごめく陰謀を感じ取りながらも「それでも、僕は戦う」と宣言するレビウス。一方、Grade-IIIで本戦出場を決めたナタリアだったが、その初戦の相手は…!!?

総合評価
4.0 レビュー総数:1件
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Levius/est[レビウス エスト]のレビュー一覧

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  • 匿名希望
    作者買い
    相変わらずの画力に心が震えます!
    左から読みに慣れたせいだけでなく、IKKIの頃に比べるとコマがとても読み易い。
    でもストーリー展開はジャンプらしいギャグが入ってきて…う〜む。この作品にギャグ的要素は要らない(そもそもギャグに向かない画風だと思う)ので星1つ減。
    まぁ、続きが読めるだけでも有り難いことなので我慢かな(苦笑)
    今はただ、広げた伏線の回収と着地点が気になる。
    もっと沢山の方々に読んで貰いたい作品です!
    • 参考になった 2
    投稿日:2016年08月01日