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高校生の青司が相続した祖父の家。そこで自称・年神&納戸神と何かと賑やかに暮らしていたが、祖父の初盆がやってきた。訪ねて来るのはもちろん人だけなはずもなく…。

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5.0 レビュー総数:1件
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あめつちだれかれそこかしこのレビュー一覧

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    神様と妖怪と人間との生活の話です。神様はのほほんとマイペースだけどいざという時頼りになり、妖怪はデリカシーはないけど根はいいやつで、そんな彼らと喧嘩や仲直りをする人間の距離感がとても好きです。
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    投稿日:2017年09月20日