黎明の艦隊 (12) 「南十字星作戦」発動!

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米軍を追い詰めようとして、日本は潜水艦戦を展開。日本の潜水艦隊は「対・対潜艦短魚雷」である『伏雷』を開発装備し、ハワイ東方洋上で海の野伏(のぶせり)作戦に打って出るのだ。そして、陸軍の特殊工作班による「浮かぶ飛行島」も、独自の「南十字星作戦」を開始していた。その星の下に、航空機動艦隊は集中する宿命にあった。歴史シュミレーション小説の第12弾! 【目次】―――『新八八機動艦隊』の軌跡 第四章 「南十字星作戦」決行 第五章 開戦謀略に潜む罠 第六章 シンガポール挟撃命令 ―――新八八機動艦隊 資料編 【著者プロフィール】檀 良彦(だんよしひこ) 1932年、東京生まれ。早稲田大学卒。1958年に全国紙の新聞社に入社後、政治部記者として60年代安保闘争を始め、政治・外交分野で多くの取材を行う。後に、情報、メディア・プロジェクト部門を担当し、情報関連企業の取締役を務めた。主な著書「人間 田中角栄」(ダイヤモンド社)などがある。

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米軍を追い詰めようとして、日本は潜水艦戦を展開。日本の潜水艦隊は「対・対潜艦短魚雷」である『伏雷』を開発装備し、ハワイ東方洋上で海の野伏(のぶせり)作戦に打って出るのだ。そして、陸軍の特殊工作班による「浮かぶ飛行島」も、独自の「南十字星作戦」を開始していた。その星の下に、航空機動艦隊は集中する宿命にあった。歴史シュミレーション小説の第12弾! 【目次】―――『新八八機動艦隊』の軌跡 第四章 「南十字星作戦」決行 第五章 開戦謀略に潜む罠 第六章 シンガポール挟撃命令 ―――新八八機動艦隊 資料編 【著者プロフィール】檀 良彦(だんよしひこ) 1932年、東京生まれ。早稲田大学卒。1958年に全国紙の新聞社に入社後、政治部記者として60年代安保闘争を始め、政治・外交分野で多くの取材を行う。後に、情報、メディア・プロジェクト部門を担当し、情報関連企業の取締役を務めた。主な著書「人間 田中角栄」(ダイヤモンド社)などがある。

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