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「オイルみたいにとろとろだ」深夜の研究室。試作品のオイルを垂らされぬるりとうごめく研究員の指に…疼く子宮。モニターとして仕事を手伝うはずが…。とある会社の研究部門に、監査として配属された葵(アオイ)は、その研究員、向月(コウゲツ)に試作品のモニターを頼まれる。…オイルに濡れた腕を彼の爪先がスッとなぞった瞬間、身体に走る電流。アロマの香りに思考を奪われ、口からこぼれる甘い吐息。向月の指が下着の奥まで侵入し、とろとろに濡れる身体。乱れる姿を、じっと見つめる向月。「いっていいぜ」。これも研究なの…?

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5.0 レビュー総数:1件
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実験という名の調教。-禁断ラボ-のレビュー一覧

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    ここ3、4日前に違う会社の電子書籍の整理をしていたら、四年前に一番最初に購入したこの作者の初期作品を久しぶりに読んでハマり、あれから発売された他の作品を、一部を除いて購入し3、4日の間に何度も読み返していました。現在連載されている他作品(未購入)よりもこの作品は気に入っていて(Androidのみでしたが)、ちらっと見える男性のピュアな部分と、どんどんエロかわいくなっていく女性がツボになっています。登録している他の作者の新刊お知らせが切っ掛けで偶然見かけて購入し拝見しました。やっぱりPC対応の方が読みやすいですね!
    すごくハマっている最中での発見だったので、運命的なものを感じました。イーブックジャパンを利用していてよかったです。
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    投稿日:2015年07月30日